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投稿:2014-03-18(火)02:00

体育祭を抜け出してブルマ姿の先輩と後輩と濃厚なエッチ

この体験談のシリーズ一覧
1:不良グループの美人先輩と後輩を交えた初体験2:セフレのヤンキーギャル2人と学校サボって海水浴に行った
3:体育祭を抜け出してブルマ姿の先輩と後輩と濃厚なエッチ

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名無しさんからの投稿

前回の話:セフレのヤンキーギャル2人と学校サボって海水浴に行った

中2の時、俺は3年生の梨奈先輩と1年生の千夏、2人のヤンキーの女の子とセフレのような関係にあった。

放課後、時には学校をサボって梨奈先輩の家で3人でエッチをしまくった。

夏休みが明けて2学期がスタートすると、放課後の校内で3Pをする事もあった。

空き教室、別棟のあまり使われていないトイレなんかは絶好の場所だった。

9月の末、体育祭の前日に梨奈先輩からメールが来た。

『午後の競技が始まる前に体育館裏に来て』

梨奈先輩からのお誘いに、AVやエロ漫画でよくある体育倉庫でエッチができると思いテンションがあがった。

体育祭当日、競技自体何の興味も無くダルかったが、梨奈先輩と千夏が見ていると思うとテンションが上がり、いいところを見せてやろうと思った。

一方意外にも梨奈先輩と千夏も競技に一生懸命だった。

梨奈先輩は元バレー部で、素行不良で退部にならなければレギュラー候補であったと千夏から聞いた事があったし、千夏はそのバレー部に現在も所属している。(俺たちの中学は入学時、強制的に部に所属しなくてはならない校則があった)

2人とも運動は嫌いではないほうだったのだ。

そんな2人は残暑が厳しい中でも上下は体操服ではなくジャージを着ていた。

たしかに同学年の女子の中にも男子にショートパンツ姿や体操服から見える透けブラを気にしてジャージを着用してる子は多い。

男子の中でエッチしたい人ランキング1位の梨奈先輩の体操服姿を見れなくて残念がっているやつは多かった。

午後、俺は言われるままに体育館裏に行ったが、待っていたのは梨奈先輩だけだった。

千夏はもう中で待っているという。

梨奈先輩の後についていくと、体育倉庫ではなく、体育館の舞台に上がった。

予想が外れて残念な気持ちと、どうして舞台なんかに上がるのか理解できなかった。

舞台の緞帳を掻き分けて奥のほうに進む。すると螺旋階段があった。

この上に何があるのだろうか、とエッチとはまた別のワクワクした気持ちが生まれた。

階段を上ると小部屋があり、そこには千夏がいた。

そこは体育館の放送室だった。

ただ放送室とは言っても、ダンボールや何故か運動靴が乱雑に置かれていた。

ここは集会で放送室として使うとき意外は、女子バレー部の更衣室代わりになっていて、ついでに備品なんかも置く場所になっていると梨奈先輩が教えてくれた。(うちの中学には部室も更衣室も無かった)

狭い空間に3人だけでいると、これから起きる事を思えば淫らな気持ちになり、もうチンポに血が集まり始めた。

梨奈先輩と千夏も妖しい目つきをしている。

2人は上のジャージを脱いで体操服になった。たかがそれだけなのにその仕草にエロさを感じた。

そしてジャージの下を脱いだ時・・・俺の目は点になった。

2人は学校指定のショートパンツを穿いていなかった。

代わりになんとAVやアニメでしか見た事がない、ブルマを穿いていた。

唖然としている俺を見て2人はお腹を抱えて笑っていた。

理由はこうであった。

女子バレー部の更衣室として使われてる放送室は、体育倉庫に置くほど大きくない備品をダンボール箱にまとめてしまって置いてある。

ダンボール箱は何箱かあったのだが、その中に未開封のブルマがあったという。

変形の学生服を着ている生徒がいると先生が没収し、標準学生服もしくはジャージの上下を無理やり着せられる事がある。

その為の備品として昔から置いているんだろうと梨奈先輩が説明した。

確かに俺も、梨奈先輩も無理やり標準学生服やジャージを着せられた事があった。

また、集会や卒業式の練習なんかで我慢できずにオシッコを漏らしてしまう生徒が極稀にいたが、そんな生徒への配慮として貸し出していたのかもしれない。

夏休みに入る前に部で掃除をした時、千夏が見つけて面白そうだから2つパクってきたそうだ。

千夏は1年の体操服の色である赤のブルマ、梨奈先輩は3年の色である紺のブルマを穿いていた。

2人のブルマを見て俺は生唾を飲んだ。

すらっと綺麗な千夏の脚、肉付きがよくむっちりした梨奈先輩のお尻と太股・・・昔はこんな格好で体育をやっていたとはとても信じられない程エッチな姿だった。

2人ともクスクス笑いながら「目つきがすっごくエッチ!」と俺をからかったが、それを否定したり言い訳することは俺もしなかった。

思わず

「すっごく興奮します・・・」

そう言ってすぐさま短パンを脱いで勃起したチンポを見せた。

2人は微笑みながら俺に抱きついてきた。

2人からはいつもとは違った、運動で流した汗のにおいがしたが、そのにおいが俺を興奮させる。

交互にキスをしながら、2人は俺のチンポを手で優しく扱いてきた。

俺はさっそく2人のお尻を揉んだ。

柔らかいお尻の感触とブルマの質感に俺は感動した。

「手つきがエロ〜い♪」と俺を囃し立てるが、何度も荒々しく揉んでいるうちに2人の目はとろんとして、興奮してきているのが解った。

梨奈先輩に横になるように言われたので、俺は言われるまま横になった。

すると梨奈先輩がチンポにしゃぶりついた。

「んぶっ!んんむっ!んんっ!んんっ!」

ちゅぱちゅぱと激しく、いやらしい音を立てて貪るようにチンポにしゃぶりつく梨奈先輩。

梨奈先輩のフェラは中3の女の子がするフェラとは思えないテクニックと仕草で、AV女優がやるフェラと遜色は無かった。

梨奈先輩はチンポを咥えながら俺に視線で「気持ちいい?」と尋ねてくる。

優しく、まるで褒めるように頭を撫でてあげるとさらにフェラが情熱的になっていった。

梨奈先輩のフェラの凄さにウットリしていると、寝転がっている俺の頭の上を千夏が跨った。

まさか・・・そう思っていると、千夏はお尻を俺の顔面に乗せた。

千夏の汗と愛液の臭い、そしてブルマの生地のにおいと質感が俺の顔を多い、興奮でクラクラしてきた。

俺は思う存分千夏のお尻を撫で回し、ブルマを横にずらして股間を露出させると梨奈先輩のフェラと競うようにしゃぶりついた。

「あぁぁああん!!」

千夏から可愛らしい声が聞こえる。千夏が感じている顔と梨奈先輩がフェラをしている表情が見えないのは実に残念だが、その分千夏のブルマに包まれたお尻を思う存分貪るように堪能した。

「ンムッ!チュパッ!ンンッ!ンングッ!」

千夏のお尻に夢中になっていると梨奈先輩のフェラがまるで俺に対抗するように俺の弱い部分を責め始めた。

俺は千夏のお尻に顔を埋めてはぁはぁ言いながら下半身をビクビクと震わせた。

「ああっ!ダメっ!!もうイキそう・・・!」

千夏がイキそうになると梨奈先輩のフェラは激しさを増した。

まるでどっちが先にイクが競争しているようだった。

するとチンポに2人に舐められているような感覚が・・・どうやら千夏はアソコを舐められながらフェラをし始めたようだった。

たまらない快感に俺はまるで2人をせかすように腰をカクカクと振りはじめた。

「あああああん!」

千夏が先にイッた後、俺もおもいっきり梨奈先輩に咥えられたまま射精した。

梨奈先輩はチンポを吸って中に残った精液まで残さず吸い出して全部飲み干してしまった。

はぁはぁ言いながら俺から千夏が離れると、梨奈先輩と交代して俺のチンポを扱き始めた。

そしてコンドームを被せてくれると、ブルマを股間の部分だけ横にずらして騎乗位で挿入し腰を振りはじめた。

「アアッ!アアッ!ああんん!ああんん!」

その日の千夏はいつにも増して積極的だった。

日頃俺にされるがままのセックスが好きだっただけに、自分から腰を振る珍しい姿に俺は興奮した。

千夏は体操服を捲くり上げ、ブラをずらして胸を出した。

千夏の腰の動きに合わせておっぱいがぷるんぷるんと可愛らしく、そしてエッチに弾んだ。

千夏の胸に触りたい・・・そう思った時だった。

梨奈先輩が俺の胸を指でクリクリと弄り出した。

普段俺が2人にしているような手つきを真似ているようだった。

初めて自分の胸を弄られて、感じてしまった事に俺は戸惑った。

梨奈先輩は「うわっ♪乳首勃ってる〜♪」と俺をからかう。

年下の女の子に上に乗られて腰を振られ、年上の女の子に自分の胸をいいように弄られる。

まるで2人にレイプされているみたいだと思った。

千夏に乗られて快楽を貪られ、梨奈先輩にいいように弄ばれていると普段よりも早く射精が近づいてきた。

何とか俺も抵抗しようと、下から千夏をでたらめに突き上げた。

「あああっ!!イクゥううっ!!イクぅぅぅぅぅうううっ!!!」

髪を振り乱してイク千夏を見ながら俺は射精した。

千夏はハァハァ言いながら繋がったまま俺に抱きつくと、濃厚なキスをしてきた。

「ね、次おねがい・・・」

放送室の機材に手を突き、お尻を突き出して梨奈先輩が俺を誘ってきた。

千夏から離れると、俺は梨奈先輩のむっちりとしたお尻に顔を埋め、思いっきり息を吸い込んでからお尻をねちっこく揉んだり、嘗め回した。

あえてアソコを避けてお尻の感触を楽しんでいると、「ちょ、ちょっとぉ・・・」と不満そうにする梨奈先輩。

俺はかまわずにブルマにチンポを擦りつけたり、太股に挟み込んで素股をやってみたりした。

ブルマの生地と汗でしっとりとした梨奈先輩の太股は想像以上に気持ちよく、このまま射精したいくらいだった。

「もうガマンできないよぉ・・・」

俺のほうを見て、物欲しげにねだる梨奈先輩。

いつもとはちがう彼女の表情に俺も我慢できなくなった。

コンドームを付け、ブルマを股間の部分だけ横にずらしてバックで挿入。

梨奈先輩の腰を掴んで腰を振った。

後ろから俺にずんずん突かれると梨奈先輩は頭を振り乱して色っぽい表情で俺を見つめてきた。

「ああんん!あああん!ああっ!あぅぅっ!はぅっ!」

俺の動きに合わせて淫らに梨奈先輩が腰をくねらせる。

俺も負けじとむっちりとしたお尻を掴んだり、撫で回したりしながらピストン運動を繰り返す。

床には2人の汗がぽたぽたと落ちていた。

それだけ激しく体を動かしていたという事だろう。

もっともっとエロいことがしたい・・・そう思った俺は座り込んでいた千夏に梨奈先輩と同じようにお尻を突き出すように言った。

フラフラと起き上がり、俺にお尻を突き出す千夏。

目の前に突き出された2人のお尻は例えようも無いほど卑猥だった。

俺は梨奈先輩を突きながら千夏のお尻を撫で回した。

「ああっ!あっ!あああん!」

「せ、先輩!あん!ダメェ!」

梨奈先輩の膣をグリグリとチンポでかき回したり、千夏のアソコを指で刺激したりした。

だが俺が夢中になって梨奈先輩を突き続け千夏のお尻を触る事を止めてしまうと、なんと千夏が自分でアソコを弄り俺を誘ってきた。

俺は一旦梨奈先輩からチンポを抜くと、千夏に挿入した。

いきなり入れられた事で驚いたのか、千夏は「きゃぁああああっ!!」と大きな声を上げた。

途中で止められたせいで、梨奈先輩はむすっとした表情で俺と千夏を見た。

そんな表情がたまらなく可愛くて、今度は梨奈先輩に不意を突くように挿入した。

梨奈先輩は「はぁぁぁぁん!!」と嬉しそうに喘ぐとものすごい勢いで腰を振ってきた。

まるで千夏には渡さないと言わんばかりに・・・。

梨奈先輩と千夏、交互に2人のアソコを突きまくった。

梨奈先輩のアソコは俺にぴったりとフィットして、中がうねうねとうごめいてとろけそうな気持ちよさだった。

千夏のアソコは兎に角キツい。

ピストン運動を繰り返すたびにズブッズブッといやらしい音が大きく漏れる。

2人のアソコの感触を楽しんでいると俺にも限界が近づいてきた。

まず俺は千夏をイカせる事にした。

ピストン運動ではなく、ねっとりとチンポでグリグリと掻き回した。

「ああっ!アッ!アッアッ!!あああああん!!!!」

千夏がイクと、すぐさま梨奈先輩に挿入した。

待ちきれないのか、梨奈先輩は狂ったように腰を振ってきた。

「アッ!アッ!アンン!はぁぁああん!」

俺は体を密着させ、乱暴に胸を揉みまくった。

そして射精に向けて小刻みに梨奈先輩の膣を突きまくった。

「アアッ!アアッ!イ、イクぅっ!!ぁぁぁぁああああああんん!!!!」

ビクビクと体を震わせ、悲鳴のような声を上げながら梨奈先輩はイッた。

俺は素早くペニスを引き抜きゴムを外すと、梨奈先輩のお尻に向けて射精した。

今まで見たことが無いくらい勢いよく飛び出た大量の精液が、梨奈先輩のブルマを汚していった。

梨奈先輩のブルマに包まれたお尻を俺の精液で汚した事に、この上ない満足感を得た。

流石に梨奈先輩も「え〜なんでこんな事するの〜」と理解できないといった表情をした。

「コイツってほんとエロいよね」と千夏と笑っていたので怒っていなんだなぁと一安心した。

その後、3人ばらばらに体育館を出て、何事も無かったように自分のクラスに戻った。

余談だが、体育祭が終わってからも2人はブルマをはいて、俺とコスプレエッチをしてくれた。

- 終わり -

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