エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 【堂真理子似】バイト先の憧れの若マ…
投稿:2016-03-05(土)09:14

【堂真理子似】バイト先の憧れの若ママとセックスすることができました

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:87,711回)
健介さんからの投稿

憧れの若ママとセックスできました。

都内の大学に通う健介と言います。

去年の年末、バイト先の憧れの若ママとセックスすることができました。

その若ママ、名前を紗希さんと言います。

年齢は31歳で子供が3人います。

容姿はテレビ朝日のアナウンサー堂真理子さんに似ています。

身長は紗希さんの方が低いと思いますが、スタイルはほとんど同じだと思います。

僕と紗希さんはシフトがよく重なるので、一緒に仕事をすることが多かったのです。

僕は紗希さんの清楚で可愛い笑顔と、女性らしい仕草に大人の女性の魅力を感じていました。

僕は人妻好きというわけではなかったのですが、紗希さんを見ているうちに好きになり、僕にとって紗希さんは憧れの存在となっていきました。

でも僕は、図体はデカいけどヘタレでどうすることもできずにいました。

僕の身長は186cmで体重は120キロです。

スポーツをやっているわけではないのですが、高◯の時から筋トレに嵌り、熱心にやっているうちに今の身体になりました。

顔はプロレスラーの鈴木みのるさんに似ています。

性格は大人しいのに顔は強面です。

紗希さんはバイト先でも人気がありました。

美人で性格も良い魅力的な女性ですから当然です。

実際、紗希さんを口説く男は多かったようです。

紗希さんはそういう男たちをまったく相手にしませんでした。

バイト先にはパートの人妻が多いのですが、人妻好きを自認する男たちがよく口説いています。

清楚で貞淑そうな人妻が、イケメン君に熱心に口説かれて陥落する姿を見かけることもあります。

そんなイケメン達が口説いても相手にしない紗希さんを僕が落とせるとは到底思えませんでした。

仕事では紗希さんと仲良くなっていたものの、僕は指を咥えて見ている感じでした。

ところが昨年12月になって、そんな僕にチャンスがやってきたのです。

異動になる社員の送別会が忘年会もかねて行われたのです。

普段の飲み会に紗希さんが参加することはありませんでした。

3人の子どもはまだ小さいし主婦業もあるので、夜家を空けることはできないようでした。

でも、今回は紗希さんも参加したのです。

旦那さんが2週間出張でいないこと。

冬休みなので、旦那さんの出張中子供たちを連れて紗希さんの実家にいて子供を預けられたこと。

そして、社員の送別会ということもあり参加したそうです。

強面の顔と図体の大きさから私は酒が飲めそうに見られるのですが、僕は一滴も飲めません。

乾杯だけはしますが口をつけることもないのです。

最初はノンアルコールビールで後はウーロン茶を飲んでいます。

だから飲み会に行くときも車で行っていました。

バイト先の人は僕が体質的に飲めないことを知っています。

だから、僕は酔いつぶれて動けない人を送る役に自然となっていました。

それが僕の幸運の始まりでした。

いつも二次会のカラオケまでは参加して、そこで帰れなくなった人を送って帰る。

というのが僕の役目になっていました。

一次会で酔いつぶれた人を送ってからカラオケに合流することもありました。

その日は、遠くから通う女性社員と主婦パートの人を一次会後に送ってから二次会に合流しました。

送るのに時間がかったこともあって、僕がカラオケに合流した時にはみんな相当盛り上がっていました。

その中に紗希さんもいました。

紗希さんは、普段とは違い思い切り弾けている感じでした。

紗希さんに纏わりつくようにイケメン社員と人妻キラーを公言するフリーターがくっついています。

二人は紗希さんを煽って盛り上げて飲ませていました。

素面なのは僕だけですが、2人の紗希さん狙いは現場の人間には有名な事なので、またか、って感じで誰も気にしていませんでした。

僕だけは、何かあったら紗希さんを守らないと、なんて思っていました。

この後、2人の紗希さんをめぐる戦いに僕が割って入ることになるとは、僕自身想像にもしないことでした。

カラオケも終盤になると、紗希さんは泥酔状態になっていました。

紗希さんでもこんなことになるんだ、と思えるくらいの姿でした。

当然ライバルの二人は、どっちが紗希さんを連れ出すか互いに牽制し合っているようでした。

そこにフロアマネージャーから

「そろそろお開きにしましょう」

という声がかかりました。

2次会は解散となり、3次会に参加する人としない人がわかれました。

そして僕はフロアマネージャーに呼ばれました。

「健介、いつも悪いけど○○さんと○○さん、紗希さんを家まで送ってくれ」

と頼まれました。

それを聞いた紗希さんを狙う二人は、唖然とした表情をしています。

ここまでの苦労が水の泡だ、という感じです。

僕はこれで紗希さんを守れると一安心しました。

紗希さんはべろべろの泥酔状態で、自分で歩けなくなっていました。

他の二人は歩けたので、僕は紗希さんの荷物を確認してから紗希さんを抱っこして店を出ました。

抱っこして駐車場まで歩く間に紗希さんは寝てしまったようでした。

三人乗せましたけど、巧い具合に紗希さんの家が僕の家に一番近かったのです。

必然的に二人を先に家まで送り、僕の自宅に近い紗希さんが最後になりました。

二人を家まで送り、紗希さんのマンションの前まで来たので、紗希さんを起こそうとしましたがなかなか起きません。

ちょうどマンションの向かいにコインパーキングがあったので、そこに車を止めました。

紗希さんの部屋が何号室かもわからず鍵が無いとは入れません。

仕方なく僕が紗希さんのバックの中を探して鍵を取り出しました。

部屋番がわからないので、スマホの中を見ることにしました。

部屋番を確認し、ついでに電話番号、メアド、ラインIDも確認させてもらいました。

そして僕のものを紗希さんのスマホにこっそり登録しておきました。

僕は起きない紗希さんを抱っこしてマンションに入りました。

紗希さんの部屋の前にきて鍵を開けるために紗希さんを下ろすと

「ここどこ?三次会は?えー、なんで家なの!三次会に行こうと思ってたのにぃ」

と言い出しました。

どうやら久しぶりに羽根を伸ばそうとして、ハシャギ過ぎて酔い潰れたらしい。

僕は紗希さんをなだめながら鍵を開け、抱っこして家の中に入りました。

そしてリビングまで運んでソファーに寝かせました。

それからエアコンをつけて暖房を入れました。

ほっとくわけにもいかないので、どうしようか考えながら家の中を見て回りました。

何かドキドキしながら。

リビングには家族の写真が飾ってありました。

旦那さんは僕とは正反対の人で、中肉中背の爽やかなイケメンで品のある人でした。

広いリビングの奥には子供の遊具がたくさんありました。

幸せな家庭感満載です。

恐る恐る寝室の中に入りました。

シックな色調でまとめられたインテリアで、ダブルベッドが真ん中にありました。

夫婦の寝室ってなんか生々しいですね。

リビングに戻ると部屋がだいぶ暖まっていました。

ソファーで寝ている紗希さんの身体を起こしてコートを脱がしました。

すると紗希さんが

「まだ帰っちゃダメ。ここで三次会する!」

と騒ぎだしました。

でも、紗希さんはまた寝てしまいました。

普段見たことのない紗希さんの姿、寝顔が凄く可愛い。

僕は自分のスマホで紗希さんの寝姿を撮りました。

こうなると、色々な誘惑が僕の頭の中を過ります。

でも勇気のない僕はグッと我慢していました。

紗希さんに話かけても要領を得ません。

僕は寝言のように話す紗希さんを今度は動画にして撮影しました。

寝言のような会話が凄く可愛かったからです。

しばらく、紗希さんを撮りながら成り立たない会話をしていました。

それから

「紗希さん、大丈夫?家に着いたよ、僕そろそろ帰りますね」

と言いました。

「なに、まだ帰っちゃダメー。ねえ苦しいから脱がして」

「じゃあ、寝室に行きますか?」

「いいから早く脱がしてよお」

と紗希さんが言うので、僕は紗希さんの服を脱がしていきました。

さすがにその様子を撮影する勇気は無いので撮影を止めました。

紗希さんは着痩せするのか、下着姿になるとホントに良い身体をしています。

細いのですけどメリハリがあるというか、出るところは出て引っ込むところは引っ込んでいます。

3人子供を産んでいるとは思え無い身体です。

妊娠線が子供を産んだことの証拠のように浮き出ています。

僕は人妻の裸を見たのは初めてなので、妊娠線も初めて見ました。

僕には何か色っぽかったです。

下着も脱がして紗希さんを全裸にしました。

紗希さんの身体は美しかったです。

それに美味しそうです。

そして何とも艶やかでした。

まさに透き通るような白い肌、細い手足、特にキュッと細い二の腕、そして形の良い脹脛は僕の好みにぴったりでした。

紗希さん自身も子供を産んで身体の線が崩れたことを気にしていました。

でも、僕にはそんな風には思えません。

今すぐにでも襲い掛かりたい魅力的な身体です。

目の前に憧れの若ママ、紗希さんが全裸で寝ているのに僕には勇気がありませんでした。

僕は紗希さんをベッドに寝かせて帰ろうと思いました。

後ろ髪を引かれる思いはあったのですが、やっぱりヘタレの僕です。

紗希さんを抱っこして寝室に連れて行きベッドに寝かせました。

そして布団をかけて帰ろうとすると

「こらっ—!帰るなー!私を一人にして帰る気なのおー!」

と言い出しました。

「紗希さん酔っぱらってるから寝た方がいいですよ」

というと

「なにー私に興味が無いのかあー!どうせ私はおばさんですよー!」

「そんなことないですよ、紗希さんめっちゃ魅力的です」

「じゃあ、なんでほったらかしなのよー、ちゃんとしなさい!」

清楚な紗希さんも酒癖はわるいのか、と思いました。

紗希さんが僕だとわかっているのか半信半疑でしたが、僕はもう覚悟を決めることにしました。

僕は妖しい色気を漂わせている紗希さんの胸にむしゃぶりつきました。

「あんっ、気持ち良いよお!もっとぉ!」

なんて紗希さんが言うものだから、僕も一生懸命愛撫しました。

紗希さんの細く綺麗な脚を、僕は足首を掴んで大きく開きました。

夢にまで見た紗希さんの秘部が僕の目の前で露になっています。

よく見ると、紗希さんの秘部から愛液が出ていました。

当然、僕の肉棒は紗希さんの裸を見たときらはち切れんばかりに勃起したままです。

急いで僕も裸になりました。

そして、とにかく紗希さんの中に入れたくて仕方がなかったので、入れさせて貰うことにしました。

再び紗希さんの足を開いて自分の身体を入れました。

僕は肉棒を紗希さんの秘部に当てがいました。

そしてゆっくりと挿入すると、

「ああー」

という声とともに、紗希さんの身体が仰け反りました。

ピストンしていると、紗希さんが僕に抱き着いてきました。

紗希さんが感じて僕に抱き着いてくれたことがめっちゃ嬉しかったです。

肌が密着する感触が物凄く気持ち良くて、後は夢中で紗希さんとセックスしました。

正直、どんな風にしたのか何回したのかほとんど覚えていません。

緊張と興奮で疲れたのだと思います。

僕はいつの間にか寝てしまっていました。

翌朝、僕は紗希さんの悲鳴で目が覚めました。

「健介くん、なに?どうしたの?」

紗希さんが狼狽えています。

僕も紗希さんも全裸でしたから当然と言えば当然です。

「紗希さん、覚えてないんですか?」

「ごめん、全然覚えてない、何か変な事とか言った?」

僕は少し嘘をつきました。

「紗希さんをここまで連れてきて帰ろうとしたんです」

「それで」

「そしたら私をこのままほっとくわけ?って言って服を脱ぎだしたんですよ」

「・・・」

「紗希さんみたいに綺麗な人が目の前で裸になったら我慢できるわけないじゃないですか」

紗希さんは何か思い出したのか、顔がみるみる赤くなっていきました。

その紗希さんの顔、めっちゃ可愛かったです。

僕の肉棒はフル勃起です。

紗希さん慌てて寝室を出ていきました。

少しして戻ってくると、

「健介くん、お風呂沸かしてるから入って」

と言われました。

僕は紗希さんに言われるまま僕はお風呂に入りました。

お風呂から出て、寝室に行くと、シーツが交換されていて乱れていたベッドが整えられていました。

人妻というか主婦というか、付き合った同世代の女の子とはやはり違います。

寝室に紗希さんがいないので、リビングに行きました。

紗希さんはキッチンにいて朝食が作られていました。

おにぎりと卵焼き、それに味噌汁がありました。

「いま子供と実家に行ってるから何もなくてごめんね」

と紗希さんは言いますが、紗希さんが握ってくれたおにぎりを食べられるだけでも僕は嬉しかったです。

僕が食べている間に紗希さんもお風呂に入りました。

どのくらいだったでしょうか、僕にはものすごく長い時間に感じました。

紗希さんも色々考えながら湯船につかっていたのかもしれません。

お風呂のドアが開く音がしたので、紗希さんがお風呂から出たのは分かりました。

紗希さんはリビングに来ませんでした。

僕は寝室に行ってみました。

紗希さんはドレッサーの前にいました。

バスタオルを身体に巻いた格好です。

まだ微かに濡れている髪が、たまらない色気を漂わせています。

僕はどうにも我慢できなくなり、紗希さんをサッと抱きかかえてベッドに押し倒しました。

「えっ!なになに!健介くん!ちょっと待って!お願い!ねえ、待っててばあ!」

僕はベッドに押し倒した紗希さんが巻いているバスタオルを剥ぎ取ったところで動きを止めました。

必死に抵抗していた紗希さんは、ホッとした顔になりました。

「もう・・・健介くん、私みたいなおばさんに興味ないんじゃないの?」

「紗希さんみたいに素敵な女性に興味ないわけないでしょ。紗希さんは僕の憧れです!」

「ほんとに・・・」

顔が赤くなる紗希さんがやっぱり可愛い。

「そういえば、昨日も言ってましたよ、紗希さん」

「なにを?」

「健介くんは興味ないかもしれないけど、私けっこうモテるんだからねって」

「そんなこと言ってたの。恥ずかしい」

「カラオケの時、○○さんと○○さんが紗希さんにくっついて酒を飲ませてたから、僕は紗希さん守ろうと思ってたんですよ」

「ほんとにぃ。あの二人ホントしつこいんだよねえ」

「はい、でも僕が紗希さんの誘惑に負けてしまいましたけど」

「えっー、私の誘惑ぅー」

「そうですよ。紗希さんを前に我慢できるわけないですよ」

「そんなに私としたい?」

「したいです。ずっと立ちっぱなしですよ」

「もうー。健介くんホント元気だね」

「紗希さんが魅力的だからですよ。他の人だとこうはならないですよ」

恥ずかしそうにはにかむ紗希さんがやっぱり可愛い。

「ねえ健介くん、昨夜のことほんとに内緒に出来る?」

「もちろんです」

「二人だけの秘密だよ」

「はい、絶対誰にも言いません」

「じゃあ、いいよ。でも乱暴にしないでね。優しくだよ。優しくしてね」

紗希さんからキスをしてくれました。

昨夜もたくさんキスしました。

でも意識がある紗希さんが自分からしてくれたことは、昨夜のキスとは違う感慨がありました。

しっかりと舌を絡め合う濃厚なキスでした。

じっくり紗希さんの唇と舌を味わえました。

僕は紗希さんとこんな濃厚なキスが出来ただけで、メロメロになりそうでした。

僕は挿入したい、という逸る気持ちを必死に抑えて紗希さんの身体中を愛撫しました。

紗希さんの身体を一か所一か所確認するように、見て、触り、撫で、舐めました。

僕にとって紗希さんは4人目の女性です。

高◯の同級生と年上OL、そして先輩に連れていかれたソープランドの女性です。

3人とも素敵な人でしたが、紗希さんはレベルが違う美しさがありました。

目も、鼻も、口も、耳も、顔もすべてが美しい。

首筋からうなじもやっぱり美しい。

一度吸い付いたら離れたくなくなります。

3人の子どもを産み育てている胸です。

紗希さんの胸はグラビアで見るような美乳ではありません。

3人の子どもに吸われているのですから当たり前です。

でも、紗希さんの胸は美しいのです。

色っぽいのです。

僕にはそう思えました。

僕にはこれまで一番の美味しい胸でした。

二の腕、前腕、手のひら、手の指、背中、お尻、太腿、脹脛、足首、足の指、そのすべてが美しい。

美人というのは身体のパーツ一つ一つがみんな美しいのだと思いました。

僕は一つ一つを、ワクワク、ゾクゾクして触り撫で舐めました。

足の指を初めて舐めました。

足の指を舐めた瞬間、紗希さんは汚いし、恥ずかしいし、くすぐったいから駄目よ、と言いました。

紗希さんの足の指が汚いはずもなく、僕は指一本一本を丁寧に舐めました。

紗希さんもだんだん気持ちよくなってきた、と言ってくれました。

いよいよ、真田丸ならぬ、紗希さんの本丸です。

紗希さんの細く綺麗な脚を大きく開きました。

昨夜のように泥酔して寝ている紗希さんではありません。

紗希さん公認です。

紗希さんの秘部からは愛液が溢れ出ていました。

時間をかけて身体の隅々まで愛撫したからでしょうか。

愛撫しているときに可愛い声で喘ぎ、身体をクネクネしていました。

愛液漬けになっている紗希さんのクリトリスは、意外と大粒でした。

包皮から見えるクリトリスの先端は、綺麗なピンク色をしています。

僕は紗希さんのクリトリスに吸い付きました。

口に含んで先端を舌で転がした瞬間、紗希さんは

「あんっ」

と声をあげると逝ってしまったようでした。

愛撫のお陰で敏感になっていたのかもしれません。

紗希さんの顔を見てから僕はまたクリトリスに吸い付きました。

紗希さんの逝き顔は素敵です。

少し舌で転がした後、包皮を剥いて舌で愛撫しました。

紗希さんはまた逝ったようでした。

悶える紗希さんの太腿に僕の頭は締め付けられました。

何か幸せでした。

身体をクネクネしながらベッドの頭の方に動いてしまう紗希さんの身体を元に戻しながら、しばらくクンニしていました。

その間に何度か紗希さんは逝ったみたいです。

「ねえ健介くん」

「はい、痛かったですか?」

「ううん、違うの」

「嫌でした?」

「ううん、ねえ、入れて、入れてほしい!」

と紗希さんが言いました。

紗希さんにそんなこと言われるなんて、僕は嬉しくて天にも昇る気持ちになりました。

僕は紗希さんの細く綺麗な脚を再び大きく開きました。

目の前に濡れる紗希さんの秘部があります。

今度は紗希さんに許可をもらっての挿入です。

すでに激しく勃起している僕の肉棒が更に一伸びしたような気がしました。

僕は肉棒を紗希さんの秘部にあてがってゆっくり挿入しました。

昨夜何度もしているし十分濡れているせいか、スッと奥まで入り紗希さんの中に納まりました。

奥に納まった瞬間から紗希さんの膣の襞襞が僕の肉棒に絡みついてくるようです。

昨夜は気が付かないことでした。

それが物凄い快感で気持ち良すぎます。

出そうになるのを僕は必死に我慢しました。

頑張って体位を変えながら、夢中で紗希さんとセックスしました。

紗希さんは何回か逝ってくれたようでした。

僕の思い入れが強いのもあるのでしょうが、紗希さんと求め合ってするセックスは格別なのだと感じました。

「健介くん、もう今日は許して、お願い」

僕が何度目かの挿入をしようとしたら、紗希さんに言われました。

「あっ、すみません。痛かったですか?」

「そうじゃなくて、健介くんの体力についていけないよお。私こわれそう」

「すみません」

「もう健介くん元気すぎるよ」

「紗希さんが素敵だから何度でもできます」

「健介くん、ほんとに二人の秘密は守れるよね」

「はいっ!」

それからは、紗希さんの都合に合わせてセックスできるようになりました。

紗希さん、ママチャリで僕の家にやってきます。

ホテルだと出入りする時に誰かに見られる可能性があるからお互いの家の方が安全だと、紗希さんは言います。

だから紗希さんとのセックスは、もっぱら僕の家です。

たまに紗希さんの家ですることもあります。

紗希さんとしたくて仕方が無い僕が時間のある限りセックスするという感じです。

僕はもっともっと紗希さんとセックスしたいですけど、3人の子どもがいるのでそんなに時間が取れません。

すっかり紗希さんの魅力にはまっている僕としてはどうしてもモヤモヤしてしまいます。

そんな時、やはり人妻と付き合うことの現実を感じます。

それでも、これまで付き合った女性と比べるとセックスする頻度は高いです。

紗希さんが僕の性欲を受け止めてくれているからです。

そうやってセックスをしていると、紗希さんと僕の身体が馴染んでくる感覚が出てきます。

それは僕にとって初めての感覚です。

紗希さんとそういう感覚になれたことが嬉しいです。

これまで紗希さんとセックスすることしか考えて無かった僕が、最近になって紗希さんの左手薬指の指輪が気になるようになりました。

僕に抱かれて感じている紗希さんの結婚指輪が目に入ると、僕はより一層興奮するのです。

本来は僕に紗希さんとセックスする資格はないわけです。

自覚は無いのですが、寝取っているという感覚がそうさせているのでしょうか。

この間、ショッピングモールで家族と過ごす紗希さんを偶然見かけました。

ほんとに幸せそうな家族でした。

紗希さんは良い奥さん、良いお母さんという感じで理想の家族像に見えました。

でも、紗希さんは僕の家にやってきて、僕とセックスしています。

僕が紗希さんの家に行ってセックスする時もあります。

その時の紗希さんは、まるで僕の恋人のようでもあります。

「抱っこしてよ」

なんて、可愛く甘えてくるときもあります。

そんな紗希さん、時間が来るとサッとシャワーを浴びて帰る身支度をします。

そして何事もなかったように帰っていきます。

その姿はまさに主婦で母です。

さっきまでの紗希さんとはまるで別人です。

ほんとに女性って不思議です。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告