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投稿:2016-05-28(土)08:09

同棲することになった綾菜が中年の痴漢に襲われた

この体験談のシリーズ一覧
1:【援交】電車で天使のような可愛いJ◯に一目惚れして、ある日勇気を出して告白した2:【援交】もう会えないと思っていた天使すぎるJ◯と再会3:【援交】天使のように可愛いJ◯とカラオケボックスでセックスをした4:【援交】可愛すぎるJ◯に遠隔ローターでいたずらして、アイドルのコスプレさせた状態でエッチした5:天使すぎるJ◯が彼氏と公園で青姦している現場を目撃してしまった6:いつも援交していたJ◯が卒業するので最後に思う存分ヤッてやろうと思った
7:援交で付き合っていたJ◯が、最後だからと自宅を訪ねてきた8:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた9:【援交】天使のように可愛いJ◯にテニスウェアを着せてエッチなことをした10:【援交】美人すぎる姉妹2人と同じ日にセックスをすることになった11:【援交】天使すぎるテニス部美少女に顔射しまくって写真を撮った12:【援交】天使すぎるJ◯とのセックスシーンと豪快な潮吹きをカメラで隠し撮りした13:【援交】女子◯生に目隠しさせて剃毛シーンを隠し撮りした14:【援交】美人すぎる専門学生の結菜と久しぶりにHするために東京まで行った15:援交を辞めたいと言ってきたJ◯との最後のセックスで中出しした16:高◯生の妹の方と付き合い始めたのに姉の結菜と援交を続けることになった17:【テニスウェア】付き合ってるJ◯1年の綾菜と公園で青姦をした18:J◯1年の綾菜にアイドルのコスプレをさせてハメ撮りをお願いした19:【姉妹丼】専門学生の結菜とJ◯1年の綾菜とついに3Pをした20:仕事の都合で東京にいる結菜と1ヶ月間一緒に住むことになった21:援交を辞めるつもりと告白してきた結菜に、電車の中で痴漢プレイをした後に公園のトイレで犯した22:AKB向井地美音似の彼女と久しぶりにセックスをした後に別れを告げられた23:元カノになった綾菜の制服が盗まれたらしく、10万円を用立ててくれたら何でもすると言ってきた24:【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた25:彼女とエロプリを撮った後、セーラー服のコスプレをさせてエッチした26:彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった27:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた
28:同棲することになった綾菜が中年の痴漢に襲われた
29:結菜と綾菜にフラれ、違う女子◯生と援交をすることにした30:【第1章完結】結菜の20歳の誕生日に想いを伝えようと東京へ向かった31:【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした32:パティシエール姿の結菜と閉店後の店内でセックスをした33:結菜にセックスを拒まれるようになったある日、以前援交をした萌恵から連絡が来た34:結菜との同棲生活が上手くいっていたある日、萌恵から妊娠したとの連絡がきた35:萌恵香とデートした後にギャルに変身した結菜とデートをする事になった
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名無しさんからの投稿

前回の話:【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた

結菜と綾菜の母親である香菜が俺を椅子に縄で縛りつけ、自ら裸になって結合してきた。

ちょうどお互いが絶頂を迎えた時、綾菜が家に帰ってきてしまい修羅場と化した。

台所から持ち出した包丁を手に綾菜は叫んだ。

綾菜「絶対に許さないっ!!」

普段はAKBメンバーの向井地美音に似た天使の笑顔をしている綾菜が、今は悪魔のような顔をしている。

綾菜が俺に包丁を向け、近づいてきた。

「あ、綾菜ちゃん!?」

香菜「綾菜、落ち着きなさい!」

パンっ!!

綾菜は右手に持っていた包丁を左手に持ち替えると、右手で俺の頬にフルスイングでビンタをしてきた。

普段テニスをやっている綾菜の力はなかなか強く、俺の頬に痛みが走る。

俺は本当に殺されるかもしれない、そう思った。

すると、綾菜は俺を縛っていた縄を包丁で切った。

綾菜「この状況見ると、お母さんがYさんのこと縛って無理矢理やってた感じ?」

「えっ!?そ、そうだよ!?お母さんちょっと酔ってるみたいだから許してやってよ?」

本当は自分も香菜とのセックスは同意の上でしていたようなものだったが、幸い香菜に縛り付けられてたことで俺の意思ではないと都合よく嘘をついてしまった。

綾菜「もう、ほんと娘の彼氏を奪う母親とか最低なんだけど!お母さんとは今日限り縁を切るからね!!」

香菜「なに言ってるの!?」

綾菜「今日この家出てYさんの家で一緒に住むから!」

「えっ!?」

こうして事態は急展開となり、綾菜は軽く荷物をまとめると俺の家に一緒にやってきた。

「綾菜ちゃん、ほんとにいいの?」

綾菜「ほんとお母さん超ムカつく!てか正直Yさんはお母さんのことどう思ってるの?好きなの?」

「・・・そ、そんなことないよ」

綾菜「だったらなんで一緒に家に行くのかなぁ?私、まだYさんの事だって許した訳じゃないんだからね!?」

「・・・ご、ごめん」

綾菜「ま、いっか、これでYさんと毎日一緒に生活できるし!」

さすがにあんなことがあって母親の元に帰れとは言えないでいた。

ここまでの経緯はどうあれ、可愛い現役女子◯生との同棲生活なんて夢のようなことだ、と思いたいところだったが、本当に付き合ってる彼女は姉の結菜だ。

結菜に綾菜と同棲することになったなんて話ができる訳がない。

そんな悩みを抱えながら俺と綾菜の同棲生活が始まった。

翌日、会社で香菜が話かけてきた。

香菜「Yさん、昨日はほんとすみませんでした。綾菜のこともしばらくはお願いしますね?」

「い、いえ・・・綾菜さんのことは別に構わないんですが、本当に大丈夫なんですか?」

香菜「あんなことしてしまって私も家に帰ってこいなんて強く言えません・・・しばらく落ち着くまで面倒みてもらえると助かります」

「わかりました・・・」

香菜「確かに娘の彼氏を奪うとか最低な母親ですよね。でも、会社の中では私とYさんはまだ付き合ってることになってるのが実は私、嬉しいんです・・・」

「宮内さん・・・」

その日は仕事が定時で終わったので早い時間に帰宅することができた。

綾菜はまだ部活をやっているので帰ってきていなかった。

それにしても今回の母親とセックスをしてしまったこと、綾菜と同棲することになったことを結菜に正直に話した方がいいのか悩んでいた。

このまま黙っていてもしバレなければそれでいいし、バレてしまった時は本気で綾菜か香菜に乗り換えればいい、そんな都合いいことを考えていた。

すると綾菜が帰ってきた。

「おかえり、今日は部活終わるの早かったんじゃない?」

綾菜「ラケットのガットが切れちゃったの・・・これからお店に行って交換してもらうから一緒に行ってくれる?」

「えっ!?俺も一緒に行くの!?」

綾菜「だって・・・私お金持ってないし・・・」

「しょうがないなぁ、わかったよ」

俺と綾菜はスポーツ用品店に行き、ラケットを預けて店を出た。

どうやら交換が終わるのは明日のようだ。

綾菜「ねぇYさん、もうひとつお願いがあるんだけど」

「なに?」

綾菜「私慌てて家出てきたから替えの下着が1枚しかないから買って欲しいの」

「マジで?そんなの家に取りに行こうよ」

綾菜「やだっ!買って!それだけが理由じゃないし・・・」

綾菜は意味深な事を言っていた。

仕方なく俺と綾菜はランジェリーショップに行くことになった。

「俺外で待ってるから」

綾菜「せっかくだからYさん選んでよ?」

「ええっ!?俺が?」

綾菜に腕を掴まれ、店内に引きずり込まれてしまった。

店内には何人か客がいるがもちろんみんな女で男の客は俺1人だった。

綾菜「ねぇ、これなんかどう?」

綾菜がピンクのブラを手に取って見せてきた。

「そ、それでいいんじゃないの?」

早く店から出たい一心で適当に返事をしていた。

綾菜が店員を呼んで話をしていた。

店員「こちらサイズの方は大丈夫でしょうか?一応試着した方がよろしいかと思いますよ?」

綾菜と店員は試着室へと入って行った。

すると試着室の中から綾菜の呟きが聞こえてきた。

綾菜「きつっ!!これじゃダメかも?」

店員「そうですね、これだともうひとつサイズを上げた方がいいですね」

綾菜「もうひとつ上っていうと・・・」

店員「Fになりますね」

俺はその時、心の中で

「えっ!?え、F!?」

そう思った。

胸の大きい綾菜だがあってもEくらいだと思っていたがFもあることに驚いた。

結局ブラとパンツを2セットずつ買わされることになった。

「ピンクともうひとつはどんなデザインなの?」

綾菜「じゃ、帰ったら見せるね?」

「もちろん着て見せてくれるんでしょ?」

綾菜「てか一緒に住んでれば嫌でも見れるでしょ?」

「まあそうかもね?でも綾菜ちゃんっておっぱいFカップもあったんだね」

綾菜「だからさっき言ったじゃん?家に取りに行ってもキツくてダメなんだよ・・・」

「そういうことだったのね」

まだまだ絶賛発育途中の綾菜の胸は一体どこまで大きくなるんだろうか。

俺と綾菜は一緒に食事をしてから家に帰ってきた。

「それにしても綾菜ちゃん、昨日は本気で俺のこと刺そうと思った?」

綾菜「そんな訳ないじゃん、縄切ろうと思っただけだよ?」

「ほんとかな?でも綾菜ちゃんのビンタ強烈だったよw」

綾菜「ごめん、YさんがあまりにもMすぎてちょっとムカッとしちゃったw」

「俺そんなMじゃないと思うけど?」

香菜と綾菜のS気質なところはさすがに親子だけあってよく似ていると思った。

綾菜「ねえ・・・お母さん気持ちよかった?」

「ええっ!?な、なに言い出すんだよ」

綾菜「私より気持ちよかったか聞いてるの!」

「そんなこと言われても・・・俺あんな状態だったし、よくわかんないよ?」

綾菜「嘘ばっか、中で出してたくせに」

「・・・」

綾菜「あー、昨日のこと思い出したらまたムカついてきた!もうお風呂入って寝よ」

綾菜は母親とセックスしていたことが本当に許せないようだったが、無理もないだろうと思った。

綾菜は風呂から上がると俺のベッドに入り、寝ようとしていた。

「あ、綾菜ちゃん、俺のベッドで寝るの?」

綾菜「昨日ソファで寝たけどやっぱり寝れないからこっちで寝るの!だめ?」

「そ、そんなことないけど」

綾菜「私疲れたからもう寝るね、おやすみ」

綾菜はそう言うともう寝てしまった。

俺も風呂に入り綾菜の寝ている布団の中に入った。

今まで綾菜と何回もセックスしてきたが、こうやって一緒の布団で寝ることなんてなかったのでちょっとドキドキした。

綾菜はちょうどこちらに顔を向けてスヤスヤと寝ている。

綾菜の髪からはシャンプーのいい匂いが漂ってくる。

可愛いな。

そう思った俺は綾菜にキスをした。

綾菜とセックスしたい気持ちはあったがもうぐっすり寝てるので俺もそのまま寝ることにした。

その夜、眠りについた俺は夢を見ていた。

夢の中で俺は結菜とデートをしているのか、一緒に街を歩いていた。

すると、俺の股間が気持ちよく感じたかと思うと、結菜はいきなり立ち膝になってチンポをしゃぶりだしたではないか!?

「ゆ、結菜!?こんなところでいきなり何するんだよ!?」

結菜から積極的にフェラをしてくるなんて現実にはないであろうが、夢の中の結菜はそうではなかった。

「ああ、結菜凄く気持ちいい、一体どうしちゃったんだよ、い、いくっ!」

俺は夢の中で結菜の口の中に射精していた。

その時、俺は夢から現実に戻った。

(あれっ?夢か?まさか俺夢精しちゃったのかな?)

そう思っているとそこには綾菜が俺のチンポにしゃぶりついてる姿があった。

「結?あれ?綾菜ちゃん!?なにやってるんだよ!?」

綾菜「ふーん、男の人って寝てても精子出るんだねぇ、面白いなぁ」

どうやら俺の精子を飲み込んだ綾菜がそう言うとそのまま寝てしまった。

「な、なんなんだこれ・・・」

相変わらず可愛い顔してどエロな綾菜だった。

そのまま続きをしたい気持ちはあったが、これから毎日一緒に寝ていればいくらでもセックスできると思った俺もそのまま寝ることにした。

翌朝、目を覚ますと綾菜はもう夏服の制服に着替えていた。

「おはよう、綾菜ちゃんもう学校行くの?」

綾菜「そろそろ行くよ?今日はラケットないから部活休むよ」

「そっか、じゃ今日は帰り早いの?」

綾菜「そうだね、でもYさんより早く帰って来ても鍵ないから家に入れないね」

しばらく同棲するのなら合鍵を作って綾菜に渡そうと思っていたが、まだ鍵を作っていないので家には勝手に入れない。

「じゃ、俺も今日はなるべく早く仕事切り上げるから、それまでどっかで時間潰しててよ」

綾菜「わかったぁ、あーなんか今日はドキドキするなぁ」

「ん?なにがドキドキするの?」

すると綾菜は後ろを向くと、おもむろに制服のチェックのミニスカートを捲り上げた。

「ええっ!?」

綾菜がパンツを穿いてない!?さらにスカートを上まで捲ると黒いパンツを穿いていることがわかった。

それにしても凄い食い込みだと思ったがどうやら綾菜はTバックを穿いているようだった。

綾菜「昨日買ったパンツだよ?」

「あ、綾菜ちゃんこれTバック!?こんなの穿いて学校行くの!?」

綾菜「そうだよ?なんかドキドキするよね?」

「だ、ダメだって!?そんなの学校の階段とかで下から尻が見えちゃうよ!?」

綾菜「もしかして他の男に見られたくないの?」

「あ、当たり前だよ!?」

綾菜「ふーん。じゃ、私そろそろ学校行くねぇ」

「あ、綾菜ちゃん・・・」

綾菜はそのままTバックを穿いて学校に行ってしまった。

その日俺は仕事中も綾菜のTバックの事が気になってしょうがなかった。

エロい綾菜はついに露出狂にも目覚めてしまうのか心配になってしまう。

そして仕事が終わり、綾菜はもう家の前で待っていると連絡が入ったので慌てて家に帰ることにした。

家に着くと、綾菜は玄関先でなにやら浮かない顔をして立っていた。

一緒に家に入った綾菜のスカートを捲ってみると、スカートの下には紺の見せパンを穿いていた。

「あれ?結局見せパン穿いてたの?」

綾菜「・・・うん」

「どうしたの?何かあった?」

綾菜「・・・てかYさん家から乗る電車って痴漢いるんだね」

普段綾菜の家から学校へ行く電車とは逆方向になるので、もし痴漢がいるとしたらいつも見かけない綾菜がターゲットにされたのかもしれない。

「こんな田舎にも痴漢するやつなんているんだね、どんなことされたの?」

綾菜「お尻、触られた・・・」

「その時はまだTバックだったの?」

綾菜「うん・・・ちょっと怖かった・・・」

痴漢とかされても逆に喜びそうなくらいエロい綾菜だが、やはり本物の痴漢に遭ったことはショックで怖かったみたいだ。

「もしかしたらマークされてるかもしれないな。明日から気を付けた方がいいね」

綾菜「怖いから明日一緒に乗ってくれる?」

「ああ、わかったよ、ちなみにどんなやつだった?」

綾菜「40くらいのおじさんかなぁ、凄い背が大きくてガッチリした人だった」

「そっか、もしまた痴漢してきたら捕まえてやるよ」

翌日俺と綾菜は同じ電車に乗る事にした。

二人一緒に行動していると痴漢はしてこないだろうから、敢えて少し離れて様子を伺うことにした。

駅のホームで電車を待っていると綾菜からスマホにLINEが入った。

『今私の後ろに立ってる男だよ』

やはり昨日の男は今日も綾菜をマークしているようだ。

綾菜の言う通り身長185はあるガッチリした中年だ。

電車がホームに到着すると、中年はしっかり綾菜をマークしたまま車両の隅まで行き、綾菜の背後にピッタリ張り付いた状態で立っていた。

俺はすぐ近くで様子を伺うことにした。

すると、中年は手の甲を綾菜のスカートの上から押し付けて尻を触りだした。

しばらく押し付けていた手は綾菜のチェックのミニスカートの中に入っていく。

昨日はTバックを穿いていた綾菜だが、今日はしっかりと見せパンを穿いている。

おそらく中年は見せパンの上から尻を撫でている。

すると、昨日の生尻の感触を忘れられないのか、中年は綾菜の見せパンをTバック状態にして生尻を触り始めた。

まったくこんな大胆な痴漢をするやつが本当にいるとはけしからん。

綾菜は抵抗することなくそのまま身動きできない状態だった。

すると、尻を触るのをやめた中年は今度は綾菜の胸を揉み始めた。

揉み応えのある綾菜の胸に興奮したのか、中年は両手で鷲掴みにすると制服の上から揉みしだいている。

綾菜は嫌がっているのか気持ちいいのかわからないが微妙に表情が歪んでいた。

その時中年は綾菜の耳元で囁いた。

中年「ねえ、ホテル行こう?いいでしょ?」

どうやら抵抗してこない綾菜をOK娘だと思ったのだろう、とんでもないことを言い出した。

その時俺はこの中年と綾菜がセックスする姿を思わず想像してしまった。

身長差30センチ以上ある小さな綾菜を軽々持ち上げてデカチンコをガンガン突きまくり、悶絶する綾菜を想像したら興奮してきた。

しかし、すぐ我に返って俺はその男の腕を掴んだ。

「次の駅で降りるんだ」

中年を次の駅で警察に突き出した。

いろいろ警察署で事情聴取を受けていると綾菜が泣き出してしまった。

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