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投稿:2013-05-28(火)20:00

Hカップの胸がコンプレックスだった私

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名無しさんからの投稿

私が高校の頃の話です。

私はHカップの胸がコンプレックスでした。

中学の頃には爆乳とか牛とか影で言われていたみたいです。

友達とは下ネタの話をした経験があまりなく、周りから見ると少し暗いように見えたかもしれません。

キャピキャピはしてないって事です。

私だけではないかも知れないし、男の人には解らないかも知れませんが、大人しそうな女の子も色々妄想したりするんです。

私は中◯1年までバレーをしており、処女膜は既になくなっていました。

前に見たエッチなビデオで血が出てたのを見た時は怖かったですね。

ところで、後述しますが私は変わった性癖があります。

私には好きな人がいました。

同級生でサッカー部の人です。

T君としましょう。

T君とは隣の席になった時に結構話で盛り上がったりしました。

T君は学年でもかなりモテる人でした。

「T君ってモテるよね。彼女とかいないの?」

T君「今はいないなぁ。気になる子はいるけど」

「誰?笑」

T君「教えないよ」

そこそこ話しただけでしたが。

凄いドキドキしてました。

夏休みに入る前、友達に

「好きなら告白しなよ。その胸なら大丈夫だって!」

と友達に言われ、思いきってT君を放課後呼び出して告白する事にしました。

「ごめんね。部活忙しいのに」

T君「大丈夫だけど、どうしたの?」

「あのね…中学の頃からT君の事好きだったの…よかった付き合って欲しいかも…」

T君「…まじ?気になる人って友理(私)なんだよね。俺で良ければお願いします」

「う嬉しい…よろしくね」

T君「じゃ。部活行ってくるね。…あっ!今度の土日は暇?」

「うん!」

遊ぶ約束をして、T君と携帯番号とアドレスを交換しました。

帰り道、恥ずかしいのと嬉しいのが混ざりあって不思議な気持ちでした。

「土日が楽しみだなぁ」

独り言を言いながら帰りました。

私の家は親が共働きで父は中国、母はイギリスなどで働いており、ほとんど1人暮らし状態です。

眠りにつく前に、T君とこれからどうなるんだろうと思いました。

手繋いだり、キスしたり、エッチ…もするんだろうなぁ。

と独り考え眠りにつきました。

金曜日にT君に放課後呼び出され行きました。

T君「今日部活早く終わるから一緒に帰らない?」

「うん!いいよ」

私はT君を待ち、初めてデートしました。

プリクラ撮ったり、普通の高◯生のデートですね。

時間は夜22時になり。

T君「電車ヤバイよね。帰ろっか」

「うん」

正直キスまではいけるのかなぁと思ってましたが、期待通りには行きませんでした。

ちょっとガッカリ。

しかしT君は帰ろうとする私を抱き締めてくれました。

10分くらい抱き締められると終電は行ってしまいました。

T君「帰れなくなっちゃったね…」

「…どうしよう」

T君はカバンから着替えのスウェットを取り出すと。

T君「…2人っきりで過ごさない?」

「…?」

T君「ホテルとか…」

「制服だしまずいよ…」

T君「着替えのスウェット貸すから…」

「T君は?」

T君「俺は部活のジャージあるし…」

そして私は駅のトイレでT君のスウェットを穿き、T君のTシャツに着替え、駅から少し離れたラブホテルに手を繋ぎながら行きました。

胸の鼓動が聞こえるくらいの気持ちでT君とどうなるのかは予想はつきますが。

私には大きい不安がありました。

ホテルに入ると2人でベッドに座り長い沈黙があり、先にT君が口を開きました。

T君「…先シャワー浴びる?」

「T君先にいいよ…」

T君「…じゃ。入ってくるから…」

「うん。制服に着替えとく?笑」

T君「頼みますよ?笑」

私は、冗談のやり取りと解っていましたが、制服に着替え直しました。

喜んで欲しかったし。

T君がシャワーから上がるとホテルにあった白い浴衣みたいなやつを来てベッドに座り込みました。

「…私、入って来るね…」

私はベッドを立ち上がると

ガシッ!

T君「…制服に着替えてるじゃん…」

私を抱き締めてディープキスをしてきました。

初めてのキスがディープキスでした。

私の唇を吸い、舌が入ってきて、私はとろけそうなキスで興奮してアソコはかなり濡れました。

「待って…今日体育で汗たくさんかいたからシャワー浴びなきゃ」

T君「駄目…そのままがいい…」

T君は自分の性癖を話し始めました。

T君「俺…友理の体オカズにしてた…友理の体、舐め回したい…友理の汗でテカってる体見たいんだよ…駄目か?」

「T君がいいなら…」

私は自分をさらけ出したT君にドキドキし、私の性癖も全て話しました。

「T君、私ね…唾液フェチなの…T君の身体を私の唾液でぐちゃぐちゃにしたい…」

T君「…俺もされたい…」

T君はディープキスをしたまま私を裸にすると、私の汚い身体の匂いを嗅ぎまくりました。

足、胸、脇の下、背中、アソコ、お尻の穴まで。

「…汚いよ。…はぁ…」

T君は匂いを嗅ぎまくると、身体中にディープキスをするかのようネットリ舐めまくりました。

私はT君の全身リップでアソコがビクビクしてイきました。

T君「友理最高だよ…」

T君の顔は私の汁でびちゃびちゃでした。

私はT君の上に跨り、T君にディープキスをしたまま、T君の両手を着ていたブラジャーで縛りました。

T君は拒む事もなく、

T君「抵抗できないね…友理のしたい事して…」

私はT君の耳をかじり、首、乳首、お腹、太もも、お尻の穴、そして脈を打つT君のアソコをフェラしました。

私はエッチなビデオの見よう見まねでしました。

最初は歯が当たったりしましたが、だんだん慣れていき、玉や裏筋、先っぽに唇を擦りました。

「…T君気持ちいい…?」

ペロペロ…ぴちゃっぴちゃっちゅぱちゅぱ…ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ…。

T君「…ヤバイ…気持ちよすぎ…」

私はT君のアソコを胸に包み込み力いっぱい挟めると、胸の間から出ているT君の先っぽを唇に咥えながら唾液を大量に垂らし胸を上下にユサユサ動かしました。

唾液のせいか上下にユサユサするたびにグチュグチと音がし、T君が身体をビクビクしても止めずにしていると、口の中にT君が射精して、T君の精液を飲み込みました。

T君「気持ちよすぎ…てか飲むなよ…」

「T君が出してくれたものだから大切なものだもん…」

私はT君の手を縛っていたブラジャーをほどくとT君にアソコに入れられました。

T君「いいよな…入れるよ…」

「…うん。わたしの中に入れて…」

T君を受け入れるかのように私のアソコにすんなり入りました。

痛かったりするかなと不安はありましたが嬉しい誤算です。

スポーツをやっていて膜破けてたおかげか血も出ませんでした。

T君「…友理の中凄くいい…ヌルヌルで熱くて…締め付けてくる…」

T君は正常位で動きまくり、私を抱きしめディープキスをたくさんしました。

私はすぐにイってしまい、T君がイくまでに3回もイきました。

T君のアソコが私のアソコをかき回し、激しいディープキスで口からお互いの唾液が垂れそれが胸にまでくるとT君の胸と私の胸はヌルヌルになりました。

T君「友理…いきそうだ…友理の爆乳で俺の顔包みこんでくれ…」

「…あっ…はぁ…爆…乳って言わないで…」

私はT君の顔を唾液まみれの胸に包み込むと、

T君「ヤバい…胸に出していいよね…」

私は自分でも不思議な行動に出ました。

T君の身体に足を絡みつけT君を力いっぱい胸で抱き締めました。

T君「友理…まぢイキそうだよ…」

「T君抜けないね…どうするの?」

T君をいじめました。

T君「…我慢できない…友理…足ほどいてくれ…」

「…はぁはぁ…T君…」

T君「…ダメだ…イクって」

「あっ…友理も…」

T君の精液が私のアソコに発射されました。

温かくて、オナニーの何十倍も気持ちよく、こんな変態な私に付き合ってくれたT君をさらに好きになりました。

T君のイキたてのアソコをフェラをしパイズリし、そしてまた挿入を繰り返しました。

「気持ち良かった…初めてがT君で嬉しかったよ…」

T君「…俺…今までキスしかした事ねぇから…友理が初めてなんだ」

私は嬉しさのあまりに涙を流しました。

T君「土日暇なんだよなぁ…?」

「うん…」

T君「明日も泊まらない…?」

「いいよ…」

そのあとT君と一緒にお風呂場でシャワーを浴びました。

「T君の事…唾液とか汁で汚してごめんね…T君の好きな友理の爆…乳で身体洗ってあげる…」

私は全身にボティソープを塗り、T君にディープキスしながら身体を力いっぱい擦りつけ洗ってあげました。

シャワーを浴び終わりベッドで抱き締め合いながらその日は眠りに着きました。

次の日、私はアダルトショップに興味があると言い、T君とアダルトショップに恐る恐る入りました。

たまたま誰もいなくて安心しました。

T君「友理、スク水着てよ。あとは…」

T君はMサイズのスクミズとメイド服と口を塞ぐ丸いボールがついた拘束具を買いました。

T君「ローションは…友理とのエッチはローション意味ないなぁ…笑」

「…もう。怒」

ホテルに戻り、私達はソフトSM、コスプレなどのプレイをしました。

昨日よりも唾液を垂らしまくり、お互いヌルヌルのべちょべちょになり名付けるなら…唾液濃厚ラブエッチ…かな。

午後の2時くらいから夜中の1時まで、ノンストップで愛し合いました。

覚えてるのは、私は25回以上はイキまくりました。

T君も10回以上はイってました。

終わった時には2人の唾液と汗、T君の精液、私の汁、でいやらしい匂いでした。

特に胸はかなり使いました。

私は胸を寄せて谷間を作ると、谷間から溢れるまで唾液を垂らしまくり、唾液が谷間からから溢れるとT君を激しくパイズリフェラをするなどを繰り返したせいで言葉にならないくらいメチャクチャになってました。

T君とは月に1回お泊まりをし、我慢した分を1日に凝縮した熱いエッチをするようになりました。

T君とは今も付き合っており、今も幸せです。

T君大好き…。

- 終わり -

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