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投稿:2014-12-30(火)08:00

90点以上取ったらご褒美にフェラしてくれた家庭教師の女子大生

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名無しさんからの投稿

中3の夏、親の強制で家庭教師がやってきた。

せめて普通の高校に入れたいと言われて、泣く泣く勉強する事になった。

やってきたのはお茶の水の女子大生。

メガネをかけていて、どちらかというと真面目そうなタイプ。

家庭教師が女だと誰でも期待しちゃったりすると思うんだけど、そんなエロさなんて全くない家庭教師だった。

「何でこんな事も分からないの?」

「はぁ・・・だーかーらー・・・」

いつも小馬鹿にしてるような言い方ばっかりされてて、正直うんざりしてた。

夕方19時から2時間がいつもの勉強タイム。

時々女の子らしい服装で来たりしていた。

着痩せするタイプらしく、タイトな服を着てくると想像以上に巨乳ちゃん。

それでも口調がムカつくから全然そそらなかったけど。

いつも通り勉強していると、突然携帯がブルった。

仕事中ぐらい携帯切っておけよ・・・そう思いながら見ていると、先生も気まずい顔つき。

俺の顔で理解したのか、電話には出ずに勉強続行。

でも数分ごとに電話がかかってくる始末。

「ちょっとごめんね、ここやってて」

携帯を持って立ち上がり、背後で電話に出た先生。

問題やっててとか言われても、その会話が気になって仕方がない。

だって電話に出た瞬間、怒鳴り声が聞こえちゃったし。

「てめぇー!何で電話に出ねぇーんだよ!」

いきなり怒鳴るってどんな男だよと気になって仕方がない。

拍子抜けしたのが先生の態度。

いつものネチネチした口調でもないし、妙に媚びる口調。

「ゴメンなさい、でも今バイト中なんだよ」

俺の時と全然態度も口調も違うじゃん。

問題なんてそっちのけで、先生の会話を聞いてた。

男が怒鳴るとハッキリ聞こえるけど、後はモゴモゴしてるだけ。

先生は早く切ろうと謝ってばかり。

「バイトとかいってマサヤと会ってんだろ!」

ん?マサヤ?先生は浮気でもしてるのか?

「違うってば、本当にバイト中なの。だから後で掛け直すって」

5分ぐらいしても電話してるから、ムカついてきた。

だからちょっと意地悪してみる事にした。

「ちょっと俺トイレ・・」

わざと電話に聞こえるぐらい大きな声で言ってやった。

そしたらすっごいビックリした顔を先生がしてた。

トイレから戻ってみるとまだ先生は電話中で、しかもさっきよりも状況はヤバいみたい。

日頃ネチネチ苛められてたから、俺は言ってやった。

「あぁ〜まだ電話中?俺は邪魔?」

またしても電話に聞こえるぐらいデカい声で。

そしたら先生またキョドっちゃって、オロオロしちゃう始末。

電話口では男が猛烈な勢いで怒鳴ってるし。

「マサヤいるんだろ!マサヤ出せよ!」

完全に俺とマサヤを勘違いしてるっぽい。

先生を見ているとかなりヤバそうだった。

「早めの休憩って事にします。俺、下にいるんで終わったら来てください」

ノートに書いて先生に見せた。

リビングでお茶を飲んでいると、しばらくして先生が降りてきた。

表情はドヨーンとした感じ。

親が笑顔で「お疲れさま」と言っても、完全に作り笑顔だったし。

表情がマジで凍りついてるって感じかなぁ。

休憩が終わって部屋に戻ると、いきなり先生が言ってきた。

「お願いだから電話で説明してくれないかな?」

「何をですか?」

「さっきの電話なんだけど」

「イヤですよ。すげぇ怒鳴ってたし」

「家庭教師なんだって言ってくれるだけでいいから」

「いやいや、怖いからイヤですよ。先生が言えばイイじゃん」

「言っても聞いてくれないから頼んでるの。ねっ?お願い」

「電話の人は先生の彼氏?」

「そう、普通の大学生だから怖くないよ。ね、お願い!」

「でもなぁー、俺に何にもメリットないし」

「今度何かプレゼントするから。お願い!」

「別にプレゼントとかはいらないけど。まぁ〜いいか、電話に出ますよ」

先生が電話をすると、相手は速攻で出た。

そんで一発目からまた怒鳴ってる状態。そんな状態でとりあえず電話に出てみた。

「あの〜先生に家庭教師してもらってる者ですが・・」

「あぁ?マサヤじゃねぇーの?」

「違いますよ、俺中3ですし」

「ホントかよ?」

「ホントですよ。じゃ、電話変わりますよ」

「待て待て、お前携帯持ってるだろ?番号教えてみ?」

「はぁ、いいですけど」

携帯番号を教えたら、今度はそっちにかけてきた。

「これでウソだったら逃げれねーんだからな!」

そう言ってたけど、嘘でも何でもないから「はいはい」言っておいた。

その後はちょっと先生が電話してたけど、話が丸く収まったみたい。

「本当にありがとう。疑いもなくなったみたい、ありがとね」

いつもとは違って、やたら低姿勢な先生。

ちょっと可愛いっぽい雰囲気を醸していた。

「別にいいですよ、良かったですね」

何事も無かったかのように勉強が始まったが、以前とは違ってやたら優しい先生になってた。

3日後の金曜日、いつも通り家庭教師が来て勉強タイム。

窓は開けていたが、先生は上着を着たまま。

「寒いなら窓閉めましょうか?」

「ううん、大丈夫」

変に思ったがそのまま続行。

しばらくして先生の顔を見ると、薄ら汗をかいている。

「暑いならクーラー入れましょうか?」

「うんん・・・気にしないでいいよ、大丈夫だから」

「だって汗かいてますよ。上着脱げないならクーラーつけますけど」

「う〜ん・・・大丈夫。上着脱ぐから」

なんだ?コイツはと思ったが、脱いだ時理由が分かった。

白いノースリーブで、胸元がザックリ開いているシャツだったから。

胸の谷間がばっちり見えるし、前に屈むとブラまで丸見えだったし。

教えてもらってる時も、気になってチラチラ見てしまう。

横に並んで座ってるから、モロに見える。

「なに?先生はこれからデートなの?」

「えっ?まぁそういうこと」

「デートの時はいつもそんな露出度の高めな服なの?」

「う〜ん・・・そうかなぁ・・・?」

「だって下着まで見えてるよ?大丈夫なの?」

「ホントに?やっぱり上着着るね・・」

「いや・・いいんだけど。それが彼氏の好みなんだ?」

「もういいから勉強しなさい」

それからの1時間は地獄でした。

横に巨乳がプルプルしてるし、動くとブラまで見えちゃうし。

どうにか誤魔化そうとしてたけど、ずっと勃起してる状態が続いた。

休憩が終わっても、巨乳が気になって仕方がない。

「今日は調子悪いのかな?」

「そんな事ないけど・・・」

「・・・これからする事は絶対に秘密にしてね?約束出来る?」

「何するの?」

「約束してくれないと出来ないから、してくれる?」

「するけど、何するの?」

俺はずっと気になって勃起してたの知ってたんだと思う。

いきなりベルトに手をかけて、カチャカチャベルトを外し始める先生。

「ちょっ・・何してんの?えっ?なに??」

焦る俺はシカトで、先生はベルトを外してジッパーを下した。

トランクス越しに勃起したチンコ。カウパーでシミができてた。

先生は無言でトランクスをズリ下げ、おもむろにチンコをシゴき始めた。

他人に勃起したチンコを見られるのも初めてだし、触られるのも初体験。

気持ちいいやら恥ずかしいやらで、俺は動けなかった。

先生は手慣れた感じでチンコをシゴいて、ものの数分で限界を迎えた。

俺は慌ててティッシュを取り、亀頭を押さえてイった。

先生もティッシュに包まれた亀頭を一緒に握っていた。

「これで勉強に集中出来るよね?約束だからね?」

「うん・・」

おかげで集中できたけど、その日からのオカズは決まってしまった。

あの時だけは集中できたけど、それ以降は気になって仕方がない。

週が明けて先生がやってきた時、思い切って言ってみた。

「あの時は良かったけど、全然集中出来ないよ」

「そっかぁ。じゃ、これからは頑張ったらご褒美あげるって言ったら?」

「ご褒美ってなに?」

「それは頑張った時のお楽しみね」

先生がいう頑張るってのは、先生が出すテストの点数だった。

範囲をあらかじめ決めて、それに向かって勉強する事。

先生が来た時に、まずそのテストをやる。

90点以上だったらご褒美、89点以下だったらご褒美無し。

これで一気に勉強する気になった。

言われた範囲は広かったけど、まず1回目のテストは90点超え。

採点をし終わった先生は、また無言でベルトに手をかけてきた。

トランクスの前からチンコを出し、先生はゆっくりシゴきだした。

根元からゆっくりとシゴき、動きが次第に早くなっていく。

突然動きがまたゆっくりになった瞬間、今度は亀頭に感じたことのない感覚が広がった。

ハッ!?と思い見てみると、先生が亀頭をチロチロと舐めていた。

亀頭に舌がまとわりつく度、腰が動くほど気持ち良かった。

そんな快感が続いたが、今度はもっと強烈な快感が亀頭全体を包んだ。

先生が亀頭全てを口に含んだから。

先生はチュポチュポと小さな音を立てながら、亀頭をしゃぶっていた。

今思えば先生はフェラ好きだったと思う。

舐め方が丁寧で、バキュームの強弱や舌の動きが抜群だった。

俺は前回よりもっと短時間で限界を感じた。

ヤバい!と思ってティッシュを取ったが、先生はチンコから口を離さない。

「あっ・・・ダメだ・・・出ちゃっうってば・・・うっ・・・」

先生のバキュームが強くなってしゃぶり方が激しくなった。

俺は何もできずに、そのまま先生の口の中に精子を出した。

口に出した精子をティッシュに出す先生。

「100点取ったら、1番のご褒美だから頑張ってね?」

「うん・・・」

先生は週に2回やってくるので、その度にテストをやった。

調子がいい時は2回とも、先生にフェラしてもらって口に出した。

だんだん慣れてきて、先生のフェラもどんどん卑猥になっていった。

竿を握ってシゴきながら、亀頭を舐め回す。舐めながらこっちを見てきたり。

フェラをしている時の先生の目は、毎回トロ〜ンとしていた。

今思えば完全に淫乱なメスの目。

裏スジを丁寧に根元から亀頭まで丁寧に舐めたり、玉袋まで舐めてくれた。

この先生のご褒美のおかげで、俺の成績はウナギのぼり。

2学期の期末テストでは、なんとクラス2位という成績。

この結果が出た時、ご褒美中に先生のオッパイも触ってOKと言われた。

先生はノーブラになってくれて、俺は跪く先生の胸元から手を入れた。

既に乳首は硬く勃起していた。

俺は両手で両方のオッパイを鷲掴みにして揉みまくった。

揉まれるとチンコを咥えたまま、先生は小さな声で喘いでいた。

その声にも興奮し捲りで、いつも以上に短時間で口に出してしまった。

期末テストが終わって数日後、念願の100点を取る事ができた。

「あ〜あ・・・100点取っちゃったかぁ・・・」

「1番のご褒美ってなに?」

「どうしよっかなぁ・・・」

「約束したじゃん!1番のご褒美でしょ!」

「しょうがないなぁ・・・」

期待していたが、先生はいつものように丁寧はフェラを始めた。

いつ特別なご褒美があるのが期待していると、しばらく舐めた先生が突然立ち上がった。

そして俺の前に跨ってきた。

先生はチンコを手で持ち、アソコに擦りつけてきた。

下着をずらしたんだと思う。

ネチョネチョした感覚が亀頭に伝わってきた。

それだけでも俺は凄い興奮しちゃって、思わず先生のオッパイを揉んだ。

その瞬間、チンコに生温かい感触が広がった。

ゆっくり先生はそのまま座ってきた。

「はぁ・・・、入ったの分かる?」

「うん・・・」

「初めてでしょ?エッチしたの。気持ちいい?」

「凄い気持ち良い・・・」

「あっ・・あっ・・凄い・・あぁ・・」

先生はゆっくりと上下に動いた。

動く度にチンコ全体が信じられないほどの気持ち良さを感じた。

「イキそうになったら言ってね?」

そう言って先生はだんだん激しく上下に動き出した。

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