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投稿:2015-05-06(水)07:00

【レイプ】お嬢様学校に通う女生徒をトイレで犯している様子を写メってその子の友達に一斉送信した

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名無しさんからの投稿

私は10年ほど前から、東京23区内のとあるビルの一室で小さな探偵事務所を営んでいる。

今は中年男だが、開業当時は30歳。

大学卒業後に、業界では有名な探偵事務所に就職して経験を積み、独立した。

洞察力、行動力、執念。

これが当時からの私の探偵としてのモットーであり、私の秀でた武器だと自負している。

今から打ち明ける思い出話は、開業して間もない頃のこと。

今だからこそ話せる思い出だ。

もうとっくに足を洗ったのだが、当時の私は痴漢の常習者だった。

しかも、普通の痴漢ではない。

探偵ゆえの持ち前の能力をフルに発揮する、と言うか、まぁ悪用する。

そんな痴漢だった。

必ず通勤時間帯の路線バスか、電車内で犯行に及んだ。

顔が自分好みであるかを見て、ターゲットを定めて、観察する。

隙がある女か、黙ってやられる女か、泣き寝入りする女か。

どんな傾向の女かを、服装や表情や仕草、髪の色からメイクの仕上がり具合まで見て判断する。

痴漢行為は、大学生の頃にたまの気晴らし程度に始めたのだが、自分の探偵事務所を開いた頃には、ただ触る程度ではなく、性器の愛撫は当たり前。

場合によっては、密かに後をつけ、レイプに及んだ。

さて、今も忘れられない「あの日」の話をしよう。

開業当初で、まだあまり仕事にありつけなかった頃だった。

仕事が無いときの私は時間を持て余す。

する事と言えばパチンコか風俗通い。もしくは痴漢だった。

特に痴漢は、洞察力、行動力、執念全てが必要で、私の探偵としてのモットーに合致する。

ターゲットをプロファイリングする点も、探偵稼業と相通じるものがある。

平成17年の、あの日の早朝。痴漢行為をするため家を出た。

暑い晴れた7月の初旬だった。

探偵も痴漢も、用心が大事だ。

万が一、私を知っている者に痴漢行為を目撃されるのを避けるため、敢えて地元から離れた場所を選んだ。

当時私は都内に住んでいたが、その日選んだのは都心にほど近い千葉県の郊外だ。

朝7時。

私は白いYシャツにグレーのネクタイを身に着けた、一見ごく普通のサラリーマン風の格好で、その郊外にいた。

肩掛けの鞄の中には、ペースト状の媚薬と、カプセルタイプの媚薬。

経口タイプの媚薬を水で溶いて入れた注射器。

デジタルビデオカメラと、手製のリモコンローターが入っていた。

朝から営業している喫茶店の窓際の席から、さり気なく窓の外のバス停を観察した。

サラリーマンが一人、OLが二人バス停に並ぶ。

OLの一人は若いが、顔立ちが私好みではなく、もう一人の方も体型が肥満気味で私の趣味ではなかった。

そこに、一人の女子◯生が来た。

肌が白く端正な顔立ち。

私の好みとしてはストライクゾーンに入っていたが、好き嫌いが別れるというか、彼氏がいてもおかしくないが、全くモテなくても不思議ではない。

そんな風貌に見えた。

顔は良い意味での普通レベル。世間的評価で、中の上といった所か。

白い夏服のセーラー服。スカートとセーラー服の襟は濃紺だ。

黒髪を左右に分けて束ねた髪型に派手さは無い。

当時は似ている有名人は思い当たらなかったが、今で言えば剛力彩芽によく似た顔だった。

ツインテールの剛力彩芽を連想してもらえたらいい。

その女生徒は、こちらに背を向けてバス停に並んだ。

セーラー服の濃紺の襟は、白い3本線で縁取られている。

襟の左右の隅に、高校の紋章があしらわれていた。

(W女子校か・・・)

千葉県内の、ある有名な私立の女子校の制服だとすぐ分かった。

単眼鏡で見てみる。

少々ハイウエスト気味にスカートを穿いているので、女としての自覚は芽生えていると推察出来た。

ルーズソックスではなく、ふくらはぎより下までの長さの短い白いソックスなので、脚線美をよく観察出来た。

足は細め。

目立つ贅肉は見当たらず、むしろ少々筋肉質に見える。

おそらく運動系の部活をしているのだろう。

だが、この真夏でも顔も手足も殆ど日焼けしていない。

屋内スポーツの部活なのだろうか。

女子校は共学に比べて、男子との接点が極端に減る。

部活に熱心なら、男友達と遊び歩く暇は無い。

もしかしたら恋愛経験など全くないのではないか?

だとしたら、名門校の生徒ゆえに、品方向性なタイプだと思われた。

(今日のターゲットはあの子だな)

そう決めたら、バスが来る前に喫茶店を出なければならない。

私は足早にバス停に向かい、ターゲットの真後ろに並ぶことが出来た。

背は160センチ前後か。

後ろ姿なので顔の形は伺えず、セーラー服は意外と体型も読みづらい。

喫茶店から最初に見たときの正面の姿では、上半身にある程度のボリュームを感じたため、もしかしたら私が苦手なポッチャリ体型か?とも思ったのだが、後ろ姿を見る限り手足は細めで、二の腕の贅肉も無さそうだ。

上半身にボリュームがあるなら、細身の巨乳であるという期待が持てた。

私が後ろに立ったとき、私を意識してかその女生徒はすぐさま両手で黒い手提げ鞄を後ろに廻してスカートの中を隠す仕草を示した。

スカートは極端に短い訳ではなかった。

階段を登る場面でもない限り、スカートの中は見えないはずだ。

この仕草から、ガードが固い性格で、自分の恥部を異性に見せたくない無垢な感情が伺える。

痴漢に遭うと、周りに知られるのをためらうタイプに多く見られる仕草だ。

女子校指定と思われる黒い手提げ鞄には、白い猫のマスコットがぶら下がっていた。

マスコットとしては大きめである事から、甘えん坊の傾向がありそうだ。

これは、不測の事態の際に、一人ではどうする事も出来ず勝手にパニックに陥りやすいタイプの可能性が高い。

(ターゲットとしては申し分ない)

狙いはこの女生徒に決めた。

バスが到着した頃には、7時半を回っていた。

女生徒の後に続いて乗車した。

車内は通勤時間帯だけあって混雑していたが、混雑は痴漢にとって好条件である。

私は女生徒と向かい合わせに立った。

混雑に揉まれて、女生徒の胸が私の体に押し当てられた。

制服の胸元の生地がパンッと張られ、汗で若干透けた胸元の生地の上から、下着が薄く見えていた。

灰色のブラジャーだ。

刺繍や飾りが無いシンプルな無地の下着のようだ。

おそらく着心地とサポート重視のスポーツブラか?

乳房の先端の位置的バランスや全体の輪郭からして、バストを寄せ上げて大きく見せるタイプのブラではないはずだ。

それでこの大きさなら、結構立派なバストだ。

セーラー服は、バストから下の体つきが意外と分かりづらいのだが、細身の肩幅の大きさから見て、胸の出っ張りの割にアンダーバストは細めのようだ。

肌は陶器のように美しく、真夏だと言うのにほとんど日焼けしていない。

屋内スポーツの部活をして、朝は部活の朝練で登校が早く、帰宅する頃は夕暮れ時。

日焼けしていないのは、そのためだろう。

しかし、W女子校までの道のりを考えると、朝練にしては遅い時間だ。

ふと周りを見ると、他の高◯生も2人ほど乗車していたが、2人とも教科書か参考書を熱心に広げて見ていた。

(そうか、この時期は高◯生は期末テストか)

ターゲットの女生徒は、いつもこの時間帯に通学しているのではない。

普段は朝練でもっと早い時間帯だろう。

この日は期末テスト当日ゆえに、たまたま私が狙った時間帯にバス停に並んでしまったのだ。

女生徒にとっては、悲運な巡り合わせだったに違いない。

乗車して数分ほど経つ間に、混雑に揉まれて女生徒の体の向きが変わり、私に背を向けた。

私は女生徒に離されまいと、背後に密着した。

試験に備えてか、女生徒は鞄から単語帳を取り出し、熱心に見始めた。

私は女生徒の背後から、ふわっとさり気なく手の甲で尻を撫でた。

女生徒は、最初は反応を見せなかった。

痴漢だと気付いていない様子だ。

今度は手のひらを尻の輪郭にフィットするようカーブさせて、手は動かさずにしばらく触りっぱなしにしてみる。

撫でたり揉んだりせず、手のひらをただ密着させるだけだ。

女生徒は、特に気にする素振りを見せず、単語帳を熱心にめくっていた。

誰かの荷物か何かが、尻に当たっていると思っていたのだろう。

まぁ、そう思わせるのが痴漢のテクニックなのだが。

あからさまに最初から撫で始めるのは、痴漢として二流である。

「気がついたら既にされている」

というやり方が基本だ。

要はターゲットを、こちらのペースに引き込みたいのである。

痴漢との遭遇に慣れているかどうか、警戒心がどの程度かが、この時点でおおよそ分かる。

この女生徒は、痴漢に対する警戒心は皆無に近い。

もしかしたら、まだ痴漢に遭ったことが無いのかも知れない。

私は、尻に当てていた手で思い切り鷲掴みしてすぐ離した。

女生徒は驚いたようにビクッとして、少し振り向き加減で、横目で背後を伺う仕草を見せた。

痴漢に慣れていない女生徒が、たまたま尻に当たっているだけだと思っていたものに、いきなり尻を襲われたのだ。

少なからず、いやかなり気持ちが動揺したはずだ。

短時間で平常心に戻すのは容易ではない。

ティーンエイジの小娘に、そんな気持ちを制御する術があるとも思えない。

女生徒は、片手で単語帳を持ちながら、鞄を持ったもう片方の手を後ろに廻して尻をガードした。

(お姉さん、痴漢の狙いは尻だけじゃないんだぜ)

私は、セーラー服の背中をそっと撫でる。

ブラの位置や形を確認するためだ。

そしてブラの背中のホックの存在がハッキリ分かった。

ありがたいと思った。

何故なら、スポーツブラである事を確信していたので、ホックが無いタイプか、或いはフロントホック(背中ではなく前側のカップの間にホックがある)のブラかも知れないと思っていたからだ。

私は両手を使って、セーラー服の上からホックを外した。

さり気なく、一瞬かつ一撃で決めなければならないが、上手くいった。

女生徒は思わず単語帳を握り締めたまま、胸元を押さえた。

一度セーラー服を脱がないと、ブラを元に戻すのは不可能である。

もはや女生徒は、試験前勉強どころではない。

単語帳を鞄にしまうために、尻を押さえていた鞄を前に持って行った。

すかさず、私は尻を撫でた。

形勢を立て直す余裕を女生徒に与えないため、間髪入れず責める。

スカートを後ろから捲ると、ブルマのような紺パンが現れた。

紺パンとは、スカートを穿いた女子◯生が、下着が見えるのを防ぐために、下着の上から重ね穿きしている物だ。

私は躊躇する事も無く、紺パンの後ろの右下から、股を狙って右手を潜り込ませた。

汗ばんだ柔らかい肌の感触が指に伝わってきた。

女生徒は、セーラー服の中で乳房からブラがズレてどうにもならない緊急事態を、それでも片手で懸命に何とかしようとしながら、息を殺して私の責めを振り解こうと体をよじり始めた。

痴漢に対する免疫力が皆無であろうこの女生徒が、公衆の面前でここまで責めを許してしまうともう声など出せない。

そう見切った私は、速攻を開始した。

更に右手を前に進めると、もっさりした陰毛が指に纏わりついた。

汗の湿気を帯びた、湿地帯のような陰毛を掻き分けて、恥丘の間の溝を指でなぞり、指に伝わる感覚でクリトリスを捉えた。

指で押したり、摩擦を与えたりすると、クリトリスは勃起し始めて、すぐ硬く膨れてきた。

私は、指先の感覚を研ぎ澄ませた。

勃起状態のクリトリスの頭を触ると、めくれる皮がある。

どうやらこのクリトリスは包茎のようだ。

勃起状態でも皮を被っているクリトリスの頭は、普段は外部からの刺激を全く受けないため皮膚が薄い。

勃起すると、クリトリスの頭は膨張した分、更に皮膚が薄くなるため、刺激に対して極端に鋭敏である。

それでなくても、クリトリスはあの大きさでも男性器と同じ数の神経が通っていると言われ、クリトリスで得られる快感は男性器の数十倍と言われているのだ。

だから、指で撫でるだけでも狂おしい快感を与えられる。

案の定、女生徒は私が指で擦ると、それにシンクロして全身をビクつかせた。

すぐさま、愛液が出て指がヌルヌルしてきた。

その愛液をクリトリスに塗り、更に愛撫した。

女生徒は、その場で足踏みするように両足の膝をモジモジと交互に動かして、下半身を捩り必死に快感を堪えている。

私は、一旦右手を女生徒の股間から抜いた。

女生徒のスカートの裏地で、愛液まみれの右手を拭く。

しかし、まだジャブ程度の責めだというのに、よく濡れる娘だ。

女生徒が落ち着こうと息を整えている隙に、私は自分の鞄からカプセルタイプの媚薬を出した。

もう一度、同じように紺パンの中に右手を入れて、素早く膣の入り口を探り当て、膣の中にカプセルを入れた。

カプセルが溶けると媚薬が膣内に広がり、快感が大幅に増すのだ。

また右手を抜き出し、今度はペットボトルのキャップ程度の大きさの小さな容器に入った、ペースト状の媚薬だ。

これを指にタップリと取り、また紺パンの中に右手を入れ、クリトリスと膣の入り口周辺に塗った。

皮膚感覚に刺激を与える薬だ。

効いてくると、コチラが何もしなくても媚薬が刺激を与えて快感を与え続けるのだ。

そして、手製のリモコンローターだ。

手製と言っても、市販のリモコンローターの中身を涙滴状の形をした自作のケースに収めただけなのだが、このフォルムのおかげでローターは振動で勝手に膣内を進んでいく。

逆方向、つまり膣から抜け出す方向には進みにくいようにエラを刻んで、重力に逆らって膣内を進むよう工夫している。

大きさは市販のローターと同じ程度。

男性器を模したバイブより小さいが、表面はテフロンを混ぜた塗料を塗っているので、愛液が絡むと滑り、膣内を指で掻き出そうにも上手くいかないようにしてある。

コレを、膣に押し込んだ。

最後に注射器だ。

本来は飲み物に混ぜて女性に飲ませる粉末の媚薬を、水に溶かしたものが入っている。

注射器の容量が小さいため、かなり高濃度にしていた。

私は紺パンの上から、尻に注射器を突き立て、注入した。

注射なので、飲むより効き目が早い。

私は一旦、女生徒から離れた。

痴漢が去り、凌辱が終わったと思わせるためだ。

とは言え、満員のバスの中である。

その場で女生徒が、膣の入り口にハマったローターを取り出す事など出来ないし、まだローターのスイッチは入れていない。

このまま降車するまで、女生徒は何も無かったフリをするはずだ。

私は近くの席が空いたのでそこに座り、女生徒を観察する事にした。

何とか女生徒の横顔が観察出来るが、混雑で全体像が見にくい。

座席に座ったのは失敗だったかと思われた。

車内は冷房が効いているにも関わらず、女生徒は汗が止まらないのか、ハンカチで顔や首筋を拭いていた。

耳や頬が紅潮し始めている。

極度の発汗と紅潮は、媚薬が聞き始めているサインだ。

そんなとき、バスが一旦停車して、多くの乗客が降車した後、すぐさま別の多くの乗客が乗ってきた。

その流れに押され、私が座る座席の真横に女生徒が立ったのだ。

奇跡のような幸運だった。

女生徒は私の姿をよく確認出来ていなかったようで、さっき痴漢をしていた男が目の前に座っている事に気付く様子は無い。

既に、女生徒は首から上が真っ赤に紅潮していた。

性的な遊びをほとんど知らないであろう生娘が、三種類の媚薬をチャンポンされたのだから無理もない。

セーラー服の胸元を扇いで、服の中に風を入れたりしている。

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