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投稿:2014-02-23(日)06:00

入院中我慢出来なくてオナってたら看護婦に見つかった

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名無しさんからの投稿

中2の夏の事。

俺はサッカーの試合で足を骨折してしまい、入院する事になった。

入院する事になった病院の部屋は完全な個室で、なかなか良い部屋だった。

そして堪らないのが、担当の看護婦さん。

とても美人で、ョートヘアで、元気で、とにかく全てがドストライク。

そして胸。

Gカップはあるんじゃないかというデカさ。

思春期真っ只中の俺は嬉しくて仕方なかった。

初日はとても充実した1日で、入院も悪くないなと思っていた。

しかし、1週間もするとある事に気づいた。

オナニーが出来ないという事を。

入院という事でPCやAV、エロ本などのオカズがない。

それは中2の俺にとってはとても重要な事で、とにかく辛かった。

しかし、やはり持つべきものは友である。

唯一無二の親友が見舞いに来た時、

「入院中でオカズがなくてつれーだろーからよ」

と言ってなんとAVを貸してくれた。

しかも偶然も偶然。

いや狙ったのか、ナース物だった。

しかも担当の看護婦さん似のシロモノ。

俺は飛び上がって喜んだ。

幸い部屋にはDVDプレーヤー付きTVがある。

今夜が待ち遠しかった。

そして夜…俺は早速AVを見ていた。

1週間ぶりからか、俺のチンコはガッチガチでパンツに収まらなかった。

すると、

看護婦「もう寝る時間だよー」

と看護婦が入ってきたではないか。

俺は急いで電源ボタンを押した…つもりで停止ボタンを押していた。

そこには看護婦がやっている画像が写っていた。

看護婦「もー、早く寝...え?」

そこには停止したAVそして…下半身丸出しの俺がいた。

「……」

恥ずかしくて死にたかった。

しかし看護婦は…

「…しょうがないよね。男の子だもんね」

そう言うと俺のチンコにその柔らかく、綺麗な手を絡めてきた。

「え?」

俺は今どういう状況か、分かっていなかった。

そして初めての女性の手コキにものの数分…。

「イ、イクぅぅ……」

看護婦「え!?もう!?」

看護婦は俺のモノを咥え、俺はそのまま口の中に大量に射精していた。

看護婦「凄い量…え、まだ勃起してる…」

一発では飽きたらず俺のチンコはまだ、いやむしろさっき以上に勃起していた。

看護婦「そうだねぇ、今度はいっつも見てたおっぱいでしてあげよっか!」

俺の顔は燃える様に真っ赤になっていた。

いつもしていたチラ見はバレていたのだ。

看護婦「フフ、バレてないとーでも思ってた?よいしょっと…」

そう言うと看護婦は服を脱ぎ、ブラのホックを取っていき、ついにその巨乳と対面した。

巨乳というよりは美乳。

その美しさはいまでも頭の中に焼きついている。

そして、俺のチンコをGカップはあるであろうその暴力的な巨乳で挟むと…

看護婦「すぐにイッちゃダメよ?」

そう言って小悪魔的な笑みをみせると、凄い勢いで俺のチンコをしごいていった。

俺はすぐイッてしまいそうだった。

「もうダメだ、イク…」

俺がそう言うと…

看護婦「ダーメ☆」

そう言ってしごき続けた。

「そ、そんな…」

俺はもうイク寸前だったので必死に我慢しようとした。

看護婦「フフフ、ウソウソ。イッてもいいよ?」

そう笑った瞬間俺は既に射精していた。

看護婦「おぉ!2発目なのにこんなにたくさん出てる!じゃ、また明日の夜」

そう言うと部屋を立ち去ろうとした。

看護婦「あ、そうそう。この事はこれで。じゃ!またねー!」

そう言って口元に人指し指を当て去っていった。

その後も毎晩パイズリをしてもらい、一生の思い出となっている。

- 終わり -

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