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投稿:2017-04-05(水)01:25

何でもさせてくれた後輩との別れと、元カノとなった後輩のその後の話

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愛知県/妻を大好きな夫さん(30代)からの投稿

前回の話:彼女の陥没乳首の直し方を身を挺して教えてくれた職場の先輩

私が卒業し社会人となったことで、会う時間が激減し忙しい毎日の中に寂しさを募らせていた。

そんな寂しさを紛らわすために毎晩の長電話。

電話をしながら互いに自慰をするのも日課になっていた。

7月上旬。早朝。

天気は良いが風が強い。

時折体を持っていかれそうな突風が吹き荒れている。

団地住まいの彼女を、近所のコンビニ駐車場で待つ。

視界に現れる彼女。

当時はやっていたブランドのベージュのサマーセーター。

ワンポイントの刺繍以外は無地でVネックのデザイン。

足の動きに合わせて揺れる胸の具合から、セーターの下には何もつけていないことが伺える。

下は黒いフレアースカート。

先日のデートで一緒に選びプレゼントした物だ。

制服のような生地でできており、如何にも風に弱そうなデザイン。

丈も短く、生足のほぼ全てが露出している。

測ったわけではないが股下2~3cm程度であろう。

ショーツも同じ日にプレゼントした物を履いている。

セクシーな下着を持ち合わせていなかった彼女。

Tバックかレースか、その両方か選んでもらった結果、レースの物を選んだ。

面積は普通のショーツぐらいあるが、総レースの為透け具合が良い。

全面はレースで模様があしらっているため、良く見ないとヘアーまでは確認できない。

後方はお尻をしっかりと包んでいるが、その中身は全く隠されていない。

黒い下着を身に着けていることはわかるが、その透け具合から遠目にもしっかりとお尻の割れ目が確認できる。

さて、視界に入る彼女。

強風からスカートを守るため、両の手を使いスカートの両端をしっかりと抑えている。

恐らく、前後に手を回すのが一番下着を見られないでいられるであろうが、それで歩くのは不自然である。

前か後ろ、どちらかだけを隠せば、隠さなかった方は丸見えになる。

結果として、目の前の状況になっているのであろう。

彼女の作戦は成功しているのかしていないのか。

両サイドを抑えることで、派手に捲れあがることは確かにない。

もともと極端に短いこのスカート。

少し捲れあがっただけでしっかりとその下の黒いショーツが確認できる。

視界に現れてから車に到着するまでの間、歩道を歩く彼女のショーツを何度も拝ませてもらえた。

彼女を迎えるために車から降りる。

人目も憚らず互いにしっかりとハグする。

私の視界には、彼女の両手から解放されたスカートがヒラヒラと泳いでいる。

私からは見えないが、通行人や車道を走る車からは彼女の透け尻が晒されているのであろう。

軽くキスを交わし、コンビニで飲み物とおやつを購入する。

社会人になって早々に購入した中古の軽自動車。

運転席に座りシートベルトを締める。

そして、ズボンのファスナーを下ろし固くなっている一物を取り出す。

助手席に座った彼女はシートベルトを締めていない。

そのまま私の方に体を倒し、当然のように一物を咥える。

そして出発。

運転中のフェラを経験したことある人はわかるであろうが、相当運転しにくいうえに、運転に集中しているため彼女の口の中を感じることは難しく、射精に至ることもない。

ただ、気分が良い。

彼女のセーターを捲り、生乳を揉む。

相変わらず乳首は無いに等しい状況。

当時気にすることもなかったが、車高の低い車のためトラックやバンは勿論、信号待ちの時は歩行者にも丸見えだったことであろう。

しかも、彼女の自宅近所から始めているプレイ。

配慮のかけらもなかった当時の自分が恥ずかしい。

そのまま5分ほど車を走らせ「忘れてた!」と車を路肩に寄せ停車する。

フェラを続ける彼女を尻目に「じゃーーん!」と少しふざけた感じで鞄から例の物を取り出す。

「何それ?」と顔を上げる彼女。

顔を上げた彼女の体を起こし、シートを少しだけ倒す。

往来の多い道路の為、何台もの車が追い越していく。

歩道を行きかう人も少なくない。

そんな中、シートを倒した際にとっさに胸を隠した彼女の手を払いのける。

恥ずかしそうにする彼女を気にすることもなく、商品の箱を開け説明することもなく取り付け始める。

機械に引っ張り出される乳首に目をやりながら「何これ?」と呟く彼女。

「こないだの送別会で妊婦さんに教えてもらった。陥没乳首が治るんだって」

と答える。

「将来赤ちゃん出来た時に困らないように今のうちからやっておこう」

と続けると、嬉しそうにキスを求めてきたためそれに答える。

胸を露出したままフェラを再開させ車を走らせる。

私が指示をするでもなく、片手で自分の股間を弄り始める彼女。

咥えている時の動きがしっかりと習慣化されている。

「足を広げた方が触りやすいだろ」

と声をかけると、そのようにしっかりと開脚する。

そのまま20分ほど車を走らせると、目的地のショッピングモールが視界に入る。

車を誘導する駐車場の警備員。

車内の様子に気付くも表情を変えない。

車を停車するまでの間に3人の警備員に痴態を晒した彼女だが、停車後もそのままフェラと自分の股間を弄る行為を続けている。

間もなく「そろそろ出るよ」と声をかけると、私の射精に合わせ一緒に達する。

体を起こした彼女の胸には吸引器がしっかりと張り付いている。

「外すよ」

と声をかけ外すと、わずかながらに乳首ができている。

乳房を晒したままの彼女とハイタッチを交わす。

「吸っていい?」

と確認すると頷く彼女。

舌で転がすまでの大きさにはなっていないが、舌で弾く程度の大きさにはなっている。

彼女の口から呻き声が漏れ始める。

「入れたくなっちゃった」

と伝えると、さすがに

「ここでは無理」

と断られたため、衣服を整え店内へ。

薄手のセーターを下ろし、歩幅に合わせて上下に揺れる彼女の胸。

その揺れる胸の先端にはほんのわずかだがポッチが存在している。

このほんのわずかのポッチが加わるだけで、人目にノーブラであることが分かる状況となる。

今まで見ることのできなかった光景に興奮を高める私。

開店間もない店内にはすれ違う客はいない。

そのまま障害者用トイレへ。

私がズボンを下ろしている間に彼女はカバンからゴムを取り出す。

再度私の一物を咥えしっかりと固くした後にゴムをつけてくれる。

全裸になるように指示すると恥じらう様子もなく素直に裸になる彼女。

言われるまでもなくひじ掛けに手をつき、お尻をこちらへ突き出す。

大人になってきた証か、赤く色づいてきている彼女のあそこ。

触るまでなく濡れていることが確認できるあそこに、一物を突き刺す。

久しぶりの挿入だが抵抗感もなくすんなりと受け止める彼女のあそこ。

声を殺しながらうめき声をあげる彼女。

彼女の両胸をつかみ、体を起こし乳首を摘まみあげる。

トイレでのプレイを長時間楽しむつもりのない私は、そのまま激しく腰を打ち付け、数分の間に射精する。

短時間であったが、彼女もしっかりそれに合わせて体を震わせる。

いつもどおりお掃除フェラをしてもらい、彼女の服を着せる。

スカートのウエスト位置を、先ほどよりわずかに上げてもらう。

私がしゃがんで確認するもギリギリ下着は露出していない。

トイレから出ると、わずか数分の時間が嘘のように賑わっている店内。

何故か私の片腕にしがみつくようにべったりと甘えてくる彼女。

歩きにくい旨伝えるも

「たまにはサービスしてよ」

と気に留めない彼女。

ノーブラの胸の感触がダイレクトに腕に伝わるのも嬉しいため、そのままにする。

エスカレーターでも全く姿勢を変えない彼女。

きっと後ろにいる人には彼女の透け尻が丸見えのはずだ。

「少し見たい」

と言われ手を引かれるまま靴屋に入店。

ようやく私の腕を開放し靴を選び始める。

胸の先端のポッチはなくなっている。

どうやら長時間は持たないみたいである。

スニーカーを手にとっては履いて鏡の前に立って確認している。

女性のファッションは全く分からない私。

試着するために置いてあるであろう椅子に腰かける。

ぼーっと彼女を見ていると、動くたびにパンチラしている。

特に、スニーカーを履くときと、脱ぐときに若干前傾姿勢になる為、透け尻が丸見えとなる。

景観を楽しみつつも

「早くしろよー」

と声をかける。

若干焦りつつも商品選びは終わる気配がない。

「さっきのそれいいじゃん」

と再度声をかけると

「もう一回履いてみていい?」

と答え、私が返事をする間もなくもう一度履き始める。

編み上げタイプのスニーカーだが紐を全く通していない状態で履いただけだったので

「きちんと履いてみたら」

と親切心から声をかけた私。

するとそのまま前傾姿勢になり紐を通し始めた彼女。

私の方を向いていた上半身は、Vネックの胸元からたわわな乳房の全貌が丸見えになっている。

彼女の後ろにある鏡には、突き出された透け尻がシッカリと映し出され、よく見ればその中心の割れ目まで確認できる。

わざとやっているようにしか見えない露出プレイだが、彼女がそれに気づいていたかはわからない。

1分程だろうか、ようやく紐を通し終えると体を起こし鏡を見る彼女。

「うん、いい感じだね」

と満足げな様子。

「もう少し小さいサイズがあればいいね」

と言うので店員を呼び確認。

すぐに戻った定員の手には伝えたサイズの同じ商品。

さっそく履いてみるために、今履いている靴の紐をさっきと同じ姿勢で解き始める。

若い男性店員、見ないようにはしているものの、至近距離には彼女の丸見えの胸、後方の鏡には透け尻があり、それチラチラと見ているのがわかる。

脱いで履く動作の為、先ほどの倍の時間、痴態を晒し続けている。

ピッタリサイズだったようで「これにする」と購入を決めた彼女。

高いものではなかったのでプレゼントすることにすると

「そのまま履いて行く」

と言う彼女。

もう片方の靴を整え彼女の前に差し出す定員の目は、もう遠慮なくセーターの中を覗いていた。

靴屋を出ると

「プリクラ撮ろう」

と彼女に腕をひかれるがままゲームコーナーへ。

プリクラが嫌いだった私は

「何かゲームやって勝てたら良いよ」

と提案。

彼女が選んだのは何故かUFOキャッチャー。

あれこれと姿勢を変えながら必死で挑む彼女は、パンチラしまくっている。

結局二人とも取れず、次は私が選ぶことに。

レースのゲームを選ぶも、背が低すぎる彼女はまさかの足が届かない状態。

私も得意ではないが、ガンシューティングのゲームを選ぶ。

パンチラさせすぎなのも可哀想なので動作性の少ないゲームを選んだつもりだが、結局若干の前屈姿勢で固定されてしまうため、長時間のパンチラを晒させてしまった。

ここでは私が勝ち、彼女から泣きの一番。

選んだのがまさかのエアホッケー。

私からの視界には、彼女のおっぱいが揺れ続けている。

後ろからはきっと、透け尻を晒しまくっていることであろう。

おっぱいに視点が行きすぎたこともあって、あっけなく負ける私。

喜ぶ彼女は悔しがる私をプリクラ機に誘導する。

普通に写真を撮り、デコリ始める彼女。

退屈な私は、彼女のスカートをめくり下着をずらし指を挿入。

全く濡れていなかったが、すぐにクチュクチュと濡れ始める。

そのまま下着を下ろし、自分の一物を取り出し挿入する。

「ダメ」

と言いながらも、抵抗しない彼女。

続けてコインを投入し、そのまま嵌め撮り開始。

セーターを捲り上げ、スカートをめくり、立ちバック状態での撮影。

セーターとスカートを彼女に持たせる。

片手は乳房を持ち上げ、片手は彼女の口元に運び指を咥えさせる。

ポーズを変える余裕もなく、同じ姿勢のまま何枚も撮影することとなったが、後半の画像の方が彼女の表情が良い。

今度は私が画像をデコる。

その間彼女は私の足元に座らせフェラ。

早々にデコレーションを終了し、イマラチオに移行し当然のように口内射精。

出来上がったプリクラを見て流石に怒る彼女。

指を咥えながら立ちバックでアへ顔を晒している横には、彼女の本名。

さらには「SEX大好き」的な言葉も何言か書き込んである。

怒りながらも

「一緒に撮ってくれたからいい」

と、また腕にしがみつく彼女。

調子に乗った私は、プリクラ機の横に設置してあったプリクラ貼る掲示板に、その彼女の本名入りの画像を貼り付ける。

「もぅ」と諦め顔の彼女。

その後も、パンチラ胸チラを晒しまくりながらデートを続け、夜の公園では対面騎乗位でフィニッシュ。

帰宅時間が近づくと泣き出してしまう彼女。

「何でもしてあげたいから何でも教えてね」

と言い残しこの日のデートは終了。

私の仕事や彼女のバイトが忙しく、次に会えたのは8月末だった。

待ち合わせ場所に現れた彼女は、遠目にもノーブラであることが確認できた。

薄黄色のポロシャツの中に揺れる胸のふくらみの頂には、しっかりと乳首とわかるポッチが浮き出ている。

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