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投稿:2017-03-18(土)01:23

盗撮疑惑のあるラブホテルに妻と入ったときの話2

この体験談のシリーズ一覧
1:盗撮疑惑のあるラブホテルに妻と入ったときの話
2:盗撮疑惑のあるラブホテルに妻と入ったときの話2
3:盗撮疑惑のあるラブホテルに妻と入った 3

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群馬県/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:盗撮疑惑のあるラブホテルに妻と入ったときの話

昨年ラブホテルを利用し、妻共々家族を気にする事無く夫婦の営みを楽しむ事が出来ました。

その後も週に一度は行われる夫婦の営みは、家族を意識し声を出さない様に気を使う窮屈なもので、妻も十分に満足する事が出来なかったと思います。

何より他人の目に晒されている(盗撮)という異常なシュツエーション(不確定ですが…)を味わってしまい物足りなさを実感していました。

今年に入り、風呂上りの妻が寝室に戻って来た所で、背後から抱きしめキスをしながらベットへと押し倒すと妻も私の欲求を察した様に息を荒らし、やがて私のズボンを降ろすと同時に硬くなった肉棒を口に咥えてくれました。

私も妻のパジャマを脱がし、下着の中へと指を這わせると大量の愛汁が溢れており、妻が興奮している事を示していたんです。

69の体制になり、濡れ捲った妻の陰部へ舌を這わせると荒れた息使いと同時に小さく喘ぎ声を上げる妻。

「声が出るの我慢しているの?」

「だって…子供達に聞こえたら…それに1階にだってお義父さん達が居るのよ」

「そうだな、ママの可愛い喘ぎ声を聞けなくて残念だよ」

「もう…仕方ないわよ…」

正常位の体勢になり妻の両足を広げマンコへ肉棒を挿し込むと、妻は快楽に顔を歪め"あぁ~"と喘ぎ声を漏らし始めました。

「なぁ、来週あたり、例のホテルで…どう?」

「あぁ~ん~…でも…」

「無料券もらったんだし、週末の夜に出掛けるんだから問題ないでしょ」

「そ、そうだけど…夜に出掛けるの、両親に変に思われないかしら…」

「映画(レイトショー)を見に行く事にすれば…」

肉棒を挿し込まれ興奮を高める妻は"うん"と小さく頷き、再びラブホテルを訪れる事になったんです。

翌週の金曜日、息子達は妻の実家に泊まりに出掛け(まぁ仕込んだんですが…)、両親と夕食を済ませた私達は映画館へ出掛ける準備を始めていました。

妻も久々のラブホテルに興奮しているのかソワソワしているのが分かりました。

「折角だし、下着付けずに行こうよ」

「えっ…駄目よ…見られたらどうするの?」

「ホテルに直行だし、大丈夫だよ」

「そうだけど…」

それ以上は何も言わず車で妻を待つと、ワンピース姿に上着のコートを羽織った妻が助手席に乗り込んできました。

何も言わず前を見ている妻の頬は薄ら赤みを帯びており、私の要求を呑んでくれている様に感じたんです。

ラブホテルのある裏道に入ると酔った中年男性がフラフラと歩いていて、彼に見つめられながらホテルの駐車場へと入って行きました。

満車に近い状態に驚きながらも、妻を連れフロントに向かうと部屋の写真の明りが消え(使用中)、選べる様な状態ではありませんでした。

「空いている部屋ってありますか?」

「今日は珍しく混んでてねぇ…あれ?また来てくれたんですね」

「えぇ、覚えているんですか?」

「もちろんですよ!奥さんが素敵な方だったので…」

「そんな事は…」

「せっかく来てくれたのに…良い部屋空いてなくて…」

「空いている部屋なら何処でも…」

「特別ルーム使ってください…」

「特別ルームって…無料券ですし…安い所で」

「今日は予約も入ってないし、無料券も使用出来ますから…それに部屋が広くて色んな場所で楽しめますよ」

「恥ずかしいなぁ…」

フロントの初老男性の御好意で、5階の特別室を用意してもらったんですが…。

以前、後輩から聞いていた話だとヤ○ザらしい経営者の自宅兼事務所が5階の最上階にあるらしく、特別室の他には事務所があるだけになります。

エレベータを降りると赤絨毯が引かれた広い廊下と高級感漂うソファーが設置され、エレベータホールには例の自動販売機が並び、直ぐ目の前に特別室の入り口がありました。

広い廊下の奥は仕切がされていましたが、多分事務所兼自宅があるんでしょう。

恐る恐る特別室に入ると、30畳程の部屋にバーカウンタがあり、高そうなソファーとテーブル、奥には広い大きなベットが2つ設置されていました。

バーカウンタ席の奥には、全面ガラス張りの広いシャワールームがあり、更に個室と思われるドアが2つあり、興味本位で妻とドアを開け部屋を見るとSM部屋と言った感じでしょうか、手錠や縛り台と言ったマニアックな作りになっていて、興味深々の妻も呆気に取られていたんです。

「パパ…この部屋って…」

「SM好きの為の部屋だろう、ママも試してみる?」

「そんな趣味は無いわ…初めて見るけど凄いわね」

「特別室って…団体でパーティを楽しみながら、ここで乱交とかするんだろうなぁ」

「乱交って…何?」

「男女入り乱れてエッチするんだよ…時には女性1人に男性数人とか」

「そうなの?凄いわね」

「こんな所には中々入れないし、楽しんで帰ろうよ」

興奮を抑えていた私でしたが、特別室の雰囲気と乱交を想像させる設備に興奮が高まり、妻を抱き寄せると唇を奪い、大きくなった肉棒を妻の陰部に押し付けながら、妻にSMプレーをさせて見たいと言う欲望に駆られていたんです。

妻も興奮しているのか息を荒らし始め、陰部へ手を這わせると何も付けていな事を知りました。

「ママ、本当に下着付けて来なかったんだ…」

「だって…パパが付けないでって言うから…」

妻の陰部は火照った様に熱く、厭らしい汁を溢れさせながら太腿までベタベタにさせていました。

そんな妻が恥ずかしそうに私を見つめると、足元に膝間就き私のズボンと下着に手を掛け脱がされて行きました。

「ママ、洗ってないけど大丈夫?」

「私が口で綺麗にしてあげるね」

いつも以上に大胆な妻に股間は硬くなる一方で、やがて肉棒は妻の口の中へと吸い込まれて行きました。

「うっ…凄いよ」

「気持ちイイ?凄く硬くなってるよ…」

「だってママが凄く大胆に責めて来るから…」

「たまには良いでしょ…」

そんな妻を見下ろしながら、ふと盗撮されているかも知れないということを思い出し、天井付近を確認したんです。

部屋の中央には黒い半球の物体と至る所に怪しげな置物が…。

どれを見ても怪しげで、本当に盗撮されているんじゃないかと思わせる物ばかりで、私の妄想は高まる一方でした。

射精する寸前で妻の口から肉棒を抜き、ハァハァ息を荒らす妻を連れシャワールームに入ると、互いの体を洗い始めたんです。

ムッチリとした肉感に色白肌の妻が、カメラに映しだされている(見られている)と思うと股間ははち切れんばかりに硬く。

反り起っていて、我慢の限界を迎えていた私は妻を四つん這いにさせるとバックから挿し込みました。

「アァ~パパ凄いわぁ…もっと激しくしてぇ~」

「ママ最高だよ…ここで一回抜いて良いだろう…」

「ん~今日は大丈夫な日だから中にちょうだい…」

「んっ…もう限界…行くよ…」

何擦りしたでしょうか?

興奮の余り妻を逝かせる前に限界が訪れてしまい、1人だけ満足してしまったんです。

「ママ…ゴメン…1人で逝っちゃって…」

「私も、もう少しで逝きそうだったのに…早く回復してね」

「ん~少しすれば元気が戻るから…」

妻と浴室を出てソファーに寛いでいると妻が冷蔵庫の中を覗き込み始めていました。

「高そうなお酒ね…」

「どうした?酒でも飲むのか?」

「喉乾いたから、何か飲み物をと思って…」

「中にジュースとか無いのか?」

「ん~見たことないような物ばかりだし…高そうだから、外の自販機で買って来るね」

そう言うと妻はガウンを羽織りエレベータホールの自販機にジュースを買に出て行きました。

"性欲を早く回復させなければ…"

そう思い、個室のSM部屋に向かい怪しげな椅子を見ながら、妻を座らせロープで縛る姿を想像し興奮を高めていたんです。

ふと椅子の向い側にある棚を見ると、怪しげな置物に小さな穴が開いているのを見つけました。

"きっとピンホールカメラが設置されていて、SMプレーを盗撮しているんじゃないか?"と勝手な妄想をしながら興奮を高め、気づけば股間がムクムクと元気を取り戻していたんです。

妻とエッチの続きを…そう考え大広間へ戻ると妻の姿が無く、気になった私は妻の様子を伺おうと入り口ドアへと向かうとエレベーターホールから男女の会話が聞こえてきました。

「そう言われても…」

「奥さんもったいないですよ…そんなに魅力的な体しているのに…」

「何度言われても…AVなんて無理です。主人も子供もいるし…」

「そうですか。じゃ、今度特別室でパーティをするんですが、是非参加してみませんか?」

「何のパーティですか?…」

「金持ちの娯楽ですよ…高級料理に高い酒が飲み放題ですよ…じじぃの相手を少しすればいいだけです」

「相手って…」

「奥さんが参加したらじじぃ達が大喜びすると思うんですよ」

ドアに付いている小さな覗き窓を見ると、妻の目の前で体格の良い強面男性が妻に壁ドンをする体勢で話しかけており、妻のガウンの胸元を覗き込む体勢でニヤニヤ笑みを浮かべていました。

男性はラブホテル関係者だと直ぐに分かりましたが、恐怖心以上に妻が男性にナンパされる姿に興奮が湧き上がってしまい、ドアを開けるタイミングを伺う事にしたんです。

「少し奥の事務所でお話しだけでも…」

「困ります。主人が部屋で待っていますので…」

「旦那とエッチ!羨ましいなぁ…奥さんをヒィヒィ言わせてみたいよ」

「変なこと言わないで下さい…もう部屋に戻りますから…」

「もう少しお話しましょうよ!久々に良い女と話が出来て嬉しいんだよ」

「でも…」

妻が廊下に出て数十分が経過し、流石に様子を見に行かないと妻に怪しまれると思い、高まる興奮を抑えながらドアを開けました。

「ジュース買うって…全然戻らないから…どうした?」

「ちょっと話をしてて…彼、経営者なんだって…」

「そうでしたか!特別室を使わせてもらって…すいません」

「旦那さんですか?今日は珍しく混んでいた様で…いつも利用してもらってますから…ゆっくり休んで行って下さい」

「凄い部屋ですね…こんな部屋初めてで…」

「ここも古くなって…客を集める為に数年前に作ったんですよ」

「そうでしたか」

男性は50代と言った感じで、袖口から見えた入れ墨と強面に恐怖心もありましたが、話をしてみると気さくな感じで直ぐに恐怖心は消え、何故か興奮が湧き上がっていました。

「いやぁ、奥さん魅力的で…羨ましいなぁ」

「そうですか…」

「折角ですから例の部屋で楽しんでください」

そう言うと男性は廊下を進み奥の事務所へと向かって行ったんです。

「何話してたの?」

「ん~AVに出てみないかって…出演料を弾むからって…」

「それで何て…」

「そんなの無理って断ったわよ」

「男性にいやらしい目で見られながら口説かれて…興奮してた?」

「もう何言ってるの…してないわよ」

確かめる様にガウンの中に手を這わせてみると、陰部は大洪水状態で太腿までヌルヌルになっていたんです。

「凄い事になってるよ…男性の前でこんなにさせてるなんて…」

「ごめんなさい…パパだけスッキリしたでしょ…だから」

頬を赤らめる妻が愛おしくなり、その場で唇を奪うと同時にガウンの紐を解き、裸体を曝け出すと同時に胸や陰部を弄り始めました。

「パパ…こんな所で…経営者の彼が来たら…」

「もう奥の部屋に戻ったし大丈夫だよ」

「でも…見られても知らないわよ」

「ママの魅力的な体見せてあげようか…」

「もう変な事言わないで…」

足元に落ちたガウンを手に取った妻は小走りに部屋に戻って行き、興奮冷めない私だけが廊下に…。

ふと奥の事務所を見ると強面男性が仕切から様子を見ていた様で、ニヤニヤと笑みを浮かべていました。

妻の後を追って部屋に戻った私は、妻をベットに押し倒し硬くなった肉棒で狂った様に責めたんです。

2度目の限界を感じながらも妻を逝かせ、まだ冷めない興奮状態の妻の手を引くと個室へと向かったんです。

息を荒らす妻を椅子に座らせ、近くにあった手錠とロープを使い、AVで見た様な結びは出来ませんでしたが、それらしく妻を縛ると異常な興奮に襲われていました。

「ハァハァ…パパったら、私のこんな姿が見たかったの…」

「ママ、凄く色っぽいよ!興奮が治まらなくてギンギンだよ」

「早く入れて…」

「ママの肉感が堪らないよ…彼を呼んで来ようか」

「何言ってるの!嫌よ…こんな姿見られたら、彼だって…」

「パーティ誘われてたんでしょ…じじぃ達の相手って…こんな事されるんだ、きっと」

妻も彼が話していたじじぃの相手って言う事が、こんな事を求められている事を感じていた様で、顔を背け"ハァ"って溜め息を漏らしていました。

結婚15年目を迎えますが、こんなにも妻に興奮を覚えた事がありません。

正直、数か月前までマンネリ化したSEXで満足していましたが、もう満足出来ないでしょう…妻もきっと…。

強面男性も別室で妻の淫らな姿を見ているかも知れない…そう思うと何とも言えな衝動に襲われ、私は"男性に声を掛けて来る"と言い残し、部屋を後にしたんです。

(妻も嫌よ!呼ばないで…と言っていたんですが…)

男性が部屋の前で…そんな事を期待していたんですが、人影はなく廊下奥の事務所を覗いて見ましたが、電気は消え彼の姿は確認出来ませんでした。

のぼせた頭が少し冷え、ガッカリする気持ちと裏腹にホッとする自分が居て、特別室へと戻ろうした瞬間エレベーターの扉が開き、彼が現れたんです。

「どうも…ごゆっくり」

「はぁ…そう言えば先程、妻をパーティにって誘っていた様ですが…」

「えっ…聞いていたんですか?すいません、気になさらないで…」

「パーティって…どんな…」

「私の知り合いが数人集まって、ちょっとしたパーティを…」

「特別室でパーティって…乱交みたいな…」

「旦那さん…察しが良くって、困っちゃうなぁ…」

「やっぱり…」

「スケベな親父達が集まって…まぁいつもデリヘルとかコンパニオンを呼ぶんですが…」

「突然ですが、家内って魅力的ですか?」

「えっ…そうですね。正直良い身体付きしていると思いますよ。男好きな程良い肉付き…責めてみたいですね」

「そんなに…こんなこと聞いて良いのか、部屋に隠しカメラとか…」

「ハハハ…噂ですか!そんな事はしないですよ!見つかったらヤバいですからね」

「そうですよね…ちょっと知り合いが話していたんで…気になって」

「見られたい派ですか!」

「えぇ~少し興味があって…」

「特別室にはありますよ。鑑賞用ですけど…」

「ほ、本当ですか!」

「個室の映像は大広間のTVで見れますよ!」

「知らなかったなぁ…どうすれば…」

強面男性に説明をしてもらおうと部屋に招き入れ、大型TVの電源を付けると同時にカメラ画像へと切り替えた瞬間、妻の哀れもない姿が大画面いっぱいに映しだされました。

「これは凄い…奥さんを放置していたんですか…」

「いやぁ~妻のいやらしい姿を見られてしまって…個室を見たら試してみたくなって」

「本当にいやらしい…流石の私も股間がムズムズして来ますよ…」

「そう言ってもらえると嬉しいです!」

「旦那さん、ちょっと待っててください…良い物持って来ますから」

そう言うと強面男性は事務所へと戻り、やがて極太バイブとアナルバイブを手渡され、媚薬と思われる瓶を見せて来ました。

「奥さんにこれを飲ませれば、今以上に燃え上がりますよ…効き目は保証付きです」

「どうやって…」

「ジュースに少し混ぜるんです」

「感度が上がるんですか?」

「凄く感じる様になるんですが…今の奥さんには必要ないみたいですが…」

そう言うと男性はTV画面に映し出されている妻に視線を送りました。

息を荒らしながらマンコからはいやらしい汁が溢れ椅子に溜まりが出来ているのが分かりました。

「早く奥さんの元に行ってあげないと…」

「そ、そうします!この事は誰にも…妻にも…」

「分かってますよ。せめてこの道具を使って楽しんでください。道具は部屋に置いておいてください」

「色々すいません…」

そう言うと男性はニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら部屋から出て行きました。

男性の視線が気になりながらも、個室で待つ妻の元へと向かったんです。

目をトロンとさせ息を荒らす妻が、"パパの意地悪…"と一瞬ムッとした表情を浮かべながらも、何だか男性を連れて来なかった事にガッカリした様にも感じました。

妻の元に近寄りディープキスをすると、男性に手渡されたバイブをマンコに押し当てると意とも簡単に咥え込み、喘ぎ声を上げ悦んでくれました。

拘束された妻の姿だけでも興奮が治まりませんでしたが、バイブを咥え込んだ陰部は更にいやらしさを増し、私の興奮を最高潮に高めてくれたんです。

バイブと肉棒を交互に挿し込み妻を責めると、"逝く…また逝っちゃうわ…"と声を上げ、腰を動かす妻から肉棒を抜き逝く事を我慢させると"逝かせて…変になっちゃう"と甘える妻。

ヒクヒクとマンコを震わせる妻の陰部を真近で見ていると、椅子の真ん中に穴が開いている事を知り、穴を覗くと尻穴が見え、アナルを責める為の物だと知り、男性に借りたアナルバイブを使ってみることにしたんです。

「パパ…そこはだめぇ~」

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