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投稿:2016-05-16(月)07:04

家庭教師をしていたけど、綺麗な奥さんのいるお宅はとても楽しみだった

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名無しさんからの投稿

大学時代に家庭教師をしていました。

月曜から木曜の夕方二組くらいの生徒を毎日教えていました。

その中で、やはり綺麗なママさんがいるお宅が何軒かあり、凄く巨乳の奥さん、足が綺麗な奥さんなどでした。

少し早めに行って奥さんとお話をするのが楽しみでした。

そんな中で、亜紀さんという46歳のママさんと親しくなりました。

色白で細目なのに豊満なバストが堪らない。

娘さんが帰ってくるのがギリギリで俺は30分以上前には亜紀さん目当てに訪問していました。

そして数ヵ月し食事に行く話になりました。

待ち合わせしてあうと白いワンピースの亜紀さんがまた堪らなく美しかった。

昼過ぎに食事して喫茶店で飲みながら

「良かったら家に来ませんか?近くだし」

と。

少し考えてから

「いいわよ」

と亜紀さんとアパートに。

部屋を見ながら

「綺麗にしてるのね?」

と見渡す亜紀さん。

カーテンを開けて外を見る後ろ姿

「駅に近くて良いわね?」

と話す亜紀さんの背後から抱き締めました。

「ちょっと?先生?」

と驚く亜紀さんに

「綺麗です」

と話すと

「やだ先生・・・おばさんなんか」

と話す亜紀さんに

「凄く魅力的です」

と話すと

「先生・・・もう」

と笑いながら。

しかし抱きつく手には亜紀さんの豊満なバストが辺り俺はもう堪らないので、亜紀さんにキスをしました。

「本気であたしなんかと?」

と話す亜紀さんに

「亜紀さん目当てに訪問していました」

と話すと

「困る」

「迷惑ですか?」

と話すと

「嬉しいんだけど・・・でも」

と躊躇う亜紀さんにキスをしてベットに寝かせると

「ここまで来たら途中で止めたとか嫌だよ・・・」

と言われて

「絶対にしない」

と話すと亜紀さんと舌を絡めてキスをした。

ワンピースを脱がせると素肌は白くて美しく胸もおっきいし細目なのに大きな胸がもう堪らない。

首筋から舌を這わせていき下向きながらおっきい胸にしゃぶりつきました。

「アアン!アンッ」

と亜紀さんは甲高い声をあげてしゃぶりつく胸を突きだしました。

おっきめな乳首に吸い付き声をあげる亜紀さんに興奮していました。

素足を触りパンティを触りるとヌルっとしていて亜紀さんは

「洗ってないから」

と嫌がりましたが舐め回すと

「イクッ!イクッ!」

と痙攣させていました。

そして潤みきったのを見て俺は亜紀さんの脚を開かせてゆっくりと中に。

「アンッ!おっきい!」

と声をあげる亜紀さんはヌルヌルとしていて柔らかく包んでくれた。

「アンッ!アンッ!」

と声をあげユサユサとおっぱいを揺らされて声をあげる亜紀さん。

「凄いわ・・・凄くおっきい!」

と声をあげていた。

ピチョッヌチョッと音が出るくらいに濡れていて興奮しているのを感じました。

力強く突き上げると

「アンッ!気持ちいい!」

と声をあげて歓び俺もヌルヌル感に興奮していました。

激しくしたりゆっくりとしたりを繰り返して味わい激しくすると

「アア!イクッ!」

と痙攣させる亜紀さん。

俺も我慢できなくなり激しく突き入れて

「アア!凄い!凄い!」

と声をあげる亜紀さん。

「俺もいくよ!」

と話すと亜紀さんは

「いいよ!出して!」

と声をあげて俺は激しく突き入れて射精を果たしました。

注ぎ入れて

「アンッ!アンッ!」

と体をくねらせながら抱きつく亜紀さんと抱き合いながら全てを放ちました。

「凄い・・・」

と笑みを浮かべる亜紀さんと何回もキスをしてベットに寝そべりました。

「セックスひさしぶり」

と笑みを浮かべる亜紀さん。

旦那さんとは殆どないらしく久しぶりでだったらしい。

「先生が狼だったなんて」

と笑う亜紀さんに

「狼が誘ってついてきた亜紀さんも悪い」

と話すと

「だって先生タイプだし、もしかしたらおばさんでも」

と内心期待していたらしい。

「亜紀さんて色っぽいですね」

と話すと

「嬉しいな若い子に言われると」

と話す亜紀さんとキスをしてそのあとはいちゃいちゃしていました。

亜紀さんに興味を持っていた話をしたら、亜紀さんも俺に興味を持ってくれていたらしくて二人っきりで自宅で話すときはドキドキしながら話をしていたらしい。

「俺が奥さん!」

て襲ってしまうとかそう思うとドキドキししていたらしい。

「じゃあ明後日には何時もよりかなり早く行きます」

と話すと

「ウフッ・・・」

と笑い、その日は昼過ぎに自宅に向かうとベットで二度楽しみました。

何食わぬ顔で授業をし、翌週もベットで楽しんでから。

娘さんが高◯に合格してからも俺が大学を卒業するまで三年間、俺の部屋に来てベットの上で交わりあっていました。

- 終わり -

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