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投稿:2015-12-05(土)18:47

菅野美穂似の彼女を連れたカップルの青姦を目撃した

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名無しさん(50代)からの投稿

前回の話:自分に性体験がないと知った律子さんが相手してくれることになった

律子と2回結ばれて激しく燃えた後、私たちはベッドで抱きあって眠りました。

朝起きてみると、律子が朝食を作っていました。

トーストと目玉焼き、野菜サラダにココアです。

律子は、緑のセーターにデニムのホットパンツ、そして白いハイソックスです。

「おはよう」

「あっ、おはようございます」

笑顔が素敵な律子。

私は彼女に会えたことに感謝しました。

私は後ろから律子のウエストに手を回して抱きしめました。

「あっ、待って!もうすぐできるから」

そのまま、おはようのキス。

やがて朝食もできあがり、2人はテーブルを挟んで見つめ合います。

「まるで新婚夫婦だね」

「私・・・すごいドキドキしてる。あっ、今度は肉じゃがを作ってあげるね。私、得意なんだぁ」

「律っちゃんに、胃袋つかまれたなあ」

「私、あなたのために素敵な奥さんになりたいな」

「もう、その資格は十分だよ」

「いやぁ・・・恥ずかしい」

朝食も終わり、律子は笑顔で私を見ていました。

「今日は森林公園でデートですね。私、着替えてきますね」

「じゃあ、食器を洗ってあげるよ」

「うれしい。今日の服はとびっきりおしゃれするから」

そう言うと、律子はスキップしながら部屋にいきます。

そのうちに私は食器を洗います。

「今は水が暖かいけど、冬になったら律っちゃん大変だろうな」

なんとか食器を洗い終え、少し休んでいたら

「お待たせしましたあ」

見てびっくり。

律子は白いセーターにネイビーのフレアーミニスカート。

そして黒いニーハイです。

「うわっ、律っちゃんかわいい」

「かわいい?」

「うん、すごくかわいい」

昨日、デートで律子にミニスカートで来てと言ったのですが、まさかニーハイまでしてくれるとは思ってもいませんでした。

一緒に玄関にいきます。

律子は5センチの高さのサンダルを選びました。

鍵をかけ、車に乗ると、律子はキスをせがんできました。

抱きあって唇をかさね、舌を絡めます。

律子はしばらく私の方を見ていました。

そして出発。

森林公園までは高速で2時間あまりです。

休憩を兼ねてサービスエリアに寄りました。

律子は私に駆け寄り、手をつないで寄り添ってきました。

私は途中から恋人つなぎに変えました。

「うわあ、私、これ・・・したかったんだあ・・・」

可愛い律子が、あっという間に笑顔になりました。

律子がはしゃいでいたので、周りの人たちも私たちを見ていました。

でもほとんどの人たちは律子を見ていました。

Fカップバストにミニスカ、ニーハイです。

注目されるのは仕方ないのかも知れません。

「次で降りたら、森林公園までは15分くらいだよ」

「あと少しですね」

その時、私たちの側を若いカップルが通りすぎていきました。

女性は紺のブレザーに赤いチェックミニスカートです。

(実は、このカップルと森林公園で再び会うことになるのですが)

高速を降りたら森林公園までは緩やかな上り坂とカーブが連続します。

街中よりも400mも高いところにある森林公園は少し涼しさを感じました。

グランドやテニスコートもあり、日曜日ということもあって至るところで歓声が上がっていました。

私たちは、恋人つなぎをしてゆっくりと丘を越えていきます。

丘の頂上には2本の大きな木があります。

「12月になったら、この木に明かりがついてクリスマスツリーになるんだ」

「すごい。見たいな。もちろん、あなたと一緒に」

律子が歩くたびに、ミニスカートのフレアがヒラヒラと揺れます。

地味な感じは否定できないけど、律子にとっては精一杯のおしゃれだったのかなと思いました。

丘を越え、少し歩いたところで芝生の上に座って話をしました。

彼女が市内の病院で看護師をしていること。

駆け落ちしたあとの幸せな生活。

そして妊娠した喜び。

さらに親に引き離され、泣く泣く中絶したこと。

私は黙って聞いていました。

律子はしばらく涙が止まることはありませんでした。

私は律子をしっかりと抱きしめました。

律子は大きな声をあげて泣き始めました。

私は律子の背中を優しく撫でていました。

そんな時、サービスエリアで見たあの若いカップルがやってきました。

こちらも恋人つなぎをしています。

彼女は、菅野美穂似。

でも、ブレザーやチェックミニスカートをしているところを見ると高◯生かも知れません。

「ユカ、可愛い」

「もう、制服を着させて・・・恥ずかしいんだからね」

どうやら女性は高◯生のようです。

身長は160センチくらい。

学校に行く時に使う黒い革靴を履いていました。

2人は森に続く小路を歩き、やがて姿が見えなくなりました。

律子もようやく落ち着きを取り戻し、私たちは立ちあがり、ゆっくりと歩き始めました。

私は律子のウエストに手を回して体を支えます。

その時、ミニスカートのウエストがゴムになっていることを知りました。

律子は私に体を預けてきました。

森の中に入り、しばらく歩くと小さな小川が流れている場所にきました。

せせらぎを聞きながら、ゆっくりと唇を重ねます。

キスが終わった時、

「あっ・・・、ああ・・・」

という女性の声を聞きました。

私たちはしばらくじっとしていましたが、ゆっくりと声のする方へと歩き始めました。

「ああ・・・嫌・・・ああ・・・」

女性の声が大きくなってきました。

近くまで来ているんだと感じました。

律子は私の腕をしっかりとつかんでいます。

ゆっくりと歩き、そこで見たものは・・・。

なんと、あの若いカップルが立ちバックで結合していたのです。

女性は大きな木に両手を突いて体をまげ、パンティは左の足首まで下げられていました。

チェックミニスカートはめくられ、真っ白なヒップがむき出しになっています。

男性は彼女のミニスカートのウエストをしっかりとつかみ、後ろから彼のモノをしっかりと彼女の中に差し込み、ゆっくりとピストン運動をしています。

「ああ・・・ナオト・・・、気持ち・・・いい・・・」

「ユカ、愛してるよ」

「私も・・・愛・・・してる!」

「ユカ、もう出そうだ」

「待って!中に出さないで!!」

「ダメだよ。今日はユカの中に出すんだからね」

「待って!妊娠しちゃう!」

「いいよ。どうせ一緒になるんだから」

ナオトは激しいピストン運動に移り、ユカは激しくあえぎ声をあげました。

そして、

「あっ、ああ・・・」

というナオトの低い声。

やがてナオトは、ユカの中に奥深く射し込んで動きを止めました。

どうやら、ナオトはユカの中に射精したようです。

「あっ、出てる・・・。私・・・妊娠・・・しちゃう・・・。まだ・・・17なのに・・・」

ユカは泣き始めました。

私たちは、静かにその場を離れました。

■続き[2015.12.03_23:19追記]

若いカップルの青姦を目にしその場を離れたものの、2人ともドキドキしたままでした。

20分くらい歩き、大きな切り株を見つけ、しばらく休憩することにしました。

疲れたのか、眠っていた私はしばらくして誰かに触られている感覚に包まれました。

めを覚ますと、隣にいた律子が私にフェラをしていることが分かりました。

「律っちゃん」

彼女の顔は赤く染まっています。

青姦を初めてみただけに、興奮してしまったようです。

最初は先の部分を舌でツンツンと突き、次の瞬間私のモノはあっという間に律子の口の中に呑み込まれました。

ゆっくりとしたストロークで私の竿の部分に刺激を与え、先は律子の舌でつつかれています。

「律っちゃん、もういいよ」

でも、彼女は止めません。

10分以上も律子のフェラを受け続けています。

「律っちゃん」

しばらくして、口の動きが止まりました。

なんとか耐えることができました。

「ねぇ・・・して・・・」

私のモノを怖いくらいに硬くした後で、律子は大きな木に両手を突いて体を曲げました。

膝上12〜3センチのミニスカートがますます上に引きあがっていきます。

私は律子のパンティを下ろし、律子は脚を上げてパンティを抜き取ります。

真っ黒なパンティです。

あまりにも刺激的でした。

私は律子のパンティをポケットに入れ、ミニスカートをゆっくりと持ち上げます。

艶やかなヒップが、露になりました。

ミニスカートを目一杯まくりあげて律子のヒップをつかみ、律子の体を安定させました。

そして、ゆっくりと硬くなった私のモノを律子に近づけていきます。

律子のあそこは濡れていました。

律子の膣口辺りを何度もなぞり、そして位置を合わせます。

律子の吐息が荒くなってきました。

そして、ゆっくりと律子の中に入っていきます。

「あっ・・・ああ・・・ああ・・・」

私は律子の中に亀頭だけを挿し込み、動きを止めました。

「嫌だよ・・・嫌だあ・・・」

律子は深い挿入を要求するようにヒップを左右に振りました。

「律っちゃん・・・行くよ」

律子は黙ってゆっくりとうなずきました。

ジワジワと律子の中に入っていきます。

「ああああああああああ・・・」

甲高い叫び声をあげた律子。

やがて、私たちはしっかりとひとつに結ばれることができました。

「律子・・・硬いの・・・入ってる?」

「うん・・・入ってる・・・」

私は、両手を離し、律子のミニスカートのウエストをしっかりとつかみました。

「嫌ん・・・嫌あ・・・うん・・・あっ・・・ああ・・・」

か細い声であえぐ律子。

「あっ・・・当たってる・・・ああ・・・当たる、こんなこと・・・初めて・・・」

私の亀頭と律子の子宮口が、初めてキスをした瞬間でした。

しばらくして、

「お願い・・・動いてえ・・・」

という声を聞き、ゆっくりとピストン運動を始めました。

激しく動かず波のようにゆっくりとゆっくりと動きます。

クチャクチャという音が、結合部分から聞こえてきました。

しっかりと結合するたびに、律子の子宮口と私の亀頭が何度もキスをします。

やがて、小さいけどパンパンという音も聞こえてきました。

「ああ・・・初めての野外エッチだあ・・・」

そう思うと、自然にピストンのペースが早くなっていきます。

パンパンという音も大きなものになりました。

「あああ・・・ああああ・・・好き・・・大好き・・・あなた・・・もっと・・・」

ピストンするたびに律子の体が前後に振られ、かわいいあえぎ声をあげました。

結合部分から湧きあがる性感に耐えるため、律子は顔を左右に振っています。

と、その時後ろの方で音がしました。

振り返ると、少し前まで恋人と野外で立ちバック結合していた高◯生のユカが立ってこちらを見ていました。

動きを止めて彼、ナオトはと探しますが、どうやらいないようです。

「ねぇ・・・早くう・・・」

律子の叫び声に合わせて、ピストン運動を再開します。

すると、ユカがこちらに歩いてきます。

私たちのそばに近づいてじっと見つめていました。

「律子・・・、来た」

「えっ、誰が」

「あの女の子。エッチしていた高◯生」

「ああ・・・見ていたんだ」

律子は虚ろな目でユカを見ていました。

するとユカは手を伸ばし、私のモノの竿のところを触ってきました。

「イヤだ、ヌルヌルしてる」

私は止めていたピストンを再開しました。

パンパンという乾いた音。

「凄い・・・しっかりと入っているわ。15センチくらい入ってる・・・」

ユカに見られながら激しく動き、律子を突き続けました。

「ああああああああああ・・・」

律子は気を失ってしまいました。

ユカは私に寄り添ってきました。

■続き[2015.12.05_18:47追記]

律子との初めての青姦の最中、あの女子◯生ユカにしっかりと見られてしまいました。

律子は青姦で感情が高ぶり、激しくイキ続け、失神してしまいました。

私はユカの前でゆっくりと腰を引き、結合を解きました。

律子は、その場に崩れ落ちました。

「ごめんなさい・・・、私・・・」

「ユカさんですよね。女子◯生の・・・」

「はい・・・。実は、今日・・・処女を失ってしまったんです」

「そうだったんですか」

「彼に制服デートがしたいって言われて・・・、でも・・・」

ユカは私に抱きつき、目の前で泣いてしまいました。

「どうしたんですか」

「私・・・、彼と・・・別れたんです」

「ええっ!」

「彼と初めて結ばれた時、体に激痛がありました。エッチが怖くて嫌々をしたんですが、今日・・・彼に・・・無理矢理・・・」

「ユカさん、大丈夫ですか。体・・・震えていますよ」

次の瞬間、ユカは私にキスをしました。

甘い香りが、私を包みました。

「お願い・・・、私とエッチしてください」

そう言うと、後ろを向き木に両手を突きました。

私はユカのチェックミニスカートを捲りあげてヒップを剥き出しにし、ウエストを両手でしっかりとつかみました。

「ユカさん、いきますよ」

「あなたなら優しいから、きっとエッチも優しくしてくれると思っていたの。彼女さん持ちだったのは、サービスエリアで見て知ってたけど、優しいあなたとだったら今日の嫌なことを忘れることができると思ったの。あなたが私と同じように後ろから突いていたけど、彼女はすごく気持ちよさそうに見えたわ」

「まさか、こんなに可愛いユカさんとエッチできるなんて」

「きて・・・」

私はゆっくりとユカの中に入っていきます。

「うっ・・・ううん・・・」

ユカの中ははとても狭く、何度も私を締め付けてきました。

「うう・・・入って・・・きてる・・・うう・・・」

ユカは何度も顔を左右に振り、体が震えてきました。

「ああ・・・、すごい・・・」

私がユカの奥に挿し込んだら、コリコリとしたユカの子宮口をとらえました。

「ああ・・・当たってる・・・当たってる・・・ああ・・・」

私は動かず、じっとしていました。

「ユカ、しっかりと入っているけど、分かる?」

「うん・・・」

「ゆっくりと動かしますね」

「はい・・・、お願い・・・します」

私はゆっくりと腰を引き、結合が解けるかと思ったくらいまでいきました。

そして、再びゆっくりとユカの中に入っていきます。

「ああ・・・ああ・・・ああ・・・ああ・・・」

ユカは、必死になって湧きあがる性感に耐えていました。

私は、波のようにゆっくりとユカを責め続けました。

奥に届くたびに、私の亀頭とユカの子宮口がキスを交わし、ユカは可愛いあえぎ声をあげています。

「ユカさんの中には、出さない方がいいだろうな」

そう思いながら、ゆっくりとユカを突き続けました。

「そうだ」

私はゆっくりとしたピストン運動を止め、チェックミニスカートのウエストをつかんでいた両手を離し、両手をユカのブレザーのボタンを外していきます。

ブレザーが終わったら、今度はブラウスのボタンを外していきます。

そしてユカの下着をめくり、ブラジャーを上にずらしておっぱいを剥き出しにしました。

ユカのおっぱいは、そんなに大きくはありませんでした。

再び両手をユカのチェックミニスカートのウエストに移してしっかりとつかみ、ゆっくりとピストン運動を始めました。

「ああ・・・当たってる・・・当たってる・・・、こんなの・・・初めて・・・ああ・・・」

「ユカ、動きを速くするよ」

「はい・・・いっぱい・・・、ユカを・・・後ろから・・・たくさん・・・突いて・・・ください・・・ね・・・」

その時、優しい風が吹き、チェックミニスカートを揺らします。

ユカはポケットからハンカチを取り出し、口に入れました。

あえぎ声を出さないようにしているのですね。

私は、本格的なピストン運動に移ります。

「うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ・・・」

やがてユカの体が大きく揺れ、体が震えてきました。

頂上に達するのは、時間の問題でした。

私も、絶兆の兆しを感じていました。

次の瞬間、ユカが口にくわえていたハンカチがポトリと落ちました。

「ああ・・・、ああああああああああああ・・・」

ユカは大きく体を震わせて頂上に達すると、そのまま失神してしまいました。

私はユカのウエストをしっかりとつかみ直して、ユカの体を安定させました。

私はユカの中からモノを引き抜き、横を向いて射精しました。

「良かった。なんとか間に合った」

ユカを地面に座らせ、背中を木にもたれかけさせ、ブラジャーを元に戻し、ブラウスやブレザーのボタンをかけてあげました。

律子は、まだ気を失ったままです。

ユカと同じように、背中を木にもたれかけさせていたのですが、地面に横になっていました。

私は、大きなため息をつきました。

まさかと思った、野外エッチの2連発。

ユカと彼との立ちバックの場面に遭遇し、それに触発されて恋人の律子と立ちバック。

その光景をユカに見られ、律子の失神。

そして、高◯生のユカと再び立ちバック。

その光景を思い出すと、私のモノは再び硬くなっていきました。

でも、律子やユカともう一度エッチしませんでした。

律子はユカにエッチを見られましたが、私とユカがエッチしていたことを(たぶん)知らない(と思います)。

と・・・、ユカがゆっくりと立ち上がり、私のそばにやってきました。

「もし良かったら、私とアドレス交換しませんか」

「いいんですか」

「うん、それから・・・」

「どうしたんですか」

「彼と別れたから、帰ることができないんです。駅まで送ってくれますか」

「後ろの座席で良かったら」

「ああ、良かったあ」

私はユカとアドレス交換をしました。

やがて律子も目を覚まし、私のところにやってきました。

「律子。ユカさんが彼と別れたから、彼女を乗せて駅まで送っていこうと思うんだ」

「えっ、別れた!」

「そうみたいなんだ」

「びっくりしたあ。まさか、私が気を失っている間にユカさんとエッチしていないですよね」

私は一瞬ドキッとしましたが、平静を装いました。

「大丈夫だよ」

「じゃあ、私もユカさんと一緒に後ろに座るね」

森林公園の駐車場までは、私を挟んで律子が右に、ユカが左に並んで歩きました。

帰り道は、後ろの座席で律子とユカがいつまでも話していました。

駅に到着し、ユカは笑顔で車を降りました。

律子も車を降りてユカと話していました。

「今日はありがとうございました。律子さん、また会ってお話したいです。私も律子さんみたいに可愛い女の子になりたいです」

「うん、なんだかいきなり歳の離れた妹ができたみたい」

律子とユカは、お互いにアドレス交換をしました。

そして、律子は車の助手席に座りました。

2人はお互いに手を振っていました。

私はゆっくりと車を走らせ、駅を離れました。

しばらくして私は律子が住むアパートに到着し、2人で激しいキスを交わし、まもなくデートは終わりました。

私が家に帰ったのは、18時を過ぎていました。

ホッとした時、私の携帯にメールが来ていました。

律子と高◯生の由佳からです。

律子「昨日から激しいエッチをしたね。私・・・立ちバックは初めてだったの。でも、大きなあなただったからやってみたいって思ったわ。風呂場で初めての立ちバックをした時、今度は外でしてみたいなって思ったの。夢がかなってうれしい。大好き。愛してる」

由佳「今日は本当にごめんなさい。処女喪失した日に2人も経験するなんて、思っていなかった。彼から電話やメールが来て、もう一度付き合いたいって。でも、3つ年上の彼よりあなたの方がものすごく安心できたわ。彼よりあなたの方が優しいし、エッチの時もすごく大事にされているんだっていう感じがあったの。あなたに処女を捧げたかった・・・。また、会ってお話したいな。もちろん、たくさんデートやエッチもしてみたいな。おやすみなさい。私・・・あなたが・・・大好きです」

やがて、私は深い眠りに入っていきました。

明日から再び、仕事に追われる日々が続きます。

続き:彼女とのエッチを高◯生の由佳に見てもらうことになった

- 終わり -

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