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投稿:2016-11-17(木)21:37

旦那が出勤するとうちに来るようになった隣の奥さんに中出し

この体験談のシリーズ一覧
1:【レイプ】旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さん2:旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さんをレイプした翌日の話
3:旦那が出勤するとうちに来るようになった隣の奥さんに中出し

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名無しさんからの投稿

前回の話:旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さんをレイプした翌日の話

※続きを頂いたので追記&評価をリセットしました。(2016.12.01)

その時のご主人になったオレの想像はこうだった。

帰ってきたらいつもなら帰っているはずの昌代さんの姿がない。

制服がないところを見ると珍しくまだ帰っていないのだろう。

仕事の後友だちと会っているのかな?くらいの、そのことにはさほど気にならずいつものようにテレビを点けて着替えようとしたら、隣の部屋から女の抜群にエロい声がした。

慌てて壁に近寄って耳を澄ますと、これからまさにおま●こに挿入の様子。

隣の住人に姦ラレている女を香織という女に見立ててセンズリして、壁にまで届くほど気持ちよく射精した。

まさかその相手が、今晩も同じ布団で寝る、自分以外の誰にも見せるはずのない姿で悶えている昌代さんだとは、さすがに気づかなかったないようだ。

オレも昌代さんがどんな格好で普段寝ているのかは知らない。

当たり前だ。

昨日の今日なのだから。

香織という女の姦ラレた姿に自分の精液ぶっかけて余韻に浸っているところに、制服姿の昌代さんが帰ってきて慌てた。

それを瞬間に思いついて、一人で妙な優越感を感じているオレってなんなのだろう。

昌代さんはケイイチさんの奥さんであることは変わりないのに。

それにしても昨日とは全く違う夜だ。

昌代さんが来るのか来ないのかもわからない。

それどころか昌代さんの復讐で、ヤクザまで想像していた昨日とは居心地が全然違う。

しかも明日も昌代さんがこの部屋に来るのが決まっている。

明日もあの白い乳房や尻を堪能できるのだと思うと、ふとビデオカメラを思い出した。

もともと友人たちのバンドの配信用ライブ映像を撮るために、彼らがオレに渡したものだ。

何度か撮影して、オレが編集したものをデータにしてCDやDVDで渡してきた。

彼らのバンドのホームページもオレが作っている。

そう言えば長らく使ってないし、彼らのライブも遠の昔に休止してしまってご無沙汰になったままだ。

「テープくらいは新しいのにしとくか」

何かの間違いで彼らの手に渡るのも避けたいしな、と思いながらそう言えば今日1回も服を着てないことに気づいた。

今朝昌代さんから奪い取った、昌代さんがはいてきたパンティーを、昼間にちん●に巻き付けて寝てたくらい。

今日下着さえ初めて履いて服を着てコンビニにビデオテープを買いに行った。

ついでに隣の本屋に寄るとばったり知人に会って、またコンビニに二人で戻ってコーヒーを買って、コンビニの前で結構長い間話をしていた。

簡単な夕食もあわせて買って、部屋に帰ると隣の湯沸かし器の音がしている。

キッチンの電気は消えていたから、昌代さんか旦那さんが風呂を使っているのだろう。

オレも部屋に戻り、夕食を済ませてビデオにテープを入れて確認する。

ちゃんと撮れることがわかり、隣の部屋の音を聞いていると旦那さんが電話で誰かと話をしているようだ。

ということは、今浴室を使っているのは昌代さんだ。

あの白い裸体に湯をほとばしらせているのか、と想像するとまたちん●が勃ってくる。

実際に生で見たもの、直に触ったものを想像するのだから実にリアルだ。

にもかかわらず、物足りない。

手の中には昨日と今日で2枚も手に入れた昌代さんの白い下着があるにも関わらずだ。

早く明日が来てほしい。

このままでは昌代さんのパンティで擦りながら出してしまいそうだ。

よし、オレも風呂に行こう。

風呂に入って今日一日の出来事を思い出しながらニヤける。

風呂から上がり、タオルで身体を拭きながら

「昌代さん、もう出たかな」

そう思いながら隣の音を聞くと、昌代さんが髪を乾かし終えたところだった。

その後寝室に来て、旦那さんとしばらく何やら話していたようだが、内容まではわからなかった。

その後一言二言交わしてそのまま布団をめくる音がして布団に入ったようだ。

オレが寝るまでには、ご夫婦の営みの声や音は聞こえなかった。

翌朝オレが目を覚ましたのは、お隣の目覚まし時計の音でだった。

手元の時計を見ると5時半。

いつもより2時間遅い。

昌代さんはすでに起きていて、旦那さんの朝ごはんを食卓に並べていたようだ。

「あ~あ、やっぱり朝2時間ゆっくりになると全然違うなぁ」

と旦那さん。

「そうね、私も楽だけどね」

と昌代さんが応える。

「楽だわ」じゃなくて「楽だけど」に反応してしまったオレは、ちょっと過敏になり過ぎているのだろうか。

旦那さんは特に気にせず「いただきまぁす」と言って食器の音がした。

食事が終わり、旦那さんが浴室に向かったのは歯を磨くためだろう。

しばらくすると「行ってきます」という声の後、足音が玄関に向かい、玄関の扉が開き、閉まる音がして旦那さんが出て行かれた。

以前の引っ越してこられた頃の出勤時間に戻ったようだ。

慌ただしくキッチンとリビングを往復する足音がして、隣の玄関に鍵をかける音のあと、オレの部屋の玄関扉がそっと開けて、昌代さんがやってきた。

昨日と色違いの真っ白なスエットの上下。

ファスナーが上まで上がっているが、乳房の形とその先で勃起している乳首の形まではっきりわかる。

「ごめんなさい、遅くなっちゃった」

と言いながら、サンダルを脱ぎ蹴って部屋に上がり、立って迎えたオレの首に両腕を回して唇を重ねてきた。

ディープキスでお互いの口の中を舌でまさぐりあいながら、オレは昌代さんのジャージのジッパーを引き下げた。

フワンと柔らかい、ミルクを温めた時のような匂いが広がり、白い形のいい乳房が二つ、ベージュの乳暈に乗せた乳首を揺らせながらまろびでた。

オレが昨日の夜から待ちこがれた、昌代さんの白い乳房だ。

一生触っていても飽きないだろうと思う。

胸が痛くなるほど愛おしい気持ちで揉み続けた。

あわせた唇から漏れる昌代さんの吐息と鼻息が荒くなる。

とにかく1回出さないとおさまらないくらい勃起しているオレのちん●。

それに今日は時間がない。

7時には昌代さんを帰さないといけないのだ。

昌代さんもジャージ越しにオレのちん●を感じているのか、自分でジャージを下ろして、足下まで降りたジャージから自分で脚を抜き、白いパンティー1枚になった。

一旦唇を離し、昌代さんの後ろに回って、後ろから片乳を揉みながら、片方の腕ずつ順番に上着をはぎ取って、すでに録画状態にあるビデオカメラを布団の横にセットした部屋になだれ込んだ。

カメラには布団の上に、昌代さんの白い乳房が乳首から落ちてくるところが写っているだろう。

昌代さんのパンティーを腰からはぎ取り、引きずり下ろして両脚から抜き取った。

今日はまだシャワーを浴びていないから、少なくとも昨日の夜から履いているものだ。

布団の横に投げ捨てる。

今日の昼のオレのおかずだ。

両手で顔を覆って隠している昌代さんを見ながら、昌代さんの白い両膝の裏を掴んでマングリ返しにする。

激しく首を横に振って恥ずかしそうにするが、拒絶するような強い抵抗は見せない。

オレが昌代さんのおま●こに口を付けると

「ああああん、今日はシャワー浴びてないから、んあぁん、恥ずかしい」

という切なそうな声を上げ、色白の全身を薄赤くした。

白い両足の付け根を彩る薄毛の茂みの下の裂け目を覗き込むと、もう濡れ濡れのおま●こだった。

すでにむき出しになった白い小さな肉の芽を舐め続けると

「んんんんんんんん」

と言いながら、赤みを身体に増しながら、昌代さんが一気にのけぞっていく。

「ん、ぐ、ぐ、んん」

と言って激しく首を振りながら、両手で自分のおま●こを舐め続けるオレの頭をおさえる。

オレは昌代さんの脚から手を放し、悩ましく胸の上で揺れ動く乳房を捕まえて揉みしだいた。

「くっ」

と昌代さんは身体を跳ねさせて、またオレの頭を撫でながら寄せてくる快感に耐えていた。

「んんぐ、イク、ダメ!あ、ん、イキます。ああん、いっちゃう」

と言うと腰を突き出して、激しくカクカクっとさせて

「アッ、ウウウン」

と言った後ドサッと腰を布団に落として片手で顔を隠しながら荒い息を続けた。

しばらくオレは、上から昌代さんの上気した顔を見ながら髪を撫でていたが、その手を荒い息づかいに乳暈ごと乳首を揺らしている乳房に戻し、片乳を掴んだままもう一方の手で昌代さんの片足を持ち上げ、ぬらぬらと光って艶かしい昌代さんのおま●こに、ちん●をあてがった。

昌代さんも少し腰を持ち上げて、入れやすい体勢を作ってくれる。

性器の生殖交接が、もうすでに二人の共同作業になっているのが嬉しい。

そして乳房を掴んでいる手に力を入れ、それを引き寄せるようにちん●を昌代さんのおま●この抵抗する濡れ壁を貫いて押し進めた。

昌代さんが白いアゴを見せてのけぞっていく姿は格別だ。

それを見ると、昌代さんのおま●こを割り抜いて進むオレのちん●全体で受ける、征服感を伴った感覚に、さらにまた快感が増していく。

昌代さんがオレの腰に両脚を巻き付けてきた。

とにかくこの昌代さんの中に差し込んでいる、オレのオス生殖器で射精だ。

ネチャ、クチョ、グチュ、と、昌代さんの淡い三角の黒い茂みの奥から、赤黒いオレのちん●が出入りする度に淫らな音が部屋に鳴り響く。

ビデオカメラが、それをしっかり録音しているはずだ。

昌代さんは目を閉じて切なげに眉をハの字に寄せて、色っぽい唇を半開きにして、とぎれとぎれに喘ぎ声を上げる。

「んあんんあん、ぅうんあぁあん、はんあはぁぁぁん」

自分の手を口に当てて、快感に漏れる声を抑えようとする姿も愛おしい。

「あ、あ、アン、そんなに、そんなにされたら私、またぁぁんまた、あはぁ」

キュッと括れる腰の真ん中に縦長のへそ、その下の一点のシミもないまっ白い腹。

更にその下に淡い翳りを作る柔らかい陰毛の群れ。

剛毛でも多毛でもない。

地肌も適度に見せながら今は、オレと昌代さんの二人で絡めあってあふれさせる生殖器の性滑汁と汗で貼り付いたようになっている。

見事な白い腰の広がり目をオレが掴み直して腰送りを始めると、昌代さんは白いあごを見せて身体をのけぞらせ、自分の両手でゆさゆさ揺れる白い乳房の動きを掴んで止めた。

昌代さんの指の間からくびり出された乳首の魅力に、オレの射精感が高まり、絶頂付近に追いつめられた、昌代さんのおまん●こが、オレのちん●を締めて飲み込み付けてくる。

「んなあああぁぁん、ぁぁあああ!イキます!いくぅぅぅぅぅ!」

追い込まれた昌代さんが官能的な腰をブルブルっとさせて、カクカクっとオレのちん●からの精液のほとばしりを迎え撃とうと押し付けてき続けた。

「アッ、ウウウン」

「オレもイク!出す!中に!中に出るぅ!!!!んんぐぁぁ!」

と言いながら、脳に響く射精の快感の後を追いながら、何度もちん●に力をこめて絞り出した。

できるなら中に手を入れて絞り出したいという、オレの思いを叶えるように、昌代さんの腰の動きとおまん●この肉壁から繰り出される、飲み込みながらの締め付けにたまらず何度か噴射した。

その快感の中でも、どうしても外せない狙いは、昌代さんが自身で掴んで絞り出した白い乳房の上でくびり出された乳首を口に入れることだった。

完全に出し切った感を得た後すぐに昌代さんの上に倒れ込み、オレは昌代さんの乳首を指ごとしゃぶると、ちん●に力をこめる度に、昌代さんの乳首を甘噛みした。

最高の気分だ。

■続き(2016.12.01追記)

昌代さんは、自分で乳房を掴んでいた手を放し、自分の乳首をしゃぶりながら時々軽く噛んでくるオレの頭を両手で抱え、やさしく撫でてくれた。

「ハァハァ、はぁぁぁあ、ん。すごく、ぁはぁはぁ、よかったです。すごく、んぁん、離れられなれなくなりそうで怖い。はぁ、あ、う、ん、んあ、動かないでくださ、いはぁはぁ、い、んあん。うごかな、いぐ、で、んん、あん」

絶頂時の固さは失っているものの、まだ昌代さんのおま●この感触を感じ取れるちん●で、オレは昌代さんの中をかき混ぜていたくてゆっくりと腰だけを動かした。

その動きさえも、今の昌代さんには敏感に快感が襲うらしく、乳房が張り、乳首が固くなり、少し動く度に昌代さんがオレの顔を乳房に押し付けてくれた。

5分経っただろうか、そのくらいの時間二人で重なったままの体勢から、昌代さんの背中に両手を回して起き上がらせ、オレの腰に巻き付けている昌代さんの両脚の下にオレが足を入れて投げ出して座った。

オレの脚の上に乗った昌代さんとオレが向かい合う格好だ。

昌代さんはオレの首に両腕を巻き付けて、ぐったりと頭をオレの肩に落としている。

オレは片手で昌代さんの乳房を揉み上げた。

理想的なプロポーションの一角を形成する白い双乳の隆起をわしづかみにしてゆさゆさ揉み立てると、あらがうことなくオレの肩で

「ああああン、アンああアン」

と甘い喘ぎ声を上げる昌代さん。

乳首をフツっと摘むと、ビクンッと反応して「ンく」と声を飲むのもかわいい。

もう片方の手で、尻肉をなで回し、白い双肉が作る割れ目に沿って中指を滑らせると、オレと昌代さんが出し合って混ぜ合せた体液で、ヌルヌルに濡れた肛門に探り当たった。

「やん」

昌代さんは、小さな悲鳴を上げて腰をくねらせたが、オレの指から逃げ切るほどの動きではなかったので、体液のヌルミで案外容易に昌代さんの肛門の中心を捕らえた。

中指で穿ると

「そこ、んあ、初めて、ん怖いです。初めて、なの、あぁんいやん」

オレの肩に乗せている頭を左右に何度か振った後、とろんとした目でオレを見つめて

「お願いです、から、やさしく、や、あん、してください。あん。ぃや」

と、時々快感に目を閉じながら、言い終わるとまたオレの肩に頭を伏せた。

昌代さんから肛門への指の侵入を許す承認をもらった。

昌代さんのおま●こからオレのちん●を伝ってにじみだす二人の混ぜ合わせた体液で、十分薬指を潤して昌代さんの肛門に差し込んでいく。

「ああっ…?くっ、んん」

昌代さんの口から戸惑うような悲鳴が上がり、今まで張りを持ちながらもこの上ない柔らかさで、オレの手のひらに吸い付くような尻肉が一気に固くなり、キユュユウッと昌代さんのおま●こがオレのちん●を締め付けてきた。

昌代さんがオレの首に回した手に力を入れてのけぞっていく。

「あっ、あっ…そこは、んあ、はぁ、ん、はずかしい」

昌代さんが堪え切れないような表情を浮かべ引きつった悲鳴を洩らしている。

オレは、すでに昌代さんのその声質が苦痛を訴えるものではないことを昨日と今日で十分理解している。

オレの薬指が、ヌブリヌブリと第2関節まで昌代さんのアヌスに入り込んでる。

ちょっと引き抜くと

「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」

と色っぽい声があがる。

そして昌代さんがそれを証明するように、今度は明らかに快感に耐え、乱れてしまうことへの恥ずかしさを抑えようとする、その狭間で漏れるものとわかる声を上げ始めた。

オレは薬指を抜いて中指に入れ替えて、昌代さんのアヌスのすぼまりの中に一気に奥に送り込んだ。

「ク、んんんんんぁアアン」

白いのどをみせて仰け反る昌代さん。

そして自らオレの脚の上で、白い乳房を揺すりながら、淫らに腰をくねらせ始めたのだ。

「ケツの穴の指は痛くない?」

とオレが聞くと

「あ、あ、あ、あ、あ、大丈夫です、いい、い、痛くないです、アンいい」

と淫らに腰を振りまくる。

ふと始めて挨拶に着た時の、あの淑女そのもののような昌代さんの姿が脳裏をよぎる。

あの時の女がオレの胸に、裸の白い乳を乳首もあらわにして、振り立てて擦り当てて、ケツの穴でオレの指をくわえて、その快感に悶えているのだ。

たまらない。

「あふ、ダメ、もう、もういいぃあ!んん、あ?ああぁン、イキます!く」

昌代さんは、切羽詰まった声でオレに訴え、オレが揺するように昌代さんの律動に合せて突き上げると

「ああああぁぁぁ!いやぁ、また私が!先に、ごめんなさい、いいのいいの、アンアンアン、いやぁんあぁ!」

錯乱したように激しく首を振り、のけぞり、腰だけはオレの動きに合わせてくねらせて、スゴい力でオレの身体を抱きしめてきた。

同時に、昌代さんの肛門に入っている薬指の根元で、締め切られるかと思うほどの力がリング状にかかり、どのくらい続いただろう。

それが緩むと同時に

「アッ、ウウウン」

と昌代さんがイッた。

真っ白な柔肌を全身赤く染めて、オレの脚にまたがる昌代さんの尻だけがヒクヒク小刻みに震えている。

オレは自分がいつ射精したかの自覚がないほど快感に追われ、昌代さんのおま●この飲み込み力に溺れていた。

昌代さんはまさに息も絶え絶えと言う感じだった。

どのくらいつながったまま抱きしめあっていただろう。

息が整わない昌代さんのおま●こから、今までで最高の生殖仕事を終えて脱力したオレのちん●が、ニュルリと吐き出された。

「あああん」

その余韻に声を上げた昌代さんをそのまま後ろにゆっくりと倒し、仰向けに布団に寝させた。

すかさず真っ赤な顔を両手のひらで覆い、両肘で両乳房をオレの目線から隠した。

オレはビデオテープと一緒にコンビニで買っておいた、ペットボトルの水を口に含み、昌代さんの両手を顔から引きはがした。

昌代さんはうっすら目を開けて、頬を膨らませたオレが何をしようとしているか一瞬でわかったようで、片手で両乳房を、もう片方の手を伸ばして股間の茂みを隠した。

オレは目を閉じた昌代さんの口に口を合せて、含んだ水をゆっくりと流し込んだ。

白いのどを動かしながら、昌代さんはオレの唾液が混ざった水を飲み干して「ありがとう」と言った。

いい女だ。

しばらくオレは昌代さんの横に寝そべって、乳房を隠していた昌代さんの手をどけて、昌代さんの白い乳房を柔らかく揉み続けた。

昌代さんは、隠す役割を解かれた腕をおでこに置いて、顔を隠し息を整えていた。

いつまで見てても、いつまで揉んでいても飽きない一点のシミもない白い乳房。

「フぅー」

昌代さんが大きな息を吐いて、顔を隠していた手を外し、オレが乳を揉み続けることにもかまわず、上半身を起こした。

乳房の量感が美しいラインを描いて、ベージュの乳首を頂きにした美乳を作った。

この横からの乳房の形も乳首も、バッチリビデオに収まっているはずだ。

「行かなきゃ」

と言って、乳を揉み続けるオレの唇に目を閉じて唇を重ね、首に両腕を回してオレを抱き寄せて、舌を割り込ませてきた。

しばらくお互いの唾液を舌でお互いの口の中で混ぜあっていたが、昌代さんから切り離した。

昌代さんは、枕元にあったティシュで、自分の股間から流れ出るオレの精液を拭い、布団に広がった粘液の溜まりも拭い取ってゴミ箱に捨ててくれた。

そして再びオレにキスすると、立ち上がって脱ぎ捨てられたパンティを拾った。

「それ、置いていって欲しい」

かすれた声でオレが言うと

「え?んん、んもう」

と笑って、椅子の上に置いてあった、昨日オレに取られた自分のパンティを見つけて

「これ履いて帰っていい?」

と聞いてきたのでオレは思わずうなずいた。

昨日ほとんど一日中ちん●を擦り付けていたものだ。

カッと頭の中が熱くなる。

上半身裸で、乳房を揺らしながら、腰を屈めてパンティを履き、ジャージのズボンを履こうとしている昌代さんの前に動いて、下から乳房を掴んだ。

「あ、んもう」

とは言ったけれど、嫌がるどころか笑いながらしばらくズボンを履く動作を止めてくれた。

昌代さんからオレにキスしてくると、ズボンを履いてジャージの上着を裸の上から羽織った。

ジッパーの動きで大好きな昌代さんの白い乳房がオレの視界から遮られていった。

「今日から主人の出勤が二時間遅くなって、来るのが遅くなったの。ごめんなさい」

「別に昌代さんが謝ることじゃないよ。待ち遠しくはなるけどね」

「ありがと。昨日、なんで会社の服で?って思ったけど、主人はすんなり、私が会社で遅くなったと思ったみたい。なるほどって思った。今日もそうした方がいい?」

「いや今日からは、着替えてきてもいいよ。この格好がいいな」

「ダメよ。主人が帰ってきるとこに、この格好で帰ったらさすがに変に思うわよ。ノーブラで外に出てたってことになるもん」

「え?ご主人の前ではノーブラでいることってないの?」

「うん、私は楽で好きなんだけど、主人はイヤみたい。一度『恥ずかしくない?その格好』って言われてからそれっきりにしてる。」

「え~、もったいないなぁ。オレは大好きだよ」

「うふふ。でも、いつでもどこでも誰にでも、なんてそんな恥ずかしいことはしないですよ。ここに来るときだけの限定です」

「いいね、限定ものはオレも大好きだ」

「私も。でもこの格好で、主人がいる家に帰るのはちょっとダメかな」

「ご主人が帰る前に戻ればいい。そのままシャワー浴びるのは不自然かな?」

「あ、それなら大丈夫。私がシャワーを浴びているうちに、主人が帰ってきてたってことも、よくあることです」

「じゃあ、今日はそうしよう」

「はい。あ、そういえば昨日・・・主人がちょっと」

「どした?」

「昨日ここから帰ったら、主人が服脱ぎっぱなしのまま、裸で寝室の壁を拭いてたんです。何してるんだろう、と思ったんですけど」

「ん?」

「あん、もうなんだろうな。いいか。・・・なんかね、自分で、シテたみたいなんです」

と少女のように顔を真っ赤にしてうつむいた。

「こんないい女の身体が目の前にあるのに、もったいないなぁ」

と言いながら、オレはジャージのジッパーを下げて昌代さんの生乳を掴んだ。

「あ、ああん。主人はごまかせたつもりでいたみたいですけど、匂いが」

「だろうなぁ、やってるの見たことある?」

「ないですよ、もう。私、中高女子校だったし、男兄弟もないし、主人のも、エッチの時くらいしか見たことがないんです」

とまた顔を真っ赤にした。

「じゃあ、夕方・・・見たい?」

「え?」

と顔を真っ赤にしてもじもじしながらうつむいたまま

「いいんですか?」

と聞いてきた。

「もちろんさ。昌代さんに見られながらって想像しただけで興奮する。その証拠にほら」

と完全勃起したちん●を握り見せた。

「あ、ほんとだ。あん、でももう、行かなくちゃ」

立ち上がった昌代さんをオレは後ろから抱きしめて、また胸元に手を入れて昌代さんの生乳を揉んだ。

昌代さんの乳を揉みながら唇を重ね、そのまま玄関まで。

昌代さんがサンダルを履き、オレの方に向き直った所で、何度見てもむしゃぶりつきたくなる、胸の白い乳の谷間を見せるジャージのジッパーを上までオレが上げてあげた。

「ありがとうございます。では行ってまいります」

と昨日同様に敬礼しておどける昌代さんを抱き寄せてキスして

「はい、いってらっしゃい」

と送り出した。

隣の部屋の玄関の鍵を開けて扉が開く音がして、そのまま足音は風呂場に向かった。

おいおい、鍵をかけないで風呂に行くと一昨日大変なことになったんだぞ。

もう忘れたのか昌代さん、と笑ってしまった。

笑いながらも、オレと同じことをするヤロウが来るのでは、と心配になり、結局昌代さんが出かける時に鍵をかけるまで、ずっと玄関そばのキッチンで過ごすことになった。

さすがにオレみたいなヤロウは現れることなく、昌代さんは無事に出勤していった。

それを見て安心したら急にお腹がすいてきたので、昨日テープと一緒に買い込んでおいたパンをかじりながら、牛乳で流し込む。

そんな食事をしながら、今朝の昌代さんの白い裸体を思い出してまた勃起させていた。

夢ではなかったことを示すように、昌代さんが今朝履いてきた白いパンティがオレの手の中にある。

股間を覆う部分にうっすらと付いたシミに陰毛が1本付いているのが生々しい。

昨日の夜から昌代さんが履いてた下着だ。

ビデオもあるが、それは後だ。

それにしても昌代さんが

「そういえば昨日、主人がちょっと…」

と言ったのには焦ったな。

ご主人がセンズリこいてたのを昌代さんがわかったのはいいけど、そのズリネタが隣でやってたオレと昌代さんのセックスだったってことが、昌代さんにバレるのはまだまだちょっとなぁ。

昌代さんに興ざめはされたくない。

ビデオを巻き戻して再生すると、玄関の扉を開けて昌代さんが来る所から始まっている。

「ごめんなさい、遅くなっちゃった」

という昌代さんの声の後、二人の足音がしているのだが、カメラからは遠いキッチンの所なのでだいぶ音は低いが、オレの記憶にはきっちりその時の様子が脳裏に描ける。

- 終わり -

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1:名無しさん #MSMzAok :2018-09-13 16:53:37

文章もリアリティーがあり読みやすく何よりエロい!
続きお願いします。

2:名無しさん #QAklBCM :2018-09-26 22:51:20

描写がエロくてたまりません!
昌代さんの制服エッチや私服スカートエッチも見たいです!

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