エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 【乱交】めちゃくちゃ可愛い女子大生…
投稿:2015-03-25(水)08:00

【乱交】めちゃくちゃ可愛い女子大生5人組と伊豆の別荘に遊び行ったときの話

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:385,973回)
埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

去年の夏、地元の連れ5人と女の子5人、計10人で伊豆に2泊3日で遊びに行った時の事。

女の子はみんな大学生。

連れの1人がよくクラブ通いしており、そこでその連れが作ったセフレの友達。

俺らは車2台で女の子との待ち合わせ場所へ。

写メで女の子を事前に確認していたが、実際会ってみてビックリ。

全員可愛いギャル。

その内1人はモデル事務所に所属。他の4人もレベルが高い。

それに夏という事もあり、みんな薄着。

胸がざっくりと空いたシャツで谷間は見えるし、ホットパンツからは美味しそうな太もも。

すぐパンツが見えそうなミニスカートを穿いている子もいる。

【登場人物(全員仮名)】
カズ(俺)当時31才。
ヒロ・・・地元の連れ。31才。
トモヤ・・・地元の連れ。30才。
ユウスケ・・・地元の後輩。26才。
タケシ・・・地元の後輩。今回女の子を調達したやつ。24才。
ヒトミ・・・タケシの友達。当時20才。大学生。モデル事務所所属。西内まりや似のDカップ白ギャル。
マリ・・・タケシのセフレ。当時20才。大学生。木村文乃をギャルにした感じ。キャバでバイト中。Bカップ。
アイ・・・タケシの友達。当時19才。大学生。顔は中の上くらい。小柄で可愛い感じのギャル。Cカップ。
アスカ・・・アイの友達。当時19才。大学生。顔は普通。巨乳Fカップ。
サキ・・・アイの友達。当時19才。大学生。エビちゃんっぽいギャル。Dカップ。キャバでバイト中。

車2台でそれぞれ分かれて出発。

俺のランクルには俺、ユウスケ、タケシ、ヒトミ、マリ。

ヒロのハリアーにはヒロ、トモヤ、アイ、アスカ、サキ。

この子達と2泊3日。しかも夏の開放的な海への旅行。

エロい事を期待しないわけがない。

「それにしても、よくこんなレベル高いの集められたな」

タケシ「でしょwwアイの友達も可愛いし。てかカズさんのクルーザーと別荘がだいぶ効いてますw」

俺の実家はそこそこ金持ちで、結構デカイ企業を経営している。

俺も親父の会社の役員をしていて、俺の名義で伊豆に別荘とクルーザーを持っていた。

毎年夏になると、その時狙ってる子を連れて行っていた。

ヒトミ「クルーザーと別荘持ってるのってカズさんなの??すごいんだけどぉ〜♪」

特権で一番気にいったヒトミを助手席に座らせている。

ホットパンツから覗く太もも、シートベルトで強調された胸。

エロい。

「俺の力じゃないけどねww」

ヒトミ「でもスゴイよ。それで何人も女騙してるでしょww」

「んな事ないってww普通にこうやって仲良いやつらと遊んでるだけだよww」

マリ「カズさん気をつけてねぇ〜wヒトミはカズさん狙いだからww」

後ろにはヒトミの友達のマリ。

キャバでバイトしており、見た目S。

ギャルでキレイな顔立ちをしているが、ちょっと胸が小さめ。

ヒトミ「ちょっとマリww」

マリ「だってさっき、お金持ちでイケメン素敵って言ってたじゃんwマリもカズさん素敵だよ♪」

ヒトミ「マリにはタケシがいるでしょっ」

「てか、マリちゃんパンツ見えてっからww」

信号で止まり後ろを振り向くと、タイトなミニスカートからピンクのパンツが覗く。

マリ「えっ!?うそっ!!」

マリはタケシのセフレだが、今回の旅行では気にせずヤッていいとタケシより了承済だ。

他の女の子に対しても、俺達はあわよくばヤる目的で来ているww

ヒトミにあんなこと言われなくとも、俺は会った瞬間ヒトミをターゲットにしていた。

ヒトミの見た目なら、まずみんなそう思うだろう。

ただ、今回の優先権は俺。

それは男全員の共通認識だった。

ただ、最後には全員とヤる事になったけどww

その後も伊豆に向かう車内では他愛もない話から下ネタまで、だいぶ盛り上がりを見せていた。

そんなこんなで昼過ぎに別荘に到着。

海までは歩いていける距離のところ。

ユウスケ「うわっ、めっちゃ広っ!!」

アイ「すごいんだけどぉ♪」

4LDKで、リビングは結構な広さ。

一階はキッチン、リビング、寝室。2階は3つ部屋がある。

元々10人以上でも対応出来るよう建てており、ソファーや寝場所も今回の人数分はあった。

この時点で女の子の目はキラキラ。

特にヒトミとサキは、やたら俺にベタベタしてきていた。

「とりあえず着替えて海行こうぜ」

と言い、全員水着に着替えて集合。

女の子は全員ビキニ。

顔もスタイルも申し分ない。

ヒロ「やべっ、立っちゃいそうww」

アスカ「最低なんだけどぉ〜♪」

みたいな会話をしながら海へ。

アスカの胸はFカップはあるだろうか、男は全員釘づけ。

顔はまぁ普通な感じだが、身体はスゴい。

ぽっちゃりではないが、いやらしい肉体。

俺らは品定めをするように女の子達を見ながらも、イチャイチャと海で好き勝手に遊んだ。

サキ「カズさん、クルーザーは??」

サキはアイの友達として巨乳のアスカと一緒に今回参加。

幼さの残る顔つきをした白ギャル。

ちょいエビちゃん似で可愛い。更にDカップくらいありそうな胸。

サキは別荘についてから、やたら俺にくっ付いてくる。

この時もビキニ越しにおっぱいを当てながら腕を組んできていた。

「クルーザーは明日。今日は・・・ちょっと待っててね」

もう一つの武器、ジェットスキーで登場。

女の子達のテンションは上がりまくり。

特にアイはキャーキャー言っていた。

アイはヒトミグループの1人でもあり、アスカとサキの友達でもある。

150㎝くらいの小柄な彼女だが胸はCカップくらいか。

可愛い顔立ちにクリっと大きい目、よく笑う明るい子。

俺は遊ぶ為の海の資格はだいたい持っている。

バナナボートも持ち出して、女の子達のテンションをどんどん上げる。

女の子達の心はどんどん解きほぐされていった。

日も暮れて来た為海から上がり、別荘に戻る。

女の子達はTシャツを羽織る子もいたが、俺らは水着のままバーベキュー&飲み会スタート。

テンションの上がった女の子達はどんどん飲む。

海の疲れから、酔っ払うのも早い。

下ネタもどんどん飛び出し、軽いセクハラも当たり前になってきた。

みんなだいぶ酔っ払っている様子。

「ヒトミって本当可愛いなwスタイルもいいし、モテるでしょ?」

ヒトミ「モテるよぉ〜♪男運ないけどww」

めっちゃ胸を当ててくる。

「wwめっちゃ胸当たってっからww」

ヒトミ「当ててんだもん♪なに??たっちゃうww??」

と言い、水着の上から俺のチンコを触りだす。

ヒトミ「えっ??デカくない??・・・立ったらどうなんのww??」

「デカイっしょww」

あ〜、やりてぇ。

どうするか。

ここはベタに、

「ちょっとトイレ」

一旦その場を離れ、別荘の中に行き、

「ヒトミぃ〜!ちょっと来てくんない??」

ヒトミを別荘の中に呼ぶ。

ヒトミ「ん??カズさんどこぉ〜??」

「こっちこっちぃ」

トイレの前に手招きする。

ヒトミ「なにぃ〜?トイレ??何かあるのぉ??」

と言いながら、白いビキニを着た、ほろ酔いのヒトミが歩いてくる。

「チンコ勃たせるの、手伝ってww」

ヒトミ「えっ!?バカでしょww」

「バカだよww」

と言い、トイレに押し込みドアを閉める。

ヒトミ「ちょっ・・・」

戸惑うヒトミの頭に手を回し、唇を奪う。

ヒトミは抵抗もせず、

「んっ・・・」

お互い貪るようにしばらく舌を絡ませあい、唾液を交える。

ヒトミの水着の間に手を突っ込み、胸を揉みしだく。

Dカップはあるだろう。

柔らかくもしっかりとした揉み応え。

乳首はもうビンビンに立っている。

ディープキスをしながら乳首をイジる。

ヒトミ「んっっ・・・!あっっ・・・」

身体をくねらせ、吐息が漏れる。

我慢ならんと水着の肩紐を外し、乳首にしゃぶりつく。

ヒトミ「あっっ・・・んんっっ・・・。誰か来たらどうするのっ・・・」

「そん時はそん時だよww」

ビキニの下に手を伸ばす。

水着はとっくに乾いているはずだが、ヒトミの水着は湿っている。

「もう濡れてんじゃん」

ヒトミ「・・・だってぇ・・・・・・」

恥じらう顔もまた可愛い。

下は脱がさぬまま、手を突っ込みアソコをいじる。

もうヒトミのアソコは濡れている為、すぐに指がヌルっと入った。

ヒトミ「あっっ・・・あっ・・・んんっ・・・!」

普段ならじっくりと攻めるのだが、あまり時間はかけられない。

ある程度イジったあと、

「舐めて」

ヒトミ「うん・・・」

ヒトミが俺の水着をおろした瞬間、

「・・・ほんと・・・おっきぃwwんっ・・・んっ・・・」

チンコを口いっぱいに頬張る。

俺の顔を上目遣いで見ながらのフェラはめちゃくちゃ興奮。

タマや裏スジも熱心に攻めてくる。

「ヒトミ・・・超気持ちいいわ。フェラ・・・好きでしょ??」

ヒトミ「うんww好きぃ♪んっ・・・んっ・・・・・・。ねぇ・・・挿れてっ・・・・・・」

「エロいなw最初っからその気だっただろw」

そう言いながら水着をずらし、立ちバックでヒトミの中へ。

ヒトミ「そうだよっっ・・・・・・あっっ・・・ちょっっ・・・おっきぃ・・・・・・ゆっくり・・・あぁぁっっ・・・!!」

「なに?ヤル気マンマンだったん?」

バックで突きながらヒトミに聞く。

ヒトミ「あっ・・・あっ・・・あっ・・・だって・・・カズさん・・・イケメンだし・・・んっ・・・お金持ちだし・・・あっ・・・」

「女の子みんなその気で来てんの??」

ヒトミ「んっ・・・!!あっ・・・!!マリとっ・・・・・・あっ・・・アイは・・・ヤッ・・・!!その気でっ・・・あっ・・・来てるよっ・・・」

それを聞いた俺は更に興奮。

今回の旅行は楽しいものになりそうだ。

ヒトミの胸を揉みながらガンガン突く。

ヒトミ「ちょっ・・・ヤバぃっ・・・奥まで来るぅっ・・・!!ねぇっ・・・イっちゃいそぉ・・・」

「声でけーよ」

ヒトミの口を片手で塞ぐ。

ヒトミ「んっ・・・!!んっ・・・!!ダメぇっ・・・!!イっ・・・くぅ・・・!!あぁぁっっ!!」

ビクっと身体を一瞬痙攣させ、膝の力が抜ける。

それを俺は支え、続けざまに腰を振る。

ヒトミ「ダメっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イッたばっか・・・だからっ・・・!!」

それでも俺はバックで突き続ける。すると、

ヒトミ「ヤッ・・・!!ダメぇっ・・・!!出ちゃうっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

俺のチンコにジュワッと温かい感触が伝わる。

「潮吹いただろ」

ヒトミ「・・・あっ・・・あっ・・・・・・んっ・・・」

膝を震わせ、立っているのもやっと。

だが、俺は再度腰を動かし始める。

ヒトミ「もぅ・・・あぁぁっっ・・・んっ・・・んっ・・・!!ダメっっ・・・」

身体に力が入らないヒトミの腰をガッチリと持ち、ラストスパートと腰を激しく動かす。

ヒトミ「あぁぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・・・・!!また・・・イ・・・クッっっ・・・!!」

「俺も・・・おらっ!!」

チンコを抜き、ヒトミの腰から手を離す。

その瞬間ヒトミは崩れ落ちる。

ヒトミの顔を掴み、こちらへ向かせ、口の中にチンコを突っ込み発射。

ヒトミ「んっ・・・んっ・・・んっ・・・(ゴクっ)」

喉の奥に入らなかった精子が口から溢れる。凄まじくエロい。

ヒトミ「はぁっ・・・はぁっ・・・すごいんだけどっ・・・。今までで・・・一番・・・はぁっ・・・気持ち良かった・・・」

「バックだけだぜ。あとでもう一回しよ」

ヒトミ「うんっ♪」

トイレから出ると、2階からタケシとマリが一緒に降りてきた。

「お前ら・・・ヤッただろw」

タケシ「はいww」

マリ「ちょっと・・・!!」

タケシがマリに叩かれる。

タケシ「イテッ、てかカズさんもでしょwwヒトミの声聞こえましたよww」

ヒトミ「うそっ!?」

「声でけーもんwwでも大丈夫でしょ、バレてもww」

そう、バレても何ら問題ない。

むしろこの後やりやすい。

マリを見るとヒトミと同じく、今さっきまでセックスをしていたせいか若干汗ばんでおり、まだ顔も紅潮している。

その姿はエロかった。

庭に戻るとバーベキューの火も消え、みなTシャツを羽織り、バトミントンやら好きな事をしていた。

サキ「ちょっと〜、何してたのぉ〜」

トモヤが近づいて来て

「お前ら、ヤッてただろw」

「おうww」

トモヤ「マジかよ!?クソ羨ましい。ちょっ・・・俺もヤリてぇんだけど」

「まだこれからだってwじゃあみんな、浜辺まで行って花火やろうぜ」

もちろん満場一致で賛成。

浜辺へ移動し、酒を飲みながら花火を楽しむ。

酔っ払ってるせいもあったが、俺&ヒトミ、タケシ&マリはさっきセックスしてるのでイチャつきまくり。

それを見ていたトモヤは我慢出来なくなったのか、サキに何か耳打ちし、俺にアイコンタクトすると闇の向こうへ消えて行った。

「ヤリに行ったな」

と思ったが気づいても気づかないふり。

しかしアスカが、

「あれ??サキは?トモヤもいないよね??」

と言い出し、みんなで辺りをキョロキョロと探す。すると、

ヒロ「あれ??向こうに人影あるよ。あれトモヤとサキちゃんだよな。ん?なんか揺れてんだけど」

タケシ「どこ??うわっww立ちバックでヤッてるし!!」

一同「マ〜ジ〜でぇ〜!?」

男は大爆笑。

女の子達もキャーキャー言って、満更でもない様子。

「もういいよwwあいつら置いてこうぜww」

俺らは花火を片付け、別荘へ帰り飲み直し。

一旦シャワーを浴び、リビングにみんな集まる。

するとトモヤとサキが帰ってきた。

「おいwwお前らバレバレだからww」

サキ「ほらぁ!絶対みんなに見えるって言ったじゃん!!」

トモヤ「すみませんwwでもサキのアソコめっちゃ気持ち良かったから、早くイッちゃったw」

サキ「言わなくていいから!!」

みんな大爆笑。

とりあえず2人にもシャワーを浴びさせ、全員揃ったところで飲み会開始。

ユウスケ「てかさっきあんなの見せられてマジ半勃ちなんすけど。つーか、バーベキューの時、カズさんとヒトミちゃん、タケシとマリちゃんも消えましたよね??ヤッたっしょ??」

俺とタケシは顔を見合わせ、

「おうww」

マリ「ちょっと!なんで言うのぉ〜w」

ヒトミ「もぉ〜」

ユウスケ「マジかよぉ〜、もうヤッてんすかwwみんな手出すのはえーしww」

まだヤッてないユウスケとヒロはブーブー言ってる。

夕方から酒を飲みっぱなしなので、みんな既に酔っ払っい。

3組が既にセックスしている事もあり、すぐに下ネタ&セクハラ大会。

俺はヒトミ。タケシはマリ。トモヤはサキ。ヒロはアイ。ユウスケはアスカ。

それぞれマンツーでイチャつき始めた。

ユウスケもヒロもそれぞれ口説き落としたみたい。

気づくとそこら中でディープキスやお触りが始まっており、全員自分達の世界に入っている。

「部屋行こうぜ」

俺は先陣をきってヒトミを誘い一階の寝室に。

あとはそれぞれ女の子を誘い、2階の部屋に入っていき、4部屋しかないので最後までリビングでイチャついていたタケシとマリはそこに残ったらしい。

俺はもちろんヒトミ。

部屋に入るなりディープキス。

ヒトミ「ねぇ・・・んっ・・・ちゅぱっ・・・いっぱい・・・イカせて・・・」

俺はヒトミの服を脱がし、ベットに移り、全身を舐めまくった。

今まで色んな女とセックスしたが、歳・顔・スタイル、総合的に見てヒトミはレベルが高い。

全身を舐めつくすと、ヒトミのアソコに手を伸ばす。

するともうありえないくらい濡れていた。

こんなに全身を舐められた事はなかったらしい。

トロトロになっているヒトミのアソコに指を2本挿れ、かき回す。

Gスポットを刺激してやるといい声で喘いだ。

ヒトミ「あぁぁっっ・・・!!すぐ・・・イっちゃいそうなんだけど・・・」

「指でイったら、挿れてやんないからな」

指と合わせ、舌でクリトリスを舐め刺激する。

ヒトミ「ヤッ・・・!!ダメっっ・・・!!ずるぃよぉ〜・・・あぁぁっっ・・・!!」

身体を小刻みにビクビクとさせ、イクのを我慢しているのがわかる。

更にクリトリスとGスポットを攻めると、

ヒトミ「あぁぁっっ・・・!!ダメダメっっ・・・!!出ちゃうっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

イクのと同時に潮が吹き出した。

「あ〜ぁ、イっちゃダメって言ったのに。挿れるのヤメね」

ヒトミ「あっ・・・んっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・ヤダっ・・・チンチン・・・挿れてください・・・」

「じゃあ舐めて」

ヒトミ「うん・・・」

俺のズボンのおろし、チンコにしゃぶりつく。

めちゃめちゃうまい。

さっきはトイレだったので雑になってたのか、今度は竿からタマからアナルまで丹念にそれでいやらしく舐めてくる。

69でもそれは変わらず、俺もヒトミももう我慢の限界。

ヒトミ「ねぇ・・・もぅ・・・挿れたぃ・・・」

「おう、ゴムなんかないぜw」

ヒトミ「大丈夫、生がいぃ♪」

「いい女だなw」

一旦ディープキスをして、ヒトミの股を開く。

ぐっちょぐちょですぐにチンコを受け入れられる状態のアソコにチンコを押し当て、擦り付ける。

ヒトミ「あっ・・・んっ・・・イジワルしないで・・・」

と言った瞬間に挿入。

ヒトミ「いゃっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!いきなり・・・・・・奥までっっ・・・!!」

膣がギューっと縮小し、俺のチンコを締めつける。

俺はゆっくりと長いストロークで奥まで突く。その度に、

「はっ・・・・・・あぁぁっっ・・・!!んっ・・・あぁぁっっ・・・!!」

とヒトミは気持ち良さそうに喘ぎ声を出す。

だんだんとピストンのスピードを上げる。

それと同時にヒトミの喘ぎ声も大きくなっていき、アソコは俺のチンコをどんどん締めつける。

「いやっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!ダメっっ・・・!!イ・・・クゥっっ・・・!!」

ヒトミの身体が一瞬痙攣する。

身体を抱き起こし、対面座位になり腰を動かす。

ヒトミは自分から俺の背中に手を回しキスを求め、舌を入れながらも喘ぐ。

一瞬顔を離し、ヒトミの顔を見ると恍惚の表情を浮かべ、快楽に酔いしれている。

こんな可愛い子に、こんな表情をさせていると思うと、凄まじく興奮した。

そのまま俺が身体を倒し騎乗位に。

ヒトミの脚をM字開脚にし、下からガンガン突くと

「あぁぁっっ・・・!!すごぃ・・・!!奥にぃ・・・・・・!!ダメっっまたっっ・・・イクっっ・・・!!」

俺にばたりと覆い被さる。

しかし、俺は腰を動かすのを止めず下から突き上げる。

「いやっっ・・・イッた・・・・・・ばかりなのにぃぃっっ・・・またっっ・・・あぁぁっっ・・・」

またヒトミは絶頂に達した。

「もぉ・・・おかしくなっちゃいそぉ・・・」

ヒトミはそう言い、またもディープキスをしてくる。

「ほんとディープキス好きだな」

ヒトミ「うん・・・・・・ずっとしてたい・・・」

そのまま身体を起こし正常位に。

もう何度もイッているヒトミの身体は全身性感帯で、俺が数回奥に突く度にイッていた。

ヒトミ「あぁぁっっ・・・もぅ・・・・・・ヤバイっっ・・・!!超・・・・・・気持ちいぃっっ・・・!!」

「俺もイキそう・・・・・・中でいい??」

ヒトミ「うんっっ・・・あぁぁっっ・・・いぃよ・・・っっ!!」

「マジで!?」

ヒトミ「うんっっ・・・カズならっ・・・今日・・・あぁぁっっ・・・!!大丈夫・・・だから・・・あっっっ!!」

ヒトミの膣が最高に締めつける。

「イクっっ!!おらっっっ!!」

ヒトミ「あぁぁっっ・・・!!」

ヒトミの中で俺のチンコが大きく脈を打つ。

ヒトミの身体は小刻みにビクビクと震えて、目の焦点も合ってないように見えた。

ヒトミの身体に覆い被さったまま、しばらくそのままディープキスをしながら余韻に浸る。

ヒトミ「はぁっ・・・はぁっ・・・こんなにイカされたの・・・・・・初めて・・・。中出しも・・・初めてだよぉ」

「そうなの??」

ヒトミ「生だって・・・数えるくらいしかした事なかったし・・・。気持ち良すぎて・・・どうでも良くなっちゃったww」

しばらくピロートークをし、俺がタバコを吸っている間に、ヒトミはイキ疲れたのか眠ってしまった。

俺はシャワーを浴びに浴室へ。

浴室を出てリビングに戻ると、マリとサキが二人で酒を飲みながら喋っていた。

「あれ?何してん??」

マリ「何してん??じゃないよwヒトミは?」

「寝ちゃったよ」

サキ「あんだけイカされたらねぇ〜ww超声聞こえてきたしww」

「wwてかトモヤとタケシは??」

マリ「タケシは気持ち悪いってトイレで吐いてそのまま寝てる」

よく見るとリビングの端っこでタケシが潰れていた。

サキ「トモヤも寝てるよぉ」

俺は2人の真ん中に座り、キャバでバイト中の2人と酒を飲み、キャバクラごっこをした。

2人ともこの見た目なら人気嬢だろう。

薄着の上、ソファーで密着。テンションが上がるのは必然。

2人を抱き寄せたり、太ももを触ったりおっぱいをツンってしたり、セクハラ三昧ww

マリ「お客さ〜ん、ウチそういうお店じゃないんですけど〜」

サキ「そうですよ〜。さっきあんなにヒトミちゃんをイかせてたのにぃ、まだ足んないんですか〜ww」

「てかさぁ、そんなに聞こえてた??wwてか2人もヤッてたんでしょ?」

マリ「超聞こえたからwウチらはしてないよ。タケシあの後すぐ潰れちゃったもん」

サキ「・・・ウチらはしようとしたけど、トモヤが勃たなかった。他の2組もそれぞれ部屋行ったけど、わかんない。ヒトミの声しか聞こえなかったww」

「てかさぁ、みんなヤる気で来てたの??w」

サキ「まぁ・・・ねwwwカッコいい人いたら別にいいかなってww」

マリ「そぉそぉw遊びたい年頃だしね♪」

と言ってケラケラ笑ってる。

サキ「てかさぁ、カズさんどんなチンコしてんの??ヒトミちゃんめっちゃイってたじゃんww」

マリ「本当だよwちょっと見せてww」

2人にパンツを脱がされ、フルちんに。

マリ「デカっw勃ったらどうなんの??」

サキ「ちょっと触っていぃ??w」

2人が俺のチンコを手に持ち、キャーキャー行っている。

「バカww勃つだろ!!」

サキ「いぃじゃん、勃たせちゃえ♪」

と言って突然俺のチンコを咥えだした。

「ぅおっ!マジで!?」

サキ「え??やだ??」

「ヤじゃないww」

すぐに俺のチンコはビンビンに。

マリ「えっ?デカっww」

サキ「スゴイんだけどw口ん中いっぱいwマリちゃんもヤッてみればww」

「え〜ww」と言いながらマリが俺のチンコを咥え、

マリ「ヤバっww太いし長いwwこれじゃヒトミもイキまくりだよねぇ〜」

サキ「だよねぇ〜♪」

「・・・挿れてみる??w」

サキ「いま!?えぇ〜ww」

と言ってマリを見る。

マリ「挿れ・・・ちゃ・・・おっかww」

「じゃあ気の変わらないうちにw」

ソファーの真ん中に俺、両サイドに2人を座らせ交互にディープキスと乳首を舐めさせる。

2人のダブルフェラは圧巻。

俺のチンコを奪いあうように舐めてくる。

二つの舌が俺のチンコにまとわりつき、めちゃくちゃ気持ちいい。

マリがトロンとした目で俺を見上げる。

「なに?もう挿れて欲しいの?」

マリ「うん・・・」

「だって濡れてないでしょ・・・」

マリのアソコを触ると、

「めっちゃ濡れてんじゃん。サキも??」

サキ「あたりまえじゃん・・・これ挿れたらって考えたら・・・」

すぐに挿れても良かったが、前戯無しだとチンコでアソコが切れる可能性があった。

実際切れてしまった子が過去にいたので、それからは気をつけるようにしていた。

2人をソファーに座らせ、交互にクンニし指でアソコをほぐす。

もちろんクリトリスも刺激し、感度を高める。

両手で2人のアソコをいじりながら、

「もう挿れていいかな。誰か起きてきたらヤダから、体位は一個だけ。じゃんけんで勝った方からね」

マリが勝利し、バックを選択。

床がフローリングだったので、クローゼットにしまってあったマットレスを持ってくる。

そこにマリを四つん這いにさせ、ゆっくりと挿入する。

マリ「あっ・・・スゴぃっ・・・イヤッっっ・・・・・・!!」

挿れただけでマリの身体がヒクヒクし、膣がキュっと締めつける。

俺はゆっくりとしたストロークから、徐々にスピードを上げていく。

それに合わせてマリの喘ぎ声も大きくなっていく。

マリ「あぁぁっっ・・・!!超気持ちいぃっっ・・・タケシのと・・・全然違うっっ・・・!!」

マリの気持ちが高まってきた頃を見計らい、奥に深く強く突いた。

「あぁぁっっ・・・!!ダメっっ・・・!!奥に・・・スゴイっっ・・・!!」

俺はスピードを上げる。

「当たってるっぅぅ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イクっっ・・・!!」

マリの身体が一瞬痙攣する。しかし俺は突くのを止めない。

サキはその間、横で俺とディープキスをしたり、俺の乳首を舐めている。

「ヤッっっ・・・!!ダメっっ・・・!!またっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

獣のようにバックから休みなく突きまくる。

マリは短いスパンで何度も絶頂を迎える。

5〜6回目のイッた時、

「あぁぁっっ・・・!!スゴイっっ・・・あっ・・・!!あっ・・・!!もぅ・・・・・・イっっ・・・クぅぅっっ・・・!!」

マリの身体が今までで一番ビクッと痙攣し、そのまま床に崩れ落ちた。

ッチな広告

ッチなPR

ッチなPR