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投稿:2014-11-09(日)03:00

【抜ける】女友達の浮気話を告白させてたらドMってことが分かって

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名無しさんからの投稿

高校3年の時が同じクラスで、その後同じ大学に進んだ女友達。

サバサバした性格で音楽の趣味が合ったから高校時代よりむしろ大学時代に仲良くなった。

ただ、お互い高校時代から恋人がいたから本当に友達という感じの付き合い。

週一くらいで電話したり、バイト帰りとかに時々飲んだりといった感じ。

下ネタもありありで、本当サバけた感じの付き合いをしてた。

そして大学3年になったある冬の日、俺の家で2人で飲んでた。

それも2人で飲もうではなく、本当は3人で飲む予定が1人キャンセルしたからという理由で2人だった。

当時俺には彼女はおらず、女友達には彼氏がいた。

下ネタOKなので飲みながら

「SEXしてる?」

「ん?まあ、してるけど」

「俺してない」

「彼女いないんなら当たり前でしょ」

等々、際どい話をしながら飲んでいた。

彼女は結構頭が良くて切り返しも早い。

しかも男の気持ちが分かっている所が多くて、実際その彼女に相談する事なんかも多くて、自分達はお互い男女の枠を超えた男友達同士のような関係だと思っていたと思う。

だからエロい会話をしつつもそういう事は一度もなく、その日も飲みながらいつも通りに話をしてたんだが、そんな時に2つの会話が合わさって、魔力というかそういう何かが生まれたんだと思う。

1つ目は「浮気」についてだった。ビールも2本目くらいの時に

「なあ、浮気ってした事ある?」

と聞いた。

特に意味は無かったけど、彼女は結構可愛くてバイト先で告白とかもされたりとか結構モテてたから軽く口に出た言葉だった。

当然、

「ないに決まってんじゃん」

と返ってくるかと思ったのだけれどそれが違った。

聞いた瞬間、くっと身を引くようにして

「えっ・・・な、何でそんなこと聞くの?」

と言ってきた。

してないならしてないって言うだろ?

だからこれは怪しいなと思ったわけだ。

でもその瞬間、彼女がとても生々しく見えた。

結構可愛い彼女が、彼氏以外とSEXした事がある?まさか、みたいに思った。

で、少しドキドキしながらもそれを悟られないように

「なに、した事あるの?」

と、軽く聞こえるように言った。

「ないよ、ない」

と彼女が答えた、でも彼女は嘘つくのが下手だからバレバレ。

何か声も微妙に上ずってて俺よりも先に彼女の方が笑ったくらい。

「ふーん、ないんだ」

とニヤニヤしながら聞くと

「・・・まあ、ない、・・・んー、ないわけじゃない・・・かも」

と、かなり躊躇しながらも白状した。

その時の彼女の表情は罪悪感と、恥ずかしそうな顔、秘密を告白している時特有の真面目な顔のそういったもの全部が合わさったような顔をしていた。

俺もちょっと動揺してて

「え、あ、あ、あるんだ」

みたいな何の意味もない返しをしたんだが、彼女が話すつもりがありそうだと思ったからビールを飲みながら話を続けたわけ。

「え?いつ頃?それ」

そう聞くと

「え、あーそれ、話すの?・・・あー半年くらい、前かな」

と話し始めた。

つまり半年前、というと夏の話だった。

その頃も彼女とは飲んでたし電話もしてたし、そして彼女に彼氏がいたのも知ってたからびっくりした。

しかもその年の夏休みの間、俺は彼女と2人で映画を見に行った事もあった。

その時、そういう間に彼女は彼氏以外の男とSEXしてたというわけだ。

話を聞いてみるとよくある話で、バイト先の先輩のような男がいて、よく誘われたりしていたらしい。

体育会系の男で、彼女自身はあまりそういうタイプが好きじゃないから2人で遊んだりするのは断ってたらしいんだが、そんな中ある日バイト帰りの飲み会があったらしい。

当時の俺は時に飲酒運転なんかもしてたから真面目だなと思ったんだけど、その先輩の男はその日、酒を飲まずに車で来てるから皆を送るよと言ったらしい。

後はありがちなパターンだった。

その男は送る順番を上手く入れ替え、彼女を最後にして車の中で2人きりになったらしい。

そんな話を聞いたわけだが、そこまで聞いた時点で俺はかなりドキドキしていた。

そこから彼女に何が起こるかは明白で、それを彼女が語る姿に興奮してたと言ってもいい状態だった。

お互いビール飲みながら差し向かいで飲んでたんだが、俺が彼女を非難しない事に安心したのか、彼女はつっかえながら俺に話をした。

「全然そんな気なかったんだけどさ、ただ2人になった時にマズイなぁって思ったんだよね。で、彼氏に電話しようかなと思ってたら・・・」

「そしたら?」

「公園の所で停められて、急に覆い被さられて」

「レイプじゃん。抵抗したの?」

「抵抗は、した。『やめてください!』、って何回も言ったんだけど、酔っ払ってたし力入らなかった」

ビールを口にしながらちょっと拗ねたように言うその姿が生々しくて、俺は唾を飲みながら話を聞いた。

「で?」

「えーー言うの?○○変態じゃない?」

そう言いつつも彼女も話す気はあるようで、ビールで顔を隠すようにして飲みながら話は続いた。

「で、車の中でしそうになったから」

「しそうになったって?脱がされたの?」

「・・・まあ、うん」

「で?」

「それが、力強いから全部脱がされそうになって、外から見えちゃうじゃん。だから・・・で、もう、しょうがないと思って、」

「で?」

「家に行くって事にして、先輩の家に行った」

ちらちら俺の顔を見ながら言う彼女を見て俺は微妙にやべ、こいつ、可愛い・・・・無論、あまりに生々しい話に興奮しきってたのもある。

「で、先輩の家行ったの?」

「・・・んー、うん。まあ」

「SEXしたんだ」

「・・・・」

そこで2つ目の会話が来た。

「SEXしたんだ?」

そう言った瞬間、彼女がビールの缶を顔に当てながら

「もう、なんでそんな事聞くの?○○君、ドS?」

と言ってきた。

女にSかMかを聞かれたら目を見て「ドSだけど」と言うべきだ。

ニーチェという格言の通りではなかったけど、既に結構興奮しきってた俺は

「Sだよ。Sに決まってるじゃん」

と答えた。

それが完全に切っ掛けだった。

彼女にそう答えた瞬間、何か今までに無いような感じで俺の顔を見て唾を飲んだのが判った。

今なら判るけど、彼女は俺のその答えに興奮したわけだ。

それがはっきり分かったわけじゃないが、普段の勝ち気で男などものともしないサバサバした態度とのギャップと、ビール缶を顔に当てて、俺の顔を見て泣き出しそうな表情が、俺のサド魂をくすぐったのは確かだ。

そこまでは唯の友達同士の打ち明け話だったのが、今思うにそこからプレイに変わった形となった。

そういう一瞬の空気の変化は判ってもらえると思う。

無論2人ともさりげない顔はしてたけど、そこからはかなり際どい事を俺は聞いて、彼女が答えた。

しかも徐々にエスカレートしていった。

最初はこんな感じ。

「先輩の家でSEXしたんだ?」

「・・・ん、まあ、そう」

「何回?」

「え・・?え、あ、分からないけど、何回か」

「朝まで?」

「あ・・・うん、・・・そう」

彼女は時節

「これ、凄く恥ずいよ・・・」

とか言いながらも俺の質問にゆっくりと答えは返してきた。

こんな彼女を見たのは初めてというくらい狼狽えてはいたが言い返すような事もなく、その時、こいつ、マゾっぽいとハッキリと感じた。

嫌そうではなくて、俺が問い詰めるように聞く方が答えが返ってくる感じなので、自然と話は俺が問い詰める感じになっていった。

「裸になったの?」

「・・・そりゃ、SEXしたんだから」

「どうだった?浮気」

「・・・酔っ払ってたから・・・」

「酔っ払ってたから、・・・気持ちよかった?」

どう返答するかなと思ったら、ちょっと躊躇した後彼女は頷いてきた。

「気持ちよかったんだ?」

「・・・まあ、・・・うん」

俺も心臓がドクドク言ってた。

俺もかなり顔は赤くなってたと思う。

「イったり、した?」

「・・・え、ええ?言わなきゃ駄目?」

ここも聞きながら心臓はバクバク。

言わなきゃ駄目って事はそういう事か?

普段も流石にイクとかイかないとかそこまでは聞いた事が無かった。

というより気持ちいいかとかそういう生々しい話も初めてだった。

喉が渇く感じでビール煽りながら黙ってると

「・・・ああ、えっと、イった、かな?多分」

と答えがきた。

うおおすげえ、と思いながらそこであえて

「多分じゃ分かんないな」

と結構芝居がかった感じで言ってみた。冷たい感じで。

いざとなれば冗談でも流せる感じで言ったんだけど、彼女は怯えるような顔で見て

「・・・うん、イった。イかされちゃった」

と答えてきた。

そのイかされちゃった、が凄く小さい消えるような声でやたらと可愛かった。

その頃にはもう、多分彼女は彼氏を俺に投影してたし、罪悪感と興奮を同時に感じてたと思う。

口調も問い詰められてますって感じでテーブルに肘を突いて、俯いたり俺の顔を伺ったりしながら答えてる感じ。

「へえ、気持ちよくていかされたんだ」

「・・・・・・ん。そう」

字で書くと早いけど

「・・・・・・」

の間に1分くらいは掛かってる。

しかもその間、溜息みたいなのを吐いたりして、罪悪感ありありって感じで返事してくる。

その返事の仕方がそれが本当にあった事を裏付けるようでめっちゃ興奮した。

「彼氏とするより良かったの?」

「・・・かもしんない。酔っ払ってたし・・・」

「イくとか言った?」

「・・・言った、かな」

「言ったの?どっち?」

「・・・言った」

「そしたらどうだった?」

「なんか、凄い喜ばれた」

「そりゃ喜ぶだろうな。なんて言ったの?」

話を聞きながら頭の中がもやもやするくらい興奮してた。

多分俺だけじゃなくて、彼女もだろうが。

「え、ええ・・言うの?」

「ここまで言ったんだから言えよ」

普段なら絶対言わない、最後までちゃんと言え、と突き放すように言うと俯きながら

「え・・・いく、って」

ここら辺で辛抱聞かなくなってた。

ぶっちゃけ襲っても大丈夫だとは思ってたけど、その時はその空気を失うのが怖かった。

それでビールを開けながら会話を続けた。

その時点でビールを飲んでたのは俺の方だけで、彼女は口も付けずにビール缶を握り締めてた。

「それだけ?」

「・・・気持いいって言った」

「それだけ?」

「・・・多分、凄く、気持いいって言った・・・かな」

「エロいなー」

「・・・やだ、そういう事言わないでよ」

「え、そいつとSEXしてイかされて凄く気持いいって言ったんだろ?」

「・・・」

「言ったんだろ?」

「言った・・・」

そんな感じで話を続けた。

「浮気したのはその1回?」

「・・・うん」

結構素だったので本当そうに聞こえた。

「じゃあ、今まで何人とした事あるの?」

「ちょっと・・・本当ドSでしょ○○君・・・」

真顔だったが、もはや俺は止まらなかった。

「いいから」

「・・・その人入れて・・・?」

「入れて」

「・・・2、人」

「嘘ついてるだろ」

どんぴしゃ。

本気で真っ赤の彼女に

「言えよ」

と問い詰めると

「・・・・・・3、人。これは本当」

「あれ?もう1人は?」

と聞くと俯く。

はいもう面白すぎ、と思いながら問い詰め開始。

はい、高校からの彼氏、2回ほど浮気されてますよーと叫びたくなりつつ問い詰めた。

2回め(時系列としては1回目)の浮気は大学の先輩。

しかも、新入生歓迎会の頃サークルの先輩に喰われてました。

1人暮らしの家に入り込まれてその時も泊まりでエッチ。

「それも気持ちよかったのか?」

「それはそんなに・・・だったと、思う。彼氏の方が・・・」

はいはいはいはい。

それはそれで責められる回答ありがとう。

「じゃあ、半年前のバイトの先輩はハッキリ分かるくらい上手かったんだ」

だんまりしながらも

「・・・なんか凄い、激しかった・・・んだよね」

はい確定。疑いは確信に変わった。

こいつはマゾだ。ドマゾだ。

虐められ辱められるのが結構好きなんだと。

徐々に誘導すると出るわ出るわ。

「彼氏優しいんだよな。それが不満だったりするんじゃね?」

「・・・あー、ある、かも。ちょっとは」

「俺について来い、みたいな強引なの好きだろ」

「・・・んー多分、でも」

「でもじゃなくて、そうなんだろ?」

「あ・・・うん。そう、かな」

正直ちょっと腹立たしい気持ちもあった。

彼女の友達になって長いが、この話は初めてだからな。

無論言えるわけもないわけだが、なんとなく疎外感を覚えてイジメモードになった。

「彼氏に悪くね?」

「・・・凄い罪悪感あったんだ」

「ごめんなさいは?」

俺に言う義理はないが、何故か

「・・・ごめんなさい」

と謝る彼女。

「その先輩と何回やった?」

「・・・その日だけだよ」

「じゃ、その日何回やった?」

「・・・え・・・多分、4回、位」

「4回もSEXしたんだ。彼氏が知らない間に」

「・・・ごめん・・・」

無論俺に謝ってもしょうがないんだが、空気はさっきのままだから彼女、当然のごとく乗りやがる。

なんだろ、その時の空気はお互い俺に謝ってもしょうがないってわかってるけど乗ってる感じ。

しかも冗談ぽくない。

「彼氏はお前が彼氏しか知らないと思ってるんだろ?」

「・・・うん」

「それなのにもう3人も知ってんだな」

「・・・絶対言えない、よね」

そんな感じでゆっくりと話をした。

今思い出してもこんなにエロっぽい会話をゆっくりしたのは初めての事だった。

そこら辺で、もうなんだろ?俺的に雰囲気は最高潮だったから、それでも緊張はしたけど

「凄いな。俺スゲぇ興奮しちゃった」

と言いながら彼女を見た。

これで雰囲気壊れたら最悪だなと思いつつ。すると

「え・・・」

と言いつつ俺を見る彼女。

顔をこちらに向けたまま目線を横に持っていっている表情がまたそそる感じ。

黙ってると、

「どう・・しよっか、ね」

ハッキリ言うが、俺にもそう言いながら最早彼女がきっと濡れまくってるに違いない事は分かった。

床の上を這ってって隣に座って

「4人目になっていい?」

(これ以上いい言葉が思いつかなかった)

「え、ダメ、だよ」

顔真っ赤。

そう言いつつも期待してんだろ。

至高だ。まさにマゾだ。イジめてやるぜ。そう思った。

「ダメ、だよ。やっぱ」

とか言いつつ声が弱い。普段なら多分、

「ダメダメ、何言ってんの?彼氏いるの知ってるでしょ」

くらいは言う。

それが、胸元に手を入れると手を添えて押し返してくるだけ。

胸が大きいのは知ってたが、初おっぱいの感触は最高。

むにむにと揉むと

「ダメ、や・・・んっ!」

とか反応すらあり。でも

「ダメ、ねえ、ダメ」

と言ってくる。その声の調子聞いて俺の中で余裕は感じた。

さっきまでと何か空気は一緒な感じだったから。

耳元に口寄せて

「じゃあ、口は?」

「・・・え?」

「口ならいいだろ?」

「・・・」

そこはお約束で2回程押し問答。

が、

「な、フェラも4人目?」

とやってもらうのは既成事実のように聞くと

「・・・え、・・・あ、うん」

と。

あ、からうんの所で観念したようにしながら『うん』と返答。

ほんとドマゾだな。しかもシャワー浴びませんでした。

「口でするだけだよね?」

と言われつつも、いつの間にかキスもOKにして、肩抱いてキスしながら胸を揉んでベッドへ。

ベッドに腰掛けてズボン脱いでめっちゃ勃起してるチンコを見せながら俺の足の間に座らせると本当に

「・・・あぁ・・・」

と目を瞑って吐息みたいに吐いて俺のチンコ握ってくる。

「○○君のするとか、全然考えてなかった・・・」

「して・・・」

「・・・なんか、すっごい、硬い・・・」

握りながら指上下させて言ってくる。

何かノリノリですね。言葉遣いからちょっと変わってるし、と思いながらこれは友達同士の阿吽の呼吸があって俺も乗る。

「4本目?」

「・・・や・・・言わないで」

逆に乗ったからこう出来たとも言える。

「凄いよな。4本も知っちゃってんだろ。彼氏の知らないうちに」

そう言った瞬間、無言で上からフェラ。

恥ずかしさを我慢するみたいな感じで、のっけから口の中入れて首振り上下運動。

それまでのでギンギンだったから、彼女の口の中に俺のチンコが!とかめっちゃ感動しつつも、むしろ彼女の口の中の粘膜の気持ちよさの方が先に脳天に来る感じ。

最初の1分くらいはめっちゃ激しかった。

俺のはギンギンに上向いてたから上から被さるみたいにして上下運動かつ、ちゃんと亀頭は口の中で舌使って舐め舐め。

そこでシャワー浴びてないのに気がついたが、最早彼女の口の中で綺麗になってるのは必定。

1分くらいしてからはゆっくり上下運動に移行。しかも献身的というか丁寧。

フェラ好きだろお前、って感じ。

ゆっくり首を沈めて上に顔持ち上げる時に亀頭とか先端をペロペロ。

初めてのおチンチンにする感じじゃないですよ。

しかも真顔で。

「気持いいよ」

「ほんほ?」(ホント?)

「ああ、スゲぇ」

とか言うと首を沈めてから吸ったりして恐らく彼女的にサービスしてくれるって感じにやり方を変えてくる。

やっぱマゾだなーと思ったのは、しばらくして首の角度変えながら上下運動してて一瞬だけ歯が引っかかった時だった。

そんな痛くも無かったんだけど

「いてっ」

と言うと、慌てて顔上げて

「ごめん」

それが本当にゴメン!って感じだったから一瞬分かんなかったくらい。

「大丈夫だよ」

って言うと

「ゴメンね本当に」

だいぶフェラしてもらってたから、休憩がてらここら辺かな?と亀頭の横を指差すと

「本当、ゴメンね」

と言いながら舌を延ばしてそこら辺をペロペロ。

売れっ子のピンサロ嬢でもかくや的な。

亀頭舐めてる彼女の顎持って誘導するとまたパク、と咥えて上下運動開始。

俺もその頃には調子乗ってたので

「じゃあお詫びに口の中出してもいい?」

と言うと、しばらく考えるみたいにしてからコクコク。

しかもそれから首の振り方がさらに丁寧に。ドマゾですね。

普通はこのままお口の中に発射!だろうが、その時の俺としてはこのギンギンのチンコ、彼女の4本目にしたくて仕方なかった。

もはや最初の約束は関係なく、服の上から手突っ込んでおっぱい揉みまくってたんだが、しばらくして当たり前のように下も触りたくなった。

そこで戦略。

「ちょっと横になっていい?」

と聞いてベッドに横になった。

彼女が無言でまた口を被せてくるのに

「こっちからやってくんね?」

と横からを指定。

つまりベッドの片側に俺が横になって、彼女が横向きで咥えてる感じ。

その通り。下半身に手が届く。

凄いせっせと首を振る彼女の胸を触りつつ、徐々に彼女のスカートの方に手を延ばすと

「んんっ!」(ダメ!)

と手を払われるが、スカート捲る。

「んん!ん、ね、ダメ・・・」

と口を離した瞬間

「口離すなって」

めっちゃ効いた。命令形でそう言った瞬間、彼女が

「・・・うん」

って凄い素の声で言ってフェラ再開。

一瞬怒ったのかなと思ったくらいだったが、フェラはさっき通り。

根元で手まで使ってくれる。

恐る恐るスカートに手をやると、さっきと同じく

「んん!」(ダメ!)

って言うんだけど、どっちかって言うと

「ダメェ・・・(やや甘)」

に近い。

手で押さえてるけど、それも乗り越えてパンツの裾から手を入れて触った瞬間、

「んん!んーーー」(語尾に向かって吐息+諦め感)

はいめっちゃ大洪水。言い訳きかない。

多分これはめちゃめちゃ恥ずかしいだろうなってくらいの大洪水。べチョべチョ。

浅瀬を掻き回しただけでクチュクチュとピチャ音。

感じやすいらしく、中指で回すみたいに触ると俺のチンコ口に入れたまま、

「あーーーっ!」

って感じにくぐもった声がエロ。

しかも俺が指動かすとめっちゃ反応するんだけど、それだけフェラも頑張んなきゃと思うらしく、喉から

「あっあっ!あんっ!」

みたいな声を出しながら一生懸命フェラは続行。

しばらくそうやって彼女はフェラしたまま、俺は彼女に入れた指を動かしたまま、俺がやりやすいようにベッドの上で腰を動かさせて、ようやく彼女の腰が俺の頭の横にある感じに。

彼女は逆側から俺のをフェラしてる感じ。

もちろん69へ。

跨がせる時、最後は本気で抵抗したが、フェラしてる口は外さない抵抗だから足を持ち上げて戻して、持ち上げて、戻してって感じで最後には俺の顔を跨いだ。

無論正気に返らないように指入れて、めちゃめちゃに膣の中掻き回しながらだったけど、跨いだ瞬間、流石に彼女が顔を上げて

「やだっ!・・・んっ!や、やらしすぎっ!」

もちろん、と思いながら指を使うと

「あっあっあっ!ダメ!ダメ!それダメっ!」

と、俺の太腿に頬付けた格好で絶叫系。

そこからはお互い信頼関係の69。指で掻き回しながら、

「下着穿いてると舐めれないよ」

と言うと、

「んー舐めちゃダメ・・・」

と言いながら咥えてきて丁寧に首振り。

しばらくの抵抗の後、パンツ脱がす事に成功。

そっからの再度俺の顔を跨ぐのにまためちゃめちゃ躊躇するのをまた口離すなって言って咥えさせて跨がせる事に成功。

盛り上がりが最高潮になったのは、俺が舐めた瞬間。

わざと周りとか舐めずにいきなり思いっきり舌を中まで入れたら

「あぁっ!」

って甲高い声上げて思いっきり仰け反った。

しかも両手はぎゅーって思いっきり俺の太腿掴んでくる。

「はっ・・・ずかしい、凄い、はずかしいっ・・・」

最初は呟くみたいな後、初めて聞くような甘え声で

「ねえ、○○君、恥ずかしいの、あっ・・・恥ずかしい!」

みたいに恥ずかしい連呼。

聞かずに舐めてたらそのうちフェラ再開。

でも今度は1回深く沈めてから一往復で顔上げて上げた瞬間、

「あんっ!」

とか声上げてる。

俺からしてみるとチンコが温かいというよりも、熱いくらいの粘膜に包まれて擦られて直後に喘ぎ声。

それの繰り返し。不覚にもイキかけたが、耐えて

「気持いい?」

と聞いた返事の代わりにめちゃめちゃ口の中で舐められたが、3回目に聞いた時に

「ん・・・はっ・・・あんっ凄いっ、気持いいっ!」

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