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投稿:2015-06-27(土)03:00

【睡姦】レズの人妻に、私の部下の子に惚れたから協力してほしいと相談された

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京都府/与太郎さん(50代)からの投稿

前回の話:【睡姦】新入社員の後輩とその友達のデパガに眠剤盛って好き勝手した話

有頂天の夜から早いもので、半年の時間が流れていきました。

その間もちろん我が家での小宴会は三度あり、参加メンバーも1人増えて私を入れて4人。

でも、毎回のように美味しい思いは無理ってもの。

そりゃそうだ、毎回昏睡ってのは間違いなくバレバレだもん。

一人増えたのはなんと人妻さん。

名前はT子さんで、19歳で結婚し、今23歳とのこと。

A美さんの知り合いで、どうやら事情があるらしく、元気づけのために呼んだってことらしい。

もちろん何の事情なのか知らないし、特に興味はそそられない女性だった。

ただ、毎回22時半頃で終わるただの小宴会でも、彼女らにとっては結構なストレス発散の場になっていて、最近では定例と言えるほど恒例の集まりと化してしまいました。

こちとらキャピキャピやかましい程のお喋りに辟易するけど、まぁその内にいい思いもあるだろうと、彼女たちのペースに合わせてます。

あぁつまらん。つまらん。

ある日、例の営業さんから声がかかりました。

前回のプロジェクトの事もあり、今では会社で一目置かれる男となった、あのいけすかない野郎からのお誘いです。

「申し訳ないね、忙しいのに」

「いえ、大丈夫ですよ。で、何かお話でもあるんでしょうか?」

「いやぁ、実は今日の朝、社長に呼ばれてね。内々の話の段階なんだけど、来月の人事でこの俺が常務になるって言われたんだ」

「えっ、それはおめでとうございます。やはり実力者はスピード出世ですねぇ」

「いや、そりゃ誉めすぎだよ。君の力があってこそだよ。ははは」

なにが「ははは」だよ。このトンチキ野郎が・・・。

たまたまいい仕事に当たり、周りが必死にフォローして勝ち得た成績じゃぁねぇか、勘違いするんじゃねぇよ。

「それでだ、常務になったらね、ちょと社内組織を変えようと思ってさ。君が課長をしている企画課なんだけど、営業2課と合体させて「営業企画部」に昇格、今の営業1課は営業部に昇格、その二つの部を常務の私が統括するって考えてるんだ」

「へぇー、もう先のことを考えてらっしゃるんですねぇ、さすがは花形営業マンです」

「おいおい、話はまだ終わってないよ。そこで今の私のポストが空く訳だが、どうかね、営業企画部長ってやってみる気はあるかね?」

げっ、うだつのあがらんこの俺が部長だって!?

晴天の霹靂だね。

いやここは演技が必要。

「いや、そんな大役、私にはとてもとても・・・」

「返事は今でなくてもいいよ、ま考えておいてくれ。君がかつては切れ者だったって事は知ってるよ、ははは」

ははーん、このおっさん次期社長狙いだな。

先を見据えて派閥作りを始めるつもりってのは見え見えだよ。

その手始めが俺という訳か。

あぁいいよ、あんたの書く絵に載ってやるともさ、ただし、当分って言葉がつくけど。

その日の夕方には早くも噂が広がり、眼を輝かせたS子がデスクにやってきて、小声で

「おめでとうございます。次の集まりはお祝いの場になりますね、ふふ!」

「何を言うんだ、まだ受けたわけじゃないし、それに断ろうかとさえ思ってるのに」

「そんなぁ、ダメですよぅ。私営業2課ですから直属の部下になれるって喜んでますのにぃ・・」

「まぁ、考えておくとしか言いようがないんで、この噂話は広がらないように頼むよ」

「はい・・・、ところで、A美さんが連れてきたT子さんがまた行きたいって伝えてきてるんですけど」

「いいじゃないか、出る人拒ばず、来る人拒ばずだよ」

「それがなんか課長さんに相談があるみたいで、集まりの前にその相談に乗って欲しいって話なんですが・・」

「そりゃ無理だ、うだつの上がらん私じゃ力不足だろ」

「それが、人畜無害、安全パイの人に相談って話で、その・・・・課長さんの娘さんのことやら色々、私喋っちゃってしまって・・・・すみません。それでT子さん、課長さんにって白羽の矢を立てたみたいで・・ごめんなさい」

「はぁー・・そうなのか。じゃぁどうなるか分からんけど、とにかく話だけでも聞きますか。そうだな、今度は土曜になるかな。昼から相談ってことで、夕方から飲み食いって段取りにしましょう」

「わかりました。すみません、ありがとうございます。早速伝えますけど・・・・」

「けど・・・なんだね?」

「いえ、何でもないです。ありがとうございました」

ん?何か隠し事かな。

それにしても2回しか参加していない人妻T子の相談って何だろう。

そうだなぁー、そう言えばS子もA美も独身だけど、T子は家庭を持つ女だな。

何かよからぬ話かもしれないな。

人妻から見たこの集まり、人畜無害、安全パイである寂しい中年男の印象。

でも人妻独特の勘が働いて何か感ずいたか?

うーん、嫌な話なら誤魔化してでも、その場をしのがねばならんなぁ。

あー、うっとおしぃ!

土曜日の15時頃、A美に付き添わされてT子が来た。

A実は気を利かしてすぐ帰り、私が入れてやったコーヒーを上目遣いの顔で飲んでいる。

そのT子が前に座っていて、何度か視線が合う。

緊張気味に黙っていたT子が突然の涙、頬に流れ小さな嗚咽が始まった。

えー、何なのさ!

「ちょっとちょっと、どうしたの?」

落ち着いてから、何やらぼそぼそ話出した内容はあまりに想像を超えたものでしたよ。

T子、その告白とも言える話は、実は私はレズ、それも真性のレズで、結婚なんて世間体を踏まえたものだけ、旦那はゲイ、70歳前のおじんに夢中らしい。

(はぁ?)

つまり性的に仮面夫婦を続けているって事実。

旦那は男だから外で何しても特に目立たないけど、主婦じゃそうはいかない。

近所の口うるさい目もあるし、仮面生活がもう耐えられない。

そんな時、ここでの集まりで見たS子に一目惚れ。

でもS子さん、まるで処女みたいで、もし告白しても私みたいなレズ女じゃ気持ち悪がられるだけで嫌われる・・・でも狂うぐらい好きで好きでたまらない。

欲しい、欲しい、欲しくてたまらない。

この集まりを利用してなんとかならないか、私の想いを遂げることができないか、幸いS子さん、なんだかあなたに全幅の信頼を置いているみたいで、こんな破廉恥な相談、告白できる相手はあなたしかがいなかった・・・てぇ話。

驚いたねぇ、けどよく見るとこのT子、そこそこボーイッシュな容姿だし、服装もラフ、アクセサリーも身につけていない。

ふーむ、レズのタチさんか。

面白いじゃねぇの。

そこではっきり言ってやった。

「これまた驚きだけど、でもそんな話、この俺が何の役に立つのかなぁ。レズやホモの世界ってわからん世界だし、あんた、早い話が惚れた相手をなんとかどうこうしたいって話でしょ?」

「は・・・・・い」

「で、俺を利用してその想いを遂げたい」

「は・・・・・い」

「じゃぁ、相談じゃなく、お願いって訳ですか?」

「は・・・・い」

ったく、言いたいこと言ったあげく、こちらの言葉には「はい」としか言えないのかよ。

俯いていくT子。

その瞬間、レズかも知れないけれど、その肉体を見てみたい衝動が私の中に生まれやした。てへっ!

「わかった、何とか考えてみよう。ただし、言わなくても分かっているだろうけど、これはあなたと私の秘密だ」

秘密大好きですぅ!

「はい・・・私はどうすれば?」

「今夜の今夜の飲み会ではあまり飲まないように。酔ってはいけない。そして最後の雑炊はあまり食べないように。意味わかる?」

「はぁ・・・なんとなく」

「じゃぁ、一旦帰って旦那に今晩は飲み会で遅くなる、場合によっちゃぁ夜中まで宴会だって言っておいてくださいな」

面白くなってきた。

嫌な話かと予想していたけど正反対、久しぶりの燃える夜になりそうだ。

T子が帰ってから忙しかった。

今度はデジカメじゃなく動画だ。

どこに隠すか?

うん、娘が小さい頃持っていた人形がいくつかあるはず、それを利用するか。

うーんと、電源は?

楽しい作業だね。

皆が集まり小宴会は始まった。

T子はなんとなくぎこちない。演技の下手な奴だ。

目が合うが俺は知らんプリ。

T子も慌てて視線を外す。

おう、ちょっと可愛いじゃないか。それに比べてS子がはしゃいでいる。

どうやら俺の昇進によって直接の部下になるのがマジで嬉しいらしい。

無邪気ってのも罪なもんだ。

さて雑炊の時間、いつも通りに作るのはこの俺。

盛り上がっているのを利用して23時を過ぎてから台所に立った。

T子の目が俺を追いかける。

私の手元を凝視しているようだ。

もちろん体で隠しながら粉末をまぶしていく。

さてここからが難しい。

「あー、自分の娘と同じ年頃の人と飲んでると娘を思い出すなぁ」

と言いながら席を立ち、人形の傍らに置いてあった一枚の写真を手に取る。

席に座ってしげしげと写真を見入る。

人形を抱いた3歳の娘が笑っている。

S子が覗きにきて微笑んでいる。

昔の娘の姿を思い浮かべる男の哀愁がその場を包んだ。

我ながら迷演技だなぁ。そして雰囲気一転。

「さぁさ、食べよう。飲み足らなければビールもまだまだあるし、眠くなったらゴロ寝。そう、集団ゴロ寝だぁ」

ドッと爆笑!

ったく、皆さんもう少し人を疑うもんだよって、俺ってほんと悪い奴。

15分ほどで鍋は空、更に15分、起きているのはT子と俺。

「俺がいちゃぁ嫌だろ、先に寝るよ。あとは知らんけど、無茶はするなよな。約束だよ。でないとこれっきりにするから」

脅しみたいなセリフにT子は真剣な面持ちで頷く。

持っていた写真を元に戻しながら、傍らのハンディビデオの録画ボタンを押す。

T子はS子の寝顔をじっと見ている、唇が片方だけやや上がっている。

もう目の前の肉体に興奮が生まれてるのだろう。

私はさっさと、おねんねです。

覗き見なんて危険なことはいたしません、はい。

朝方、お開きで皆様方はご機嫌でご帰宅。

T子は皆に隠れて私に手を合わせて頭をコクリと下げた。

よしよし。

さて、それじゃぁ録画を鑑賞しましょうか。

仰向けに寝ているS子、その横にT子があぐら座り。

T子の手が動いた。

S子のブラウスのボタンを外していく。

ピンクのブラジャーも外す。

外し方が上手い、参考にしなければ・・・なんてね。

S子の両手をまっすぐ上げ、バンザイの形に。

T子、まず脇の舌から舐め始める。

ふーん、スタートが脇の下ねぇ。

その舌先が手首に方にゆっくりと上がっていく。

そして指先はすっぽりと口の中へ。

目を閉じて親指から小指まで舐めて舐めて舐めたおすT子。

いいねぇ。

徐々に息遣いが荒くなってるのか、画面からはぁはぁと音がする。

おもむろにT子が脱ぎ出した。

なんと全裸になってしまう。

S子の頭に回りこんで中腰になり、今舐めていたS子の手を自分の股座に挟み込み、腰を前後に動かして顔を天井に向け、眉の間にシワを寄せ、何やら呻いている。

S子の指を何本か曲げて、自分の膣に差し込んでいるみたい。

ほう、なるほどねぇ。

指がふやけたらどうすんのさ、とバカなことを想像する。

とは言え、正直こんな画像は初めてですぅ。えへへ。

S子にしてみれば、顔に跨ぎ込んで自分のあそこをS子の口元になすりつけたかったのだろうね。

けど起きられては困る。

無茶はするなと言った俺の言葉も効いているんのだろうなぁ。

そしてT子は露わになったS子の乳房に顔を埋める。

まぁなんと長いペッティングなんだろ。

また脇の下に移る。乳首に戻る。

ひとしきり舐めたあと、いよいよ下半身に体をずらしていくT子。

スカートを捲くりあげ、白いパンティをこれまた器用に脱がしてしまった。

M字開脚、S子の秘部に顔を埋めながらT子の右手が自分の秘部に移っていく。

おい、あんたの頭でS子のあそこが見えねぇじゃないか!

まぁその替わりにT子のバックスタイルというか、ドッグスタイルが丸見えなんですけどね。

言っとくけど、録画のことはもちろんT子は知りもしないです。

まさか自分の四つん這いが見られてる、録画されてるなんて思ってもいない。

それが俺の醍醐味なんだよ。

T子はしつこくS子の秘部を舌から上に舐めあげていると同時に夢中で自分のつぼを指でこねあげている。

つぼから滴り落ちる白い半透明の液が床を濡らす。

相変わらず息遣いが激しい。

今までは自分が寝込んでいる相手の肉体で遊んでいた。

今は見られているとは知らない女意識のない女を弄んでいる。

S子は何も知らされず、弄ばれている。

この子がもし、自分の娘だったら・・・また嫌悪感が出てきた。

今さらいい子ぶっても仕方がないのは解っているのだが・・・。

画面ではT子がS子をうつ伏せにして肛門をいじくっている。

舐めて湿った指を肛門に抜き差ししている。

ほう、レズのネコはそんなやり方でも凄く感じるもんだろうか。

まぁホモでもそのあたりは同じなんかなぁ、とか思っているうちに、T子が持ってきたカバンから何やら持ち出した。

ゴツいバイブだ。

おいおい、そりゃダメだよ。S子に感づかれるぞ!と言っても相手はDVD。

そのまま画面を凝視していると、グロテスクなバイブに先端を自分の股ぐらに押し当てた。

T子の口が半開きになっている。

片手でバイブ、もう片方の手はS子の手を握っている。

握るだけでレズ行為の連帯感を感じたいのか?

T子が握るごついバイブは、"ズブリッ"という音が聞こえそうなくらいに見事に根元まで入った。

そのバイブを前後させずに渦を巻く動作でこねくり回していくT子。

ブーンという音がスピーカーから鈍く響いてくる。

バイブが渦回転から前後運動に変わる、ゆっくりとした動きが段々加速する。

うへー、なんて長いバイブ運動。

これじゃ壊れるんじゃない?って思うほど長く、しつこくバイブを揺さぶっている。

相手が起きてるんなら絶頂に行き着くまで責めるんだろうなぁ。

そのバイブの激しさにT子の肉体が律動し、T子が握っているS子の手が震えているじゃないか。

気が付くか?って思ったとき、T子さん、絶頂を迎えたのか突然動きが止まり、ぐったりとして動かなくなった。

それから数分後、台所に立ちハンカチを濡らしてからT子はS子のM字の前に座った。

丹念に拭いている。

そう、愛おしそうな表情、少し微笑みが顔に浮かんでいて、S子の肉体を丁寧に拭いていく。

最後に寝息を立てているS子の唇に自分の唇を合わせて、やがてS子の身に服を着けていった。

自分も服を着てから、S子に添い寝する形でT子は目を閉じた。

シーンはそこまでだった。

ふー、見るだけで疲れるねぇ。

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