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投稿:2015-03-25(水)08:00

【乱交】めちゃくちゃ可愛い女子大生5人組と伊豆の別荘に遊び行ったときの話

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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

去年の夏、地元の連れ5人と女の子5人、計10人で伊豆に2泊3日で遊びに行った時の事。

女の子はみんな大学生。

連れの1人がよくクラブ通いしており、そこでその連れが作ったセフレの友達。

俺らは車2台で女の子との待ち合わせ場所へ。

写メで女の子を事前に確認していたが、実際会ってみてビックリ。

全員可愛いギャル。

その内1人はモデル事務所に所属。他の4人もレベルが高い。

それに夏という事もあり、みんな薄着。

胸がざっくりと空いたシャツで谷間は見えるし、ホットパンツからは美味しそうな太もも。

すぐパンツが見えそうなミニスカートを穿いている子もいる。

【登場人物(全員仮名)】
カズ(俺)当時31才。
ヒロ・・・地元の連れ。31才。
トモヤ・・・地元の連れ。30才。
ユウスケ・・・地元の後輩。26才。
タケシ・・・地元の後輩。今回女の子を調達したやつ。24才。
ヒトミ・・・タケシの友達。当時20才。大学生。モデル事務所所属。西内まりや似のDカップ白ギャル。
マリ・・・タケシのセフレ。当時20才。大学生。木村文乃をギャルにした感じ。キャバでバイト中。Bカップ。
アイ・・・タケシの友達。当時19才。大学生。顔は中の上くらい。小柄で可愛い感じのギャル。Cカップ。
アスカ・・・アイの友達。当時19才。大学生。顔は普通。巨乳Fカップ。
サキ・・・アイの友達。当時19才。大学生。エビちゃんっぽいギャル。Dカップ。キャバでバイト中。

車2台でそれぞれ分かれて出発。

俺のランクルには俺、ユウスケ、タケシ、ヒトミ、マリ。

ヒロのハリアーにはヒロ、トモヤ、アイ、アスカ、サキ。

この子達と2泊3日。しかも夏の開放的な海への旅行。

エロい事を期待しないわけがない。

「それにしても、よくこんなレベル高いの集められたな」

タケシ「でしょwwアイの友達も可愛いし。てかカズさんのクルーザーと別荘がだいぶ効いてますw」

俺の実家はそこそこ金持ちで、結構デカイ企業を経営している。

俺も親父の会社の役員をしていて、俺の名義で伊豆に別荘とクルーザーを持っていた。

毎年夏になると、その時狙ってる子を連れて行っていた。

ヒトミ「クルーザーと別荘持ってるのってカズさんなの??すごいんだけどぉ〜♪」

特権で一番気にいったヒトミを助手席に座らせている。

ホットパンツから覗く太もも、シートベルトで強調された胸。

エロい。

「俺の力じゃないけどねww」

ヒトミ「でもスゴイよ。それで何人も女騙してるでしょww」

「んな事ないってww普通にこうやって仲良いやつらと遊んでるだけだよww」

マリ「カズさん気をつけてねぇ〜wヒトミはカズさん狙いだからww」

後ろにはヒトミの友達のマリ。

キャバでバイトしており、見た目S。

ギャルでキレイな顔立ちをしているが、ちょっと胸が小さめ。

ヒトミ「ちょっとマリww」

マリ「だってさっき、お金持ちでイケメン素敵って言ってたじゃんwマリもカズさん素敵だよ♪」

ヒトミ「マリにはタケシがいるでしょっ」

「てか、マリちゃんパンツ見えてっからww」

信号で止まり後ろを振り向くと、タイトなミニスカートからピンクのパンツが覗く。

マリ「えっ!?うそっ!!」

マリはタケシのセフレだが、今回の旅行では気にせずヤッていいとタケシより了承済だ。

他の女の子に対しても、俺達はあわよくばヤる目的で来ているww

ヒトミにあんなこと言われなくとも、俺は会った瞬間ヒトミをターゲットにしていた。

ヒトミの見た目なら、まずみんなそう思うだろう。

ただ、今回の優先権は俺。

それは男全員の共通認識だった。

ただ、最後には全員とヤる事になったけどww

その後も伊豆に向かう車内では他愛もない話から下ネタまで、だいぶ盛り上がりを見せていた。

そんなこんなで昼過ぎに別荘に到着。

海までは歩いていける距離のところ。

ユウスケ「うわっ、めっちゃ広っ!!」

アイ「すごいんだけどぉ♪」

4LDKで、リビングは結構な広さ。

一階はキッチン、リビング、寝室。2階は3つ部屋がある。

元々10人以上でも対応出来るよう建てており、ソファーや寝場所も今回の人数分はあった。

この時点で女の子の目はキラキラ。

特にヒトミとサキは、やたら俺にベタベタしてきていた。

「とりあえず着替えて海行こうぜ」

と言い、全員水着に着替えて集合。

女の子は全員ビキニ。

顔もスタイルも申し分ない。

ヒロ「やべっ、立っちゃいそうww」

アスカ「最低なんだけどぉ〜♪」

みたいな会話をしながら海へ。

アスカの胸はFカップはあるだろうか、男は全員釘づけ。

顔はまぁ普通な感じだが、身体はスゴい。

ぽっちゃりではないが、いやらしい肉体。

俺らは品定めをするように女の子達を見ながらも、イチャイチャと海で好き勝手に遊んだ。

サキ「カズさん、クルーザーは??」

サキはアイの友達として巨乳のアスカと一緒に今回参加。

幼さの残る顔つきをした白ギャル。

ちょいエビちゃん似で可愛い。更にDカップくらいありそうな胸。

サキは別荘についてから、やたら俺にくっ付いてくる。

この時もビキニ越しにおっぱいを当てながら腕を組んできていた。

「クルーザーは明日。今日は・・・ちょっと待っててね」

もう一つの武器、ジェットスキーで登場。

女の子達のテンションは上がりまくり。

特にアイはキャーキャー言っていた。

アイはヒトミグループの1人でもあり、アスカとサキの友達でもある。

150㎝くらいの小柄な彼女だが胸はCカップくらいか。

可愛い顔立ちにクリっと大きい目、よく笑う明るい子。

俺は遊ぶ為の海の資格はだいたい持っている。

バナナボートも持ち出して、女の子達のテンションをどんどん上げる。

女の子達の心はどんどん解きほぐされていった。

日も暮れて来た為海から上がり、別荘に戻る。

女の子達はTシャツを羽織る子もいたが、俺らは水着のままバーベキュー&飲み会スタート。

テンションの上がった女の子達はどんどん飲む。

海の疲れから、酔っ払うのも早い。

下ネタもどんどん飛び出し、軽いセクハラも当たり前になってきた。

みんなだいぶ酔っ払っている様子。

「ヒトミって本当可愛いなwスタイルもいいし、モテるでしょ?」

ヒトミ「モテるよぉ〜♪男運ないけどww」

めっちゃ胸を当ててくる。

「wwめっちゃ胸当たってっからww」

ヒトミ「当ててんだもん♪なに??たっちゃうww??」

と言い、水着の上から俺のチンコを触りだす。

ヒトミ「えっ??デカくない??・・・立ったらどうなんのww??」

「デカイっしょww」

あ〜、やりてぇ。

どうするか。

ここはベタに、

「ちょっとトイレ」

一旦その場を離れ、別荘の中に行き、

「ヒトミぃ〜!ちょっと来てくんない??」

ヒトミを別荘の中に呼ぶ。

ヒトミ「ん??カズさんどこぉ〜??」

「こっちこっちぃ」

トイレの前に手招きする。

ヒトミ「なにぃ〜?トイレ??何かあるのぉ??」

と言いながら、白いビキニを着た、ほろ酔いのヒトミが歩いてくる。

「チンコ勃たせるの、手伝ってww」

ヒトミ「えっ!?バカでしょww」

「バカだよww」

と言い、トイレに押し込みドアを閉める。

ヒトミ「ちょっ・・・」

戸惑うヒトミの頭に手を回し、唇を奪う。

ヒトミは抵抗もせず、

「んっ・・・」

お互い貪るようにしばらく舌を絡ませあい、唾液を交える。

ヒトミの水着の間に手を突っ込み、胸を揉みしだく。

Dカップはあるだろう。

柔らかくもしっかりとした揉み応え。

乳首はもうビンビンに立っている。

ディープキスをしながら乳首をイジる。

ヒトミ「んっっ・・・!あっっ・・・」

身体をくねらせ、吐息が漏れる。

我慢ならんと水着の肩紐を外し、乳首にしゃぶりつく。

ヒトミ「あっっ・・・んんっっ・・・。誰か来たらどうするのっ・・・」

「そん時はそん時だよww」

ビキニの下に手を伸ばす。

水着はとっくに乾いているはずだが、ヒトミの水着は湿っている。

「もう濡れてんじゃん」

ヒトミ「・・・だってぇ・・・・・・」

恥じらう顔もまた可愛い。

下は脱がさぬまま、手を突っ込みアソコをいじる。

もうヒトミのアソコは濡れている為、すぐに指がヌルっと入った。

ヒトミ「あっっ・・・あっ・・・んんっ・・・!」

普段ならじっくりと攻めるのだが、あまり時間はかけられない。

ある程度イジったあと、

「舐めて」

ヒトミ「うん・・・」

ヒトミが俺の水着をおろした瞬間、

「・・・ほんと・・・おっきぃwwんっ・・・んっ・・・」

チンコを口いっぱいに頬張る。

俺の顔を上目遣いで見ながらのフェラはめちゃくちゃ興奮。

タマや裏スジも熱心に攻めてくる。

「ヒトミ・・・超気持ちいいわ。フェラ・・・好きでしょ??」

ヒトミ「うんww好きぃ♪んっ・・・んっ・・・・・・。ねぇ・・・挿れてっ・・・・・・」

「エロいなw最初っからその気だっただろw」

そう言いながら水着をずらし、立ちバックでヒトミの中へ。

ヒトミ「そうだよっっ・・・・・・あっっ・・・ちょっっ・・・おっきぃ・・・・・・ゆっくり・・・あぁぁっっ・・・!!」

「なに?ヤル気マンマンだったん?」

バックで突きながらヒトミに聞く。

ヒトミ「あっ・・・あっ・・・あっ・・・だって・・・カズさん・・・イケメンだし・・・んっ・・・お金持ちだし・・・あっ・・・」

「女の子みんなその気で来てんの??」

ヒトミ「んっ・・・!!あっ・・・!!マリとっ・・・・・・あっ・・・アイは・・・ヤッ・・・!!その気でっ・・・あっ・・・来てるよっ・・・」

それを聞いた俺は更に興奮。

今回の旅行は楽しいものになりそうだ。

ヒトミの胸を揉みながらガンガン突く。

ヒトミ「ちょっ・・・ヤバぃっ・・・奥まで来るぅっ・・・!!ねぇっ・・・イっちゃいそぉ・・・」

「声でけーよ」

ヒトミの口を片手で塞ぐ。

ヒトミ「んっ・・・!!んっ・・・!!ダメぇっ・・・!!イっ・・・くぅ・・・!!あぁぁっっ!!」

ビクっと身体を一瞬痙攣させ、膝の力が抜ける。

それを俺は支え、続けざまに腰を振る。

ヒトミ「ダメっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!イッたばっか・・・だからっ・・・!!」

それでも俺はバックで突き続ける。すると、

ヒトミ「ヤッ・・・!!ダメぇっ・・・!!出ちゃうっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

俺のチンコにジュワッと温かい感触が伝わる。

「潮吹いただろ」

ヒトミ「・・・あっ・・・あっ・・・・・・んっ・・・」

膝を震わせ、立っているのもやっと。

だが、俺は再度腰を動かし始める。

ヒトミ「もぅ・・・あぁぁっっ・・・んっ・・・んっ・・・!!ダメっっ・・・」

身体に力が入らないヒトミの腰をガッチリと持ち、ラストスパートと腰を激しく動かす。

ヒトミ「あぁぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・・・・!!また・・・イ・・・クッっっ・・・!!」

「俺も・・・おらっ!!」

チンコを抜き、ヒトミの腰から手を離す。

その瞬間ヒトミは崩れ落ちる。

ヒトミの顔を掴み、こちらへ向かせ、口の中にチンコを突っ込み発射。

ヒトミ「んっ・・・んっ・・・んっ・・・(ゴクっ)」

喉の奥に入らなかった精子が口から溢れる。凄まじくエロい。

ヒトミ「はぁっ・・・はぁっ・・・すごいんだけどっ・・・。今までで・・・一番・・・はぁっ・・・気持ち良かった・・・」

「バックだけだぜ。あとでもう一回しよ」

ヒトミ「うんっ♪」

トイレから出ると、2階からタケシとマリが一緒に降りてきた。

「お前ら・・・ヤッただろw」

タケシ「はいww」

マリ「ちょっと・・・!!」

タケシがマリに叩かれる。

タケシ「イテッ、てかカズさんもでしょwwヒトミの声聞こえましたよww」

ヒトミ「うそっ!?」

「声でけーもんwwでも大丈夫でしょ、バレてもww」

そう、バレても何ら問題ない。

むしろこの後やりやすい。

マリを見るとヒトミと同じく、今さっきまでセックスをしていたせいか若干汗ばんでおり、まだ顔も紅潮している。

その姿はエロかった。

庭に戻るとバーベキューの火も消え、みなTシャツを羽織り、バトミントンやら好きな事をしていた。

サキ「ちょっと〜、何してたのぉ〜」

トモヤが近づいて来て

「お前ら、ヤッてただろw」

「おうww」

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