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投稿:2015-05-06(水)19:00

【レイプ】お嬢様学校に通う女生徒をトイレで犯している様子を写メってその子の友達に一斉送信した

この体験談のシリーズ一覧
1:【レイプ】お嬢様学校に通う女生徒をトイレで犯している様子を写メってその子の友達に一斉送信した
2:百円玉の乳輪、BB弾もない乳首 長いクリトリスは包茎

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(1秒で2行ペース)

本文
名無しさんからの投稿

私は10年ほど前から、東京23区内のとあるビルの一室で小さな探偵事務所を営んでいる。

今は中年男だが、開業当時は30歳。

大学卒業後に、業界では有名な探偵事務所に就職して経験を積み、独立した。

洞察力、行動力、執念。

これが当時からの私の探偵としてのモットーであり、私の秀でた武器だと自負している。

今から打ち明ける思い出話は、開業して間もない頃のこと。

今だからこそ話せる思い出だ。

もうとっくに足を洗ったのだが、当時の私は痴漢の常習者だった。

しかも、普通の痴漢ではない。

探偵ゆえの持ち前の能力をフルに発揮する、と言うか、まぁ悪用する。

そんな痴漢だった。

必ず通勤時間帯の路線バスか、電車内で犯行に及んだ。

顔が自分好みであるかを見て、ターゲットを定めて、観察する。

隙がある女か、黙ってやられる女か、泣き寝入りする女か。

どんな傾向の女かを、服装や表情や仕草、髪の色からメイクの仕上がり具合まで見て判断する。

痴漢行為は、大学生の頃にたまの気晴らし程度に始めたのだが、自分の探偵事務所を開いた頃には、ただ触る程度ではなく、性器の愛撫は当たり前。

場合によっては、密かに後をつけ、レイプに及んだ。

さて、今も忘れられない「あの日」の話をしよう。

開業当初で、まだあまり仕事にありつけなかった頃だった。

仕事が無いときの私は時間を持て余す。

する事と言えばパチンコか風俗通い。もしくは痴漢だった。

特に痴漢は、洞察力、行動力、執念全てが必要で、私の探偵としてのモットーに合致する。

ターゲットをプロファイリングする点も、探偵稼業と相通じるものがある。

平成17年の、あの日の早朝。痴漢行為をするため家を出た。

暑い晴れた7月の初旬だった。

探偵も痴漢も、用心が大事だ。

万が一、私を知っている者に痴漢行為を目撃されるのを避けるため、敢えて地元から離れた場所を選んだ。

当時私は都内に住んでいたが、その日選んだのは都心にほど近い千葉県の郊外だ。

朝7時。

私は白いYシャツにグレーのネクタイを身に着けた、一見ごく普通のサラリーマン風の格好で、その郊外にいた。

肩掛けの鞄の中には、ペースト状の媚薬と、カプセルタイプの媚薬。

経口タイプの媚薬を水で溶いて入れた注射器。

デジタルビデオカメラと、手製のリモコンローターが入っていた。

朝から営業している喫茶店の窓際の席から、さり気なく窓の外のバス停を観察した。

サラリーマンが一人、OLが二人バス停に並ぶ。

OLの一人は若いが、顔立ちが私好みではなく、もう一人の方も体型が肥満気味で私の趣味ではなかった。

そこに、一人の女子◯生が来た。

肌が白く端正な顔立ち。

私の好みとしてはストライクゾーンに入っていたが、好き嫌いが別れるというか、彼氏がいてもおかしくないが、全くモテなくても不思議ではない。

そんな風貌に見えた。

顔は良い意味での普通レベル。世間的評価で、中の上といった所か。

白い夏服のセーラー服。スカートとセーラー服の襟は濃紺だ。

黒髪を左右に分けて束ねた髪型に派手さは無い。

当時は似ている有名人は思い当たらなかったが、今で言えば剛力彩芽によく似た顔だった。

ツインテールの剛力彩芽を連想してもらえたらいい。

その女生徒は、こちらに背を向けてバス停に並んだ。

セーラー服の濃紺の襟は、白い3本線で縁取られている。

襟の左右の隅に、高校の紋章があしらわれていた。

(W女子校か・・・)

千葉県内の、ある有名な私立の女子校の制服だとすぐ分かった。

単眼鏡で見てみる。

少々ハイウエスト気味にスカートを穿いているので、女としての自覚は芽生えていると推察出来た。

ルーズソックスではなく、ふくらはぎより下までの長さの短い白いソックスなので、脚線美をよく観察出来た。

足は細め。

目立つ贅肉は見当たらず、むしろ少々筋肉質に見える。

おそらく運動系の部活をしているのだろう。

だが、この真夏でも顔も手足も殆ど日焼けしていない。

屋内スポーツの部活なのだろうか。

女子校は共学に比べて、男子との接点が極端に減る。

部活に熱心なら、男友達と遊び歩く暇は無い。

もしかしたら恋愛経験など全くないのではないか?

だとしたら、名門校の生徒ゆえに、品方向性なタイプだと思われた。

(今日のターゲットはあの子だな)

そう決めたら、バスが来る前に喫茶店を出なければならない。

私は足早にバス停に向かい、ターゲットの真後ろに並ぶことが出来た。

背は160センチ前後か。

後ろ姿なので顔の形は伺えず、セーラー服は意外と体型も読みづらい。

喫茶店から最初に見たときの正面の姿では、上半身にある程度のボリュームを感じたため、もしかしたら私が苦手なポッチャリ体型か?とも思ったのだが、後ろ姿を見る限り手足は細めで、二の腕の贅肉も無さそうだ。

上半身にボリュームがあるなら、細身の巨乳であるという期待が持てた。

私が後ろに立ったとき、私を意識してかその女生徒はすぐさま両手で黒い手提げ鞄を後ろに廻してスカートの中を隠す仕草を示した。

スカートは極端に短い訳ではなかった。

階段を登る場面でもない限り、スカートの中は見えないはずだ。

この仕草から、ガードが固い性格で、自分の恥部を異性に見せたくない無垢な感情が伺える。

痴漢に遭うと、周りに知られるのをためらうタイプに多く見られる仕草だ。

女子校指定と思われる黒い手提げ鞄には、白い猫のマスコットがぶら下がっていた。

マスコットとしては大きめである事から、甘えん坊の傾向がありそうだ。

これは、不測の事態の際に、一人ではどうする事も出来ず勝手にパニックに陥りやすいタイプの可能性が高い。

(ターゲットとしては申し分ない)

狙いはこの女生徒に決めた。

バスが到着した頃には、7時半を回っていた。

女生徒の後に続いて乗車した。

車内は通勤時間帯だけあって混雑していたが、混雑は痴漢にとって好条件である。

私は女生徒と向かい合わせに立った。

混雑に揉まれて、女生徒の胸が私の体に押し当てられた。

制服の胸元の生地がパンッと張られ、汗で若干透けた胸元の生地の上から、下着が薄く見えていた。

灰色のブラジャーだ。

刺繍や飾りが無いシンプルな無地の下着のようだ。

おそらく着心地とサポート重視のスポーツブラか?

乳房の先端の位置的バランスや全体の輪郭からして、バストを寄せ上げて大きく見せるタイプのブラではないはずだ。

それでこの大きさなら、結構立派なバストだ。

セーラー服は、バストから下の体つきが意外と分かりづらいのだが、細身の肩幅の大きさから見て、胸の出っ張りの割にアンダーバストは細めのようだ。

肌は陶器のように美しく、真夏だと言うのにほとんど日焼けしていない。

屋内スポーツの部活をして、朝は部活の朝練で登校が早く、帰宅する頃は夕暮れ時。

日焼けしていないのは、そのためだろう。

しかし、W女子校までの道のりを考えると、朝練にしては遅い時間だ。

ふと周りを見ると、他の高◯生も2人ほど乗車していたが、2人とも教科書か参考書を熱心に広げて見ていた。

(そうか、この時期は高◯生は期末テストか)

ターゲットの女生徒は、いつもこの時間帯に通学しているのではない。

普段は朝練でもっと早い時間帯だろう。

この日は期末テスト当日ゆえに、たまたま私が狙った時間帯にバス停に並んでしまったのだ。

女生徒にとっては、悲運な巡り合わせだったに違いない。

乗車して数分ほど経つ間に、混雑に揉まれて女生徒の体の向きが変わり、私に背を向けた。

私は女生徒に離されまいと、背後に密着した。

試験に備えてか、女生徒は鞄から単語帳を取り出し、熱心に見始めた。

私は女生徒の背後から、ふわっとさり気なく手の甲で尻を撫でた。

女生徒は、最初は反応を見せなかった。

痴漢だと気付いていない様子だ。

今度は手のひらを尻の輪郭にフィットするようカーブさせて、手は動かさずにしばらく触りっぱなしにしてみる。

撫でたり揉んだりせず、手のひらをただ密着させるだけだ。

女生徒は、特に気にする素振りを見せず、単語帳を熱心にめくっていた。

誰かの荷物か何かが、尻に当たっていると思っていたのだろう。

まぁ、そう思わせるのが痴漢のテクニックなのだが。

あからさまに最初から撫で始めるのは、痴漢として二流である。

「気がついたら既にされている」

というやり方が基本だ。

要はターゲットを、こちらのペースに引き込みたいのである。

痴漢との遭遇に慣れているかどうか、警戒心がどの程度かが、この時点でおおよそ分かる。

この女生徒は、痴漢に対する警戒心は皆無に近い。

もしかしたら、まだ痴漢に遭ったことが無いのかも知れない。

私は、尻に当てていた手で思い切り鷲掴みしてすぐ離した。

女生徒は驚いたようにビクッとして、少し振り向き加減で、横目で背後を伺う仕草を見せた。

痴漢に慣れていない女生徒が、たまたま尻に当たっているだけだと思っていたものに、いきなり尻を襲われたのだ。

少なからず、いやかなり気持ちが動揺したはずだ。

短時間で平常心に戻すのは容易ではない。

ティーンエイジの小娘に、そんな気持ちを制御する術があるとも思えない。

女生徒は、片手で単語帳を持ちながら、鞄を持ったもう片方の手を後ろに廻して尻をガードした。

(お姉さん、痴漢の狙いは尻だけじゃないんだぜ)

私は、セーラー服の背中をそっと撫でる。

ブラの位置や形を確認するためだ。

そしてブラの背中のホックの存在がハッキリ分かった。

ありがたいと思った。

何故なら、スポーツブラである事を確信していたので、ホックが無いタイプか、或いはフロントホック(背中ではなく前側のカップの間にホックがある)のブラかも知れないと思っていたからだ。

私は両手を使って、セーラー服の上からホックを外した。

さり気なく、一瞬かつ一撃で決めなければならないが、上手くいった。

女生徒は思わず単語帳を握り締めたまま、胸元を押さえた。

一度セーラー服を脱がないと、ブラを元に戻すのは不可能である。

もはや女生徒は、試験前勉強どころではない。

単語帳を鞄にしまうために、尻を押さえていた鞄を前に持って行った。

すかさず、私は尻を撫でた。

形勢を立て直す余裕を女生徒に与えないため、間髪入れず責める。

スカートを後ろから捲ると、ブルマのような紺パンが現れた。

紺パンとは、スカートを穿いた女子◯生が、下着が見えるのを防ぐために、下着の上から重ね穿きしている物だ。

私は躊躇する事も無く、紺パンの後ろの右下から、股を狙って右手を潜り込ませた。

汗ばんだ柔らかい肌の感触が指に伝わってきた。

女生徒は、セーラー服の中で乳房からブラがズレてどうにもならない緊急事態を、それでも片手で懸命に何とかしようとしながら、息を殺して私の責めを振り解こうと体をよじり始めた。

痴漢に対する免疫力が皆無であろうこの女生徒が、公衆の面前でここまで責めを許してしまうともう声など出せない。

そう見切った私は、速攻を開始した。

更に右手を前に進めると、もっさりした陰毛が指に纏わりついた。

汗の湿気を帯びた、湿地帯のような陰毛を掻き分けて、恥丘の間の溝を指でなぞり、指に伝わる感覚でクリトリスを捉えた。

指で押したり、摩擦を与えたりすると、クリトリスは勃起し始めて、すぐ硬く膨れてきた。

私は、指先の感覚を研ぎ澄ませた。

勃起状態のクリトリスの頭を触ると、めくれる皮がある。

どうやらこのクリトリスは包茎のようだ。

勃起状態でも皮を被っているクリトリスの頭は、普段は外部からの刺激を全く受けないため皮膚が薄い。

勃起すると、クリトリスの頭は膨張した分、更に皮膚が薄くなるため、刺激に対して極端に鋭敏である。

それでなくても、クリトリスはあの大きさでも男性器と同じ数の神経が通っていると言われ、クリトリスで得られる快感は男性器の数十倍と言われているのだ。

だから、指で撫でるだけでも狂おしい快感を与えられる。

案の定、女生徒は私が指で擦ると、それにシンクロして全身をビクつかせた。

すぐさま、愛液が出て指がヌルヌルしてきた。

その愛液をクリトリスに塗り、更に愛撫した。

女生徒は、その場で足踏みするように両足の膝をモジモジと交互に動かして、下半身を捩り必死に快感を堪えている。

私は、一旦右手を女生徒の股間から抜いた。

女生徒のスカートの裏地で、愛液まみれの右手を拭く。

しかし、まだジャブ程度の責めだというのに、よく濡れる娘だ。

女生徒が落ち着こうと息を整えている隙に、私は自分の鞄からカプセルタイプの媚薬を出した。

もう一度、同じように紺パンの中に右手を入れて、素早く膣の入り口を探り当て、膣の中にカプセルを入れた。

カプセルが溶けると媚薬が膣内に広がり、快感が大幅に増すのだ。

また右手を抜き出し、今度はペットボトルのキャップ程度の大きさの小さな容器に入った、ペースト状の媚薬だ。

これを指にタップリと取り、また紺パンの中に右手を入れ、クリトリスと膣の入り口周辺に塗った。

皮膚感覚に刺激を与える薬だ。

効いてくると、コチラが何もしなくても媚薬が刺激を与えて快感を与え続けるのだ。

そして、手製のリモコンローターだ。

手製と言っても、市販のリモコンローターの中身を涙滴状の形をした自作のケースに収めただけなのだが、このフォルムのおかげでローターは振動で勝手に膣内を進んでいく。

逆方向、つまり膣から抜け出す方向には進みにくいようにエラを刻んで、重力に逆らって膣内を進むよう工夫している。

大きさは市販のローターと同じ程度。

男性器を模したバイブより小さいが、表面はテフロンを混ぜた塗料を塗っているので、愛液が絡むと滑り、膣内を指で掻き出そうにも上手くいかないようにしてある。

コレを、膣に押し込んだ。

最後に注射器だ。

本来は飲み物に混ぜて女性に飲ませる粉末の媚薬を、水に溶かしたものが入っている。

注射器の容量が小さいため、かなり高濃度にしていた。

私は紺パンの上から、尻に注射器を突き立て、注入した。

注射なので、飲むより効き目が早い。

私は一旦、女生徒から離れた。

痴漢が去り、凌辱が終わったと思わせるためだ。

とは言え、満員のバスの中である。

その場で女生徒が、膣の入り口にハマったローターを取り出す事など出来ないし、まだローターのスイッチは入れていない。

このまま降車するまで、女生徒は何も無かったフリをするはずだ。

私は近くの席が空いたのでそこに座り、女生徒を観察する事にした。

何とか女生徒の横顔が観察出来るが、混雑で全体像が見にくい。

座席に座ったのは失敗だったかと思われた。

車内は冷房が効いているにも関わらず、女生徒は汗が止まらないのか、ハンカチで顔や首筋を拭いていた。

耳や頬が紅潮し始めている。

極度の発汗と紅潮は、媚薬が聞き始めているサインだ。

そんなとき、バスが一旦停車して、多くの乗客が降車した後、すぐさま別の多くの乗客が乗ってきた。

その流れに押され、私が座る座席の真横に女生徒が立ったのだ。

奇跡のような幸運だった。

女生徒は私の姿をよく確認出来ていなかったようで、さっき痴漢をしていた男が目の前に座っている事に気付く様子は無い。

既に、女生徒は首から上が真っ赤に紅潮していた。

性的な遊びをほとんど知らないであろう生娘が、三種類の媚薬をチャンポンされたのだから無理もない。

セーラー服の胸元を扇いで、服の中に風を入れたりしている。

私は、次の責めに入った。

左手に握ったリモコンローターのスイッチをオンにした。

リモコンは、オンオフのスイッチと、他に三つのボタンと、ダイヤルが一つある。

スイッチオンで使用可能になり、三つのボタンは振動パターンを選ぶもので、それぞれ

「早い断続的な振動」

「遅い断続な振動」

「断続なしの振動」

になっている。

ダイヤルは、回すと振動の大きさを無段階に変えられる。

弱い振動で、振動パターンを適当に変えながら、女生徒の様子を見る事にした。

女生徒は、まるで尿意を我慢するような仕草で、内股に閉じた両足をモジモジと動かした。

この女生徒が紺パンを着用していて何よりだ。

サポーターほどではないだろうが、下着の上から重ね穿きしている以上、それなりの圧迫要因となり、ローターをしっかりホールドするはずだからだ。

(おいおい、そんなに内股になったら、ローターの効果が高まっちゃうぜ)

「ひっ・・・!」

女生徒は、そんな小さい声を一瞬上げて、握りしめたハンカチを口に当てた。

振動を強めてみる。

女生徒は、更に顔をしかめて苦悶の表情を浮かべた。

女生徒の目には涙が浮かんでいた。

私の責めは容赦ない。

ローターの振動パターンや強弱を色々と変える。

もう、ある程度ローターは膣内に潜り込んでいるはずだ。

女生徒が処女なら処女膜に突き当たり、そこでローターは進みが止まるが、非処女なら最終的には子宮の入り口まで潜り進む。

気の毒なのは、むしろ処女だった場合だ。

膣内が快感慣れしていない上に、処女膜に阻まれたローターが、Gスポット付近で留まり続けるからだ。

女生徒は、吊革を掴もうとしてハンカチを落とした。

目は焦点が定まっておらず、完全に快感で頭が混乱しているようだ。

ハンカチを失い、女生徒は手の甲を口に当てながら、時折小声を出して悶えた。

内股の格好で太ももをピッタリと閉じながらも、膝から下はハの字に広げて立っていたが、何とか立っている感じで、紺色のスカートから伸びた白く美しい美脚が震えていた。

その白い美脚の内股から、黄色い尿が流れ始めた。

尿は滝のように白い肌を流れ落ち、穿いていた白いソックスを黄色く染めていく。

一度は漏れ出した尿を止めたものの、快感で力が抜けて抑えきれなかったのか、再びすぐに大量に尿を漏らした。

周囲の乗客は気付いていない様子だった。

高◯生にもなって、満員のバスの中で漏らしたとあっては名門校の才女としてのプライドはズタズタだろう。

車窓から大きな公園が見えた。

そのとき、女生徒は降車ブザーを押した。

止まった停留所はJR某駅に近い停留所だったが、W女子校に通うなら某駅で電車に乗るはずで、明らかに女生徒が本来降りる停留所ではない。

女生徒が何を考えているか、すぐピンときた。

(人目に付かない公園に行くつもりだな)

漏らした尿をタップリ含んだ下着を穿いたまま通学を続ける訳にはいかないだろうし、ホックが外れたブラを直したいだろうし、膣内に潜り込んだローターを抜き出したいはずだ。

某駅の公衆トイレを使う方法もあるが、ラッシュ時の駅のトイレは、使用中で順番待ちになる可能性が高い。

手前の停留所で降車して、公園の公衆トイレでも使う方が、より確実に早く快感地獄から解放される。

そう思ったのだろうが、それは間違いだ。

某駅の公衆トイレは男子用と女子用に分かれている。

人が多い時間に女子用トイレに逃げ込まれたら、男の私は痴漢行為を諦めなければならない。

だが、公園の公衆トイレは人目に付きにくいため、女子用トイレに私が入っていく事も比較的容易であるし、男女共用の公衆トイレである可能性もある。

この時間帯の公園内は、人影もまばらのはずだ。

女生徒は腕時計をチラチラと見ている。

期末テスト当日だけあって、途中下車して寄り道出来るほど時間に余裕が無く、焦っているのだろうか。

バスが停車すると、女生徒は足早に降車口に向かう。

穿いていた革製の黒いローファーは、漏らした尿が中に溜まってしまったのか、歩く度にガポガポと変な音を立てていた。

私は、女生徒が落としたハンカチを拾いながら座席から立ち上がって、女生徒の後を追って降車した。

思った通り、女生徒は小走りに停留所近くの大きな公園に向かった。

女生徒は公園に入ると、公衆トイレの建物に向かった。

公園のトイレは大きめだったが、男女共用だ。

中に入ると、男性の小用の便器と、大用及び女性用の個室が、同じ空間に並んでいた。

女生徒が個室に入る寸前のタイミングを見て、私は女生徒に追い付き、個室トイレに女生徒を押し込んだ。

すぐ女生徒の後ろから抱き付き、右手で口を塞いだ。

女生徒は、悲鳴にもならない小さな高い声を出してもがいた。

ブラが外れたままのバストを、左手で触った。

やはり大きい。

細身であのボリュームならEカップは確実にありそうに思えた。

乳首は既にパンパンに勃起しているようで、乳輪はプックリと膨らんでいた。

セーラー服の左の胸ポケットに、生徒手帳が入っていた。

制服の胸ポケットに生徒手帳を入れる生徒は、真面目な生活態度の生徒が多い。

私は生徒手帳を抜き出した。

3年A組、氏名は「◯◯志穂里」で、ローマ字でフリガナが書かれていた。

生年月日は3月22日だと分かった。

(17歳か)

片手で見づらかったがページを捲ると、日付入りの予定表に

「部活試合対○○高」

とか

「3Pシュート特訓日」

などと書かれていた。

(3Pシュートはスリーポイントシュートの事か?さてはバスケ部だな)

今日の日付には

「期末テスト英語、現国」

とあり、今日は英語と現代国語のテストの日だと分かった。

そして、過去の日付には赤い星印が散見された。

25日おき、28日おきなど多少のバラつきがある。

最後は8日前だ。

女生徒はスポーツウーマンだと悟った私はピンときた。

(生理が来た日に印をつけてるな)

スポーツをする上で自分の体のコンディションを把握するため、今の自分が生理から何日目なのか、いつも分かるようにしていると推測出来た。

「大人しくしろ。声を出したり暴れたりしたら、どうなるか分からんぞ」

と、女生徒の耳元で囁いた。女生徒は

「うっ・・・うっ・・・!」

と、泣きながらコクリと頷いた。

私は自分の鞄からデジタルビデカメを出して、手荷物を置く小さな棚に置いた。

女生徒を定点撮影しながら

「マ○コにハマった物を取りたいんだろ?小便まみれの下着を脱いで、自分でマ○コの中に指突っ込んで掻き出せ」

と命令した。

「私、学校、遅刻しちゃう」

「だったら急いで脱げよ」

女生徒は泣きながら紺パンを下着ごと脱ぎ捨て、細い美脚を開いて洋式の便座を跨いで立ち、スカートを捲った。

私は尿でグッショリ濡れた下着を拾って、紺パンの下に穿かれていた下着を引っ張り出した。

シンプルな白い無地のショーツだ。

ガードルのような生地。

スポーツをする女性が愛用するタイプで、尿を吸って半分以上の面積が黄色く染まっていた。

女生徒は立ったまま左手で膣を広げながら、自分の膣に右手の指を入れて、潜り込んだローターを掻き出そうとしていた。

だが、ローターは極端に滑りやすく、振動も止めておらず、奥に入ろうとする形状な上、時間的な焦りもあってか、上手く取り出せずにいた。

大量の愛液が糸を引いて滴り落ちた。

自分で膣内を掻き回して、オナニーしているようなものだ。

更なる快感が女生徒を襲ったのか、恥ずかしさもあり女生徒は顔を真っ赤にして悶えながら

「もう助けて・・・」

と呟いていた。

強烈な快感が襲ってきたようで、女生徒は跪いて

「あっ!あっ!あっ!」

と甲高い声を上げて、腰を前後にビクビクと痙攣させながら、ほとんど無色の尿を漏らした。

体がビクッとする度に、尿がピュッピュッと出て、床に撒き散らされた。

女生徒は、やっとの事で小刻みに震えるローターを取り出した。

女生徒の指が届く位置でローターが留まっていたなら、処女膜の手前でローターが留まっていたはずで、おそらく女生徒は処女だろう。

女生徒は、どこに焦点を合わせているか分からないような眼差しだ。

快感の波に完全に飲まれてしまったようだ。

こうなれば、完全に私のペースである。

私は、女生徒を立たせたまま向き合って抱き締めながら濃厚なディープキスをした。

私が女生徒の口の中で舌を絡め合おうてすると、女生徒の舌は逃げるように暴れたが、私は執拗に舌を追い、女生徒の熱く柔らかい舌と絡んだ。

女生徒から口を離すと、お互いの舌が透き通った糸を引きながら別れた。

「しほりちゃん、今日は大事な期末テストだろ?生憎だが無断欠席だな。今から性教育の実習授業だ」

と私は言った。

女生徒は我に返って動揺した。

名門校の勉強熱心なスポーツ才女が、遅刻して大事なテストを棒に振るなど、遅刻の理由が理由なだけに大層な災難だろう。

「お願いします、もう学校に行かせて」

小声を震わせながら、泣き顔で女生徒は訴えたが、私はお構いなしにセーラー服の青いスカーフを抜き、女生徒の目隠しに使った。

「今日のテストは諦めな。将来のお姉さんのためだ。彼氏や旦那を喜ばせなければならないときに役に立つ事を経験させるからな。頭良いんだろ?しっかり覚えろよ」

私にそう言われた女生徒は、悲鳴もあげられず、すすり泣いていた。

性的な行為に疎いであろう女生徒でも、これから自分がレイプを経験する事は察しがついただろう。

視野を完全に奪われた女生徒の動揺は、最高潮に達した事だろう。

私はスカートを脱がし、セーラー服の左脇のファスナーを上げて、セーラー服を脱がせた。

背中のホックが外れて役立たずのままになっていた灰色のブラが、痩せ型で骨ばった肩に辛うじてぶら下がっていた。

やはりスポーツブラだ。ブラは灰色でショーツは白。

チグハグなチョイスだ。

異性に見せたい発想すら湧かない無垢な生娘にありがちな、なおざりな下着選びだ。

下着の色のミスチョイスは、そんな貞操に生真面目で性行為に疎い女性によく見られる特徴だ。

私はブラを取り去った。

女生徒は尿が染みて黄色く汚れた白いソックスと、尿が中に溜まってガポガポと音をたてる小さな黒い革製のローファーだけしか身に着けていない。

後は強いて言えば、流行りの日本メーカー製の白く小振りなデジタル時計が、左手に巻かれていたくらいだ。

細身で女性にしては筋肉質な美しい体型。

臓物が足りないんじゃないかと疑いたくなるほどウエストは細く、まるで砂時計のようなくびれである。

贅沢とも言える恵まれた豊かなバストが余計に際立って見えた。

バストの頂には、プックリと小高く盛り上がった、直径10センチはありそうなピンク色の乳輪があった。

巨乳にはありがちなかなり大きな乳輪だが輪郭はほぼ真円で、少々いびつな形をした銀杏程度の大きさの乳首が、勃起してピンッと起立していた。

私の視野に、女生徒の背後にある水道管が目に付いた。

天井付近にある白い陶器の水槽から、まっすぐ洋式便座の後ろまで延びていた。

上げさせた両手を、外したブラで水道管に縛り付け、更にその水道管に、頭の後ろで左右に分けられたツインテールの髪を結び付け、女生徒の頭を固定した。

私はネクタイを外し、スラックスもYシャツも脱いだ。

床は女生徒がまき散らした尿が広がっていたので、肩に掛けていた鞄と共に、個室の隅に置いた。

私は、女生徒に更なる恥辱を与えた。

自分の臭い尿をタップリ吸って重くなった紺パンを、女生徒の口に押し込んだのだ。

生真面目な才女にとって汚物を直接口に含むのは、さぞかし辛いだろう。

目を塞がれたままで分かりづらいと思い、私は気を利かせて尿まみれの紺パンである事を教えながら口にねじ込んだ。

女生徒の口元から、黄色い尿が滴り落ち、剛力彩芽似のほっそりした下顎を流れて滴り落ちた。

「うぅっ、ううぅー」

女生徒は苦しげに唸った。

口の中はさぞかし塩辛いであろう、臭い尿の味が広がっていた事だと思う。

私は、学校指定と思われる女生徒の革製の黒い手提げ鞄を持ち、ファスナーを女生徒に聞こえるようにわざと音をたてながら開けた。

教科書、ノート、参考書が数冊。

そして3年生らしく、受験する志望先の大学なのか、お茶の水にある某女子大の資料が出てきた。

私の興味は携帯電話だ。

探ると、可愛い猫のマスコットがぶら下がった、ピンク色の折り畳み式の携帯電話が見つかった。

開くと電源は入っているが、試しにキーを押すと案の定ロックがかかっており、4桁の暗証番号を入力する画面が出てきた。

さっき女生徒から奪った生徒手帳を見て、誕生日を確認する。

3月22日。

0322を入力すると、携帯電話のロックはあっさり解除出来た。

恥丘の間の溝がほとんど見えないくらい陰毛が濃く、面積も広めか。

要するに手入れされていない、素のままの状態だ。

いかにも普通の女の子という感じである。

この、普通という女生徒の要素に、私の心は火が点いた。

顔も可愛いくて好みの範疇だったが、それはあくまで私の嗜好の問題で、世間一般的には何処にでも居そうな、地味な普通の女の子という感じだ。

私は極上の白い乳房を左右交互に、吸ったり舐めたりした。

特大のマシュマロのような肉感を堪能した。

硬く勃起した乳首は、舌で愛撫するとプリプリとした弾力であった。

私はもうしばらく目隠しをさせておくつもりだったが、女生徒の私好みの「普通の顔」が見たくなったので、女生徒の目を覆っていたスカーフを解いた。

片足を高々と持ち上げたまま、私は左手でクリトリスを愛撫した。

勃起状態でも、包茎のクリトリスの頭は殆ど皮を被っている。

指で皮を剥くと簡単にクリトリスの頭が露出する。

男性器でいう仮性包茎の状態だ。

男性器はともかく、女性の場合は仮性包茎は欠点ではない。

むしろクリトリスの頭の皮膚が薄く、敏感でイキ易いので長所と言える。

女生徒は自力で紺パンを口から落とした。

そして声を殺すように小声で悶えた。

少しだがチョロッと、また尿が漏れた。

初めてのセックスで経験した事は、案外強烈に体に刻み込まれる。

女生徒は将来誰かとセックスする度に、放尿してしまう癖が付いたかも知れない。

既に愛液で充分潤っていたため、早々に挿入に取りかかった。

眉毛が隠れるくらいの長さの前髪を掴み、下を向かせた。

生娘の事だ。他人の本物の男性器を間近で見るのは初めてだろう。

女生徒は一瞬目を丸くした。

さぞかしグロテスクに見えただろう。

私は両手が塞がっていたが、手を使わなくても、この体制なら自分の性器を膣に当てがうのは容易だった。

「うっ、あっ、やっやめて」

女生徒は5度目の放尿をし始めたが、容赦なく膣に性器を突き進めた。

さすがに女生徒の膣はとても熱く、そして狭かった。

挿入を拒もうと膣に力を込めているのか、押し出すような抵抗感があった。

「期末テストの日だってのに、学校サボっちまったな」

女生徒にそう言うと、動揺が増したのか女生徒の膣の力が弱まり、その隙に熱い膣内を一気に貫いた。

ピストン運動を始めると、女生徒は

「痛い・・・痛い・・・!」

と小声で泣きながら連呼した。

「生娘から女に変われた感想はどうだ?しほりちゃんも、これで立派な大人の女の仲間入りだな」

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