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投稿:2015-06-08(月)12:00

巨乳の従姉がお風呂に入ってるところに突撃した

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名無しさんからの投稿

従姉のマリお姉ちゃんと一緒にエッチをしたときの話です。

その日は朝から俺の両親は出かけていて、家にはマリお姉ちゃんと俺だけだった。

オレ「マリお姉ちゃーん」

・・・・・・・

呼んだけど返事がない。

どこに行ったのか、トイレや台所を探したがいなかった。

しばらくして、マリ姉の声が聞こえた。

マリ姉「さ〜て、お風呂入ろっと」

オレ「ん?お風呂場か」

マリ姉「久しぶりだなぁ〜」

オレ「マリお姉ちゃんのお風呂入ってるところ覗いたらさすがにまずいよな・・・」

でも俺は少し興味があった。

巨乳で、スレンダー。

そして低身長のマリお姉ちゃんの裸を見たい!

オレ「マリお姉ちゃん、ごめん」

俺は脱衣所にあった下着を手に取り、童貞だったのでそれだけで興奮、勃起をしてしまった。

その頃、マリお姉ちゃんはゆっくり湯船に浸かっている様子。

俺は思った、一緒に久しぶりにお風呂が入りたいって事で入ろうと。

俺は脱衣所で服を脱いだ。

ガラッ。

オレ「マリお姉ちゃん・・・・・・」

マリ姉「ちょっと!なにやってんの!エッチ!エッチ!」

オレ「久しぶりにお風呂一緒に入りたいって思って」

マリ姉「えっ??・・・ん〜・・・」

悩んでるマリお姉ちゃんをよそに俺はおっぱいをガン見していた。

マリ姉「あっ!◯◯!どこ見てんの!もうエッチ!バカ!!笑」

オレ「だって・・・マリお姉ちゃんのおっぱい見てたら・・・」

俺はフル勃起してしまい、手で隠した。

マリ姉「もう・・・・・・◯◯は昔からそうなんだから!笑」

オレ「・・・ごめんなさい」

マリ姉「しょうがないな、お母さんとお父さんに言わないから、一緒に入ろうか」

オレ「絶対言わないでね・・・」

そして俺はマリお姉ちゃんと一緒に、お風呂に入る事ができた。

しばらく他愛のない話をしてたらマリお姉ちゃんに勃起してるのがバレてしまった。

マリ姉「こんなに大きくしちゃってどうするの?」

オレ「後で・・・・・・1人でする・・・」

マリ姉「・・・◯◯、まだした事ないんでしょ?」

オレ「うん・・・俺モテないからね・・・・・・」

マリ姉「ふ〜ん、こんなことしたらどうなるのかな?」

マリお姉ちゃんは突然俺のチンコを握って、お風呂の中でシコシコしてきた。

オレ「マリお姉ちゃん、だ、ダメ・・・気持ちいい」

マリ姉「いつも1人でするより、気持ちいいこと教えてあげようか?」

オレ「うん・・・・・・教えてほしいです」

マリ姉「じゃ、私の言うことに◯◯は従いなさいよ?」

オレ「うん・・・・・・」

そう言われたが、俺は突然我慢出来なくなり、マリお姉ちゃんの巨乳を触ってしまった。

マリ姉「こら!ダメよ・・・・!」

マリお姉ちゃんは、感じていた。

このくらいはいつもAVで見ていたし、俺はおっぱいを揉んだり乳首を触ったりした。

マリ姉「ん・・・あ・・・・・・◯◯、今日は私がリードするんだから・・・」

オレ「もう我慢出来ないんだもん・・・・・・」

マリ姉「じゃ、お風呂上がってからベッドでね」

そう言われ、お風呂を上がり、そのまま全裸で俺の部屋のベッドでイチャイチャし始めた。

マリ姉「◯◯、見ててあげるから、1人でしてみて?」

俺はそう言われ、マリお姉ちゃんの身体を見ながらシコシコした。

マリ姉「出そうになっても、出しちゃダメだからね」

オレ「マリお姉ちゃん・・・・・・イキそう・・・」

マリ姉「ダメ!出さないの・・・・・・」

マリお姉ちゃんはそう言って俺のチンコをそっと咥えてくれた。

とても慣れてるのか、気持ち良すぎた。

マリ姉「じゃ、私のおっぱいでパイズリしてあげる!」

パイズリといえば、AVでいつもしてほしいやつの1つだった。

マリ姉「出すの我慢したら、オマンコに入れさせてあげる」

オレ「ん〜出来るかな・・・・・・」

マリお姉ちゃんは激しくしたりゆっくりしたりして、俺は出そうになってしまって、

マリ姉「出してもいいんだよ〜入れらないけどね?w」

オレ「それは・・・・・・いやだ・・・」

マリお姉ちゃんがパイズリをしてくれているが、俺は自分でチンコを抜き、マリお姉ちゃんをベッドに押し倒した。

オレ「マリお姉ちゃん、入れていいよね」

マリ姉「ちょっと◯◯!強引なのはダメよ・・・・・・」

オレ「だって・・・もう我慢出来なくて」

俺はどこに入れるの分からなく、迷っていた。

マリ姉「だから童貞くんは・・・・・・笑」

そう言い、マリお姉ちゃんは俺の上に跨ってくれた。

オレ「マリお姉ちゃん、凄い気持ちいいよ」

マリ姉「これで◯◯も童貞卒業だね」

オレ「マリお姉ちゃんと一緒にできてすっごい嬉しい」

マリ姉「今日は中に出しても大丈夫だから」

オレ「赤ちゃんできちゃうんじゃないの?」

マリ姉「安全日ってあるの、だから出していいよ」

俺はそう言われ、マリお姉ちゃんの中にいっぱい出した。

その後も両親が帰ってくるまでエッチをして、寝るときも両親と離れてる部屋で2人で寝てはエッチをした。

マリお姉ちゃんは、今もたまに俺の家に来てくれてエッチをしてくれる。

彼氏ができたと聞いていたが、それは本当なのか?

でも、いたら俺とのエッチをするわけがない。

これからも出来るのかな・・・・・・。

- 終わり -

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