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投稿:2015-10-08(木)05:52

姉と義妹から3Pしたいと言われた

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名無しさんからの投稿

前回の話:【夜這い】昔よく遊んでた唯が、いきなり妹になった

続きだよ。

ちょっと忙しくて遅れたよ。

自分のスペック・1○歳。
優香のスペック・社会人・25歳・艦これ摩耶似。
唯のスペック・1○歳・艦これ電似

翌日、自分は起きリビングに行く途中、唯に会った。

「おはよ!お兄ちゃん!」

いつもと変わらない可愛らしい笑顔で自分に話しかけてくれた。

一瞬昨日の事は夢だったのではと思った。

しかし、

「その・・・昨日は・・・ありがとう・・・」

変わらない笑顔で、それでいて少し照れくさそうに言った。

そして、自分と唯でご飯を食べて学校に行こうしたら、

「お兄ちゃん!」

後ろから唯の声がして振り返ると

「んっ・・・」

キスをして来た。

「えへへ・・・行ってきますのキスだよ!」

いざキスをされて頭の整理が出来た瞬間、とてつもなく恥ずかしくなった。

学校に行ったのだか授業が全く頭に入らなかった。

そして、授業も終わり家に帰って、

自分「ただいまー」

「おかえりー!」

とハグをして来た。

どうやら唯の方が学校が終わったらしい。

見れば優香も帰って来ていた。

自分「あ、姉さん、今日早かったんだ」

優香「うん、仕事が思ったよりも早く片付いたからね」

自分は着替えて自分の部屋に行った。

しばらくして、優香が

「Mーご飯だよー!」

リビングに行き食卓の上を見ると、オムライスが並んでいた。

15分くらいだ食い終わった。

優香「じゃあ唯ちゃんとお風呂入って来るね」

と言った。

そして、優香と唯が風呂に入ってちょっとした頃、

「私もお兄ちゃんが・・・」

優香「わ、私もMがその・・・」

よく聞き取れなかったが、自分の話をしていることは辛うじて分かった。

なんだ?自分がなんなんだ。

とても気になったが風呂場には行かなかった。

しばらくして、

優香「Mーお風呂空いたよー」

優香の声がした。

自分は風呂場に行き湯船に入った。

さっきまで唯と優香が何の話をしていたのだろう・・・しばらく考えたが答えが出なかったので、風呂を出た。

そして体を拭き、パジャマに着替えて部屋に行った。

が、自分の部屋に入るとそこには

「お兄ちゃん。待ってたよ」

そこには唯と優香が居た。

自分「どうしたの?二人とも?」

優香「えっと・・・そのね・・・」

何か優香が言おうとしてたが、言い切る前に

優香「んっ・・・」

優香がキスをして来た。

それも唯が同じ部屋に居るのにだ。

それもディープキス。

自分はかなり驚いた。

自分「んっ!?なっ、何して!?」

優香「はぁ・・・昨日ね・・・聞こえてたんだよ・・・唯ちゃんとMが・・・その・・・エッチしてたの・・・」

まさか聞こえていたとは。

いや、それとこのキスに何の関係性がと思ったが、

「えっとね、お風呂で話したんだけど、唯もお兄ちゃんが好きでお姉ちゃんもお兄ちゃんが好きなの」

自分「・・・そ、それで?」

「それでね、私もお姉ちゃんもお兄ちゃんが好きだから三人でエッチしようってなったの」

三人?え、3P?

優香を見ると恥ずかしそうに俯いていた。

優香「ダメ・・・かな?」

ダメな訳が無い。

当然了承した。

自分「唯と優香がそれでいいなら・・・」

「じゃあ決定だね!お兄ちゃん!」

と言うと唯も自分にキスをして来た。

「はっ・・・はぁ・・・やっぱりお兄ちゃんのキス・・・好きぃ・・・」

と唯とキスをしていると優香がズボンとパンツをずらして自分のモノをシゴき始めた。

「あ〜!お姉ちゃんずるい!」

と唯も自分のモノを掴んできた。

二人の美人な女性が自分のモノをシゴいている。

なんという光景だろうか。

と、優香が自分のモノの先っぽを咥えた。

優香「んむ・・・ちゅぷ・・・はぁ・・・」

それを見た唯も負けじと裏スジを舐め出した。

こんなの耐えられる訳ない。

自分「うぁ・・・出そう・・・」

優香「いいよ・・・出して・・・」

射精。

自分の精液が二人の顔に掛かる。

精液まみれの優香と唯。

とんでもなく興奮する。

「わぁ・・・すごい出たね・・・」

優香「じゃあ・・・次は胸でしてあげるね・・・」

と言い優香が寝転がった自分の足の間で自分のモノを豊満な胸に挟んだ。

「あ!じゃあ私も!」

と言うと、唯が乳首を自分のモノの先っぽに擦り付けてきた。

「あっ♥これ気持ちいいかも・・・」

優香「ふっ・・・んっ・・・はぁ・・・」

「・・・お姉ちゃん、こっち向いて」

優香「えっ?んむっ!んんっ!」

驚いた。

唯が優香にキスをしたのだ。

優香「ぷはっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「えへへ・・・」

自分のモノを姉と妹がパイズリしながら二人がキスをしたのだ。

その光景を見て自分のモノが更に大きくなった気がする。

優香「わっ・・・Mの大きくなった・・・」

「今ので興奮しちゃったの?お兄ちゃん」

無論、死ぬほど興奮した。

と、それを見兼ねて優香と唯が更に激しく刺激して来た。

「んっ・・・お兄ちゃん・・・出して・・・私とお姉ちゃんのおっぱいに出して・・・」

自分「うっあ・・・出る!」

優香「はぁあ!すごい・・・2回目なのに・・・たくさん・・・」

「やっぱり・・・お兄ちゃんすごい・・・」

胸に掛かった精液を指で取りうっとりと唯が眺めていた。

すると

優香「んっ・・・ごめんねM・・・もう我慢出来ないの・・・」

と言うと自分のモノをシゴきながら秘部にあてがった。

そしてズプズプと優香の中に騎乗位の形で挿入した。

優香「はぁぁん・・・大っきい・・・」

自分も堪えきれなくなり一気に奥まで突き上げる。

すると先っぽが行き止まりにぶつかった。

優香「んっ!?〜ー〜〜ー♥」

体をビクビクと痙攣させながらこちらに倒れこんできた。

優香「はぁぁ・・・もぉ・・・いきなり突き上げちゃダメぇ・・・おかしくなっちゃう・・・」

蕩けきった優香の表情に堪らず自分はキスをした。

優香「はん・・・んむぅ・・・はぁ・・・」

そして優香の手を握り、腰を突き上げた。

優香「んぅぅ!あっ♥あっ♥はっ♥んぁあ♥」

自分も上半身を起こし、対面座位の形で激しく突き上げた。

優香も腰をグリグリと押し付けてきた。

優香「んぁあ!あぁん!はぁ!気持ちいい!気持ちいいよぉ!」

と、優香を激しく突き上げていると。

「お姉ちゃん・・・すごい感じてるね・・・」

と言いながら優香の胸を揉み始めた。

優香「ひゃあ!唯・・・ちゃん・・・胸・・・ダメぇ・・・」

「お姉ちゃん・・・もっとお兄ちゃんで気持ち良くなって・・・」

優香も感じまくっているのだろう。

中がギュウギュウ締め付けてくる。

自分も射精感がこみ上げてくる。

優香「はぁ・・・Mの・・・私の中で大きくなってる・・・」

自分「姉さん・・・もう・・・出そ・・・」

優香「はぁ!いっぱい・・・いっぱい出してぇ♥」

自分は奥にグリグリと押し付けて射精した。

優香「あぁうぅ・・・すごい・・・出てるぅ・・・」

自分のモノを抜くと自分の精液が溢れてきた。

と、優香を見ていると、

「お兄ちゃん・・・次は私だよ・・・私もお姉ちゃんみたいに気持ち良くして・・・?」

唯は四つん這いになって言った。

バックでして欲しいのだろう。

自分は唯の望み通り後ろから挿入した。

「ひゃあ!あっ!〜ー〜ーー♥」

入れただけで中がキュウッと締め付けて来た。

自分「もしかして・・・イっちゃった?」

「だ、だってお兄ちゃんのおちんちんが」

と何か言い切る前に一回思いっきり突いてみた。

「あぁ!はっ!〜ーーー♥」

とまたイった。

自分はそれを見兼ねて腰を降り出した。

「やっ!あっ!待って・・・お兄ちゃんの・・・気持ち良過ぎておかしくなるぅ!」

自分は唯の胸に手を延ばして揉みながら腰を降った。

「んぁあ!お兄ちゃん!お兄ちゃぁん!もっとぉ!気持ち良くしてぇ!」

唯が自分を求めてくる。

それに応えるように自分もピストンを激しくした。

自分「はぁ・・・唯・・・もう出そう・・・」

「うん!お兄ちゃんの精子私の中で出して!」

自分は最後に力いっぱい突き、唯の中に射精した。

「あっ!!あん!ん〜ーー〜〜♥」

唯が腕をビクビクと痙攣させベットに崩れ落ちる。

自分の精液を全て吐き出し終えて、モノを抜くとかなりの量の精液が出てきた。

「はっ・・・すごかったぁ・・・」

優香「私もすごい気持ちよかったよ・・・」

「お姉ちゃんすごい感じてたもんね」

唯がそう言うと優香はとても恥ずかしそうにした。

自分「そう言う唯だってすごかったぞ?」

「えっ・・・もぉ!恥ずかしいから言わないでよ・・・だってすごい気持ちよかったんだもん・・・」

とそんな他愛もない会話をしながら三人で川の字に寝た。

3Pなんて、貴重な経験が出来て良かった。

またいつか三人で・・・終わり。

進展があればまた書こうかと。

続き:【お風呂】艦これ電似の義妹と家で二人きりになった

- 終わり -

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