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投稿:2015-12-17(木)02:43

従姉の下着やスカートをこっそり穿いたことが女装するキッカケになった

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東京都/奈々未さん(20代)からの投稿

昨日、このサイトの投稿で、自身の女装の経緯を書かれていた方がいらっしゃったので、私も自分の事を投稿させていただきます。

私の女装のきっかけは中◯生の時、お盆で母の実家に行った際、従姉妹のお姉ちゃんが脱いで洗濯かごに入れていた下着やスカートを脱衣所でこっそりと履いたことでした。

その時、私は自分の女装姿に大変興奮して、お風呂で覚えたてのオナニーをしてしまいました。

もちろん男の私が女の子の洋服を着る事は変な事だという自覚があったので、その事は誰にも言いませんでしたが、女装でのオナニーがとても気持ちよく、病み付きになってしまった僕は、毎晩お風呂の順番を従姉妹の後にして、彼女の脱いだ洋服を着てお風呂でオナニーをし、母の実家から帰る時には、こっそりと従姉妹の下着とスカートを隠し持ち、自分の家でも女装してオナニーをするのが日課になりました。

そして、大学生になって一人暮らしを始めると女物の洋服を無制限で保管出来る状況になり、バイトで稼いだお金を女装に注ぎ込み、ウィッグを入手したり、無駄毛を処理したり、メークの練習を始めると、室内の女装だけでは満足出来なくなりました。

そして私は、更なる刺激を求めて、女装した状態で外出する事にしました。

初めての女装外出はとても緊張して、アパートの玄関で女物のサンダルを履いた状態で何十分も外出を躊躇し、意を決して外に出ても、アパートの前の道を数十メートル歩いただけで引き返してしまいました。

しかし、その時の興奮は、今までの女装とは比べ物にならない程に鮮烈で、熱帯夜の生暖かい風が、ミニスカートから剥き出しになった生脚に絡みつき、歩く度に揺れるスカートの裾の感触や、他人に自分の女装姿を見られるかもしれないというスリルが新鮮で、私のペニスは女物のパンティを押し退ける程に勃起していて、軽く触っただけで、スカートの中で射精してしまいました。

それからの私の女装は外出する事が前提となり、行動範囲も徐々に広がりましたが、女性として不自然な部分が多かったせいで、私が男だと言う事がバレて、恥ずかしい思いを何度もしました。

すれ違う人に変な目で見られる事はいつもの事で、ある時は、ドラッグストアで化粧品を見ている時に、小さな子供から

「あの人、男なのにスカート履いてるよ」

と言われたり、女子高生の集団に

「なにあれ!?」

「キモい!」

「ウケる!」

と笑われたりもしました。

私はその都度ショックを受け、女物の洋服を処分して女装を辞めたりしましたが、女装外出の興奮が忘れられず、女装を再開する事を何度も繰り返しました。

最も長いブランクは、初めての彼女が出来た時でしたが、彼女と付き合っていてもこっそり彼女の洋服を着てみたり、彼女のメークの方法や洋服の着こなし方を見たりしていました。

また、セックスの時も背面座位が好きで、彼女の背後から彼女の乳房やクリトリスを触っていると、自分の体が女になった錯覚がして、まるで女の体で女としてオナニーをしている気分を味わえました。

しかし、私は彼女といる時でも、道行く女性のファッションや仕草を観察する事が多かった為、彼女に浮気を疑われて1年足らずで、その彼女と別れる事になってしまいました。

それからの私は本格的に女装にハマり、学校の講義にもほとんど出席しないで、バイトの時以外は女装で過ごす様になりました。

そして、私が女装で買い物をしてる時に会話をした、綺麗なショップの店員さんと仲良くなり、彼女と付き合い始めると、私が女装する事に抵抗のない彼女のお陰で私の女装テクニックは飛躍的に向上し、声もボイストレーニングで女性の声を出せる様になり、また、女性の洋服やメークの知識も増え、道行く同年代の女性の洋服が何処のブランドで、いくら位の値段か分かる様になっていました。

その彼女との付き合いは私の人生にとって最高の時で、昼間は彼女と女同士の友達の様に接し、読モをしているショップ店員の彼女と並んで歩いても引けをとらない容姿になっていた私は、女装がバレる事もなくなり、男性から女としてナンパされる様になっていて、彼女と寝る時だけ男になってセックスをする生活をしていました。

しかしそんな関係も長くは続かず、女装して彼女と買い物をしてる時に、二人組みのイケメンにナンパをされて、私の正体が男だと分かっても食事に誘う彼らと飲みに行った後に、男に口説かれている時の私の表情が女の顔になっていたと言う彼女と喧嘩をして別れてしまいました。

私は彼女と別れたショックで自暴自棄になり、バーでナンパして来た中小企業の社長をしているおじさんに初めて女性として抱かれ、その後も彼と付き合い始め、女として一通りのエッチな事をしました。

彼と一緒に腕を組んで街を歩いたり、キスをしたり、彼のペニスを咥えたりして、女として男と付き合うのも悪くないと感じましたが、アナルセックスだけは気持ち良く感じる事が出来ずにいました。

そんな私に、彼は何処から入手したのか錠剤の女性ホルモンを渡して服用を迫りましたが、私は副作用が怖くて彼の要求を拒み、結局私は彼と別れてしまいました。

私は、やはり自分のセックスの対象は女だと思い、彼と別れてからは女装を辞めて真面目に大学に通い、一般の会社に男として就職をしました。

そして、社会人になって数年経った私は、経済的にも余裕が出来て、もし女装がバレたら会社をクビになるかもしてないというスリルもあり、また女装外出を再開する事にしました。

しかし、久しぶりの女装は自分でも驚く程に違和感があり、全然女性には見えない状態で、男が女物の洋服を着ているだけの姿に見えました。

二十代後半の私の体は完全に男性化していて、十代の頃の様な可愛い女の子の面影は何処にもありませんでした。

私は自分の容姿の醜さに、二人目の彼女と別れた時よりもショックを受けてしまい、咄嗟に別れた彼からもらった女性ホルモンを服用してしまいました。

当初は女性ホルモンの副作用で男性としての生殖能力がなくなる事が怖かった私でしたが、自分が女として醜くなる方が遥かに怖いと感じた私に後悔はありませんでした。

女性ホルモンを服用した私は、気のせいなのか、体に変化が表れるのに時間が掛かる筈の女性ホルモンの効果が翌朝には感じられ、お肌がまるで体全体にパックをした様にしっとりとした様に感じました。

私は女性ホルモンの効果が嬉しくなり、それからも女性ホルモンの服用を続け、並行して女装サロンに行き、男の体を女性らしくみせるテクニックを学びました。

それからの私は、毎日欠かさず女性ホルモンを摂取し続けましたが、目立った体の女性化は感じられないものの、体の男性化は確実に止まっていて、ペニスや陰嚢が小さくなり、男としての性欲は無くなり、ペニスが勃起することもなくなっていて、私はその事だけで満足していました。

そして、女性ホルモンの初投与から2週間程経ったある日、会社の狭い通路で同僚とすれ違う時に、胸の先をロッカーの角に擦ってしまい、胸に激痛が走る事がありました。

30年近くこの体で生活をしてきて、自分の体の大きさは感覚的に分かってる筈でしたが、まるで車幅感覚がない初心者ドライバーが車を塀に擦る様に、私は自分の体の大きさが分からなくなっていました。

そして、痛い胸を手で押さえた私は、胸が膨らんでいる事に気付きました。

私は、大袈裟に痛がる私を心配する同僚を残してトイレの個室に入り、シャツを脱いで、自分の体を確認して驚きました。

私の胸はいつの間にか僅かに膨らんでいて、乳輪に光沢があり、尖る様に一回り大きくなっていて、左右の乳首の間隔も広がっていて、手で揉んでみるとシコリの様なものがあり、見た目よりも乳房にボリュームを感じました。

私が乳房をロッカーにぶつけたのは、体の感覚が麻痺したせいではなく、実際に乳房が膨らんできた為だと分かり、私は乳首の痛みが吹き飛ぶ程に嬉しく感じました。

そして、改めて自分の裸を見ると肌質が変わっていて、体のゴツゴツした感じが、丸みを帯びた滑らかな白い肌に変わっていて、体毛が細く柔らかくなっていました。

その日から私の体の女性化は顕著になり、徐々に顔付きや体臭まで女らしくなり、女子社員や久しぶりに会う取引先の人に変化を気付かれる様になりました。

そして、半年程経ったある日、私が男の格好で駅ビルの男子トイレに入ろうとした時、中にいた男性に

「お姉さん、こっちは男便所だよ」

と注意されました。

相手は女性より洞察力の劣る男性でしたが、男の格好をしているのに女性に見られた私は、とても嬉しくなり満面の笑みで

「ごめんなさい」

と女声で答え、彼に会釈してから、別の階のトイレに入りました。

その頃になると私は、男として生活する事が不便になり始めていて、Cカップの大きさまで発育した乳房はブラなしでは具合が悪く、小指の大きさ程に縮小したペニスで立小便をすると、ズボンや下着を濡らす事も多くなっていました。

また、変化しているのは体だけではなく、性格も変化した様で、物腰が柔らかく優しい感じなり、社内では男性社員といる時よりも、自然と女性社員と一緒にいる事が多くなっていました。

そんな状況の私は、会社に行く時だけ意識して男装する様になり、アニメショップで買ったコスプレ用の胸潰しで乳房の膨らみを隠し、男に見える様にメークをして、ワザと男らしい仕草や歩き方を心掛けました。

そして休日や退社後は女性で過ごし、その頃にはもう男だとバレる事はなくなっていて、陰毛に隠れる程の大きさになって、全く勃起しなくなったペニスや、Cカップの乳房に、丸いお尻や括れたウエストのお陰で、銭湯の女湯に入っても違和感のない状態になっていました。

また、嬉しい誤算として、女性ホルモンには若返りの効果がある様で、街でナンパされた時に高◯生に間違われる事も多くなり、実年齢より一回り以上若く見られました。

しかし、10年程前に別れた彼からもらった女性ホルモン剤の残りが少なくなっていて、体質に合った薬を見つけられなかった私は、思い切って別れた彼に連絡を取ってみました。

幸い彼の連絡先は変更されてない状態で、すぐに私の事を思い出してくれた彼と会う事になりました。

私が女装してホテルのラウンジで彼と再会してみると、彼は10年前より老けていて、初老と言った感じになっていましたが、すぐに彼だと分かった私が近付いても、彼は私が当時付き合っていた女だとは気付きませんでした。

彼は私が10年前より若くなっていると言って驚きましたが、すぐに私が欲しがっている女性ホルモンを手配してくれると言ってくれました。

そして、想像通り彼は私の体を求めて来たので、私は久しぶりに男に抱かれる事にしましたが、10年前とは違い彼のゴツゴツした男の体に抱かれる事を気持ち良いと感じ、彼の臭い息のするキスにゾクゾクとし、初めて他人に揉まれる乳房の感触は気持ちが良過ぎて、彼の舌で乳首を舐められると自然と女の喘ぎ声が出てしまいました。

そして、彼のペニスを咥えてみると、まるで口を犯されているような感覚になり、フェラチオはする方も気持ちが良い事を知りました。

さらに、昔は全く気持ち良いとは感じなかったアナルセックスも、男に犯されていると思うと脳が痺れる程に感じ、ペニスを押し込まれた時は、便秘の時の不快感を感じるものの、抜かれる時には排便する時の爽快感を感じて、永遠に排便し続ける様な快感と、女として男を満足させている充足感を感じました。

そして、バックで激しく突かれていると、乳房が彼の腰使いにシンクロして揺れ、改めて自分は女の体になった事を実感しました。

私は、女としてのセックスがこんなに気持ちがいい事を知って驚き、何でもっと早く気付かなかったのか後悔しましたが、彼も私とのセックスを気に入った様子で、10年前より良かったと言ってくれました。

それから私は彼の愛人として付き合う様になり、男の格好で仕事をする事に限界を感じていた事もあり、彼の会社で事務員兼愛人として働く事にしました。

もちろん書類上は男として雇用される事になりましたが、普段から女性として仕事をする条件で、会社では俗称を名乗り、私が男である事は彼と専務をしている彼の弟しか知らない環境を約束してくれました。

そして、会社を辞める時に同じ部署の同僚達が送別会を開いてくれたので、私は彼らの前で初めて女の格好で出席しました。

同僚達は私が女性化している事に気付いていましたが、完全な女の状態の私を見て驚き、私の容姿を褒めてくれました。

そして、一次会では女子社員達とガールズトークで盛り上がり、二次会が終わる頃には私を女として見ている上司や後輩達を女の魅力で誘い、ホテルの一室で三次会をする事にして、三人の男達に抱かれました。

何年も男として接してきた彼等とのセックスは刺激的で、厳しい表情しか記憶にない上司の優しいキスに感じたり、私が仕事を教えた後輩の前に跪き、後輩に頭を掴まれながらするイマラチオに興奮し、複数の男達に体を弄ばれ、今までの男としての私の威厳を踏み躙られる事が気持ち良いと感じてしまいました。

特に後輩二人とのセックスは最高で、彼等も私とのセックスを気に入ってくれたようでしたので、これからも会ってセックスする約束をして、男として勤めていた会社を去りました。

今の私は性別適合手術を受け、戸籍を女性に変更する為に病院でカウンセリングとホルモン治療をしているところで、女としてのセックスは社長と専務と二人の後輩と定期的にしていて、他のタイプの男が欲しくなった時はナンパされに街に繰り出しています。

高◯生の可愛い女の子に見える私にとって、男を調達する事は自販機でジュースを買うよりも手軽な事で、生理のない私は先週、ちょうど200日連続セックスを達成し、女としてのセックスを存分に楽しんでいます。

- 終わり -

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