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名無しさんからの投稿

前回の話:強い雨の中、傘も差さずに涙を流しながら歩いていた熟女がいた

前回は熟女と出会ってヤッた話でしたが、今回は前回書く予定だった彼女(セフレ)と過ごした年末年始を書いていきます。

ちなみに、会話調で書いていくのであまりエロくないかもしれません。

熟女との関係がバレて彼女に物凄く怒られたのですが、実は5年前の元カレに正月前に捨てられたらしく、嫌な思い出が残っており、また捨てられえると思って激おこだったみたいです。

なので、今年の年末は絶対一緒に過ごすことを約束して熟女との関係は許してくれました。

そして年末。

自分は彼女を朝早く起こしました。

彼女「どうしたの?まだ早いよ。もう少し寝よ」

自分「見せたいものがあるから、ちょっと来て」

彼女「え?何?どこ行くの?」

自分「いいから着替えて車乗るよ」

彼女「車で行くの?こんな朝早くから?」

自分「今年最後の朝日を見に行こうよ!」

彼女「なにそれ!素敵!うん、行く。ちょっと待っててね」

そういって彼女を助手席に乗せ、地元の高台にある山にドライブしにいきました。

彼女「朝日か~いいね」

自分「でしょ!○○ちゃんといい思い出作りたいし」

彼女「うれしい!」

自分「にしても、その服ちょっと気合入りすぎじゃないw」

彼女「そうかな?カワイイでしょ?」

自分「カワイイけど、寒そうw」

彼女「さっきから太ももばかり見てるくせにw○○君の好きな絶対領域だよw」

自分「朝からエッチだねw」

彼女「もうwエッチw運転集中してよねw」

自分「はいはい」

そんなこんなで、山頂の駐車場に車を置き、一緒に朝日を見ました。

彼女「わ~綺麗」

自分「ね、綺麗だね」

彼女はそう言って、自分の肩に頭を乗せてきます。

そして突然涙目になりながら、

彼女「ホントにありがとね」

自分「どうしたの?」

彼女「元カレに捨てられたこと思い出してしまって・・・」

自分「そんな事忘れよ。せっかく、綺麗な朝日を見に来ているんだから」

彼女「うん・・・ホントにうれしい」

自分「もう、だから泣かないの。いつでも泣いていいから、今は楽しも」

そう言うと、こちらを向いて抱き着いてきました。

周りには誰も居ないし、年末から朝日を背景にヤルのも良いかなと思いましたが、なぜか出来ませんでした。

朝日も見終わって、少しドライブしながら街中に出向き、お昼を済ませ、一緒にイルミネーションや映画鑑賞をしました。

夕食は彼女が作ってくれると言うので、買い物をして彼女の家に戻りました。

彼女「今日は楽しかったね~」

自分「そうだね~何が一番よかった?」

彼女「イルミネーションもよかったけど、やっぱり朝日が一番かも」

自分「綺麗だったもんね。早起きして正解だったでしょ?」

彼女「うん。もっと一緒にどこか行きたいね」

自分「海外もいいね」

彼女「海外か!英語大丈夫?」

自分「大丈夫だけど」

彼女「そっか。話せるって言ってたもんね。そういえば、朝、興奮してたでしょ?」

自分「え?なんで?」

彼女「だってずっとこっち見てたし、ホントはヤリたいからあんな場所連れて行ったかと思って」

自分「えwまぁw正直、○○ちゃんの後ろ姿見て、朝日見ながらヤレたら最高とは思ったけどw」

彼女「襲ってくれて良かったのにwだから絶対領域が見える範囲でスカート着てきたんだからw」

自分「あれ、ヒントだったの?」

彼女「もう、相変わらず鈍感なんだからwあっ、そろそろ料理できるし机、片付けといて」

年末のテレビ特番を見ながらおいしい料理を頂きました。

夜も10時を過ぎ、どっちもヤリたい雰囲気が出来てたのでお風呂に一緒に入り、浴槽の中では、彼女を前に座らせ彼女の体を触りながら

自分「やっぱり、おっぱい柔らかいねw」

彼女「もう、好きね。でも気持ちいでしょw」

自分「うんw気持ちいいwやっぱり優しく触ってほしいの?」

彼女「ん~そういうわけでもないかも。Mだからかもしれないけど、強くても好きw」

自分「そうなんだ。だったらこんな感じw」

彼女「アッ、もういきなりはダメ。でも好きw」

自分「結局、触られれば気持ちいいんでしょ?」

彼女「そんな事ないよ!○○君だから気持ちいいの」

自分「ありがと。じゃぁアイツ(セクハラ上司)は?」

彼女「論外w」

自分「ハハハw可哀そうwでもハメ撮り見せたのはいいの?」

彼女「アレは特別。アイツとの精神的距離が離れるから、ちょっと我慢しただけ」

自分「どんだけ嫌いなんだよw」

彼女「嫌いに決まってるでしょwそう言えば、まだ連絡してくるんだけど」

自分「何て?」

彼女「○○君と別れて、付き合ってほしいとか。一回でいいからセックスしようとか」

自分「マジか。しつこいな、アイツ」

彼女「だから、無視してるw今から半裸の写真送りつけて期待させた後で、○○君と一緒にお風呂入っている写真送らない?面白そうw」

自分「えげつない事考えるな~でも面白そうwどうする?」

彼女「じゃぁ、先に私が半裸の写真送るから、後でアイツに二人でお風呂入ってる写真送ってw」

自分「でも、アイツ絶対写真悪用するからやめとこ。そんな事より、ココ(マンコ)はどうなの?」

彼女「ん~気持ちいよ~キスして」

お風呂で楽しんだので、体を拭いてベットイン。

彼女「ん~ハァハァ、ベロ出して」

自分「○○ちゃんのベロカワイイおっぱい独り占めしていい?」

彼女「うん、いいよ。ア~気持ちいい。もっと強く揉んで~」

自分「スベスベで気持ちいい。ほら、乳首舐めるだけで、ビクビクしてる」

彼女「もっと舐めて~激しくしていいよ」

おっぱいを楽しんだ後は、愛液ダラダラの太ももを舐めネットリとしたマンコをお口で吸い上げ、ベロをマンコに出し入れしながら手でクリを弄りイクまで続けました。

すると、上目遣いでチンポを欲しいと願ってくるので、ビンビンの肉棒を彼女に咥えさせました。

ニュルニュル・ズポズポと音を立てながら、肉棒をペロペロ・ナメナメ。

そして彼女のお尻を自分の顔に持っていき、69状態に。

お互いに舐め合いっこして、イキそうだったのですが、一発目は彼女のマンコにぶちまけたいと思っていたので、彼女の体を一旦起こし正常位ができるように寝かせませた。

自分「入れるね」

彼女「ちょうだい。○○君の大好き」

自分「あっ、気持ちいい。あ~入れただけでイキそうw」

彼女「もうwダメだからwハァダメ。私もイキそうw」

少し、呼吸を落ち着かせ、ゆっくりと腰を振っていきます。

なるべく、彼女の奥に当たるように。

自分「奥にあたってるね吸い付きがすごいよ」

彼女「あ~当たってるよ~奥にきてるってば~大きいの当たってる~」

自分「あ~気持ちいい。もう少しで今年も終わるよ」

彼女「うんん~あ~ハァハァハァ、こ・と・しもおわ・るねあ~らぁめ~」

自分「今年は中出しで締めようかw」

彼女「何言ってるの~wん~でも、あ~気持ちいいそれ・も・いい・かも~」

自分「いい?最高の年末になりそうア~ダメだ。イキそう。○○ちゃんの中に出したい」

彼女「いいよ~一緒に気持ち良くなろ・・・ハァハァキテ~○○君の精子いっぱい欲しい」

自分「ホントにいいの?出すよ、あ~イクもう無理我慢できない中に出すよ出すからね○○ちゃんの中にあ~イクア~気持ちいいハァハァハァ、最高の年末年始だよw」

彼女「あっ、中に出てる、うっ気持ちいい。ハァハァいっぱい出てるねw」

チンポをマンコから出そうとしたのですが、彼女がそれを拒み、自分の首を両手で抱き着き、足で自分の腰を彼女から離れないように固定させてきました。

彼女「嫌、離れちゃ嫌。そのままがいい」

自分「うん、○○ちゃんの中、物凄く気持ちいいよ」

彼女「うれいい。でも、ホントに年末で中にだしちゃったねw」

自分「冗談だったんだけどねwあまりにも気持ち良すぎてw」

彼女「私もw気持ちよかったよ。やっぱり最初は勢いがすごいねw中がぬちょぬちょしてるのが分かるwまだビンビンだしw」

自分「じゃぁ、このまま続けてもいい?」

彼女「待って、次はゴム付けて。さすがにずっと中に出すのは怖いかも」

自分「そうだね」

ゴムをつけてやり直し。

彼女「やっぱり生の方が気持ちいいねw」

自分「まぁねwどうする?生にする?」

彼女「ううん。そのままでも気持ちいいし」

自分「バックで犯したいんだけどw」

彼女「イヤwダメw」

そういうので、無理やりバックにさせ精子がトロトロと出てるマンコにぶち込みました。

彼女「あっもうダメ犯しちゃ嫌、壊れちゃう~」

自分「あ~気持ちいいホントは好きなんでしょ?」

彼女「イヤ、おかしくなっちゃうからダメ~」

自分「犯してください。って言わないと続けるからねw」

彼女「犯して下さいwもう恥ずかしいよ~w」

自分「カワイイ~じゃぁお望み通り犯してあげるねw」

彼女「もう卑怯だよwうっ気持ちいいハァハァう~ダメ~イクイクイク~」

自分「イっていいよいっぱい気持ちよくなって」

彼女「ハァ~ダメうっうっハァ・ん~」

彼女はイってしまい、お尻がピクピク動いているのを無視して何回もついていきます。

トロトロ精子がどんどんこすれて白くなっていき、同時にマン汁がどんどん出てきました。

今度は、彼女を抱きかかえ、向き合う形で挿入し目を合わせながら目の前でおっぱいが上下運動します。

プルプル揺れるおっぱいにしゃぶりつきながら、腰を動かし背中を抱きかかえ互いに気持ちよくなった所で今度をベロを合わせ休憩。

そのまま騎乗位になり、彼女が一生懸命腰を動かし気持ちよくしてくれます。

自分「何回しても○○ちゃんの騎乗位は最高だねw」

彼女「でしょwだって・わ・たし・も・き・もちい・いもん」

自分「もうイキそう?」

彼女「うんwもうダメかもw○○君の気持ち良すぎる」

自分「俺もイキそうかもw」

彼女「いつでも出していいよ好きな時にイって」

自分「あ~気持ちいいほら、もっと動かしてそう、いいねもっと腰をクネクネさせてw」

彼女「あ~ダメーう~~勝手に動いちゃうよ~」

自分「ア~イクそのまま動いて、もう出すからね」

彼女「いいよ出して。いっぱい出して」

自分「ア~イっちゃったwこの眺めで○○ちゃんの中に出すのは最高だよ」

彼女「ほんとに?うれしい。ね?私たちって相性良くない?」

自分「そうかもね」

彼女「絶対そうだよwだってこんなに気持ちいいんだもん。それに○○君とだったらずっとできるし」

自分「ずっとしたいんでしょ?エロいな~w」

彼女「でも、ホントだよ。正直ここまで気持ちいい人初めてだよ」

自分「うれしいな。体のフィット感とかもいいかも。抱きやすいし」

彼女「ほら、絶対そうだよ。だから他の女に手をだしちゃダメだからねwせっかく、私の体を独り占めして良いって言ってるんだからねw」

自分「それが一番うれしいwじゃあこれからも独り占めするからねwおっぱいにマンコも全部、独り占めか最高だねw」

彼女「一応、セフレの関係だけど一途なんだから私はw」

自分「分かってるよ。他の女性には手を出さないから」

彼女「それならいいよ。○○君てやっぱり男の子でかわいいwいつでも私で気持ちよくなってねw」

その夜は、勿論、年を越してもやり続けました。

途中メイドやスク水のコスプレをさせ、写真撮影もしながらハメまくりました。

結局彼女も生がいいと言い始め、両コスプレで好きなように中に出させてもらいました。

朝が来て、いつの間にか寝てたのですが、お昼前に起きて、スク水姿だった彼女を起こしそのままシャワーを一緒に浴びて、またベットイン。

年始はどこもいかず、とにかく彼女の中に入れっぱなしでした。

個人的にはメイドもいいですが、スク水姿の方がよかったです。

体は細い割に、Dカップおっぱいですので、胸がピチピチで上だけ脱がし、局部のスク水を横にずらして肉棒を差し込むのはエロくて、すぐに中でイってしまいました。

こんな感じでとにかくセックスばかりして過ごしました。

年末年始は一緒に過ごすという約束も守れて仲直りし、彼女を堪能しながらこれからも独り占めで楽しんでいきました。

次は彼女と初めての旅行を書いていきたしと思います。

続き:海外旅行先でナンパしてきたおじさん達相手にセフレがグラビアアイドルになった

- 終わり -

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