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投稿:2016-10-04(火)02:01

同居している伯父が、俺の嫁におっぱいをせがんでいる姿を目撃

この体験談のシリーズ一覧
1:同居している伯父が、俺の嫁におっぱいをせがんでいる姿を目撃
2:伯父が俺の嫁のおっぱいを吸っている姿を見てからというもの3:伯父が世話になってるヘルパーの孫たちにおっぱいを撮られた佳奈

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名無しさんからの投稿

俺は次男の為、結婚はこの実家に住めないと昔から覚悟はしてた。

母親のお兄さん、いわゆる伯父にあたるわけだが、年齢も母親と9つ離れており、俺が20代になった頃から伯父は俺に結婚したら離れがあいてるからそこに住んでもいいと言ってくれてた。

俺は初めは冗談と思ってたから流してたが、いよいよ俺も27になった頃、6つ下付き合ってた彼女と結婚の決意を両親にも打ち明けた。

やはり兄はこの家から離れる気は全くない様子で、俺はひとまずどこかのアパートを借りて、それから家を買うかマンションにするのかを両親に言った。

俺と嫁である佳奈と二人でアパート探しを始めようと思った時、母親が俺に

「アパート代もったいないよ。昔から伯父さんから言ってもらってる離れを借りたら?」

と言うもんで、佳奈にそのことを言った。

佳奈も悩んだ末、その伯父の家へ俺と佳奈を連れてお願いをした。

その頃、伯母は入退院の繰り返しで伯父は子供も他県へ別居してた為、家事は大半は伯父がしてた。

俺と佳奈は新生活も始まり離れの6畳の部屋2つの部屋を借りることになった。

佳奈は伯父に

「ありがとうな。わし一人でこの家を守れなかったから、二人が来てくれたから安心したよ」

と伯父は嬉しそうに言ってくれた。

そりゃ伯父もその頃もう70手前だったし、伯母も入院の繰り返しで寂しかったのは確かだろう。

伯父は

「欲しいもの、足りないものはどんどん言ってくれ」

と伯父は電化製品もタンス類も沢山買ってくれた。

佳奈は

「う~ん。ちょっと別にお風呂が欲しかった」

と俺に言ってきたが、それは諦めろという感じで、新生活の始まりだった。

食事も伯父の好みに合わせられるように佳奈に教えてもらったり、掃除も積極的に佳奈は俺が仕事に行ってる間も頑張ってくれてたから安心してた。

その生活も一週間程経ち、少しずつ落ち着いて佳奈も慣れた頃、伯父が佳奈に

「よく頑張ってるからあげるぞ」

と言って可愛い白のエプロンをもらった。

それから伯父が伯母の様子が変と言われ、一週間この家を任せられた俺と佳奈は初めて二人きりになれた。

今まで伯父が近くでは出来なかったセックスを毎日したり狭いお風呂の中で一緒にいつも入ったりしてた。

そして俺が仕事から帰ってきた後、佳奈が

「伯父さんの部屋に来て」

と言ったから入ると佳奈が「見て」と言ったら水着のグラビアの写真集があったりエロ本が数冊出てきたようだった。

俺は「そりゃ伯父さんも男だからね」と言った。

俺は「ちゃんと片付けないと伯父さんにバレたら大変だから片付けておきなよ」と言った。

それから数日後、伯父は帰ってきて、やたら元気がなく俺と佳奈は伯父が話すまでそっとしておいた。

部屋に入った伯父はすぐに寝静まったのかとそっと俺は部屋を覗くと、伯父はまたエロ本買ってきたみたいで、それを見ながらオナってた。

すると

「かな・・・かな・・・わしの気持ちええか」

と声が微かに聞こえてた。

かな?

まさか佳奈のことを思い浮かべながらオナってるのかと正直怖かったが、単なる偶然と思うようにした。

そして翌日、佳奈は友達とランチに行き、伯父はまた伯母の病院に行った為俺は一人で留守番してた。

俺は伯父の部屋に入り、ゴミ箱には夕べの伯父が出したと思われるティッシュが捨ててあった。

布団の中には昨日それを使ったエロ本。

すると、その横に佳奈の白のブラジャーもあった。

それには驚き、でも伯父にも言えない。

ましてや佳奈にも言えない。

正直どうすることも出来なかった。

俺は知らんぷりの方がまだ妥当だと思い、何事もなくいた。

その晩は佳奈を抱きしめた。

佳奈は

「駄目だよ。おじさんが近くにいるんだから」

と言ったが俺は佳奈の体を素っ裸にして、妙な興奮と緊張がいつも以上に俺のアソコは反応してしまった。

佳奈もかなり濡れてた。

佳奈も声が出てしまい、伯父に聞こえることを忘れてるようだった。

そして何事もなくその朝俺は仕事に行き、佳奈はいつものように掃除をしてる時、伯父が

「佳奈さん。悪いけど手伝ってもらえないかな?」

と言った。

伯父は腰が痛く立てなかったみたいで佳奈の肩を貸し、肩を組みながら部屋へ移動することにお願いをされたみたいだった。

俺が仕事から帰ってきた時にその光景を見てしまった。

俺は伯父の手が佳奈の横腹からやや上の方を持ってたから、佳奈の下乳は間違いなく触ってると思った。

佳奈は必死さでその事に気付いてもないようだが、俺にはそのことしかずっと思えなかった。

そしてその夜、2時ぐらいの時

「佳奈さん助けておくれ」

と伯父の声が遠くから聞こえた。

俺は佳奈に

「伯父が呼んでるよ」

と言った。

佳奈は伯父の部屋に入り、俺は佳奈の後ろを忍び足で伯父の部屋を覗いてみた。

伯父は

「佳奈さん夜分遅くですまないな。寝汗をかいてしまったから服を着替えさせて欲しいんだ。腰が痛くてパジャマさえ持ってこれないんだ。あいつは寝てるのか?」

と言った。

佳奈は

「明日も早いと言ってからすぐに寝てしまったけど、伯父さんの声では一瞬起きたけど、すぐにまた寝てしまったわ」

と言った。

俺はこんな近くにいることは互いに分かってない様子だった。

伯父は

「それはごめんな。それと言いにくいことを言ってもいいかの?実はあいつ(俺)にはまだ言ってないけど、わしの家内、伯母なんだけどもう命が半月持たないと医者にこないだ言われたんだ。わしはそれを聞かされた時はどうしたらいいか、何も考えられなくなってしまってな。わし・・・わし・・・うっうっ」

と伯父は泣き始めたのだった。

佳奈は

「そんなこと言われたんですか。奥さんと少しでも長い時間一緒にいてあげてくださいね」

と言うと伯父は

「佳奈さんはやはり優しい子じゃ」

と言って佳奈の胸に泣きついていった。

佳奈は伯父の頭を撫でて

「今は思い存分に泣いてもいいですよ」

と言った。

俺は唾を飲み込んでその様子を見てた。

「おまえさん等はいいな。二人でいつも抱き合って・・・こないだも夜をしてたな」

「やはり聞こえてたんですか?」

「そりゃ聞こえてるとも。でも若い二人だと何回もヤレるだろ?やっぱり佳奈さんはMかの?」

「もう何を聞いてるんですか?」

「そのことを言わないと家内のことで辛くなるから言わせておくれ」

「もう。エッチな伯父さん。答えられる範囲なら答えてあげるけど」

「ここに来て何回した?」

「もう10回は」

「やはり佳奈さんは全部脱いでやっとるか?」

「うん」

「一番どこが感じる?」

「もう。エッチ。想像に任すね」

「この胸何人の男に触られた?」

「旦那を含めて2人」

「じゃあアイツ含めて2人目の人なんだな」

「そうなりますね」

「悪いね。アイツには言えないけど佳奈さんの胸で泣かせてもらってるなんて」

「もうその目的だったの?」

「それだけとは違うけど、わし佳奈さん好きだから」

「伯父さんは親切で優しいから好きだけどね」

「ありがとう」

「もういいですか?」

「もう少しだけ頼みます」

と二人の会話を盗み聞きをしてた。

俺はそっと真剣に覗くと、伯父は佳奈の乳を完全に触ってた。

「佳奈さんいい形した乳だな」

「もうエッチ」

「ちょっとだけ吸わせてくれないか?」

「駄目!」

「この1万あげるから」

「ほんの少しだけだよ」

「若いおっぱいを死ぬまでに飲みたかった」

しかも電気がついてたから、佳奈の乳を伯父に吸われるから姿を見るとは思いもしなかった。

伯父は佳奈のパジャマのボタンを全て外し、佳奈の体をひたすらと舐めたり、ペチャペチャと音を鳴らしながら、また指はエスカレートし佳奈のアソコに入れられて、かなりの音が聞こえてた。

「入れて欲しくなるから止めて」

「じゃあわしの入れてあげよう。もう精子は死んでるから大丈夫だ」

「それだけはやめて」

「そうだな。すまない」

と伯父は佳奈のあそこを舌をとがらせて舐めて終わりにした。

「絶対にアイツに言っちゃ駄目だぞ。言ったら無理でもここにわしのアソコを入れるからな」

と脅迫みたいなことを言ってた。

「もちろん言わないですよ」

俺は慌てて部屋に戻り狸寝入りをした。

佳奈はそれから数分後に戻ってきて、俺は寝ぼけたふりをして

「遅かったな」

と言うと佳奈は

「伯父さんの介護は疲れるわ」

と言って佳奈は寝た。

俺はそれから全く眠れなくなって、俺はそのことから他の女と遊ぶようになってしまった。

その何ヶ月後、俺はそれから体調が悪く早退した時のことだった。

俺はすぐに部屋でいった為、伯父と佳奈は俺が帰ってきてることに気付いてなく、俺は母屋に行った時だった。

佳奈は食事を作っており、何か違和感があるなあと思ったらなんと佳奈は裸にエプロン姿だった。

俺は

「なんて格好してるんだ!?」

と言ったら、佳奈は

「帰ってたの?ごめんなさい」

と言った。

伯父は

「服が汚れたから」

と変ないいわけばかりだった。

俺はもう佳奈と別れたいと思った時、伯母は他界し、伯父もすぐに呆けてきてたことで施設へ預けた。

佳奈と伯父は性行為は全くなかったらしいが、水着や水着姿や裸にエプロンされたり、授乳プレイはさせられたと言ってくれた。

俺はさすがに伯父が吸った佳奈の乳はもう触ることが出来なくなり、他の女とのセフレを作ったり、遊びは続けてました。

のちに佳奈とは別居もするようになり、離婚危機に近付いてるかと思われます。

続き:伯父が俺の嫁のおっぱいを吸っている姿を見てからというもの

- 終わり -

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