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投稿:2017-01-19(木)03:24

婚活パーティーにいた深津絵里似のOLに結婚チラつかせてハメてやった話

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大阪府/タカユキさん(30代)からの投稿

俺は30歳のサラリーマン。既婚者で子供もいます。

そんな俺の最近の「趣味」は婚活パーティーに参加すること。

既婚者の俺がなぜ婚活パーティーに?と思われるでしょうが、きっかけは友人の誘いでした。

「婚活パーティーはヤれんで」

友人曰く、婚活パーティーには結婚したい、結婚を前提に付き合いたい女性がたくさん集まってくるので、ちょっと結婚をちらつかせるだけで簡単に落ちると言うのです。

友人は独身でしたが、俺はすでに結婚していたので参加するのは無理やろ?と聞くと、婚活パーティーにも色々なものがあって、大手が主催して身分から職業、学歴まで証明書を提出させるようなものから、紙切れ一枚(それでも免許証のコピーが必要だったりしますが)記入すれば参加できるものまでピンキリだと言うのです。

初めて友人と2人で参加した婚活パーティーは、自分が結婚してることがバレないか最初はドキドキでしたが、すぐにそのドキドキは吹っ飛びました。

参加者は男20人、女24人。

年齢層は男は20代がチラホラ、女は7~8人が20代。

上は男女とも40代前半ぐらいまでいました。

意外に若い女の子がいることに驚いたのと同時に、みんな結構真剣なんだってことがわかりました。

フリータイムで3分ごとに女性の席に男が回っていくパターンですが、男はみんな真面目そうな奴か面白みのない奴が多くて、真剣に結婚なんか考えてない俺はすごく気楽に参加していたので、相手はかなり話やすかったようです。

見た目も自分では悪くない方だと思っているので、フリータイム終了後には俺ともっと話したいという女性が6人もいました。

自分が名前を書いた28歳の背の高い桐谷美玲っぽい女の子も俺の名前を書いてくれていて、結局そのあと2人で食事をしに行って、次のデートではエッチすることができたのです。

その子とは2回デートしたのですが、2回目は会ってすぐホテルに連れ込んだので不真面目な人間と思われたようで、3回目はありませんでした。

でも、それでよかったと思います。

俺は"偽装独身者"ですので。

そこから俺は婚活パーティーにハマりました。

同じパーティーに2回参加して2回目も女の子と知り合いエッチしました。

別のパーティーでも成功しました。

婚活パーティーには結婚を焦ってる女性が結構多くて、ある程度男に対するハードルを下げていることが多いです。

意外と最初に落とせた桐谷美玲似の子のような20代の女性もいるのですが、やはり主力は30代~40代。

彼女達はかなり気合いを入れて参加しているので、あることないこと嘘もつきながら会話すると、結構な確率で自分のことを気に入ってくれます。

それは4回目に参加したある婚活パーティーでした。

その時は俺はもう1人で参加していて、ちょっとした時間潰し、なんなら参加料は風俗に金を払うぐらいの感覚でした。

男が15人ぐらいで女は25人ぐらいでした。

明らかに主催者が募集に失敗したみたいで不満そうな顔をしている女性もいます。

ひとり20代の可愛い感じの子がいて、当然その子は一番人気。

男達が群がっていました。

(今日はハズレかなぁ…)

俺はそんなことを考えながら、掲示板に貼られた女性のプロフィールを眺めていました。

プロフィールには名前、年齢、身長、職業、趣味、性格、好きな男性(女性)のタイプ、相手の希望年齢などが書かれていて、パーティーが始まる前に撮られたポラロイド写真も添付されています。

俺はある女性のプロフィールに目を留めました。

山下早紀、36歳157cm。OL(事務職)。

趣味・旅行、ハイキング。
性格・マイペース、人見知り。
好きな男性のタイプ:一緒に出かけたり趣味を楽しめる人、お酒の飲める人。
好きな男性芸能人・ディーン・フジオカ。
相手の希望年齢:28歳位~39歳位まで。

写真を見ると、深津絵里を一重にした感じ。鼻が高くて色白、黒髪。

笑顔で写っています。

そのプロフィールを見て、俺の中にある感情が芽生えてきました。

(だからお前ら結婚できへんねん!)

身分を偽って参加している俺が言えた義理じゃないですが、36歳で相手の希望年齢が28歳からと言うのは随分ムシがいいなと思いました。

しかも、ディーン・フジオカです。

会場をキョロキョロ見回すと、その女性、山下早紀がいました。

案の定、女性参加者の方が圧倒的に多い中、つまらなそうに飲み物を片手にひとりで立っています。

イタズラ心?がむくむくと沸き上りました。

「山下早紀さん?」

俺が声を掛けると早紀は少し驚いた顔をしました。

「あ、はい…」

俺を見て早紀は少し顔を赤くしました。

(悪くはないな)

俺はさりげなく早紀を見定めます。

見た目はほぼ写真通りでした。

顔の造りは確かに一重まぶたで地味めでしたが鼻筋が通って整っています。

黒髪は肩にかからない程度のボブ。

体型は服を着ているのでわかりにくいですが、中肉中背。

大きめなお尻をしています。

俺は女の尻に目がないんです。

「子供は何人欲しいですか?」

いきなりの俺の質問に早紀はマスカラのついた細い目を見開きました。

「え?子供…ですか?」

「あ、こんな質問したらマズかった?俺こういう婚活パーティーって初めてで」

嘘です。

「そうなんですか?…確かにあんまりいきなりそんなこと聞いてくる人はいないかも…」

早紀は少し笑顔を浮かべながら答えます。

「俺、亀井貴之って言います。早紀さんって呼んでいいですか?」

「あ、はい」

「早紀さんは婚活パーティーって何回か来られてるんですか?」

「まあ、何回かは…」

「ひとりで?」

「うん」

「信じられへんなー。婚活とかすごい縁のない人に見える」

「え、そうですか…?」

「彼氏とか絶対いそうやもん」

嘘です。

「だったら、来てないですよね」

「そういうことかー。でも、よかった。俺婚活パーティーとか正直変な男女が集まってるんかとか偏見あったんですよね。さっきプロフィール見て、この人と絶対話だけしたいって思って」

「亀井さん、おいくつなんですか?」

「30です」

「あ、年下なんや」

「年下…ダメですか?」

「いや、そんなことないよ」

(知ってるよ)

「でも早紀さん、見えないですよね?プロフィールには確か36って」

「うん、36よ」

早紀は俺の年齢を聞いたからかタメ口になります。

「一緒ぐらいにしか見えへんなー」

嘘です。

「あ、そう?ありがとう」

早紀は少しはにかみます。

「俺職場が男ばっかりなんですよ。でも結婚願望強くて、彼女もなかなかできへんし、一回こういうのに参加してみようかなって」

嘘です。

「私もそう。職場に男性いるけどみんな結婚してるし」

「で、子供は何人?」

「え?まだ聞く?最低1人は欲しいかなー」

「3人じゃダメですか?」

「え?」

「俺なんか子供は3人って昔から頭にあって、いや、あくまでも理想なんですけど」

実際には2人います。

「いたら楽しいんやろけどね。大変そうやけど。私も36やし」

「だから見えないですって」

嘘です。

「でも、あれか。女の人って子供産む年齢一応考えなあかんもんなー」

「そう、それもある」

「でもね。俺子供はもちろん欲しいけど、それより仲のいい夫婦でいることが一番やと思ってるんですよ。やっぱりそれが一番大事やないですか?うちの親も割と仲良いし、ずっと仲良い夫婦でいられたらなって」

「私もそれは思うよ」

「こんな話、いきなりするのってやっぱり俺変ですか?俺こそ変な参加者なんかな」

「そんなことないよ。変は変かもしらんけど。亀井君は何の仕事?」

「営業です」

俺はある有名企業の名前を出しました。

嘘です。

「そうなんやー。聞いたことある。一流やん」

「いやいや、中身はキツいだけで。収入はそれなりにもらってるし、あとなんだかんだ仕事は好きなんで続けてるって感じで」

早紀が俺にかなり関心を持ってきてるのがわかりました。

そりゃそうです。

ただでさえ少ない男性参加者。

俺は割といい部類のルックスだと思います。

そのうえ、早紀の望む希望年齢。

他にもひとりで手持ち無沙汰にしてる女性が多い中で、熱心に話掛けているんですから。

俺は早紀と話しながら観察を続けます。

(しかし、36で28歳からとかよく書けるよな。超イケてる30後半ならいざ知らず。しかも、この話の感じなら男経験少なそう。あと一押しかな)

「早紀さん、他の参加者と話したいですか?」

「ううん、楽しいし、別にいいよ」

(どうせ、もう誰も話しかけへんわ!)

「じゃあ、このまま話してていいですか?あと…俺も酒結構好きなんですよ。このあと晩ご飯がてら飲みとか行きません?」

「このあと?…別に…いいけど」

「あの、面倒くさかったらはっきり言って欲しいんですけど、俺って結婚相手候補になる資格ありそうですか?」

「え?うん、あるかな…。会ったばっかりやからわからんけど、普通に話してて楽しいし」

「ディーン・フジオカには似てへんけど」

「ああ、でもカッコいいよ、亀井君」

その後、パーティーを終えた俺と早紀は2人で居酒屋に行きました。

居酒屋では本当のことも嘘も含めていろんな話をしましたが、すべて結婚に繋がるような話ばかりです。

結婚式は?新婚旅行は?そんな話もしました。

早紀は結構酒が強く、ハイボールを何杯もお代わりしていました。

「早紀さん、今までもパーティーで知り合った人と飲みに行ったりしてたん?」

「ううん、そんなんないよ。今まで好みの人とほとんど出会ったことないし。そんな気分になったこともないもん」

「そうなんや?早紀さん、ちょっとクールに見えるから、男はみんな声かける勇気ないんかなー」

嘘です。他にもっと若い可愛らしい子がいるからです。

「その早紀さんやめてよ。モロ年上やん、早紀でいいよ」

(6歳も年上やろが)

「じゃあ、早紀…。俺のこともタカユキで」

「うーん、タカ君は?」

「あ、それでもいいよ」

居酒屋を出たら9時半を回っていました。

行った居酒屋は俺があらかじめ行こうと決めていた場所でした。

居酒屋を出てすぐのところに人通りの少ない路地があることも知っていました。

俺は早紀の腕をいきなり掴むと、路地に引き込みました。

「…キスしたい」

「え??︎なに…」

「キスしていい…?」

「え、いや、ちょっと…」

「本気で早紀のことが好きになってん」

嘘です。

俺は強引に早紀の頭に手を回して引き寄せキスをしました。

唇と歯を割って舌を入れると、おずおずと早紀も舌を絡ませてきます。

早紀から唇を離すと俺は早紀の手を握って言いました。

「エッチ…しよ?」

「え…あかん、て」

「なんで?」

「今日会ったばかりやし、あかんあかん」

「早紀をギュッってしたいねん」

俺は早紀の手を引っ張ってズンズン歩きます。

そこはもうラブホ街でした。

これもあらかじめ織り込み済みです。

早紀もラブホがあちこちにあることにすぐ気づきました。

「え、ほんまあかんって…」

目当てのホテルの前まで来ました。

何度か利用したことのあるホテルです。

「行こ」

「あかんて」

「俺のこと嫌い?」

「そうやなくて…」

「大丈夫、行こ」

俺は早紀の手をグイッと引っ張るとホテルの中に入りました。

早紀は観念したのか、勢いに押されたのか、「えー…」と言いながらも着いてきました。

ホテルはベッドの周りが鏡張りになっていました。

前にも来たことのある部屋です。

俺は普通にタバコを吸ったりなんでもないかのように会話をしていました。

早紀はまだ何か落ち着かない感じです。

ソファに座ってる早紀の横に行きキスをしました。

早紀も抵抗なく舌を動かします。

「シャワー浴びる?それともベッド行く?」

「ほんまに…するん?」

「うん」

「えー…私、ほんまめっちゃ久しぶりやから…」

居酒屋で早紀の男遍歴は聞いていました。

遍歴というほどのものではなく、20歳で初めて付き合った男と初体験。

その後6年空いて27歳で付き合った男と2年交際。

それだけの男性経験でした。

「えーと、7年振りぐらいになるんやんな?」

「そうかな…」

「大丈夫、優しくするから」

嘘です。

早紀は先にシャワーを浴びると言って浴室に向かいました。

早紀が浴室に行った後、シャワーの音を聞きながら、俺は脱衣籠を漁りました。

紫のブラはCカップでした。

匂うと早紀の身につけていた香水の匂いが微かにします。

ショーツは黒でした。

上下色違いなのは、男とホテルに来ることなど想定してなかったからかもしれません。

裏がえすと、裏地の部分が微かに濡れています。

(何があかんあかんや。オメコ濡らしてたんやないか)

ベッドに戻ると俺は服を脱ぎ、パンツ一丁になりました。

しばらくして体にバスタオルを巻いた早紀が浴室からやって来ました。

顔が恥ずかしそうに赤らんでいます。

「俺、もうシャワー浴びなくていい?」

「どっちでもいいけど…」

「もう我慢できひん」

早紀をベッドに連れて行きます。

布団をめくり、早紀がベッドに仰向けになります。

深津絵里に似た色白の顔が赤らんで緊張した表情になっていました。

俺は早紀に覆いかぶさるように顔を近づけました。

「電気…消さへんの?」

「消さへんよ。だって早紀のことよく見たいやん」

俺は早紀にキスをし、唇と舌を貪りました。

ピチャピチャと唾液の音を立てながら、早紀の口内に唾を流し込みます。

「早紀…好きやで」

嘘です。

「うん…」

「早紀も俺のこと好き?」

「うん」

「じゃあ、好きって言って」

「…好き」

「誰が?」

「タカ君…」

「俺、ほんまに早紀が好きなんやで」

嘘です。

「私もタカ君が好き」

「運命なんかな」

嘘です。

「かな…」

「結婚しよ?」

大嘘です。

「…ほんまに?」

「ほんま」

嘘です。

「今日会ったばっかりやのに?」

「うん。好きになったから」

嘘です。

俺は早紀が体に巻いたバスタオルを外しました。

全裸の早紀が目の前に現れます。

色白の肌は年齢に似合わず綺麗でした。

おっぱいは貧乳ではないが小ぶり。

ゆるやかな膨らみの先に茶色い乳首がありました。

少し黒ずんだような茶色です。

男経験が乏しいので生まれつき濃い乳首の色をしてるんでしょう。

股間には濃いめの陰毛が逆立って繁っていました。

「早紀の乳首、見えた」

俺はチュパチュパわざと音を出しながら乳首を吸い立てます。

乳房を揉みながら、時折キスをしながら。

早紀の顔、首筋、脇、早紀の上半身を乳首を中心に舐め回します。

早紀は目を閉じていましたが、乳首が気持ちいいのか、乳首を吸われると目をギュッとつぶります。

早紀の陰毛を掻き分けながら、股間に指を伸ばしました。

指先にヌルッとした感触があります。

「ここ触られたん、久しぶりやろ?」

「…うん」

「ここ、何て言うか言ってみて」

「え?…嫌や…」

「言って」

俺は強めに言いました。

「…ォメコ」

「何?聞こえへん」

俺は早紀の割れ目に指を走らせ、クリトリスをいじります。

「あ…!」

「もう一回大きい声で」

「…恥ずかしい…ォメコ…」

「もっと大きい声で」

「オメコ…」

「もう一回」

「…オメコ!」

「じゃあ、早紀がどんなオメコしてるか見てあげる」

俺は体を起こすと、早紀の白いむっちりした太ももを抱えて開きました。

目の前に早紀のオメコが丸出しになりました。

繁った陰毛が大陰唇までちょろちょろと生え、肛門まで繋がっていました。

肛門周りにも少し毛が生えています。

俺はおもむろに指をV字にして早紀の割れ目を開きました。

サーモンピンクの肉に尿道と膣穴が見えます。

小陰唇は少し色がついていましたが、使い込まれてるようには見えません。

膣穴も小さい感じです。

逆にクリトリスはやや大きめてました。

36歳婚期を逃した行き遅れOLのオメコでした。

「恥ずかしい…」

早紀が言います。

「見えたよ、早紀のオメコ」

早紀のオメコは少し白濁した愛液でヌルヌルしていました。

俺はクリトリス、そして、小陰唇、膣の周りを指で触ります。

「あ…あっ…」

クリトリスを触られれたび、早紀の体がビクビク震えます。

膣穴に指を入れました。

入り口は小さく思いました。

指を出し入れしていると、早紀が我慢できず声をあげはじめました。

「あっ…あっ!あっ!あっ…!」

「気持ちいい?どこが気持ちいい?」

「あっ!あっ…!あっ…ォメコ…オメコ…!」

「誰のオメコが気持ちいいん?」

「あっ…!早紀の…早紀のオメコォ…」

指を激しく動かすと、早紀はオメコからクチャクチャ音を立てました。

ひとしきり指で弄んだあとはクンニです。

クリトリスと小陰唇をしゃぶりながら、膣穴にも舌を入れると、早紀は腰をクネクネさせながら、声をあげました。

「ああっ!ああんっ!あっ!あっ…‼︎」

膣穴から白い汁を流しながら、早紀は顔を歪めて喘ぎました。

俺はパンツを脱ぎます。

すでにいきり立ったチンポが元気よく飛び出します。

目を閉じていた早紀が薄目を開けたのがわかりました。

「久しぶりに見たんちゃうん?」

早紀は仰向けのまま、こくんと頷きます。

「これも何て言うか、言うて」

「えぇ?…オチンチン…」

「早紀、オチンチン好きなん?」

「うん、多分…」

「多分?」

「好き…」

「何が?」

「オチンチン…」

「フェラして」

俺が中腰になると、早紀は体を起こしました。

「うまくできへんかも…」

「いいから、やってみて」

早紀が俺のチンポをくわえて首を振ります。

(ほんま下手やな。36年生きてきてテクもないって、最悪やな、こいつ)

時折歯も当たりそうな早紀のフェラは下手くそでした。

男経験が少ないのも事実だし、相手の男も教え込むようなタイプではなかったんだと思います。

「ええわ。そのまま口開けてじっとしてて」

俺は早紀の頭を抱えると、そのままチンポを喉奥に押し込みました。

「うぐ…」

早紀が苦しそうな声を出します。

俺はお構いなしに腰を早紀の顔に打ちつけるようにチンポを出し入れしました。

「うっ…!ぐ…げほっ!」

早紀が苦しげに咳き込んで俺のチンポを口から離します。

「苦しかった?ごめんごめん」

嘘です。確信犯です。

ようやく落ち着いた早紀に俺は優しく言いました。

「じゃあ、オチンチン入れていい?」

「うん…」

「入れてって言って」

「…入れて」

「どこにかも」

「早紀の…オメコに入れて…」

「入れるね。…ゴム無しでいい?」

「え?あかん」

「ゴム無しでしたい」

「あかんよ、ダメ…」

「結婚するやん、俺ら」

嘘です。

「でも、あかん」

「結婚したくないの?」

「したいよ…」

「俺と結婚してくれる?」

嘘です。

「…してくれるの?」

「早紀と?するよ。結婚しよ」

嘘です。

「うん…」

「じゃあ、入れるからね」

俺はコンドームを付けず生のまま挿入しました。

早紀は久しぶりだからか、力が入っていて膣に入れる時、こじ開ける感じでした。

「痛い…!」

早紀が苦痛の声を出します。

「痛いの?」

「うん。優しく…して」

「あー、でも俺よく激しいって言われるからなー」

グッとチンポを押し込みました。

「ああっ、痛いぃ」

早紀の声など関係なく俺はチンポを出し入れします。

ゆっくり、そして、段々早く。

「痛い…痛い…」

と言っていた早紀も、やがて

「あっ…あっ!」

と鳴き始めました。

締まりはまあまあです。

80点ぐらいでしょうか。

俺は大きく早紀の股を開くとパンパンと腰を打ちつけました。

茶色い乳首をつねり、クリトリスもいじくります。

パンパンパンパンパンパンッ!

「ああっ!ああっ、あっ!ああっ!あんっ!あんっ!」

ホテルの室内にパンパン音と早紀の喘ぎ声が響き渡りました。

もう早紀はオメコをべっとり濡らしています。

「あっ!あぁんっ!あかん、あかん!あっ!大きい、大きいっ、タカ君…!ああっ!あっ!」

早紀は首を振り、俺が腰を抱えてる手をぎゅっと掴みます。

「あっ!あっ!イキそう…!タカ君、イキそうっ!」

「まだあかんで」

俺はピストンを止めると、火照りきった早紀に簡単にキスをして、早紀の体をうつ伏せにして尻を抱き起こしました。

嘘まみれの愛の言葉もお世辞も前戯もすべてはこれの為です。

ベッドでお尻を突き出した格好になった早紀の尻肉をしっかり掴み開きます。

愛液が流れ落ちて早紀の肛門に白く溜まっているのがわかりました。

くりくりと肛門をいじると、早紀が身をよじります。

早紀の白い尻は大きく柔らかな肉がプルプルしています。

腰が細いので、蜂のお尻のようでした。

俺の今日の目的はこの尻です。

俺はカチカチになった太長いチンポを早紀のオメコに突き入れました。

「ああっ!」

早紀が悲鳴をあげます。

パン!パァンッ!パァンッ!パァンッ!

突かれるたびに大きな音を立てながら、早紀の尻がプルプルと揺れました。

パンッ!パンッ!パンッ!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

腰の動きをどんどん速くします。

早紀の膣の中はヌルヌルしながらザラザラとした襞が気持ち良くチンポを擦ります。

パンパンパンパンパンパンッ!パンパンパンパンパンパンパンパンッ!

「あっ!あっ!あっ!ああっ‼︎ああっ‼︎」

俺は早紀の両腕を掴み、上体を起こしました。

早紀の歪んだ顔がベッドの鏡に写ります。

俺は思わず早紀の髪の毛を掴み、さらに激しく腰を打ちつけます。

「あっ!ああっ!ああっ!イくっ!イキそう!ああっ!」

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