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投稿:2015-03-18(水)12:00

【乱交】爆乳の女友達が「エッチしまくる合宿やらない?」って聞いてきた

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名無しさんからの投稿

前回の話:【J◯】サボりで保健室で寝てたら巨乳の女友達が見舞いに来てくれた

ユキエ「ねえ、合宿しない?」

ユキエから提案が来たのは秋休みに入る一週間前のことでした。

図書室で物理の復習をやっていると、ユキエが隣に来て言いました。

「合宿?」

ユキエ「秋休みって二日間じゃん。うちの親二人とも旅行でいないんだよね。妹もついて行くから私一人なんだ」

「合宿ってなんの合宿だよ」

ユキエ「表向きは受験のための合宿」

「表向き?」

ユキエは微笑むと顔を僕の耳に近づけてきました。

ユキエ「二日間、エッチしまくる合宿だよ」

「それは・・・魅力的だね」

ユキエ「ユウもノリノリでさ。やるよね」

「やるに決まってるでしょ。じゃあ、アキラも誘えばいいの?」

ユキエ「それなんだけどさ。今回はアキラじゃなくて別の人誘って欲しいんだ」

「なんで?」

ユキエ「私もユウも飽きちゃったんだよね」

アキラに聞かせたら、ショックで失神するかもしれません。

「じゃあ誰?」

ユキエ「それはユウジに決めて欲しいんだ。条件はね、アレのおっきい人」

「あれって?」

ユキエ「もう、分かってるくせに。ちんちんのおっきい人がいいの。ちゃんと探しておいてよね」

ユキエは僕の肩を叩くと、図書室を出て行きました。

ユキエから出された条件に合う人は誰だろうと考え、一人思いつきました。

一年生の頃同じクラスだった、ラグビー部のケンタというやつです。ケンタは坊主頭の小柄なやつで、明るく誰とでも仲良くなれる才能を持っていました。

一年の時のキャンプ合宿で一緒に風呂に入り、デカかった記憶があります。

放課後ケンタを探していると、教室で友達とだべっていました。

「ケンタ」

ケンタ「おう、ユウジじゃん。どうした?」

「ちょっと来てくれない?」

ケンタを教室から連れ出し、人気の無い教室に連れて行きます。

ケンタ「どうしたんだよ?」

「あのさ、お前ユキエって知ってるよな」

ケンタ「知ってるに決まってんだろ。あの爆乳で何回抜いたことか」

僕がことのあらましを告げると、ケンタの眼は爛々と輝いてきます。

ケンタ「まじかよ!あいつらとヤれんのか。ていうか、お前やってんのかよ」

「まあね」

ケンタ「この野郎。ズリいぞ。絶対行く。行ってヤリまくってやる!」

「それでさ、ユキエからの条件でさ。アレがデカくなきゃだめなんだけど・・・」

ケンタは不敵な笑みを浮かべ「大丈夫。ヒーヒー言わせてやるからよ」と言いました。

夜、ユキエに電話してメンバーがケンタに決まったと告げました。

ユキエ「ケンタね。顔もけっこういいし、いいじゃないかな。もちろんデカいんだよね」

「ヒーヒー言わせてやるって言ってたぞ」

ユキエ「生意気な。逆に喘がせてやるわよ。じゃあ、合宿は決まりね。今日からオナニー禁止だからね。たっぷり溜めておきなさい」

ユキエに言われたとおり、一週間オナニーは我慢して合宿に臨みました。

当日の午後三時。カモフラージュ用の鞄を持ち、アキラの家に泊まりに行くと言って家を出ました。ケンタとは駅で待ち合わせをしており、待ち合わせ時間の10分前に行ったのに、ケンタはすでにいました。

「気合い入り過ぎだろ」

ケンタ「普通入るだろ。ちゃんと一週間やってねえだろうな」

「もちろん。お前は?」

ケンタ「やってねえよ。もう、想像しただけで我慢汁でるけどな」

僕も一緒でした。

ユキエの家は駅からバスで20分ほどの、街のはずれにありました。家と家の間隔が離れており、家も大きいため、多少騒いでも大丈夫そうです。

「じゃあ、押すぞ」

インターフォンの前に立っていうと、ケンタは神妙な面持ちでうなずきました。

インターフォンを押すと、足音が聞こえて玄関が開きました。

ユキエ「は〜い。いらっしゃい。入って入って」

ユキエはセーターを着ており、ただでさえ大きな胸が強調されています。

ケンタは凝視していました。

ユキエ「ユウちょっと遅くなるみたいなんだ。ケンタは二階行って待ってて。上がってすぐの部屋だから。ユウジは飲み物運ぶの手伝って」

ケンタは階段を昇っていき、僕はユキエについて居間に入っていきました。

居間に入ると、ユキエが抱き着いてきました。巨大な胸が押し付けられます。

「ちょっと」

ユキエ「ちゃんと我慢してきた?」

「触ってみれば分かるよ」

すでに僕のアソコはガチガチになっていました。ユキエはそれを触って笑うと、キスをしてきました。

ユキエ「お楽しみはユウが来てからね。ユウに悪いから」

「ちゃんと楽しませてくれる?」

ユキエ「もちろん。フェラでもパイズリでも好きなだけね」

「じゃあ、僕も10発だしちゃおっかな」

ユキエ「楽しみにしてるよ」

ビールやチューハイを持って二階の部屋に行った。ユキエの部屋は16畳と広く、ベッドはキングサイズのものでした。

ビールを飲みながらだべっていると、5時半になってユウはやってきました。ジーパンに黒のジャケット姿は似合っていました。

「可愛いね」

ユウ「ありがとう」

ユキエ「ああ!私にはそんなこと言ってくれなかったじゃん。ずるい!」

ケンタ「ユキエ、めっちゃ可愛いよ」

ユキエ「ありがと〜。ケンタ大好き!」

ユキエはケンタに抱き着きました。ケンタは恍惚として表情をしています。少しだけ嫉妬心が沸いてきました。

早めに夜ご飯のカレーを食べて、部屋で再び酒盛りを始めました。

ユキエ「じゃーん」

そう言ってユキエは割りばしを4本出しました。

ユウ「なになに、王様ゲーム?」

ユキエ「王様質問ゲームだね。王様は好きな人に好きな質問できるの。さあ、早くとってとって」

4人が一本ずつとると、ユウの割りばしだけ先が赤くなっていました。

ユキエ「じゃあユウが王様ね。王様、お好きな質問をどうぞ」

ユウ「じゃあね、みんなの初エッチを教えくださーい」

「最初から飛ばし過ぎだろ」

ユキエ「いいじゃん。私はね、中二の5月に一つ上の先輩とだよ」

ケンタ「中二って早くね?」

ユキエ「まあ、流れでね。ケンタは?」

ケンタ「俺は去年の夏に彼女と」

「彼女ってアキちゃん?」

ケンタ「まあな、もう別れたけど」

ユキエ「へえ、あの子処女っぽかったのにね。ユウジもいいなよ」

「僕は去年・・・」

ユウ「私たちと4Pして童貞捨てたんだよね」

ケンタ「まじかよ!」

「まあ・・・」

ケンタ「ズリいぞこの野郎!」

ケンタは僕の首を絞めてきて、ユウとユキエは笑っていました。

次はケンタが王様になりました。

ケンタ「じゃあ、二人の胸のサイズを・・・」

ユキエ「なに。ケンタもおっぱい星人なの?」

ケンタ「おっぱいは男子全員大好きなの。早く教えてくれよ」

ユウ「私はね、95のGカップだよ」

ケンタ「G?」

ユキエ「最近大きくなったんだよね」

ユウ「ユキエもでしょ?」

ユキエ「まあね。ついに90㎝の大台に乗ったんだよね。ちなみにFカップね」

ケンタ「まじでデカいんだな・・・」

ユキエ「ユウはデカいし柔らかいんだよ。ほらほら」

Tシャツの上からユウの胸を揉みます。それだけでも柔らかいのが分かります。

ケンタ「さ、触っていい?」

ユキエ「ダメダメ。王様がしていい質問は一つだけですよ」

それから何度かやりました。

好きな体位は?ユウ、正常位。ユキエ、バック。僕、騎乗位。ケンタ、正常位。

SかMか。ユウ、ケンタ、僕、M。ユキエ、S。

などなど。

そしてユキエが王様になりました。

ユキエ「じゃあ男子2人はおちんちん出してくださーい」

「それ質問じゃないじゃん」

ユキエ「王様の言うことは絶対だよ。さあ、早くして」

僕はすでに何度も見せているので抵抗はありませんが、ケンタは少し抵抗があるようです。

「じゃあさ、僕たち脱いだら二人も脱いでよ」

ユキエ「王様には向かう気?」

ケンタ「いいよ。出すよ出してやるよ!」

ケンタはそう言うと、ジーパンを下ろし、ボクサーパンツも引き下げました。

現れたケンタのアソコはヘソに届きそうなほどそそり立っており、見るからに巨大でした。

ユウ「わあ、おっきい」

ユキエ「めっちゃ元気じゃん」

ケンタ「だって一週間溜めてたし」

ユキエ「ユウジもほら早く」

僕も脱ぐと、完全とは言えませんが8割方勃起していました。

ユウ「ふふ。どっちもおっきいね」

ユキエ「いい勝負なんじゃない?」

ケンタ「お前、そんなにデカかったんだな」

まじまじと見られてなんだか恥ずかしくなってしまいました。

「もう履いてもいいだろ」

ユキエ「だめだめ。脱いだまんまで」

こうなると王様になるしかありません。僕は執念で王様を引き当てました。

「二人ともおっぱい見せろ!」

ユキエ「何を偉そうに」

「王様だからね」

ユウ「王様の言うことは絶対だもんね」

ユウはジャケットとTシャツを脱ぎ、ピンクの下着に包まれた巨大な胸を露わにしました。

ケンタ「すげえ・・」

ユキエ「ユウのあとだと見劣りするから先に脱ぐ!」

ユキエはセーターとTシャツを一気に脱ぐと、ブラジャーも外し、綺麗なピンク色の乳首が現れました。

ユウも脱ぎ、巨大なおっぱいが4つ現れました。見慣れた僕でも息を呑む光景です。ケンタはくらくらしていたことでしょう。

ユウ「脱いじゃったね」

ケンタ「やばすぎだろ・・・天国かここ?」

ユキエ「なに馬鹿なこと言ってんの。あれ?もしかして飲み物なくなったんじゃない。ユウジ取りに行くの手伝ってよ」

ユキエはおっぱい丸出し、僕はアソコを丸出しのまま部屋を出ます。

居間に行くのかと思いきや、ユキエはトイレに僕を引き込みました。

「飲み物取りに行くんじゃなかったの?」

ユキエ「こんなおっきいの見せられて我慢できるわけないでしょ」

ユキエは僕を便器に座らせ、膝立ちになるとアソコをしゃぶり出しました。

興奮していたのか、最初からエンジン全開です。喉の奥まで咥えこむと、舌で全体をなめまわしてきます。一週間も我慢していた身としては、限界に来るのは時間の問題でした。

「ユキエ、激しすぎ」

ユキエはしゃぶったまま上目づかいで僕を見て笑ってきます。吸い付きが強くなりました。

「ああ、やばい」

僕はユキエの頭を押さえ、腰を振ります。亀頭が喉の奥に当たるのが分かります。ユキエは涙目になって僕を見つめてきます。その顔を見た瞬間、果てていました。

ユキエは咳き込み、精子をごくんと飲むと、涙目で僕を見てきました。

「ごめん、乱暴なことして」

ユキエ「大丈夫。なんか興奮した」

ユキエはキスをしてきますた。舌を入れると、少し精子の匂いがしました。

ビールを持って二階に上がると、部屋からケンタの声が聞えてきました。薄ら開けて見ると、ケンタがベッドに腰掛け、ユウが背中を向けていました。

ケンタ「ああ、出る出る!」

ユキエ「同じことしてたみたいだね」

「そうみたいだね」

ケンタは顔をのけぞらせました。逝ったようです。

ユウ「早くない?まだ一分経ってないけど」

ケンタ「お前のおっぱいがデカすぎるからだろ」

ユウ「関係なくない?」

ユウは笑いながら言います。

ユキエ「なんかいい感じだからそっとしておこうか」

ユキエは僕の手を引いて、二つ隣の部屋に入りました。そこは妹の部屋の様で、ユキエの部屋よりも少女趣味でした。

僕をベッドに押し倒すと、馬乗りになってキスをしてきます。

ユキエ「出したばっかりだけど大丈夫?」

「言ったでしょ。10発出してやるって」

ユキエは微笑んでキスをしてきました。

転がるようにして逆の体勢になり、僕はキスをしながらジーパンとパンツを脱がせました。

割れ目に指を添わせるとすでに濡れていました。

「もう濡れてるの?」

ユキエ「言ったじゃん。興奮してるって」

キスをしたままゆっくりと指を動かします。クリトリスをいじったり、指を出し入れしたりと、ユキエの気持ちいい場所を愛撫します。

ユキエの息は荒くなり、頬っぺたが赤くなってきます。

ユキエ「ああ、ダメ・・・」

と言ったところで、クリトリスをぎゅっとつまみます。ユキエは甲高い喘ぎ声をあげ「いじわる・・・・」と言いました。

ユキエ「わたしにも舐めさせて・・・」

69の体勢になり、僕は割れ目を広げてクンニをします。

ユキエ「ユウジのおちんちんおいしい・・・」

激しく舌を動かすと、ユキエも激しくアソコを舐めてきます。愛液はどんどん分泌されてきます。

ユキエ「ねえ、入れたい・・・」

ユキエは自分のパンツのポケットからゴムを取り出してつけると、のしかかるようにして挿入しました。

ユキエ「ああ、やばい。おっきい・・・」

ユキエは僕の首に腕を回し、抱き着くように腰を振ります。僕も背中に手を回します。ユキエは自分で腰を動かし、たまに僕が突くと高い喘ぎ声をあげました。

ユキエ「めっちゃ気持ちいい・・・」

「僕もだよ」

ユキエは腰をふりながら僕の顔を舐めてきます。犬が飼い主を舐めるように。愛おしくてしょうがないかのように舐めてきます。

だんたんと射精感が増してきて、僕はユキエを押し倒し、正常になって深く奥まで届くように腰をぐいと上げます。

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