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投稿:2016-07-30(土)02:20

障がいを持つマサシさんを地元の祭りに連れて行くことになった

この体験談のシリーズ一覧
1:公園で子供たちと遊んでいたら、障がい者らしき中年男性がチラチラこちらを見ていた2:近所の公園で露出した興奮が忘れられず、またあの公園に出向いていた3:夫と子どものすぐそばで、障がい者の彼に疼くアソコを見せつけた4:近くのショッピングセンターで、公園で知り合った障がい者の彼の姿を見つけた5:公園で知り合った障がい者の彼の家に招待されることになった6:公園で知り合った障がい者の彼と一度だけ遊園地でデートすることになった
7:障がい者のマサシさんが塞ぎこんでいると聞き、もう一度会ってみることにした8:息子を連れて再び障がい者の彼の家に訪れることになった9:母親に頼まれて障がい者の彼とその友達の3人で花見に行った10:家族旅行先に、無断で障がい者の彼と母親が付いてきていた
11:障がいを持つマサシさんを地元の祭りに連れて行くことになった
12:障がい者のマサシさんとそのお友達にキャンプ場で身体を好き勝手された13:障がい者のマサシさん達とまたキャンプ場に行くことになった14:久しぶりに会った私の友達のすぐそばで、障がい者のマサシさんが15:障がい者のマサシさんに手マンされているところを夫の友人に見られてしまった16:息子の通う幼稚園での催しに、障がい者とのふれあいという項目があった17:障がい者のマサシさんと映画デートをお母さんに頼まれてしまい…18:【サンタコス】マサシさんのお母さんからクリスマスを一緒に過ごさないかと誘われて
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千葉県/AYAさん(30代)からの投稿

前回の話:家族旅行先に、無断で障がい者の彼と母親が付いてきていた

家族旅行で他県のプール施設に泊まりで出掛けた私。

そこで障がいを持つマサシさんとお母さんに出会い、追いかけて来たことを知りました。

そしてマサシさんの面倒をお願いされ、私はプール施設内でマサシさんに弄ばれた上に、見知らぬ中◯生にまでエッチな姿を曝け出させられました。

その夜には、夫が眠る目の前でマサシさんにアソコを弄られ、別室で気が変になる程、道具で責められた私は彼の精液を体内に・・・見知らぬ男性に見られる事にアソコを濡らす程、私は変わってしまった様です。

数週間後、私はマサシさんのお母さんに呼出され彼の家に出向きました。

「お母さん!旅行先にまで追いかけてくるなんて・・・酷いわ」

「だってマサシがプールに行きたいって言うから・・・」

「だからって何も私達が泊まる施設じゃなくてもいいじゃないですか」

「マサシ、綾香さんが居ないと駄目だって・・・こうなったのもあなたが悪いのよ・・・」

「そうかも知れないけど・・・夫にバレたら全てが終わってしまうわ・・・」

「大丈夫、私が何とかするから・・・マサシの相手をお願い・・・」

いつからでしょうか?

マサシさんはお母さんが居る傍でも私の体を求め、アソコを弄る様になっていて、その時もお母さんと会話をする私のスカートを捲り、下着に指を掛け足元へ引きずり降ろしていました。

「マサシさん!何するの・・・お母さんが居るのよ、止めて・・・」

「うぅぅぅぅん・・・で・でもお母さんがいいって・・・」

「そんなぁ・・・お母さん、止めさせてください・・・」

「綾香さん、私の事は気にしなくていいわ、マサシと好きなだけ遊んであげて」

そう言うとお母さんは外に出て行ってしまいました。

その後、私は彼の部屋に連れて行かれ、道具で弄ばれた上に肉棒を・・・。

ここに来ると毎回の様に同じ事が繰り返され、私自身も彼に責められ逝かされる事を望んでしまうのか、彼に従ってしまうんです。

元々見られる事に興奮していた私ですが、今では彼を見ると何をされるのか想像してしまい、彼と会うだけでアソコは疼き、エッチな汁を溢れさせてしまう淫乱な女に変貌した事を実感しています。

「綾香さん、もう帰るの?」

「えぇ、マサシさん部屋で寝ちゃったから・・・」

「今日も御苦労様ね・・・マサシも満足したのね」

「・・・それじゃ私は・・・」

「綾香さん、来月地元の祭りあるでしょ・・・マサシと一緒に行ってくれる?」

「えっ・・・でも・・・」

「旦那さんにはから声掛けておくから・・・良いでしょ」

毎年7月に開かれる地元のお祭りで、夜には近くの河川敷から花火が打ち上げられるんです。

お母さんは息子の喜ぶ姿を見たいんだと思いますが、マサシさんは私と一緒に居て何もしない筈がありません。

しかも近くに夫達が居るのに、悪戯されている姿を曝け出す訳には行きませんでした。

でも・・・お母さんに弱みを握られている私には断る事も出来ないのが事実でした。

お祭りの1週間前には、お母さんは夫に電話を掛け、何を話したのか夫は快く了承した様でした。

お祭り当日、夫は仕事だったので夕方に合流する事になっていました。

午後に私と息子は浴衣に着替え、マサシさんの家に向かったんです。

「タクちゃん浴衣似合ってるよ・・・凄くカッコいい、綾香さんマサシが部屋で待ってるわ」

「えぇ〜でも・・・」

お母さんに言われ私はマサシさんの部屋に向かいました。

部屋に入ると私はマサシさん後ろから抱きつかれ、直ぐに浴衣の合わせ目から手を這わせられたんです。

「マサシさん!息子も居るの、今日はダメ!」

「うぅぅぅぅ・・・お母さんが好きにしていいって・・・」

「そんな・・・」

強引に浴衣を乱され、下着に手を掛けるとズルズルと剥ぎ取られて行ったんです。

「お願い・・・もう終わりにして・・・」

「もっと遊ぶんだ・・・綾ちゃん玩具好きでしょ・・・」

「イヤ!今日はイヤ」

そんな言葉を発しながらも私はアソコを濡らし、彼の手にしたバイブを意とも簡単に咥えていました。

そして

"マサシさん・・・早く済ませて・・・"

そんな事を言いながら私は虚しくも道具で逝かされていたんです。

ハァハァ息を荒らす私は二度も道具で逝かされ、3度目はマサシさんの肉棒で、潮まで吹いてしまう程感じてしまったんです。

「ゆ・浴衣、おしっこで濡れちゃった・・・」

「ハァハァ・・・乾かさないと・・・」

息を荒らしながらも慌てる私にマサシさんが真新しい浴衣を持ってきたんです。

「どうしたの、これ」

「ぼ、僕が選んだんだぁ・・・」

「私の為に?」

「うぅぅぅぅん」

「綺麗な柄ね!ありがとう・・・早速着替えるね」

そう言って下着を付けようとした瞬間、下着をマサシさんに取られてしまいました。

「マサシさん下着返して・・・今日は大勢人が居るのよ・・・恥ずかしいわ」

「うぅぅぅぅん・・・下着は僕が貰う・・・交換」

「そ・そんなぁ・・・」

仕方なく下着を付けないまま私は彼から受け取った浴衣を着て、息子が待つ茶の間へと向かったんです。

「ママ着替えたの?」

「ん〜ちょっとお茶溢しちゃって汚れたから・・・」

「ん〜凄く綺麗だよ」

「ありがとう」

「綾香さん、マサシが選んだ浴衣どう?気に入ってくれた?」

「えぇ、凄く柄も綺麗だし・・・」

「マサシの甚平も良いでしょ・・・私が選んであげたのよ」

「素敵だと思います」

「じゃ、そろそろ行きましょうか」

私達はお母さんが運転する車に乗り、祭りの会場へと向かうと会場は多くの人で賑わっており、露店も多く出店していました。

祭りの賑わいに子供はウキウキしている様子でしたが、それ以上に目をギラギラさせるマサシさんが居ました。

車を降りた私達は露店を見ながら祭りのイベントが行われているステージに向かいましたが、マサシさんは祭りに夢中で、私に触れて来る事もなくホッとしていたんです。

チョコバナナや鼈甲飴を食べながらステージで行われているイベントを楽しんでいると、徐々に辺りは薄暗くなり更に多くの人で賑わいを増していました。

会場入りして2時間以上が過ぎ、マサシさんも飽きて来たのか?ソワソワする素振りが見え始めていたんです。

そんな時でした。

私の太腿辺りに触れて来る感触。

隣を見ると私をジロジロ見るマサシさんが居ました。

「マサシさん、こんな所じゃダメでしょ!みんなが見てるわ・・・」

「うぅぅぅぅん」

彼も状況は何となく理解しているのか、いつもの様に強引に触って来る事はなく躊躇しているのが分かりました。

辺りも暗くなりステージを照らすライトが輝き始めた時、息子がトイレに行きたいと言うので、お母さんに場所をキープして貰いトイレに向かう事にしたんです。

「マサシも一緒に行って来た方が良いわ・・・綾香さんお願い」

「えっ・・・分かりました」

マサシさんと息子を連れトイレに向かうと、凄い行列が出来ていたんです。

"凄く混んでるわね"

そう言いながら一番後ろに並んだ瞬間、マサシさんが薄暗い中へと進んで行き、原っぱで用を足し始めたんです。

「マサシさんこんな所で・・・」

「うぅぅぅぅん!が・がまん出来ないから、ここでいい」

それを見た息子もマサシさんの隣で用を足そうとしていたで、私が後ろから手伝い始めたんです。

そんな瞬間でした。

浴衣の裾が捲られ、お尻から手が這って来ました。

"キャッ!"

一瞬驚きで声が・・・ハッと後ろを振り向くと用を先に済ませたマサシさんが私の背後から浴衣を捲り手を差し入れていたんです。

「マサシさん!何するの!ダメ・・・見られたら大変よ」

「うぅぅぅぅん・・・少しだけ・・・」

下着を付けていなかった私は、辺りの人の視線にアソコの疼きを感じ濡らしてしまっていたんです。

マサシさんは濡れている事を知ると指を激しく出し入れし、私はドンドン上り詰めて行きました。

「マサシさん・・・お願いもう止めて・・・息子も居るのよ」

「綾ちゃん、気持ちいいんでしょ・・・オシッコ出て来たよ・・・」

「おじちゃん何しているの?ママを虐めないで」

息子の言葉にマサシさんも驚いたのか、直ぐに指を抜いてくれました。

息子とマサシさんを連れてお母さんの元へと戻ると、マサシさんは不満な表情を浮かべながらモゾモゾとしていました。

間もなく夫から電話が入り、私と息子は夫が居る駐車場へと迎えに行ったんです。

夫と合流した私達はお母さんとマサシさんの居る会場へ向かい、4人で軽い夕食(焼きそばやチャーハン)を食べ夫はビールを飲み始めたんです。

会場では無名芸人や歌手が会場を盛り上げ誰もが会場へ視線を送り始めた時、私のお尻に触れる感触が・・・。

隣に座るマサシさんが息を荒らしながらお尻に触れていたんですが、やがて浴衣の合わせ目から手を差し込もうとして来たので、必死に彼の手を抑えました。

2人の行動を見ていたお母さんが

「綾香さん、マサシトイレに行きたいみたい・・・お願い出来ますか?」

と言い出し、私は渋々マサシさんを連れステージを離れトイレへと向かったんです。

相変わらずトイレは混雑し行列が出来ていて、辺りを見渡すと先程息子達が用を足した暗闇の原っぱには柵が張られ入る事を禁じられていたんです。

「マサシさん、少し待ちましょう」

「うぅぅぅん・・・おしっこ出ちゃうよぉ」

そんなマサシさんの様子を後ろから見ていた年配の女性が

「ここは男女共用だから混んでいるのよ」

「そうだったんですか?」

「男の人なら小専用トイレがこの先にあるわよ。そっちは混んでなかったわ」

「本当ですか?ありがとうございます」

そう言って私はマサシさんを連れ、女性に教えて貰った男性専用トイレに向かいました。

トイレは人混みを抜けた林の中にあり、用を足している数人の男性以外いませんでした。

「マサシさん混んでなくて良かったわね・・・早く行って」

「うぅぅぅん・・・も・漏れそうぉ」

マサシさんは小走りにトイレの中へと入って行き、入れ替わる様に男性達が出て行ったんです。

私はトイレの外で待ちましたが、マサシさんがなかなか出て来なかったんで、心配で入り口から声を掛けると"綾ちゃん、少し掛っちゃったよぉ"と下半身を露出した姿で立ち尽していたんです。

慌ててトイレに入り確認すると、パンツがダラダラになっていて甚平は辛うじて濡れていませんでした。

甚平に慣れないマサシさんは甚平を脱いでパンツを下ろそうとした瞬間に限界が訪れたんだと思います。

「マサシさん!パンツは諦めて、甚平だけ履いて・・・」

「うぅぅぅん・・・綾ちゃんと一緒ぉ」

「そ・そうね・・・早く穿いて・・・」

パンツを片付けている私の背後からマサシさんは下半身を露出させた状態で抱き付き、浴衣の隙間から手を差し入れて来たんです。

「マサシさん!何するの!ダメよ・・・誰かが来たら大変だわ」

「うぅぅぅん、やりたいよぉ・・・触っても良いでしょ・・・」

「こんな所じゃダメよぉ・・・お願い触らないで・・・」

そう言いながらもマサシさんに弄られアソコはドンドン厭らしい汁を溢れさせてしまっていました。

「ハァハァ・・・本当にもう終わりにして・・・本当に誰か来ちゃうわ・・・」

「も・もう少しだけ」

昇り詰める感覚に周囲への警戒心が薄れてた瞬間でした。

「おい!何しているんだ・・・変態やろう!」

ハッとしました。

目の前に現れた初老の男性がマサシさんに飛びついて来たんです。

「うぅぅぅぅ・・・ご・ごめんなさい・・・す・すいません・・・」

「謝って済むかぁ!この痴漢野郎」

「ち・違うんです・・・彼は障がいがあって・・・」

慌てて男性とマサシさんの間に入って静止させながら、私はマサシさんの事を説明しました。

「そうだったのか?変態に襲われているんだと思って・・・すまなかったなぁ」

「気にしないでください・・・マサシさんがズボンを穿かずに居るから悪いんです」

下半身剥き出しで茫然と立ち尽くすマサシさんの前にしゃがみ込み、私は彼に甚平を穿かせてあげたんですが、初老男性から見れば異様な姿だったと思います。

その時はマサシさんの世話をする事で精一杯で、辺りを見る余裕もなかったんですが、マサシさんに甚平を穿かせた後で、初老男性の視線が私に向けられている事を知りました。

慌てていて気づかなかったんですが、マサシさんに弄られている時に浴衣は乱れしゃがんでいる私の太腿は大きく露出し、上から見下ろせば胸元も緩んで胸の谷間はおろか、何も付けない乳首まで見えていたのかも知れません。

カァッと火照りが湧き上がる中、私はアソコに激しい疼きを感じながら頭が真っ白になっていました。

初老男性の視線は相変わらず私の体に向けられていて、厭らしさを増していたんです。

「本当に迷惑をお掛けして・・・すいませんでした」

「何も無ければいいんですよ・・・私も何も知らずに済まなかったね」

「マサシさん、そろそろ戻りましょうか?」

怯えるマサシさんの手を取り、私は男性に頭を下げると乱れた姿のままトイレを出て林の中へと向かったんです。

人気を避け林の中へ進むと、マサシの手は既に浴衣の中へ這い入り、胸やアソコを弄り始めていました。

「マサシさん!もう変になりそうなの!いっぱい弄って逝かせて・・・」

「うぅぅぅん・・・綾ちゃん気持ちイイの・・・こっちも弄っていいの?」

「マサシさんの好きにしていいわ!何でも受け入れるからいっぱい逝かせて・・・」

「うぅぅぅん!ぼ・僕頑張って綾ちゃんを気持ち良くさせてあげる・・・」

もう限界でした。

マサシさんの激しい指使いに絶頂を迎えるのが分かり、私は浴衣を捲り上げ激しく潮を噴きながら逝かされました。

「マサシさん・・・おちんちんが欲しいの!早く入れてちょうだい・・・」

「うぅぅぅぅん!ぼ・僕も気持ち良くなるから・・・」

マサシさんの肉棒が入ると更に激しい感覚が体中を駆け巡り、自ら腰を動かしていました。

「凄いわ!マサシさん・・・気持ちいいわ・・・」

「綾ちゃん!もっと気持ち良くさせてあげる・・・」

そう言うと開いている穴へと指が入り込んで来たんです。

「あぁ〜マサシさん・・・ダメェ・・・凄いわ」

ハァハァ息を荒らしながら、私はマサシさんの肉棒で何度も逝かされ激しい疼きを解消して行ったんです。

「マサシさん、逝った?」

「うぅぅぅぅん!中に出ちゃった・・・」

「良いのよ!スッキリした?」

「うぅぅぅぅん・・・」

マサシさんの肉棒を口で綺麗にした後、トイレに戻り口とお互いの汚れた場所を洗い衣服を整えると夫達の元へと戻りました。

「遅かったなぁ・・・」

「う・うん!ちょっと混んでたから・・・離れたトイレに行ってたの」

「そうかぁ!そろそろ花火上がる時間だから河原へ移動するか?」

「そうね!」

その後、私達は河原に移動し花火を見る事にしたんです。

バァ〜ン・・・と言う大きな音、多くの人が花火に夢中になっている中、私のお尻に触れる感触に私は襲われたんです。

"マサシさん満足してないのかしら・・・"

そう思って好きな様にさせていたんですが、やがて激しく肉を掴む様な。

感触に変わっていったんです。

ふと隣に並ぶマサシさんを見ると興奮している様子も無く、花火に夢中だったんです。

"あれ?マサシさん花火に夢中なの?じゃこれは・・・"

マサシさんは何かに夢中の時はエッチな事をしてきません。

その時、本当の痴漢に触られている事を知りました。

混み合う中、私の背後に痴漢が・・・無抵抗な私を良い事に痴漢の手は大胆に激しさを増して行ったんです。

そして痴漢の手が前に指し伸ばされ浴衣の中へと忍び込んで来るのが分かりました。

マサシさんに十分満足させられた筈なのに、私の体は火照り始めアソコはジンジンを疼き始めたんです。

背後に感じる男性の熱気・・・男性の指先はクリトリスに触れ、やがて濡れ捲った秘穴へと進んで行きました。

"ハァハァ!ダメ・・・それ以上弄られたら・・・また逝きそうになるわ・・・"

夫の傍で逝く訳には行きません。

男性の手を掴むと浴衣から引き離なそうとした瞬間でした。

「奥さん!気持ちいいんでしょ・・・障がい者に弄られていた癖に・・・」

背後から小声で言われ"ゾッと"しました。

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