エチ研TOP
Home > 体験談 > 高校の頃、セフレだった後輩が「一日…
投稿:2015-06-12(金)10:00

高校の頃、セフレだった後輩が「一日何回できるか挑戦したいです」と言ってきた

この体験談のシリーズ一覧
1:高校の頃、セフレだった後輩が「一日何回できるか挑戦したいです」と言ってきた
2:前回イカせまくったセフレが友達を連れてリベンジに来た3:ドMのセフレと放置プレイの限界に挑戦してみたら2日目で泣き始めた

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:82,269回)
広島県/名無しさん(20代)からの投稿

初投稿です。

高校の頃後輩のセフレがいました。

名前はカオリ、胸はデカくEカップだそうです。

この娘には童貞をもらってもらったり、色々お世話になりました。

何度かした中でもヤバかったセックスの1つの話をします。

学校も休みの日、いつも通り僕の家でセックスすることになりました。

いつもはフェラで一回、中で一回、僕が求めれば中でもう一回ぐらいでしたが、カオリが

「何回できるか挑戦したいです」

と言ってきたので挑戦することにしました。

まずはいつも通りフェラからです。

カオリは別のセフレに調教されたらしく、イラマチオもできるフェラも上手い娘でしたので、今回もすぐに口に出してしまいました。

「まず一回ですね」

そう言いながらカオリはしゃぶり続けます。

上手いフェラで僕はすぐに復活これもまだいつも通りです。

ここからが違いました。

「じゃあ入れますね」

と言いながらカオリが上に乗っかり、挿入しようと僕のチンコをマンコにあてがいます。

「カオリ、ゴムは?」

いつもはゴムをつけていたので驚きながら聞くと

「今日はいっぱいしたいからナシ!!生の方が興奮するでしょ?」

と答えました。

そしてそのまま挿入。

カオリの騎乗位はすごいんです、何と言っても速い、猛スピードで腰を動かします。

「ヤバイ!ヤバイ!いきなりそんなのされたらすぐイクって!!」

と言うと

「イカせるつもりですよ(笑)」

と余裕そうに答えました。

案の定僕はすぐに我慢の限界に・・・。

「イクから!!イクから!!抜いて!!」

中出しはまずいので抜こうとしますが、カオリは腰を止めません。

「先輩、今日は中でいいですよ!」

僕は快感に負け、中で果てました。

「二回目〜」

カオリはやはり余裕そうでした。

そしてなぜかチンコを抜こうとしません。

「あと二回出すまで抜きませんから!」

と笑顔で言いました。

カオリの中はキツすぎずでもユルくないちょうどいい締め付けで、半分萎えていた僕のチンコはすぐに復活しました。

「復活しましたね、じゃ再開です」

と言ってカオリはゆっくり動き始めました。

カオリがゆっくり動く時は自分が気持ちよくなりたい時です。

自分の気持ちいいところをじっくり刺激しています。

「んっ・・・」

エロい声が漏れ始めています。

ここまで主導権をにぎられていた僕ですが、実はS願望があります。

身体を起こし、カオリにキスをしてそのまま押し倒します。

「あっ・・・」

カオリも調教されていただけあり、実はドMです。

気持ちいいところを早めについてやると

「あっ!!やっ!!速いっ!!」

と大きな声であえぎます。

「カオリ、いじめていい?」

僕が聞くと

「はいっ!んっ!いじめてくださいご主人様!!」

とノリノリです。ご主人様と呼ぶのも調教の名残。

そのままカオリの気持ちいいポイントをガンガン攻めカオリはすぐに。

「あっ!!イク!!ごめんなさい!!イキます!!ああぁっっ!!」

と叫ぶようなあえぎ声でイキました。

ですがイッても僕は突くのをやめません。

「ご主人様!!イキましたっ!!休ませてください!!」

あえぎながらカオリは訴えてきますが無視です。

「俺イッないし、このまま抜かずに三回やるんでしょ?あと二回頑張ってね」

突きながら言うとカオリは無理無理と首を振り、絶叫しながらまたイッてました。

カオリを数回イカせながら僕も出そうになり

「カオリ・・・俺もそろそろ・・・」

とカオリに告げると

「ご主人様のいっぱいください!!中で思いっきり言ってください!!」

とエロ漫画みたいな台詞を言ってきます。

僕はカオリの一番奥で果てました。

「これで三回目ですね!」

僕はカオリの上に倒れ込みました。

もちろんチンコは入れたままで

「まだ大丈夫ですか?」

「もちろん」

そしてすぐに僕のチンコは回復しました。

中に入れたままだと本当にすぐに回復します。

「次はゆっくり楽しもうか」

そう言ってカオリの上に乗っかったままカオリを抱きしめて腰を振りました。

「んっ・・・んっ・・・あっ・・・」

カオリはさっきのような叫ぶような感じではありませんが感じているようです。

ねっとりとキスをしてチンコを奥まで入れてグリグリ、ゆっくりカリが抜けるか抜けないかぐらいまで抜き、一気に奥まで挿入。

これを繰り返し、カオリは小さく数回イッたようでした。

僕もカオリがイッて締め付けがキツくなるところで早めに腰を動かして射精。これで四回目です。

さすがに一度抜きました。

中からはドロっと精子と愛液が混じったものが垂れてきます。

それを指ですくい、カオリの口へ持って行くとカオリはそれをなめとりました。

その後はいつもしてもらっているお掃除フェラです。

チンコ全体を舐めて綺麗にし、尿道に残った精子を吸い取り、玉のほうに垂れた愛液まで舐めてくれます。

名残惜しそうに口を離して僕に抱きつき

「まだできますか?」

と甘い声で聞きます。

「少し休めば多分できるよ」

そう僕は答えました。

カオリは嬉しそうに僕を抱きしめました。

それから一時間ほど休憩し、二回戦が始まりました。

今度は最初にカオリを攻めてやりました。

ローターを乳首、クリに当て。

濡らしてマンコにローター挿入。

そのままバックでチンコを挿入。

カオリはこれが大好きで、やってあげるとイキ狂います。

「いいです!!いいです!!ご主人様!!」

この状態で思いっきりケツを叩くと中がキュッと締まります。

ローターの振動と締まりが合わさり最高に気持ちいいです。

イキそうになるのを我慢して突き続けていると、カオリの反応が明らかに変わりました。

「んおっ!?あひゃっ!?おおんっ!?」

あとで聞いた話だとローターが奥の一番気持ちいい位置で止まり、突かれるたびイッていたそうです。

僕はそのあえぎ声に興奮し突くペースを速めました。

「待ってくださあっ!!これヤバイイっ!!ムリムリムリぃぃっ!!!」

カオリが止めますがお構いなしです。

「大丈夫?辛い?」

そう言いながら突き続け、ケツを叩き続けました。

「ムリぃぃっ!!!あぁぁぁ!!イッてる!!イッてるからっ!!」

もうこんな姿を見たら止まれず、ラストスパートで思いっきり腰を動かし、最後は一番奥で射精しました。

カオリは獣のような声をあげて痙攣しながら崩れ落ちました。

抜いて仰向けにしてみると、失神しているようでした。

僕は少し焦りましたが同時に1つの興味が・・・

「この状態で入れたらどうなるんだろう」

僕は試さずにはいられませんでした。

もう5回出していますが、この異常な状況に興奮し、僕のチンコはギンギン。

まだ痙攣しているカオリの奥まで思いっきり入れてやりました。

「おほぉ!!」

そんな漫画みたいな声を出してカオリは目を覚ましました。

「えっ?えっ?」

状況がよく飲み込めてないようです。

「失神してたよ」

カオリに言いながら激しく腰を振ります。

「あがっ・・・おおぅっ・・・んぁっ・・・!」

起きているのか失神しているのかよくわからない状態であえぐカオリ。

その状態で10分ほど突き続けた僕は鬼畜だと自分でも思います。

そしてまた奥で思いっきり出しました。

抜いてやるとカオリはもうぐったりです。

しかし、口の前までチンコを持っていくとちゃんとお掃除フェラをしてくれます。

ローターを抜き落ち着くまで待ち二人で抱き合いながらトークしました。

「今日のはヤバかったです、結構セックスしてきましたけど初めてですよこんなの・・・」

「そんなにか・・・」

となんとなく僕はカオリのクリを撫でてやりました。

「んぁぁぁぁっ!!」

なんとカオリはそれだけでイッたのです。

「先輩・・・イクの止まらないです・・・」

身体をビクビクさせながら涙目でカオリは言いました。

さすがにこれ以上はもたなそうなのでセックスはおしまい。

その後、一緒に風呂に入りフェラで一回抜かせました。

一日7発、正直僕の最高記録(オナニー)は一日11回なのでまだ出来ましたが、その日は解散になりました。

最後にカオリは

「うう・・・先輩搾り取るつもりだったのに・・・」

と悔しそうにしていました。

リベンジされるのはまた別の話です。

続き:前回イカせまくったセフレが友達を連れてリベンジに来た

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告