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投稿:2015-09-23(水)12:41

ホームレスに輪姦され、堕ちてしまったファンビンビン似の人妻の末路

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優香さん(20代)からの投稿

前回の話:欲求不満が頂点に達して、とあるサイトでホームレスにレイプされるシチュで募集してもらった

期間が空いてしまいましたが続きです・・・。

唖然とした表情で乳首に付いたピアスを見つめていました・・・。

(あぁ・・・ほんとうに・・・どうしようかしら・・・!?)

乳首に穴を空けられた事は、流石の私もショックを受けました・・・そんな中、途方にくれていると・・・秘部の奥から、ゆっくりと何かドロドロしたモノが垂れてきました・・・ブリュリュリュ・・・・ッ!

「んんんぁっ・・・・」

起き上がった事により、先ほど男達に射精された大量の精液が、膣と肛門からドロドロと垂れ出てきました・・・。

(そういえば・・・さっき・・・ありえないぐらい・・・子宮に射精れてましたね・・・お尻にも・・・いっぱい・・・ハァハァ・・・)

秘部から精子が垂れてくる度に、興奮して息が徐々に上がってきました・・・ブリュリュリュ・・・・ッ!

「んんんぁぁぁっっ・・・・」

(ハァ・・・ハァ・・・乳首に穴空けられて・・・お尻にも挿入れられて・・・・・・ハァハァ・・・赤ちゃんの日なのに・・・こんなにたくさん中出しされちゃった・・・ここに来る前は・・・こんなつもりじゃなかったのに・・・ハァハァ・・・こんなつもりでは・・・)

乳首に穴を空けられた事へのショックから性欲の虜から目覚め、今更ですが、ここへ来てしまった事、そして今までの破廉恥な行為に後悔しました・・・。

(・・・オッパイとお尻・・・あの人に何て言えば・・・それに・・・赤ちゃん出来たら・・どうしよう・・・)

そんな事を考えている間も秘部からは止まる事なく精液が垂れ出ていました・・・ブリュリュリュ・・・・ッ!

「んんんんんぁぁぁんっっ・・・・」

(・・・ハァハァ・・・まだ出てくる・・・あぁ・・・こんなにたくさん・・・やだぁ・・・ホントに赤ちゃん出来ちゃうっ・・・・・・早くっ・・・早くピル飲まないとっ・・・)

・・・乳首に穴を空けられた事が本当にショックで、今までの性欲、そして男たちの子を身篭りたいという衝動が嘘の様に無くなりました・・・。

(アナタ・・・ごめんなさいっ・・・アナタ・・・ごめんなさいっ!!)

主人への申し訳ない気持ちと妊娠確実な量を種付けされた子宮の処置・・・その事で頭がいっぱいになりました・・・。

(ここから出ないとっ!!!でも・・・どうやって・・・)

しかし、20人程の屈強な男たちがそれを許すとは到底思えません・・・。

我慢汁が溢れ出る勃起した規格外のチンポを携えて私を取り囲んでいます・・・もちろん全員・・・溜まりに溜まった特濃精子を、私の子宮へ射精する気なのでしょう・・・しかも・・・あの勃起のしよう・・・一回や二回射精しただけで収まるとは到底思えません・・・。

(全部終わったら・・・アソコもお尻もガバガバに・・・そして孕まされて・・・やだぁぁ・・・)

そんな事を考えながら両胸を隠してマゴマゴしていると・・・ガバッ!!!私「きゃっ!?」

我慢出来なくなったのでしょうか・・・・。

1人の男が私を押し倒し、のし掛かかってきました・・・。

そして私の秘部に勃起したモノを当ててきました・・・。

「だ・・・駄目ですっ・・・お願いっ・・・もう挿入れないで下さい・・・。!!!?やだっ挿入っちゃうっ!!!・・いやぁぁぁぁっっ!!!」

男のお腹を押し抵抗しました・・・。

そして挿入れようとしているモノを掴んでみると・・・。

(・・・あれ?・・・ゴム付いてる・・・)

男と目が合いました・・・・日本人離れした目鼻立ちがはっきりとしたハンサムな顔、そして・・・綺麗な筋肉のついた身体・・・。

歳は20代後半から30代前半ぐらいでしょうか・・・私が理想とする男性像を再現したかの様な方でした!・・・・お互い産まれたままの姿・・・そして大事な部分を交じわせようという状況・・・しかも相手は理想の男性・・・ドキドキしないはずがありませんっ!!!

(・・・こんな格好良い人初めて見た・・・それに凄い綺麗な身体・・・・・凄いタイプだわ・・・どうしよう・・・ドキドキする・・・やだっ・・・私には愛する人が居るのに・・・だめっ・・・だめだわ・・・)

この男性としばらく見つめ合いました・・・きっと顔が真っ赤になっていたと思います・・・恥ずかしくて途中で視線を逸らしてしまいました・・・・。

そんな私に、この男性は・・・

「・・・ごめんね・・・乳首こんなにしちゃって・・・大丈夫?」

そう言いながら頭を優しく撫でてきました・・・。

(・・・やだっ!!!優しいっ!!!・・・撫でちゃ駄目ぇっ!!そんな・・優しくされたら・・・私・・・)

私は目をトロンとさせながらハンサムな好みの彼を見つめました・・・。

そして・・・気が付けば・・・指で彼の胸板やカチカチの腹筋を撫でながら逞しいモノを手で上下させていました・・・。

(ハァハァ・・・凄い筋肉・・・逞しい・・・それに・・うふふ・・・ここも立派・・・!!!?・・・やだっ!!・・私ったらっ!!・・・)

そんなはしたない私に、ニコっと優しく笑いかけた後・・・彼が他の男達の方を向いて

「二人きりにさせてくれない?」

と言いました・・・。

そうすると、男達はブツブツ言いながら部屋から出ていきました・・・。

男達が部屋から居なくなったのを確認すると、彼が再び私に向き直り、優しく頭を撫でながら、包み込む様に覆いかぶさってきました・・・。

そして・・・・

「そんなに必死にチ○ポ掴んで(笑)・・・よしよし・・・今すぐ挿入れてあげるからね?」

「・・・ハァハァ・・・いやぁんっ・・挿入れちゃ駄目ですぅっ・・・」

私は、そう言いながらも興奮して息を荒くしゴムの付いた彼のモノを両手で掴み、腰をクネクネさせながら私の秘部に導いていました・・・。

そして自然と彼が覆いかぶさると、ズブゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・!

「・・ぁぁぁぁぁんっっ・・・らめっ・・・挿入れちゃ駄目ぇぇ」

ブブブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・。

「!!!??やぁぁぁぁんっ!!・・奥ぅぅぅぅっっ!!!・・・アナタぁぁぁぁんっっ!!」

(・・・アナタぁ・・・ゴメンなさいっ!!・・・私また・・・)

彼の規格外のチ○ポが私のオマ○コに根本まで突き刺さりました。

「ふふ・・俺のチ○ポ・・・奥まで全部挿入っちゃったね・・・。奥さんのオマ○コ・・オナホールみたいで凄く気持ち良いよ・・・。はぁ・・・奥さんホント・・すっごい美人だね・・・・。あの人に似てる・・・中国の・・・えっと・・・ファン・ビンビンだっけ?・・・うん似てる(笑)それに・・・身体も凄いね・・・彫刻みたいな綺麗な身体・・・旦那さんがホント羨ましいよ」

「・・・・アナタぁ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・」

「俺とSEXしてるのに、他の男の・・・旦那の事なんて考えたら駄目だよ・・・。ふふ・・直ぐに俺の事しか考えれなくしてあげるからね・・・」

そして私の背中に腕を回して抱きしめ・・・ゆっくりとピストンを開始しました・・・。

パンッ・・パンッ・・パンッ・・パンッ・・・。

「あんっ・・あっ・・はぁっ・・あんっ・・あぁんっ・・」

「ハァ・・ハァ・・気持ち良い?・・大丈夫?・・苦しくない?」

パンッ・・パンッ・・パンッ・・パンッ・・・。

「大丈夫ですっ・・あぁんっ・・あっ・・凄い気持ち良いですっ・・あんっ・・・」

「良かった・・・」

彼の性行為は私の身体を気遣った優しいモノでした。

今まで激しく滅茶苦茶にされていた反動からなのか・・・・大切に扱われている事が凄い嬉しく思え・・・感動を覚えるほどでした・・・。

気が付けば彼の首に腕を回して、自らも腰を動かして優しい性行為を恍惚の表情で受け入れていました・・・。

まるで、それは、主人と愛のあるSEXをしている様な感覚でした・・・。

パンッ・・パンッ・・パンッ・・パンッ・・・。

「あはんっ・・あんっ・・・あっ・・・奥ぅ・・もっと奥付いて下さいっ・・・」

「奥さん・・・ハァハァ・・・腰動いてるよ・・・奥さん・・・最高だよ奥さん・・・」

そしてSEXの相手は私の理想像そのもの・・・。

しかも・・・こんな優しさを見せ付けられた性行為を受け続けていると・・・私の心に、ある気持ちが芽生えるのは、そう時間は掛かりませんでした・・・。

"そう・・・彼の事を・・・"

パンッ・・パンッ・・パンッ・・パンッ・・・。

「あんっ・・あぁんっ・・あっ・・ねぇ・・好きぃ・・あんっ・・大好きぃ・・」

(・・・凄い・・・ドキドキするっ!!!・・・駄目っ・・・私・・この人のこと好きになってるっ!!!?)

「ハァ・・・ハァ・・・奥さん・・・俺も好きだよ・・・」

私の言葉に彼は興奮したのか徐々にピストンが強くなっていきました・・・。

パンッ!・・パンッ!・・パンッ!・・パンッ!・・・。

「あぁんっ・・あんっ!・・嬉しいっ!・・。はぁんっ・・あっ・・・後っ・・お願いっ・・奥さんじゃなくて・・・優香って呼んでぇ・・・」

(!!!?・・・嬉しいっ!!・・・この人も私の事好きなんだっ!!!)

「優香・・好きだよっ・・じゃぁ・・俺の事も・・・ハァハァ・・・○○って呼んでくれるっ!?」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・。

「あんっ!あんっ!あはぁんっ!○○さんっ・・んぁっっ!大好きぃぃっ!あぁんっ!・・・キスぅ・・・お願いっ・・キスしてぇっ・・・」

(駄目っ・・・駄目っ・・・ドキドキが止まらないっ!!!・・・こんなのはじめてぇっっ!!!)

「優香・・・優香っ・・俺もっ・・・俺も好きっ・・・大好きっ!・・んちゅる・・くちゅるるぅぅ」

お互いの気持ちを確かめる度・・・どんどんピストンが強くなっていきます・・・。

"彼の事を好きになるまでは・・・そう時間は掛からず・・・そして・・・"

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・。

「んむっ!んぐっ!んぁっ!っはぁぁぁっ!!あんっ!あんっ!あはんっ!んむちゅるるぅぅ・・・んぐぅぅ・・○○さんっ・・良いっ・・ああぁんっ!!良いのぉっ・・んむぅぅぅ・・っっぷはぁぁんっっ!・・・」

(好きっ好きっ○○さんっ○○さんっ・・・駄目なのにっ・・・駄目なのにぃっ・・・ごめんなさい・・アナタぁ・・・愛してます・・本当に愛してますからぁ・・でも・・・このままじゃ・・・・・・アナタよりもぉ・・・○○さんの方を愛しちゃいそうですぅ・・・)

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!・・・。

「・・・優香・・・好きっ・・・ハァハァ・・・優香と完全に繋がりたい・・・。ハァハァ・・・もう我慢出来ないっっ!!!・・・優香っ・・・優香っ・・・子作りっ・・・子作りしよっっ!?」

ニュルッポンッッ・・・・。

チ○ポが引き抜かれました・・・。

「・・・っっやんっっ!!??」

シュルチュポンッッ・・・パサっ・・・。

私の頭の横に・・・何かが置かれました・・・。

そして・・・・!!!

ズブリュゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!!!

「ゴム!?駄目ですよ外したら・・生!!!!?ぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!」

彼は一気に奥まで挿入した途端・・・先ほどとは違い、強く激しく狂った様にピストンを開始しました・・。

ズッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!ズチュッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!

「あんっっ!!あんっっ!!あんっっ!!あんっっ!!激しいっ!!あんんっっ!!あはぁぁんっっ!!生駄目ぇっっ!!子作り駄目ぇっっ!!・・・」

背中に腕を回して力強く抱きしめられ、お互い密着した状態でピストンを受けていました・・・。

ズッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!ズチュッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!

・・・更に耳元で

「・・・優香っ・・・優香っ・・・ハァハァ・・・好きだよ・・優香・・・」

と囁かれていました・・・。

「ハァハァ・・・こんな情熱的・・・あんんっっ!!あはぁぁんっっ!!駄目っ!!これ駄目ですっ!!あんっっ!!あんっっ!!堕ちちゃうっ!!あんっっ!!あんっっ!!堕ちちゃいますっ!!!」

(駄目っ!!・・・こんなの続けられちゃ・・・堕ちちゃう・・・もう戻れなくなっちゃう・・・)

・・・・・しばらく、この情熱的なSEXが続きました・・・・そして・・・ついに・・・

ズッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!ズチュッ!!ズチュッ!!ズッ!!パンッ!!パンッ!!ズンッ!!ズブッ!!ブリュッ!!パンッ!!パンッ!!

お互いお風呂上がりかと思えるぐらい汗でビッショリ身体を濡らしながら貪る様なSEXをしていました・・・。

穴の空いた乳首が、汗で沁みるのが気にならないぐらい彼とのSEXに夢中になり、私は腕を彼の背中に巻き付けて、腰をこれでもかというぐらいピストンに合わせて押し付けていました・・・もう完全に愛のあるSEXです・・・。

「んちゅるぅっっ・・・んはぁぁぁっっ!!!あんっっっ!!!あんっっっ!!!あんっっっ!!!あんっっっ!!!あはぁんっっっ!!!もっとっ!!もっと激しくぅっ!!もっと強く抱きしめてぇっっ!!!もっとキスしてぇっ!!!!」

「ハァハァ・・・優香・・・俺の事・・・好き?」

「あはぁんっっっ!!!好きぃぃっっ!!」

「・・・じゃぁ・・・そろそろ射精そうなんだけど・・・ハァハァ・・・膣に射精していいよね・・・?」

「あんっっっ!!!あっっっ!!!あぁんっっっ!!!うふふ・・・出来ちゃうから駄目ぇぇっっ!!」

「・・・そんな事言ってるけど・・・中出しって言った途端・・・腰振るの激しくなってるよ?・・・。全然抵抗しないし・・・ホントは・・・欲しいんでしょ?(笑)・・・でも・・・一応言っとくと・・俺外した事ないからね・・・間違いなく子供出来ちゃうからねっ・・・?」

「あんっっ!!!んぁぁっっ!!!・・ハァハァ・・・。うふふ・・・じゃあ・・・あっ・・赤ちゃん出来た・・らぁ・・・あはぁぁんっっ!!・・責任・・・取ってくれますかぁ?・・・」

そう言った直後・・・耳元で甘い声で・・・

「・・・優香・・・愛してるよ・・・責任取るから・・・お願い・・・俺の子供産んで欲しいな・・」

と言いました・・・。

"愛してる・・・"

・・・その禁断の言葉で私は・・・・

ゾクゾク・・・ゾクゾク・・・ゾクゾク・・・ゾクゾク・・・ゾクゾク・・・。

背筋がゾクゾクしましたっ!!!

もう背徳感とか、彼への気持ちとか色んな感情が入り混じって気がどうにかなりそうでした・・・。

そして尋常じゃないぐらい興奮し・・・瞳を濡らしながら・・・。

「!!!?嬉しいっ!!!・・・私も愛してますっ!!!・・・。あはぁぁぁんっっ!!!!主人よりもっ・・・アナタの事を愛してますっ!!!・・・」

"主人よりも・・・・彼の事を心から愛してしまいました・・・"

私の言葉を聞いた途端、彼は奥の奥までチ○ポを子宮口に押し込みました・・・。

ズブゥゥゥゥゥゥゥッッ!!!

「!!!?あはぁぁぁんっっ!!!!奥ぅぅぅぅぅぅっっ!!!」

「・・・責任取るからっ!!・・ハァハァ・・優香・・旦那と別れて俺の奥さんになってよっ!?」

「・・・なりゅっ!・・・アナタの奥さんになりゅぅっっ!!・・・」

更に・・・旦那を捨て・・・彼の伴侶となる約束を交わし・・・そして・・・あろうことか・・・・

「!!!ハァハァ・・・嬉しいっ!!嬉しいよ優香っ!!!・・・じゃあさ・・・・俺の奥さんなら・・・。この薬指のこれ・・・要らないよね・・・ねぇ・・・要らないよねっっ!!!・・・」

「!!!!?・・・あぁぁぁぁんっっ!!!・・・うふふ・・・うふふふふ・・・。要らない・・・これ要らないっっ!!!・・・」

薬指に光るモノを外して・・・主人への愛と共にほうり捨てました・・・。

ズッ!!!ズチュッ!!!ズッ!!!パンッ!!!パンッ!!!ズンッ!!!ズブッ!!!ブリュッ!!!パンッ!!!パンッ!!!ズチュッ!!!ズチュッ!!!ズッ!!!パンッ!!!パンッ!!!ズンッ!!ズブッ!!!ブリュッ!!!パンッ!!!パンッ!!!

「!!!!?・・・ハァハァ・・・ふふふ・・優香っ・・・優香っ・・・。ありがとうっ!!・・俺の所にきてくれて・・・優香っっ!!!凄く嬉しいよっ!!!」

彼は、私を旦那から奪い、完全に自分のモノにした征服感なのか・・・物凄く興奮しているのがわかりました・・・。

「あんっっっ!!!あんっっっ!!!○○さんっ!!○○さんっ!!!好き好きぃぃぃっ!!あはぁぁぁぁんっっっ!!!愛してますっ!!愛してますぅぅぅぅっっ!!!」

私も旦那を捨てて、彼の元に行ってしまった事による背徳感から尋常じゃないほど興奮していました・・・。

ズッ!!!ズチュッ!!!ズッ!!!パンッ!!!パンッ!!!ズンッ!!!ズブッ!!!ブリュッ!!!パンッ!!!パンッ!!!ズチュッ!!!ズチュッ!!!ズッ!!!パンッ!!!パンッ!!!ズンッ!!ズブッ!!!ブリュッ!!!パンッ!!!パンッ!!!

「ハァハァ・・・ねぇ・・・優香・・・俺たち新婚さんだよねっ!?・・・。新婚さんっていったら・・・何しないといけないんだっけ・・・?」

「!!!!!!??・・・あぁぁぁぁんっっっ!!・・・作りぃ・・・・。子作りぃぃぃぃっっ!!!赤ちゃんつくるのぉぉぉっっ!!!・・・。ねぇ射精して?・・射精して!?・・射精してぇぇぇ!?・・・。赤ちゃんの種ぇぇ・・一滴残らず優香の子宮に種付けしてぇぇぇぇ!?・・・」

そう言いながら私は、彼を力いっぱい抱き寄せて、腰に足を絡ませました・・・・。

「!!!!!!??大しゅきホールドだっけ?これ(笑)ふふふ・・・じゃあ射精すよっっ!!!射精すよっっっ!!!1ヶ月溜めたザーメンで・・・絶対妊娠させてあげるからねっっ!!!!」

ズッ!!!ズチュッ!!!ズッ!!!パンッ!!!パンッ!!!ズンッ!!!ズブッ!!!ブリュッ!!!パンッ!!!パンッ!!!ズチュッ!!!ズチュッ!!!ズッ!!!パンッ!!!パンッ!!!ズンッ!!ズブッ!!!ブリュッ!!!パンッ!!!パンッ!!!・・・ドクッドクッドクンッ・・・ドビュルルルルゥゥゥ・・・・。

「ハァ・・ハァ・・・産んでっっ!!!俺の子供産んでっっっ!!!一緒に育てるからっっ!!!・・・・・!!!?・・・うっっ射精るっっっ!!!射精るぅぅぅぅぅぅっっっ!!」

「あんっっっ!!!!あんっっっ!!!!あんっっっ!!!!ぁぁぁぁんっっ!!産みますっっ!!!産みますからぁぁぁ!!!特濃精子全部ぶちまけてオマ○コ孕ましてぇぇぇぇっっ!!!!!!!!?・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!凄い射精てるぅぅぅぅぅぅっっ!!!」

彼は尋常じゃない量の精液を射精し始めました。

ドビュルルルル・・・ドビュルルルル・・・ドクドクドクン・・・。

「凄いっっ!!!濃いっっ!!わかるっっ!!わかるよぉっっ!!!凄く濃いのぉぉぉっっ!!!気持ちいぃぃぃっ!!!ぶちまけられるの気持ちいぃぃぃっ!!!」

山芋の様な濃い精液がオマ○コの許容範囲を超えて溢れ出ていました・・・。

ドビュルルルル・・・ドビュルルルル・・・ドロドロ・・グジュルル・・・。

「止まらないっ!!精子射精るの止まらないよぉっっ!!駄目っ!!気持ち良すぎて逝っちゃいそうっっ!!うふふふふ・・・溢れてるぅぅぅぅぅっっっ!!!・・・オマ○コからドロドロの精子溢れてるぅぅぅっっ!!もったいないっっ!!もったいないよぉっっ!!!・・・」

「ハァ・・・ハァ・・・駄目だ止まらない・・・優香っ!!・・止まらないよっっ!!!」

ドビュルルルル・・・ドビュルルルル・・・ドロドロ・・グジュルル・・・。

「!!!!?・・駄っ・・目・・・あっあはぁぁぁぁぁんっっ!!!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!」

そして射精を受け続ける中・・・私は・・・身体をエビ反りにして盛大に逝き果てました・・・。

そして射精が収まりかけた頃、何かが私の頭を突き抜けるような感覚があり子宮のあたりがポコポコと音を立てました・・・。

(!!!!!?・・・ハァハァ・・これ・・・もしかしたら・・・受精した予兆かもっっ!!!??・・・)

・・・・長く続いた射精が終わり、ニュルグジュルゥゥゥッポンッッッッ!!!!

「・・・・!!!!!??あはぁぁぁんっっ!!!!」

種付けを終えたチ○ポが引き抜かれました・・・。

私は両足をМ字におっぴろげて、山芋の様な精子を垂らしながらおそらく受精したであろうオマンコを晒して恍惚の表情で余韻に浸っていました・・・。

(・・・うふふ・・・出来ちゃった・・・赤ちゃん・・・それに・・・捧げちゃった・・・身も心も子宮も・・・アナタぁ・・・奥さん寝取られちゃいましたよ?・・・でも・・・いつまでたっても子作りしてくれなかったアナタが悪いんですからね・・・?)

続きます・・・。

■続き[2015.09.23.00:41]
しばらく、子作りの余韻に浸った後・・・私は身体を起こしました・・・。

「ふふふ・・・精子・・・山芋みたい・・・すっごい濃いの射精ましたね(笑)」

「ハァハァ・・・全部絞り取られたよ・・・こんなに一気に射精たのはじめて・・・」

「もうっ・・・射精しすぎですっ・・・子宮から変な音なったんですからね(笑)・・・」

「あっ・・・もしかしてボコボコって鳴った!?・・・今までの子全員、それ鳴ったら出来てたって(笑)」

「!!!!?・・・妊・・・娠・・・うふふ・・・ホントに出来ちゃったんだ・・・○○さんの赤ちゃん・・・嬉しいな・・・」

私は恍惚の表情で、新しい命が芽生えたお腹を上下に優しく摩りました・・・。

そんな時でした・・・。

男1「おい、○○っっ!!もう良いだろっ!!!おいっ・・お前ら早く奥さんをシャワー浴びさせるぞっ!!!」

二人の男に私は捕まりました・・・。

この人達・・・私に散々中出しした男達でした・・・。

○○さん「なんだよっ・・・」

「Aさん達が来てるんだよっっ!!!」

○○さん「!!!!!Aさんっ!!マジかっ!!!今日に限って来るなんて・・・お・・・俺帰るわっ!!!あの人達怖いしっ面倒だし・・・」

「!!!!?え!?嘘でしょ!?○○さんっ・・・待ってっ・・待って下さいっっ・・・」

○○さん「ごめんね奥さん(笑)・・・俺帰るから頑張ってね。後・・・俺・・パイプカットして種無しだから(笑)・・・責任取りたくないし(笑)・・・ゴメンね〜」

さっきと違い凄くチャラチャラした態度でカミングアウトをして・・・そそくさと帰っていきました・・・。

こんな薄情な男だったなんて・・・。

(・・・ホント・・・最低っ)

あんなに愛し合った○○さんとは、あっさり終わりました・・・。

全然ショックではありませんでしたが(笑)

私は捨てた指輪を男に拾ってもらい・・・再び自分の左手の薬指にはめました・・・。

(・・・アナタ・・・ごめんなさい・・・)

私は再び人の妻に戻り、自らの行いに懺悔しました・・・。

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