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投稿:2015-09-09(水)17:52

【超ハーレム】金持ちを装い、女子アナやタレント志望の超美人な子たちの飲み会に参加させてもらった

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東京都/名無しさん(30代)からの投稿

当時、俺は34歳の普通のサラリーマン。

会社での役職も年相応のもの。

ある程度責任のある仕事を任されていたので、取引先には大企業が多数。

ある一族経営の大企業を訪問し、社長の息子と仕事の話をして、帰ろうとした時

「松野さん、来週の週末空いてますか?」

「空いてますよ、また飲み行きますか?」

その社長の息子は次期社長で専務。

俺と同い年で気もあった為、何度か一緒に飲みに行っていた。

行く時はもちろん銀座や六本木の高級クラブ。

その息子のおかげでいい思いもたくさんしてきた。

仕事の面も、プライベートの面も断る理由がない。

「いや、今回はちょっと違うんですよね。まぁ内容は当日のお楽しみという事で。土曜日の17時にこの住所に来て下さい。持ってくるのは海パンだけでいいですから」

「海パンですか⁉︎海にでも行くんですか⁉︎」

「まぁまぁ笑。当日のお楽しみですよ笑」

そして当日の俺は指定された住所に行くと、そこは六本木のとあるビル。

俺はビルの下で専務へ電話をすると、

「あー、着きました⁇こちらももう着くので少し待ってて下さい」

少し不安になりながら5分程待つと、専務が黒塗りのハイヤーで登場。もちろん運転手付き。

「すげ〜な笑」

俺は半笑いをしながら専務へ挨拶をすると、

「じゃあ行きましょうか」

専務はビルの中へと入り、俺もついて行く。

そして入ってすぐの扉を、静脈チェックでのボタンで開けるとそこには何と凄まじい広さのラウンジが。

「うわっ!すごいですね」

「まあとりあえずこちらへ」

ラウンジの中に入ると、支配人らしき人物が現れ

「手塚様(専務の仮名)お待ちしておりました」

「うん、今日はよろしくね。この方が例の松野さん」

「はじめまして。今日は存分に楽しんでいってください」

まだ俺は訳が分からず、

「あっ、こちらこそ。よろしくお願いします」

ドギマギしながら挨拶を返した。

「まあまあそう硬くならずに笑。ここは会員制のラウンジなんですよ。私たちはこの後VIPルームへと移動します」

「ほう」

「そしてこの後女の子が6人きます。今日VIPルームは私たちを入れた8人で貸切です」

「ほうほう!」

キターーー!顔がほころぶww

「その子達は、全員私にものすごいアプローチをしてきている6人でして、」

ん?

「私はその中から誰と付き合うか決めかねているんです」

「はい・・・」

なんだ?俺に選んで欲しいのか?それとも自慢したいだけなのか?

「いかんせん、お金目的で近づいてくる女の子が多いもんで、そこで松野さんにご協力願いたい」

「もちろん。喜んで!」

「よかった!今日、松野さんには超大金持ちになってもらいます」

「え?どういう事ですか?」

「松野さんは、私より見た目もしゃべりも上手い。そこで松野が私よりも大金持ちの設定にして、女の子達と今日遊んでもらう。金目当てであれば、松野さんに女の子をいくはず。それでも私のところにきた女の子と付き合おうと思ってるんですが、どうでしょう?」

金持ちはすごいこと考えるんだなwwと思いながらも

「是非ご協力させて下さい。でもボロでないですかねww」

「大丈夫、私も協力しますし、女の子達が来るのはあと30分後。それまで綿密に打ち合わせしましょう」

「ちなみに、どんな女の子達が来るんですか?」

「えーとですね、モデル、グラビアアイドルの卵、ミスキャンでアナウンサー志望の大学生もいますね」

「え〜⁉︎マジですか⁉︎超楽しみです!」

「ちなみに、このビルはホテルにもなっています。VIPルームから直通のエレベーターで行けます。だから、女の子達とそういう雰囲気になったらヤッちゃっていいですからね笑」

「マジですか⁉︎」

「どうぞどうぞ笑。でもいきなりガツガツいかないで下さいね笑。私の相手探しが優先なんで。ちなみに私は誰ともセックスしてないですから」

「えっ?いいんですか?てか何でヤらないんです?向こうから迫られてるんですよね?」

「もし万が一、変な女に引っかかると大変なんですよ。マスコミに売られたりするとウチの会社に影響が出る」

「大変ですね」

「はい笑。でもここは最高のセキュリティを備えてますから。このラウンジも芸能人御用達ですから心配はいらないですよ」

俺はてっきりヤりまくっているのかと思いきや、色々心配事があるんだなと感じた。

それよりもミスキャンの大学生達と遊べるどころか、ヤレる可能性まで出てきた。

テンションが上がりまくる。

「じゃあ設定を決めましょうか。松野さんは日本を代表する企業の子息。次期社長の座は決まっているが会社名までは明かせない。高そうなものを身に付けていないのは、私と同じくお金目的の女の子が嫌いだから。そして今後会社ブランドを高める為に、CMやドラマのスポンサーに乗り出そうとしている」

その他にも細かく設定を決めた。

芸能界を目指している女の子達から見たら、ヨダレが出そうな設定ばかり。

俺らは一足先にVIPルームへと移動。

そこのドアを開けると、何とプールがある。

そしてプールサイドにはお酒・食べ物の他に、キングサイズのベッドが二つ。

完全にやり部屋だろww

すると支配人が再度現れ

「手塚様、女の子が全員来られました」

「あぁ、じゃあ入れてくれ」

すると支配人の後ろから、女の子達6人が現れた。

「うわっ。全員超可愛いんですけど」

「松野さん、固いです笑。リラックスリラックス笑」

と小声で注意してくれた。

「手塚さんお久しぶりでぇ〜す♡」

女の子達はキャーキャー言いながら、専務の元へ小走りで近づいてくる。

そして、みな俺の顔を見て

「誰⁇」

という顔をしている。

しかし全員マジでレベルが高い。

俺も高級キャバクラは行った事があるが、全然比にならない。

全員スタイル抜群且つ超超超可愛い。

本当にこの子達と俺はセックス出来るのか?

普通に暮らしていたら、俺なんか見向きもされないレベル。

「みんな忙しいとこゴメンね。ありがとう。今日は楽しんでいって!そして今日はスペシャルゲストをお呼びしています。松野さんです」

ここでやっと俺の紹介。

「松野さんは日本を代表する企業の社長のご子息で、正直私よりお金持ちです笑」

ここで女の子達が全員俺を見た。

「そして今後広告・宣伝に注力する為、CMやドラマ・番組のスポンサーに積極的に乗り出していくとの事です。そこで今回皆さんを紹介させていただきます」

ここで女の子達の目が明らかに変わった。

「さらに!松野さんは奥手で彼女募集中との事です!今日はみんなで楽しんでいきましょ〜!」

「かんぱぁ〜い‼︎」

全員で乾杯すると、俺はプールサイドに設置された真っ白なソファーの真ん中に俺は腰をかけた。

するとすぐにNちゃんが横に座った。

「はじめましてぇ〜、Nでぇす♪乾杯しましょ♪」

満面の笑みで俺に微笑みかけ、グラスをぶつけた。

「Nちゃんは何を目指してるの⁇」

「アタシはグラビアアイドルですっ♡まだ20才の大学生♪」

大きな胸をアピールするかのような服を着ている。

女の子達は、合わせたかのように全員ミニスカートか丈の短いワンピース。

胸に自信のある子はNちゃんのように胸元が強調された服を着ている。

(みんな専務を落としに気合い入れてきたんだろうな笑)

「松野さんのお父さんの会社ってどこなんですか?」

(きたww)

「商社だよ。でも名前は内緒」

「ケチぃぃ。でも手塚さん(専務の仮名)の会社よりおっきぃんですよね?」

「うーん。俺ら友達だから、規模がどうとか思った事ないけど笑。でも比べたらウチのほうが大きいかな」

「すごぉ〜ぃ♪」

Nちゃんは更に俺にくっつき、おっぱい押し付け攻撃。その感触といい匂いに俺のチンコは半勃ちw

すると

「Nちゃん、松野さん独占しちゃダメだよぉ〜w」

声のするほうを見ると、そこにはモデルのレンちゃんとユウちゃん。

レンちゃんは清楚な大学生のようなモデルさん。ユウちゃんはギャル系のモデルさん。

2人とも21才の大学生。

ユウちゃんはおっぱいはないが、超美脚でレースクイーンもしてるとの事。

「松野さんはじめましてぇ♪ユウ、松野さんの事色々知りたいなぁ〜」

ユウちゃんも俺の隣に座り、脚を組み俺を上目遣いで見つめてきた。

(うわっ。めっちゃ可愛い。)

美女3人が俺を取り囲む。完全にハンターに狙われた獲物の気分w

そのあとも代わる代わる女の子達が俺の横に付き、積極的なスキンシップと視覚を攻めるセクシー攻撃。

この3人の他にはアナウンサー志望のTちゃん。ミスキャンでこれまたアナウンサー志望のMちゃん。

そしてタレント志望の19才大学生のKちゃん。Kちゃんも何とミスキャンだという。

何度も言うが全員超可愛い。

特にMちゃんとKちゃんはその中でも群を抜いている。おそらく近いうちに有名になるだろう。

しかしMちゃんはずっと専務の側を離れず、俺とも一言二言話したくらい。

場も盛り上がりを見せ、すると手塚専務が

「よっしゃ!そろそろプールに入るか!お前ら水着持ってきただろうな?」

「はぁ〜い♪」

「じゃあ着替えて来いよ。ほら、みんなの部屋の鍵。あそこのエレベーターで部屋に行けるからさ」

「松野さんも部屋で着替えて来てよ」

俺は半勃ちになっていたチンコを鎮めながら、水着に着替え、再度プールサイドに戻るとまだ女の子達は戻ってきてなかった。

「松野さん、どう?」

「めっちゃ楽しいっすw」

「誰かとヤレそう?」

「Nちゃんとユウちゃんは誘ったらヤレますねwあとはちょっとまだわかんないです」

「そっか、良かった。俺は俺でちゃんと楽しんでるから、松野さん好きにやっていいからね」

「うぃっす!」

すると水着に着替えた女の子達がぞろぞろとリビングへと集まってきた。

私服姿も良かったが、水着も最高。

思わずニヤけてしまう。

専務がリビングのカーテンを開けると、外にライトアップされたプライベートプールが現れた。

「うわぁ〜♪」

と歓声が上がる。プールサイドにはバーカウンターにバーベキュー、スイーツも並んでいる。

俺はテンションが上がり、部屋からプールサイドへとダッシュし、

「ジャポーン‼︎」

とプールへと飛び込んだ。

超気持ちいい。

俺が水面から顔を出すと、全員大爆笑。

それを合図に第2部がスタート。

専務はさすが遊んでいるだけあって盛り上げ上手。

女の子達全員に声をかけガンガン飲ませている。

俺もさっきあまり話しが出来なかった子としゃべりたいなと、タレント志望ののKちゃんとアナウンサー志望のTちゃんの元へと移動。

Kちゃんはやはりオーラがあり、身体つきもエロい。

Tちゃんは顔が超ちっちゃく、透き通るような肌をしていた。

「どーもー。飲んでる?」

「飲んでますよぉ〜笑」

Kちゃんは見た目よりだいぶバカっぽい。

「松野さん筋肉すごいですね、触っていいですかぁ?」

Tちゃんが俺の胸板を優しく触ってくる。

大きい瞳で見つめられ、心臓はバクバク。

するとKちゃんも一緒になって触ってきた。

「ちょっ・・・そこ乳首だからw」

「え〜w松野さん可愛い〜w」

と2人で俺の乳首をコリコリ。

「あっ!バカっ、やめろってw」

勃起するわ。と俺は2人の手を払いのけ、

「このやろ!お返しじゃ!」

と俺は2人に両腕をまわし、左右の手でそれぞれのおっぱいを鷲掴みにした。

「いやぁぁ〜w」

2人は悲鳴をあげるが俺の手を払いのけようとはせず、俺に揉まれたまま。

Kちゃんのおっぱいはデカイし柔らかい。Tちゃんのおっぱいは小さいがちゃんと張りはある。

「ちょっとぉ〜いつまで揉んでるんですかぁ〜w」

「いや、だって嫌がんないからw」

「え〜、だって松野さんカッコいいんだもん♪」

Tちゃんは俺の胸に頭を預けてきた。

「でも松野さんNちゃんかユウちゃんがお気に入りなんですよね?」

「えっ?違うよ」

「そうなんですか?さっきまでいい感じにしゃべってたから、もう取られちゃったかと思った」

「やったぁ〜♪みんな松野さん狙ってるもんね」

「そうなの?」

「そうですよ、手塚さんはレンちゃんがお気に入りですもん。レンちゃんも手塚さん一筋って感じだから、誰が松野さんを落とすかってさっき着替えの時に話ししてたんですよ」

「へぇ〜。Mちゃんは⁇」

「Mちゃんも手塚さん一筋なんだけど、たぶん手塚さんはあーゆー気の強そうな顔好きじゃないんだよねぇ」

確かに他の5人はどちらかと言うと柔らかい雰囲気の子ばかり。

「でもMちゃんは超アピールしてるんだよねぇwあたし達は松野さんだけど♡」

ふと周りを見るとユウちゃんとNちゃんがめっちゃこっちを見ている。

俺は見た目にはある程度自信はあったが、嘘でもここに大金持ちという看板を掲げると、こんなにもモテるのかと驚いた。

手塚専務を見ると、ニヤニヤしているw

この4人全員とヤレそうな気がしてきた。

俺はそれを聞くと、スッと立ち上がった。

「え〜、どこいくのぉ?」

「みんなと話ししたいからね」

「え〜」

2人がふてくされた顔をしたので、

「そんな顔すんなよwんじゃ、ちょっと・・・」

俺は2人を両脇に抱え、みんなに見えないように後ろを向き

「あのさぁ・・・」

2人が

「えっ⁇」

と顔を近づけた瞬間、

「チュッ。チュッ」

と2人に連続キスをした。

「あっ!ひきょうものぉ〜w」

唇を奪われキャーキャー言ってる2人を尻目に、俺はまたプールへと飛び込んだ。

水の中で、これは夢じゃないかと何度も思った。

最高だ。

プールの中に潜った俺は、潜水をしながら人影のある方へと泳いでいき、背後からその人影に抱きついた。

「キャッ‼︎びっくりしたぁ〜!」

俺が抱きついたのはNちゃん。俺の手はNちゃんの大きなおっぱいを掴んでいるのに、それには何も触れてこないw

その正面にはユウちゃんがいた。2人は飲みながらビーチボールで遊んでいたっぽかった。

「俺もまぜて」

3人でビーチボール。落としたらグラスワイン一気のルール。

俺は勝ちまくり、女の子達はけっこう酔っ払ってきたが、俺が落としてした時、プールサイドにあるグラスを取ろうとすると、ユウちゃんが近づいてきた。

すると

「松野さんってチンチンおっきそうw」

「は?いきなりなんだよw」

「おっきいでしょw」

「触って確かめてみればww」

俺は冗談で言ったつもりだったが、ユウちゃんは速攻でチンコを触ってきた。

「おっ!」

つい声が出てしまったw

「えっ?ちょっと勃ってる?」

「いや、全然。むしろ水の中で少し小さくなってる」

「嘘でしょ⁉︎ねぇ、Nちゃん!ちょっと!」

「なになにぃ?」

「松野さんのチンチンやばいw」

「何が⁉︎ww」

「超おっきぃw触ってみて!」

今度はNちゃんが俺のチンコをいじくる。

「えっ?これ通常?」

「同じ反応すんなよw少し小さくなってるんだって」

「嘘⁉︎ヤバくない⁉︎勃ったらどうなるの⁉︎」

「確かめてみればww」

俺がそういうと、2人は顔を見合わせ

「じゃあ勃たせちゃおっかなぁ〜w」

そう言うと、2人は俺の海パンの中に手を突っ込み、生でチンコとタマをいじくりまわす。

左右から身体も密着させ、余った片方の手で俺の乳首をコリコリと触ってきた。

こんな美人2人に責められ、我慢出来るはずもなく、俺のチンコは速攻でビンビンに。

「ユウちゃん、これすごくなぃ⁇」

「うん、やばぁい。超おっきぃ。海パンからはみ出てるしw」

「しかも超硬いよね」

2人の顔を見ると、酔ってるせいもあるのか興奮した顔に見えた。

俺は2人のおっぱいに手を回し、揉んでみた。

「んっ・・・」

軽く吐息をはき、チンコをいじる手は止まらない。

2人の顔が超近い。左を向くとNちゃんと目が合い、無言のまま唇を合わせ、そのままディープキスをした。

そして右を向くと、ユウちゃんが自分からディープキスをしてきた。

両方に手コキをされながら交互にディープキスをする。

イッてしまいそうw

俺の両手は2人の水着の中に侵入していく。

そして2人の乳首をコリコリといじくると

「あっ・・・んっ・・・」

と喘ぐ。マジたまんない。

しかし、

「ちょっとぉ〜!そこなにしてんのぉ!」

遠くのほうからTちゃんの声が。

「見つかっちゃったwまたあとでね」

俺がそう言うと、2人は

「うんっ・・・」

と、トロンとした目で俺を見つめてきた。

俺はフル勃起したままプールをあがり、他の5人が飲んでいるところへ行くと

「松野さぁん、何してたんですかぁ?ww」

専務がニヤニヤしながらお出迎え。

「ちょっとイチャイチャしてましたww」

「てか何それ!超勃ってるしぃ!」

「ホントヤバくなぁい⁉︎ww」

周りの女の子達が俺のフル勃起に気づきキャーキャー言う。

「松野さん楽しんでますねw私はMちゃんとレンちゃんと、私の部屋で飲みますけど松野さんはどうします?」

「うーん、俺はまだここで飲みながら遊んでたいかな」

「じゃあKちゃんとTちゃんもここに残るって言ってるんで、お願いしますね」

そう言うと専務はニヤっと笑った。

本当に好きなようにやっていいですよと言う事。

「あっ、あとこれ」

専務は2種類の錠剤を複数俺に渡してきた。

「ピルとバイアグラです。好きなように使ってください。ゴムは各自の部屋にありますんで」

俺がニヤっと笑うと専務は2人を連れて、家の中へと入っていった。

俺はプールサイドのベッドに寝そべりタバコに火をつけると、俺の両サイドにKちゃんとTちゃんが陣取ってきた。

そしてNちゃんとユウちゃんもプールから上がり、俺の足元に座ってきた。

俺は美女4人をはべらかせながら酒を飲む。

最高の気分だ。

「ねぇ、松野さんはどんな女の子がタイプなんですか?」

「あ〜聞きたぁい♪」

「そうだな、可愛くてスタイルよくて性格もよくて」

「でたぁ〜w理想高そぉ〜」

「んな事ないよ。あとエッチが好きでフェラが上手かったら最高だなw」

「ちょっと変態ww」

「変態じゃねーって。同じ条件でエッチ上手い男と下手な男だったらどっち選ぶよ」

「それはそうだけどぉ〜」

「だろ?だから俺は別に普通なんだって。あー、おしっこしてぇ。ちょっとトイレ行ってくるわ」

俺はそう言うと席を立ち、トイレへと向かい、おしっこをしながら、この後どうしてやろうか考えていた。

そして用を足し終え、ドアを開けた瞬間。

目の前にTちゃんの姿が。

「うおっ!びっくりしたぁ〜!Tちゃんもトイレ?」

「ううん。えいっ♪」

Tちゃんは俺を両手で押し、トイレの中へと押し込み一緒に入ってきた。

「松野さん、さっきNちゃんとユウちゃんと何してたのぉ?」

「何って、何にもしてないよw」

「うっそだぁ、チューしながら水の中でエッチな事してたでしょ⁇」

「チューならTちゃんともさっきしたじゃ・・・」

と俺が言い終える前に、Tちゃんは俺にキスをしてきた。そして自分から舌を絡めてきた。

チュパッチュパッ・・・んっ・・・

俺のイメージではこの4人の中で一番ガードが固そうなのはこのTちゃんだった為、こんな積極的な行動には驚いた。

と同時に超興奮。

俺も負けじとTちゃんの口の中へと舌を滑り込ませ、クチュクチュと唾液を激しく交換し合う。

「松野さん・・・」

「ん?」

「フェラ上手い子好きなんでしょ?」

Tちゃんはそう言うと俺の海パンの紐をほどき、一気に脱がせてきた。

「あっ・・・すごぃんだけど・・・」

「デカイの嫌い?」

「ううん、大好きw」

Tちゃんはその場にしゃがんで、おもむろに俺のチンコを両手で手に取り、パクッと咥えた。

俺のチンコを口いっぱいに頬張り、苦しそうな顔で俺を見つめながらフェラ。

(くぅぅ〜こんな可愛い子にフェラされた事ねーわ!とろけそう!)

「んっ、んっ、んっ、気持ちいぃ?」

自分から誘ってきただけあって、Tちゃんのフェラは超気持ち良かった。だが

「もっと舌使えよ。あとタマ舐めるとか口だけでやるとかバリエーションあんだろ」

「うんっ、わかった」

近い未来に女子アナとしてテレビで見るかもしてないTちゃんが、俺の言いなりでチンコをジュッパジュッパとしゃぶりまくっている。

しかも騙されて。

「あー、たまんねーな。Tちゃん気持ちいぃよ」

「んっ・・・嬉しぃっ・・・ジュポッジュポッ」

するとここでまた邪魔が入った。

「松野さぁん!大丈夫ですかぁ?トイレ長くないです?」

モデルのユウちゃんの声。

「あー大丈夫。便秘でwもう行くから」

「はぁ〜い。みんな待ってますよぉ〜。Tちゃんもいなくなっちゃったんだよなぁ・・・Tちゃぁ〜ん!」

俺はユウちゃんが戻るのを確認し、

「戻るぞ」

「え〜」

「またあとでいっぱい舐めてくれな」

「わかったぁ♪」

俺とTちゃんは時間差でプールサイドへと戻った。

そしてまたプールサイドで4人をはべらかせながら酒を飲んでいたが

(誰かが抜け駆けしようとすると、絶対邪魔が入るな。どうすっかな、みんなでエッチするか!とも言えねーよなwうーん・・・)

と思っていたが、それを打開してくれたのは女の子達のほうからだった。

「松野さんはこの4人だったら誰が一番タイプですかぁ?」

Kちゃんが質問してきた。

場の空気が一瞬で変わった気がしたw

「うーん・・・Tちゃん・・・かな?」

「え〜嬉しぃ〜♡」

案の定Tちゃんは俺に抱きついてきた。

すると

「なんでTちゃんなんですか〜⁇」

ここだと俺は感じた。

「ん〜フェラが気持ち良かったから」

Tちゃんは「えっ⁉︎言うの⁉︎」

という表情をしたが、俺はおかまいなし。

「えぇぇ⁉︎いつしてたの⁉︎」

「さっきトイレでwだから長かったんだよ」

「なにそれぇぇTちゃんズルいよぉ!」

「だって松野さんフェラ上手い子好きだって言うから、してあげたんだもんっ♪」

ここで3人ドン引きしたらこの後Tちゃんとセックスすればいい。

だが俺の予想では、こいつら愛より金を取る奴らだ。

俺の予想通りにいけば・・・。

結果は俺の読みが当たった。

「でもアタシ達まだしてないですよっ」

「そうだよぉ〜、なんでアタシ達がTちゃんより上手かったらどうするんですかぁ?」

キタ!これを待っていた。

「上手かったら、そりゃ考えるでしょ」

一瞬沈黙。

「フェラしてくれるの?」

酒に酔ってるのか、金に目が眩んでいるのか。

おそらく両方。

3人全員「するぅ〜!」

クソ女共だw

ヤりまくってバイバイだなw

俺は速攻で海パンを脱ぎ捨て、全裸になりベッドに寝そべった。

するとすぐにNちゃんがチンコにしゃぶりついてきた。

「んんっ・・・おっきぃ・・・ジュポッジュポッ・・・」

俺の見立てでは、Nちゃんとユウちゃんはセックス経験豊富。

案の定、Nちゃんのフェラは舌がチンコに濃厚に絡みつき絶品。タマも唾液まみれにし、優しく転がしてくる。

「なんか3人に見られてるのも恥ずかしいなw」

と言い、俺は両手を広げ、そこにユウちゃんとKちゃんを寝させた。

そして

「2人は俺の乳首舐めてて。んでTちゃんは俺の頭の上から俺とディープキスね」

女子アナの卵とディープキスをしながら、モデルとミスキャンから乳首攻めを受け、グラビアアイドルの卵からフェラをされている。

この世界で今一番羨ましいのは俺じゃないかって思うくらいだった。

「Nちゃん超上手いじゃん、次と交代していいよ」

「はぁ〜い♡」

と言って女の子達は時計回りに場所を交代。

今度はミスキャンKちゃんが俺のチンコをしゃぶった。

「んんっ・・・んっ・・・んんっ・・・」

Kちゃんのフェラはそこまでだったが、漏れてくる声が実にエロいかった。

そして最後はユウちゃん。

最初の予想もそうだったが、ディープキスをした時の舌の動きと舌の厚さから、こいつは絶対上手いと確信していた。

「ジュポッジュポッジュポッジュポッ・・・んんっ・・・」

「うぉっ・・・気持ちいぃっっ・・・」

予想通り超上手い。しかも喉の奥のまでしっかり咥えてくる。

気合い入れないとすぐにイかされてしまいそうだった。

4人全員フェラをさせ、女の子達は誰が一番上手かったか聞いてきたが

「うーん。まだわかんないなぁ。今度は2人ずつ一緒に舐めてくれる⁇」

俺は調子に乗ってお願いしてみたが、誰一人嫌がる子はおらず、ダブルフェラ。

これはマジで興奮した。合計6パターンでのダブルフェラ。2人の舌がチンコを這うのはもちろんの事、視覚的にも半端なかった。

俺はその間、残った2人に乳首を舐めさせていたが最初の2人組で、これは6パターンもたずにイッテしまうと思い、残った2人は俺が攻めることに。

こうすれば少しはイクのをガマン出来る。

最初のダブルフェラはTちゃんとNちゃん。

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