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投稿:2015-04-12(日)12:00

【お勧め】美人で20代後半にしか見えない友達の母親に筆下ろしをお願いした

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名無しさんからの投稿

中◯2年の時、ゲーム友だちができた。

クラス替えの時に前の席に座っていた白井雅人と僕は、放課後はほぼ毎日彼の家でゲームをした。

そんな僕たちに混じって雅人の母親、知美さんもゲームに興じた。

知美さんは当時30代後半だったと思うが、見た目がとても若く美人で、最初僕は20代後半だと思っていた。

知美さんはとても明るい人で、しかもゲームがメチャクチャ得意。

僕たちにとってゲームの師匠みたいな存在だった。

知美さんの旦那さんは単身赴任だった。

収入はかなり良かったみたいで、暮らしぶりは裕福に見えた。

知美さんは専業主婦で、家事の空いた時間にゲームをしているうちに上達したと話してくれた。

知美さんは美人なだけではなく、たまらないほど魅力的な肉体美の女性だった。

スラリとした体型でありながらお尻はとても肉付きがよく、胸はとても形が良く綺麗だった。

おまけに知美さんは全く男の目というものを意識していないのか、僕が遊びに来ても庭に洗濯した下着を干しっぱなしにしている事が時々あった。

知美さんと出会うたびに、僕は知美さんの事を性の対象として見るようになってしまった。

庭先に干している白のブラとパンティを見た日には、知美さんがそれを着ている姿を想像してオナニーをしてしまった。

何度か雅人の家に遊びに行っているうちに、僕はとうとう雅人と知美さんの目を盗んで知美さんの部屋を物色するようになってしまった。

そして、知美さんの下着を漁ってはそれを眺めるという変態じみた行為をするようになった。

知美さんの下着を見てはすぐに勃起してしまう僕はオナニーしたい気持ちをグッと堪えて、それを目に焼き付けて家でオナニーをした。

そしてとうとう、僕は知美さんの下着が欲しくなってしまった。

僕はトイレを借りるフリをしてクローゼットの中から知美さんのパンティを物色した。

よく見た白のパンティ、淡いピンク、色っぽい黒のセクシーなパンティまであった。

その中に白のレースのTバックがあった。

僕は思わずそれを自分のポケットの中に突っ込んで、家に持ち帰ってしまった。

知美さんのパンティを見ながらオナニーの日々。

それは異常なまでに興奮したが、もっと先に進みたいと思うようになってしまった。

知美さんとセックスがしたくてたまらなくなってしまったのだ。

僕は雅人の目を盗んで、2階の自室で洗濯物を片付けている知美さんを後ろから犯そうと計画を立てた。

思い出すだけでも恥ずかしい稚拙な計画だった。

胸を揉みまくって知美さんを感じさせられたら、その気になった知美さんが最後まで許してくれると思い込んでいたのだ。

まさにエロ漫画、エロ動画の見すぎだった。

そして、僕は計画を実行に移した。

1階の雅人の部屋を抜け出し、取り込んだ洗濯物を2階の自室のクローゼットに片付けている知美さんの胸を思いっきり揉んだ。

知美さんは喘ぐ事も、悲鳴を上げて抵抗する事も無かった。

僕を見るとお腹を抱えて笑い出したのだ。

可愛らしく笑う知美さんの対応は今思えば大人の対応だったと思う。

余裕ある知美さんの対応に焦った僕は

「好きなんです!エッチさせてください!」

と狼狽えながら胸を揉んだ。

「まだそういう事は早いわよ♪」

知美さんは優しく微笑んで僕の頭を撫でた。

知美さんとエッチする計画は見事に失敗に終わり、僕はとても気まずい気分で雅人の部屋に戻った。

何事も無かったかのように雅人と接していると、これまた何事も無かったかのように知美さんがいつものように一緒にゲームに参加してきた。

夕方になり、家に帰ろうとした時だった。

玄関先で僕は知美さんに手招きされた。

気まずい気分で知美さんに近づくと、リビングに連れてこられた。

そして知美さんは、雅人の目を盗んで僕の頬にキスをしてくれた。

驚いて呆然としていたら、知美さんは悪戯っぽい笑顔でクスクスと笑っていた。

それ以後、雅人の家に遊びに行くと知美さんは誰もいない部屋に僕を呼んで軽く頬にキスをしてくれた。

その行為はとうとう唇同士のキスになった。

僕の頬を柔らかい手で包んだと思ったら、知美さんの柔らかい唇が重なった。

唇を重ねるキスを何日かしてくれたら、それはディープキスへと発展していった。

知美さんの舌が入ってきた時はとても驚いたが、僕も舌を絡めてみると知美さんが情熱的に

「んっ!んんっ!んんっ!」

と舌を絡ませてきた。

知美さんの顔は赤く、とても色っぽい表情になっていた。

我慢ができなくなった僕は知美さんの胸を触ろうとすると

「まだそういう事は早いわよ」

とまた同じ事を言われてしまった。

雅人の目を盗んで知美さんとディープキスをする日々が続いた。

知美さんとのディープキスはメチャクチャ興奮した。

僕はいつもキスするとギンギンに勃起した。

それは知美さんに見つかってしまい、

「おっきくなってるの?」

と笑われてしまった。

そして、知美さんはディープキスだけではなく、ブラに包まれたおっぱいを見せてくれるようになった。

ある日、

「いい物見せてあげる♪」

と言われて知美さんの部屋に入ると、知美さんは上着を捲って胸を見せてくれた。

知美さんは着やせするタイプで、その胸は思った以上に巨乳だった。

そして大きさよりも息を飲んだのが、とても綺麗な形。

知美さんのしなやかな肢体に美乳がとても魅力的だった。

知美さんはとても派手なブラを身に付けていた。

そのブラが知美さんの美乳にとても合っていて、知美さんの魅力を引き立てていた。

思わず知美さんの胸に触れようとすると、

「ダメよ♪」

と言われ、上着を元に戻して胸を隠してしまった。

それからは知美さんは僕に何度もブラに包まれた胸を見せてくれた。

ただ、触らせてくれる事はもちろん、ブラを外して乳房を見せてはくれなかった。

盗んだ知美さんのパンティを見ながら、知美さんの胸を思い出してはオナニーに耽る日々が続いた。

6月末の事だった。

雅人の家でテスト勉強という名目で結局遊び、帰ろうとした時知美さんが手招きをしてきた。

また胸を見せてくれるのかな、とドキドキしながら知美さんに近づいた。

すると知美さんは僕の耳元で、

「今週の土曜日は空いてる?」

と尋ねてきた。そして、

「エッチさせてあげる・・・・・・♪」

信じられないその一言に僕の胸は高鳴った。

嘘だろうと思って知美さんを見ると

「お家の人には雅人の家に泊まりに行くって言っておいてね」

と言われた。

僕は何度も頷くと、知美さんはおかしそうに笑っていた。

その日から僕はエロ動画を真剣に見てセックスの予習(?)をし、精液を溜め込むようにオナニーも止めた。

そして約束の土曜日。

僕は知美さんと人目の付かない公園で夕方に待ち合わせとなった。

その日の朝からエッチができる事への期待でいても立ってもいられず、約束の待ち合わせの時間の30分前にはそこに来ていた。

そこに知美さんは約束の時間の10分前に車でやってきた。

知美さんの運転する自家用車に乗せてもらうと

「雅人には高校の同窓会に行くって嘘ついちゃった」

と悪戯っぽい笑顔を見せてくれた。

知美さんは車で隣の県の市街地まで連れて行ってくれた。

そこの商業施設でショッピングをしたり、食事をしたりとデートした。

知美さんはサマーセーターにデニムのショートパンツというファッションだった。

その時に初めて知美さんの生脚を見たのだが、無駄な肉が付いていなくてモデルのようにとても美しい脚だった。

しかもお尻は豊満で形が素晴らしい。

知美さんのあまりのスタイルの良さに、通りすがりの男共が思わず見惚れるほどだった。

僕はこれからあの美脚とお尻に触れることができると思う度に、股間を膨らませてしまった。

食事を終え、車に戻るといよいよこれからだと胸が高鳴ってきた。

知美さんが連れてきてくれたところはラブホテルではなく、ビジネスホテルだった。

安いビジネスホテルではなかったが、エッチをするといえばラブホテルだと思い込んでいた僕は思わず拍子抜けしてしまった。

そのことを言うと知美さんは

「◯学生の男の子と一緒だと怪しまれるじゃない?」

と微笑みながら説明してくれた。

その時になって何故知美さんが人目の付かない公園で待ち合わせをして、隣の県まで来たのかがやっと理解できた。

部屋に入ると、知美さんにシャワーを浴びてくるように言われた。

バスルームで服を脱いでシャワーを浴びた。

もうその時点でペニスは勃起していた。

シャワーを浴びてホテルの寝間着を上から羽織って出てくると、勃起したままの股間を知美さんに見られて笑われてしまった。

続いて知美さんがシャワーを浴びる事に。

「覗かないでよ♪」

と冗談を言いながら知美さんはシャワーを浴びにいった。

ベッドに座って知美さんがシャワーを終えるのを待つ時間が、異様に長く感じられた。

僕の心臓はずっとドキドキと高鳴っていたが、知美さんがバスルームの戸を開ける音が聴こえるとそれは更に激しくなった。

「お待たせ〜♪」

いつものように明るい口調でバスルームから出てきた知美さん。

その格好は下着姿だった。

僕が知美さんのタンスを物色した時には見たことが無い、紫の扇情的なブラとパンティ(Tバック)だった。

下着姿の知美さんをじっと見ていると、微笑みながら僕の隣りに知美さんが座った。

そしてキスをした。

「んんっ・・・んむっ・・・んんっ・・・」

何度目か解らない知美さんとのディープキス。

でも知美さんの表情は今まで見た事が無いくらいエッチな表情をしていた。

たまらなくなった僕は思い切って知美さんの胸をブラの上から触ってみた。

「あん・・・もうちょっと優しくしてね・・・」

僕が力を入れすぎたせいか知美さんが僕の手を取ると、知美さん自身が感じる手つきをレクチャーしてくれた。

「優しくしてもらえると感じるから・・・」

言われる通りに手を動かすと、知美さんからあんあんと艶かしい喘ぎ声が。

あの知美さんが胸を揉まれて喘いでいる・・・その現実に僕の股間は張り裂けんばかりに膨らんでしまった。

僕は知美さんのブラに包まれた胸を触りながら、脚にも触れてみた。

とてもすべすべしていて、いつまでも触っていたいと思うほどだった。

そして、いつも見てはオカズにしていた知美さんの豊満なお尻にも触れた。

ずっと触りたいと思っていた知美さんのお尻に触れることができて僕は感動した。

お尻に触れると知美さんは驚いたように

「あっ!ああん!」

と可愛らしく喘ぐ。

「それじゃあ直接おっぱい触らせてあげる♪」

僕に背中を向けてブラのホックを外させようとする知美さん。

知美さんのうなじから背中にかけてのラインはため息が出るほど美しかった。

僕は緊張していたわりにはすんなりとホックを外すことができた。

微笑みながら知美さんがこちらを振り向くと、知美さんの美乳が。

形、そして乳首もとても綺麗。

驚いたのが、右側の乳首だけがぷっくりと大きくなっていた事だった。

「感じて大きくなってるの?」

「うん・・・。ホントに初めて?もしかしてエッチしたことがあったりして?」

僕の問いかけに知美さんは優しく微笑んで答えてくれた。

僕の愛撫で感じて大きくなったと思うと嬉しくって、その右側の乳首を舌先でペロペロと転がしてみた。

「あぅっ・・・!あん!・・・んんっ!」

知美さんの喘ぎ声が大きくなった。

僕はもう片方の乳首も感じさせて大きくしてやろうと執拗に左の乳首にしゃぶりついた。

「舐めるだけじゃなくって・・・指でつまんでみて・・・」

知美さんの乳首を勃たせようとしているのがばれたみたいで、知美さんは自分が感じる方法を教えてくれた。

言われるまま指で摘む。

予習したエロ動画の内容を思い出して、扱いたり優しく弾いたりしてみた。

「あっ!ああん!」

すると、今まで小さかった左側の乳首もまるで豆のように大きく膨らんできた。

知美さんの乳首を舐めながら、太股からお尻へと愛撫を繰り返した。

すると知美さんが下着の上から僕のチンポを撫でてきた。

「すっごく固くなってるわね・・・」

優しく摩られているだけなのにそれだけでイキそうになるくらい気持ちが良かった。

快感で体が自分の意思に反してビクッビクッとなってしまった。

そんな僕に知美さんは優しく微笑んでくれた。

「それじゃあ私のアソコも触ってくれる?」

知美さんは僕に愛撫をしながらパンティを脱ぎ始めた。

知美さんのアソコは美しい肢体と対照的な卑猥な部分と思った。

知美さんの裸があまりにも綺麗な分、とても違和感を感じてしまった。

指でアソコを恐る恐る触ってみた。

「あっ!ああん!」

ヌルヌルしたアソコを弄ると知美さんは色っぽい声を出して僕にしがみついてきた。

知美さんのエッチな声が聞きたくてアソコを何度も弄った。

すると、知美さんも対抗するかのように僕のペニスをパンツの上から優しく撫でる事を再開してきた。

オナ禁していたこともあり、少し弄られただけでもたまらなかった。

僕はたまらず、

「もう入れたいです・・・」

とお願いすると、

「それじゃあ横になってくれる?」

と言われたので言われるままベットに仰向けになった。

すると、知美さんは僕の乳首をペロペロと舐めながらペニスを弄り続けた。

生まれて初めて乳首を舐められた僕は、男でも舐められるとこんなに気持ちが良いものなのかと感動した。

そして知美さんは僕のパンツを脱がせた。

ギンギンに勃起した僕のペニスを見て

「おっきいね♪」

と褒めてくれた。

お世辞なのかどうかわからないが、知美さんからそんな事を言われるととても嬉しく、本当に自分はペニスが大きい男なのだと自惚れてしまった。

知美さんがペニスをゆっくりと扱き出した。

それだけで僕は快感で情けない声を出してしまった。

ペニスは今まで見たことが無いくらい大きくなっていた。

まだ僕は包茎だったが、あまりにも大きく、固くそりかえっていたせいで皮が剥けそうになっていた。

知美さんは僕のペニスの皮が剥けない程度に優しく、ゆっくりと扱き続けてくれた。

すぐにでも射精してしまいそうなくらい気持ちよかったが、早漏と思われるのも情けない気がしたのでグッとこらえた。

知美さんはペニスを扱きながら袋も揉んでくれた。

金玉なんて当たったら激痛が走る事しか頭に浮かばなかった僕は、揉まれる事によって生まれる快感にほんの少しビビッてしまった。

知美さんは僕の不安げな気持ちを和らげるかのように優しく微笑んだかと思ったら、ペロっとペニスを舐めた。

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