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投稿:2013-03-09(土)23:00

ブランコに乗ってるミキちゃんの後ろから抱きついた

この体験談のシリーズ一覧
1:ブランコに乗ってるミキちゃんの後ろから抱きついた
2:ミキちゃんとのエッチな遊び

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本文
神奈川県/神奈川のマセがきさん(30代)からの投稿

今でも思い出すと、何だかドキドキする体験を小3の頃に体験しました。

俺が小3の頃流行っていた乗り物「スケーター」を親から早めに買って貰っていた為か、貸してほしいと言う理由で放課後に男女問わずに遊ぶ事が多かったんです。

ある日、女子2人と俺の3人で遊ぶ事になりました。

散々スケーターに乗って遊んだ後、片方の女子の家にブランコがあるから、そこで遊んでバイバイしようって話になって、その子の家に行きました。

3人でブランコに乗っていて、向かい合って座っていたので目の前に居る女子(ミキちゃん)のスカートから、パンツが見えていました。

そんな事もあったのですが、お構い無しに普通に3人で遊んでいると、その家の子(ユキちゃん)の母親が、

「ユキ〜!ピアノ練習の時間よっ」

ってユキちゃんを家に引っ張っていきました…。

残された2人はブランコで揺られていたのですが、ミキちゃんのパンツを見ていたせいか俺は、ムラムラという感じになっていました。

俺はどうにかもっと見たいって感情に負けて、

「後ろから漕いであげる」

とか言いながら、ミキちゃんの背後に回り込み、背中を押して漕ぎました。

しばらくすると、女子と2人という状況、パンツを見てしまった事、ミキちゃんのムッチリとした体に、堪らなくなってしまった俺は、ブランコを止めてミキちゃんを抱き締めちゃってたんです。

ミキちゃんはビックリしたみたいですが、抵抗もせずジッとしていました。

俺はそれでも我慢出来なくなり、ミキちゃんのシャツの首元から手を入れて、胸を触りました。

するとミキちゃんは

「シャツが伸びちゃうっ」

と言って手を引き抜くように言われました。

俺は渋々手を抜いて、謝りました。

するとミキちゃんから。

ミキ「裾からなら触ってもいいよ」

「えっ?うん…」

俺は言われるがまま手をすそからソッと入れて、胸を触りました、なぜか俺の全身が小さく震えていたのを覚えています。

ミキちゃんはすこしムッチリした感じの子だったので、胸も少し膨らんでいたんです。

俺は両手を裾から入れて、両方の胸を揉み上げていました。

ミキ「力弱めて、ゆっくり触って」

「うん」

ミキ「ねぇ…私だけにこんな事したかったの?」

「えっ?分からないけど我慢できなかったの、ごめん」

ミキ「ううん、ユキちゃんにもしてたら嫌だなって…」

「してないよっ、ミキちゃんにだけしたくなったの」

ミキ「本当?嬉しい…」

「洋服捲って見てもいい?」

ミキ「はっ…恥ずかしいよぅ…」

「お願いっミキちゃんの胸、見たい」

ミキ「…。ユキちゃんには内緒だよ…」

そんなやり取りをして、ミキちゃんは軽く頷いた。

俺は手の震えと戦いながらゆっくり裾を捲り上げた。

少し色黒のミキちゃんの胸が見えて、俺は堪らなくなって、胸に顔を近づけてミキちゃんの乳首をゆっくり舐めてみた。

ミキ「あぁっ、なに??」

「ダメ?」

ミキ「え〜汚いよぅ〜?」

「平気、もっとしていい?」

ミキ「汚くない?」

「全然平気、もう少しいい?」

ミキ「う…うん」

俺は、ミキちゃんのまだ突起していない乳首を舐めていた。

ミキちゃんの手が俺を良い子良い子するかのように、頭を撫でていた。

少しの間乳首を舐めているとミキちゃんの片手が、ミキちゃんのアソコにギュッと当てていたのを見ました。

「どうしたの?」

ミキ「なんかね、ここを触るとゾクッとして気持ちいいの」

「俺が触ってもなるかな?」

ミキ「ここはダメっ!恥ずかしいし汚いからダメっ!」

「少しだけ試したいな…汚くてもいいよ」

ミキ「本当に?汚いよ?…じゃあ…」

俺の手を取ってミキちゃんはアソコに俺の手をあてがう…。

さっきまでチラチラ見えていたパンツに触れる感触と嬉しさに、頭が燃えるように熱くなった。

ミキちゃんは俺の手をアソコに当てて、ゆっくり動かしてくれた。

パンツ越しだけど、小さく割れた割れ目がわかる…パンツが湿っていた。

「おしっこしちゃったの?」

ミキ「違うの、ゾクゾクするとパンツ濡れちゃうの」

「じゃあ汚れちゃうから脱いでする?」

ミキ「脱いでも触ってくれる?」

「うん、いいよ…」

ミキちゃんはパンツを脱いでスカートのポッケに入れた。

すると、ミキちゃんはまた俺の手を取ってゆっくりアソコに手を当てた…。

俺の右手は胸に左手はアソコに、右手で胸をゆっくり触りながら乳首を舐め続けた…。

少しするとミキちゃんが、

「あっああっ…」

って、いつもの話す声とは別の、鼻にかかるような声を出した。

そしてミキちゃんは小刻みに身震いした。

「え?大丈夫??」

ミキ「だ…大丈夫…ハァハァ…」

「本当?」

ミキ「う…うん、ギュッてしていい?」

「いいよ」

ミキちゃんは服を直す事も忘れてギュッと抱きついてきた。

少しそのまま居たんだけど、ミキちゃんが落ち着いたので帰る事にした。

ミキちゃんが帰る時に、

「今度は2人で遊ぼう」

って言われて、俺は即答で

「またしよう」

って答えた。

ミキちゃんはまた抱きついてきて、

「チューしよっ」

て言われて、そのままお互い初めてのチューを経験した。

その後もまた2人で遊んでエッチな事を沢山しました。

本番は無かったのは当然ですが、小3の頃のドキドキした思い出です。

長文乱文失礼しました。

続き:ミキちゃんとのエッチな遊び

- 終わり -

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