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投稿:2016-04-15(金)10:18

友人たちと飲み屋で俺の妹についてのエロ談義で盛り上がっていたら

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兄上さん(20代)からの投稿

近親相姦体験談などのサイトを見てると、

「実際に姉妹のいない童貞の妄想だ!」

とか

「実際は身内には興奮などしない!」

的な意見が見られる。

俺の場合も、妹が特別かわいいとか、妹が好きだなんて感情は当然あるわけなかった。

けど、妹であろうが、おっぱいに触れるなら触りたいし、どんな乳首してる?とか陰毛の多さは?などの興味は抱いており、妹が小5〜中3の期間までで、数える程度ではあるが、着替えや風呂を覗いたりしたし、寝込みにおっぱいを揉んだり、眠りが深いときには乳首を舐めたり、陰毛を見るくらいまではやった。

一般的にはやらないことだろうし、他人に話すことではないのはわかっていた。

時は流れ、久々に集まり友達と呑んだときに、ふとしたことからエロ話になっていった。

自分が体験してきた話や、性癖や欲求的な話もした。

その時に、友達の一人が

「俺らが思春期の頃って一家にテレビ一台とかだったじゃん?だからエロビとかなかなか見れなかったしさ!ってかさ、自分に姉や妹がいたら、中高生頃ならオナネタになるんじゃね?」

との一言。

その日の集まってるメンバーで身内に姉妹がいたのは俺ひとり・・・。

これは俺が答えなきゃいけないのか?とか考えていると、やはり周りの視線は俺に一点集中。

「いやー、さすがに身内は・・・」

と世間一般的な返しをした。

すると、友達は

「妹ちゃんかわいいし、俺ならたぶん下着とか漁るな(笑)」

と言った。他のやつらも

「あー、わかる!」

と同調。

「いや、可愛くないだろ(笑)」

と俺はまだノーマルを装った。

「いやいや、かわいい・・・と言うかぶっちゃけ・・・ちょいブスなんだけど、スタイルもちょうど良いし、遠慮なく性欲ぶつけられそうで1番萌えるタイプ(笑)」

と言うと、それでまわりはさらに激しく同意(笑)

「人の妹に対して言い方酷すぎだろ(笑)」

と言うと、友達らが、

「昔、妹の胸チラとかパンチラが見えた!」

などと盛り上がり始めた。

そして、友達らが妹をオカズにしたことがあると発覚した。

「んで、妹はどんな下着つけてるの?」

とか聞いてきた。

下着くらいならいいかと思い、少し説明すると、

「妹ちゃんのおっぱいや陰毛はこんな感じだと予想してる!(有名人やAV女優などで例える)」

などと友達らが興奮しはじめ、勝手に盛り上がってきた。

「で、実際お前は妹の乳首とか毛とか見たことあるの?(笑)」

と聞かれて、

「いや、ないって(笑)」

と答えたが、

「俺なら絶対見る!」

とか

「せっかく妹がいるのにもったいない!」

などと言い始まった。

その誘導尋問に

「まぁ・・・何回かは・・・」

と言うと、

「ほら!どんなシチュ?どんな乳首?」

などとさらに質問は増えた。

俺はどうせ真偽はわからないと思い、風呂上がりに脱衣所で鉢合わせしたことがある!などと言い、乳首はピンクでキレイ、陰毛も濃すぎず薄すぎずの形の良さげな例えをした。

友達らは予想が近いだの遠いだので盛り上がっていた。

そこそこ酔いもまわり、お開きが近づいてきた頃、

「今から風俗いかね?俺勃起しちゃった(笑)なんか昔の話したせいか、股間も昔並だわ!話だけで勃起するとか(笑)」

と笑うと、他のやつらも勃起はしないまでも興奮していたみたいだった。

しかしここで空気を壊してしまうが、俺は大体の時間で妹に迎えを頼んでいたのだ。

言いにくかったのだがそれを友達らに伝えると、友達らが久々に妹に会いたいと言い出した。

「お前らさっきまでの話したあとで会わせるの俺が嫌だわ(笑)」

と言ったのだが、友達らが聞き入れるわけもなかった。

予定時間になると妹からメールが来た。

俺は少し待てと伝え、友達らの要求をどうにか断ろうとしていた。

しかし、あまりのしつこさに俺は妹を店内に呼び出し、妹から帰らせてもらうように言ってもらうことにした。

妹が俺らの個室に到着し、友達らに久々の挨拶を済まし、打ち合わせ通り、妹に帰ろう!と言ってもらった。

しかし、しつこい友達が俺の腕を掴み帰らせてくれそうになかった。

妹にアイコンタクトすると、妹が友達に声をかけながら俺の腕を引き上げて立たせようとした。

俺が妹の方へ目をやると、俺を引き上げようと上半身を倒していたため、首まわりの緩いスウェットが重力で開いていた。

俺と妹の対面にいた友達らはすぐに察知したらしく、

「まぁまぁ!妹ちゃんも少し座っていきなよ!」

と言いながら妹に寄ってきた。

視線は明らかに開いた首まわりの隙間。

それでも妹は気付いておらず「帰ろうよー」と俺の腕を揺すっていた。

友達らは明らかに妹の身体の動きに合わせて、位置を変えて胸元を覗き込んでいた。

俺はとりあえず妹の胸元が覗かれているのも気になってしまい、少しだけ妹に座るように指示。

すると妹はしぶしぶ座った。

友達が

「妹ちゃん何飲む?ビールで良い?」

と聞くと、

「迎えに来たのに飲んだら意味ないじゃん!(笑)しかもパジャマのスウェットだし(笑)」

と妹は断っていたが、

「うちらが奢ってあげるし、代行代も出すからさ!」

と言うと、妹は

「ほんと?(笑)じゃあいいかな!」

と呑み始めてしまうことに。

妹が呑んでいる場は初めて見るのだが、結構ペースも早いし、そこそこ呑むようだった。

そして妹がトイレに席を外すと、胸元を覗いていた二人がここぞとばかりに、

「妹ちゃんめっちゃおっぱい見えてたな(笑)」

と始まった。

俺の腕を押さえていた友達は

「ずりー!俺が押さえてたからなのに!」

などと文句タラタラ!

「腕揺すったときに結構揺れてたよね(笑)」

「そうそう!あれ夜用ブラかな?乳首見えそうじゃなかった?(笑)」

と二人は大興奮。

「人の妹でエロい目で見るのやめてくれ(笑)」

と言ったが、友達はズボンを押さえつけると、股間のモッコリをクッキリさせた。

「これで落ち着けとかムリだから(笑)」

と言い、友達らは勝手に話し合いをして、一人だけ見ていない友達を席替えさせ、対面側へ移動させた。

しかし、なかなか妹が屈む機会はなく、その友達は焦れったそうにしていた。

代行はまだ呼んでいなかったが、時間もたったし、友達らの興奮も冷めただろうと思い、タイミングを見計らって帰ろうと妹に声をかけた。

妹も立ち上がろうとした。

しかし、その時、

「あー、足しびれた(笑)」

言い、テーブルに両手を付いて、足を伸ばした。

前屈のような姿勢でずっとキープしていたため、当然胸元は丸見え。

たしかにナイトブラで、寄せあげ機能はなく、重力で柔らかそうに垂れた乳房が見えた。

そして時おり、足首をブルブルと振るため、その時に、プルンプルンと胸が揺れ、ゆったりとしたナイトブラと胸に隙間が出来ていた。

光が差し込んだりすれば乳首も見えるんじゃないか?というくらい際どい位置まで見えた。

昔は妹の全裸を見たり、乳首を触る、舐めるなどを経験した俺だったが、彼女が出来たりして妹からは離れており、妹が中3以来久々に見るおっぱいで、視覚的な事もあるが、昔を思い出してしまい、不覚にも勃起してしまったのだ。

友達らも当然ここぞとばかりに近付いて覗いていた。

まぁこの場ですることは出来ないが、注意することも忘れ、俺も思わず食いついて見てしまった。

ようやく足の痺れが取れたらしい妹は、帰る前にもう一度トイレに寄ると出ていった。

「すげー丸見え!(笑)これはヤバいよ(笑)」

とまた興奮が盛り返してきた友達。

俺も興奮してしまっていたこともあり、友達らを止めることもできず、さらには友達らが発しているおっぱいへの感想などを聞いていると我慢汁が出てきそうな感覚に陥った。

妹が戻ってくると、友達が急に

「妹ちゃん!場所変えてもう少し呑もうよ?」

と言うと妹は意外とすんなりオッケーを出した。

その後数件店をまわったが、ラストオーダーなどの関係で入店はしなかった。

少し歩き酔いも冷めてきてしまったため、コンビニで酒を買い足し、歩きながら呑んでいるとラブホを発見。

友達は

「ここでいいじゃん(笑)」

と普通に入ろうとした。

妹が

「え?ここなの?(笑)」

と笑うと、

「大丈夫!(笑)お兄ちゃんいるし、さすが1対1じゃないから平気でしょ(笑)」

と言い、妹も一緒に入室。

再び呑み始めると、友達が我慢できなくなったのか、急にAVを見始めた。

「ちょっと!レディがいるんですけど(笑)」

と妹が突っ込む!

「まぁまぁ良いじゃん!(笑)」

と友達らが妹を丸め込もうとする。

すると妹はあっさりと

「まぁいいけど(笑)」

と了承。

すると、ノリの良い妹に友達らが徐々にエロトークを仕掛け始めた。

「女の子もエロビ見るとエッチな気分になったりするの?」

「これやられると、気持ちいい?」

「この下着とか好き?」

「この娘の乳首とかどう?」

「この体位やったことある?」

などと質問攻め。

簡単なことは答えていた妹もあまりのしつこさに

「バカじゃないの(笑)お風呂入ってくる!」

と逃げ出した。

友達らはすぐに妹の答えに対して、討論会を始まった。

俺は妹がいなくなって安心したこともあり、我慢していたトイレに行くことに。

部屋を出ると洗面所があり、その両側にトイレと風呂の配置だった。

・・・とここで衝撃的な事に気が付いた。

風呂場の方がガラス張りになっており、丸見え。

そこには向こう向きでお尻丸出しでシャワーを浴びている妹が。

俺は思わず、妹に近寄り声をかけた。

妹はシャワー音で俺に気付かなかったらしく驚いていた。

「丸見えだよ・・・?洗面所鍵かけておかないと・・・俺だったから良かったけど・・・」

と言うと、

「・・・締めたらトイレいけなくなるし、まぁ少しなら誰も来ないかと・・・それに誰か来たら後ろ向いてしゃがめばいいと思って・・・」

と楽観的。

「けど、俺が来たのも気付いてなかったじゃん?」

「・・・まぁ(笑)」

と警戒心の薄い妹。

とりあえず俺がトイレを済ましたら鍵を締めることを薦めた。

俺がトイレから出て、妹に声をかけると、

「じゃあ締めるから!」

と言い、向き直る妹。

普通に乳首も陰毛も丸見え・・・。

中3の時よりはさすがに大きくなった乳房。

それに伴い、乳輪と乳首も一回り大きくなっていた。

陰毛は毛量は変わっていないが、長さがキレイに整えられ、生やしっぱなしだった中3の頃とは違い、スッキリと見えた。

妹は裸のまま体も拭かずに俺についてきた。

「これ以上来たらドア開けたときに見えちゃうから!」

と妹を止め、俺はチラリと妹の裸体を見納めて洗面所を出た。

ガチャン!

施錠された音がした。

俺が友達の元へ戻ると、友達もトイレに行きたいと立ち上がった。

俺は理由を説明し、施錠されていることを伝えた。

すると友達は

「・・・じゃあ裸見たの?・・・俺が先に行けばよかったー(笑)」

と言った。

「で、どうだった?」

「居酒屋で説明したじゃん(笑)」

「それっていつの事だったの?成長してるかもしれないだろ?」

と聞かれて

「たしかに・・・それは中3だ(笑)まぁ・・・大人になってたな(笑)」

と笑うと、

「はぁー?中◯生の裸体とかめっちゃ羨ましいけど!!」

と一人が言うと

「ロリコンかよ!(笑)」

の嵐(笑)

「あそこまで胸チラ見えて、乳首見れないとか生殺しだよ(笑)」

とみんな悔しがっていた。

「ってか妹の裸で勃起するの?」

などと聞かれて俺は誤魔化していたが、怪しんだ友達が武力行使で俺の股間を確認しようとしたところにちょうど妹が出てきてくれて、勃起してることをバレずに済んだ。

ラブホなので泊まれたのだが俺は妹と居酒屋まで戻り、代行で帰る事に。

代行に乗ると妹は眠りに落ちた。

家について起こそうとしたが、起きずに抱き上げることに。

背負って部屋まで運んだのだが、背中におっぱいの感触が伝わり、先程の全裸や昔のイタズラの興奮を思い出し、またギンギンになった。

妹をベッドに寝かせ、部屋に戻ろうと一度は思ったのだが、こんなチャンスはないと思い、胸を揉んでみることに。

繰り返すがナイトブラなのでパッドが薄く、比較的生乳の感触に近かった。

全然起きる気配がないし、もし起きてたとしてもここまで抵抗がないのなら黙認してくれてる?と思い、少し大胆にスウェットを捲り上げ、ナイトブラもずらした。

友達にはピンクと伝えたが、実際はピンクではなく、おっぱいで似てるとしたら安達祐実さん。

胸を揉みながら乳首を摘んだり舐めたりしていると、ピーンと硬く長くなった。

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