エチ研TOP
Home > 体験談 > 久しぶりに真央に会ったら彼氏ができ…
投稿:2015-08-31(月)02:30

久しぶりに真央に会ったら彼氏ができたと報告された

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:6,759回)
蒼矢さん(30代)からの投稿

前回の話:PCのネットゲームで知り合った、過去にレイプされたことがある女の子

前回の続きです。

しばらくJ○2年生の真央に会うことが出来なかった。

お互い忙しくて、気がついた時にたまにメールするくらいの関係だった。

真央はまだ携帯を持ってなかったため、唯一の連絡手段がPCのメールだけだったのも原因かもしれない。

PCのメール以外には、親が寝静まった夜中に電話が来ることがあった。

寂しくて眠れない時に電話が来ていたように思えた。

最初に会ってから4ヶ月後、お互いに時間が合って会うことになった。

あの性欲だったらまたセックスするだろうと思って、今回は大人のオモチャを持っていくことにした。

前回待ち合わせした場所と同じ場所で午前10時に待ち合わせした。

待ち合わせの時間を少し過ぎた頃、真央はやってきた。

前回会った時は日に焼けていて健康的なイメージだったが、肌が少し白くなっていた。

「久しぶりだね」

と軽く挨拶を済ませると、助手席に乗せて車を30分ほど走らせた。

さすがに真央の近所で年の離れた2人が車の中で話をしているのを見られたらマズイと思ったからだ。

目的地に到着して、車を停めると少し話をした。

5分ほど雑談をすると、真央は、

「実は彼氏できたんだ。1つ上の先輩で3年生の彼氏なんだよ」

と切り出した。

そうか・・・。

今日はエッチなことよりも、今の幸せな状況を僕に聞いて欲しかっただけかもしれない。

エッチなことを期待していた僕は恥ずかしかった。

今日は真央の幸せを一緒に喜んであげよう。

「良かったね。優しい彼氏なんでしょ?」

真央「うん」

昼食をコンビニで買い、車の中で食べながら話を聞いていた。

同年代の人と付き合った方が真央は幸せだよなと思っていたので喜ばしいことだ。

でも、少し寂しい気持ちはした・・・。

車で3時間くらい話をした頃だろうか?幸せそうな真央を見れて良かったと思い、

「近くまで送っていくよ」

と話をした。

家の近くまで行き、

「彼氏と幸せにね。真央の幸せそうな話を聞いて安心したよ」

と伝えたのだが、真央は無言だった。

真央の顔を見ると、泣いていた。

「いや、やっぱりいや」

僕は驚いたが、

「この関係自体が普通じゃないんだから、良い恋愛しなきゃね」

真央は、

「彼氏の事も好きだけど、蒼くんが好き」

と言った。続けて、

「彼氏に別れ話をしたら泣き出して別れられなかった。蒼くんに今日会って最後にエッチしたら蒼くんを諦められると思った」

と話をしてくれた。僕は、

「うん。でも、彼氏と別れてないんだったら僕は真央のそばには居られないよ」

と言った。

真央「蒼くん、優しいんだもん。やっぱり今までの人と違う。今の彼氏もだけど・・・。みんなセックスが目的なだけなんだよ」

「僕だって、真央くらい可愛いかったらしたいよ」

真央「蒼くんは違うもん。今日だって一緒に喜んでくれたり、心配してくれたり、エッチしなくてこのまま帰ろうとしてたでしょ?普通の人はエッチなことしか考えてないよ」

「僕も彼氏がいなかったらホテルに行こうと思ったよ」

と正直な気持ちを話した。

真央「やっぱり蒼くんが好き。今日会ってみてはっきりわかった。彼氏とはちゃんと別れるから。今の彼氏にはもう恋愛感情はないよ」

僕は悩んだ。

可愛い娘とセックスできるのは嬉しいけど、本当にいいんだろうか?

僕も正直に言えばこのまま帰りたくはなかった。

「まだ彼氏とは別れてないんでしょ?本当にいいの?」

「このまま蒼くん帰ったら、私、どうなっちゃうかわからないよ?」

僕はわかったと告げて、前回行ったホテルに向かった。

ホテルに到着すると、大人のオモチャとコンビニで買った飲み物を忘れないように部屋に持っていく。

真央も手に紙袋を持っていた。

「その紙袋、けっこう大きいけど何が入ってるの?」

真央は悪戯っぽく笑って

「秘密」

と答えた。

部屋に入ると、真央はちょっと待っててと言って脱衣所に向かった。

こっちに来ていいよ!という声が聞こえたので、脱衣所の方へ向かうと、真央が通ってる中学校の制服を着ていた。

真央は笑いながら、

「いつもこれを着て学校に行っているんだよ。リアルJ○を抱けるなんて蒼くんは幸せだね」

と言った。

僕は少し驚いた。

「なんで制服を持ってきたの?」

「嫌だった?」

「いや、真央との関係が続けていけたら、いつか制服を持ってきてもらおうと思っていたから」

恥ずかしかったが本音を伝えた。

真央は、

「蒼くんに喜んでもらえそうで良かった」

と言った。

僕らはベッドの上でじゃれあった。

キスをしたり、僕の携帯で制服姿の写真や下着姿の写真を撮ったりした。

しばらくして真央が、

「蒼くんが持ってきた荷物はなに?」

と聞いてきた。

「真央の性欲が凄いから大人のオモチャを持ってきたんだよ」

と笑った。

「うわっ!楽しみ!」

せっかくの制服姿だったので黒色の水玉パンティを脱がせた。

真央は濡れにくいようだ。

そのかわりにクリは剥けて大きくなっていたので興奮しているのはわかった。

大きくなったクリを吸ったり舐めたりした。

最初は声を我慢していたが、我慢できなくなり少しずつ声が大きくなる。

「アン、アン。気持ち良いよぉ」

僕は指を1本入れて動かして、大丈夫そうだったので立て続けに2本、3本と指を入れて行く。

激しく動かすと

「ぁぁあぅあー。イックゥーーーっ!」

と大絶叫と共に果てた。

僕は真央がイッたのも気にせずクリを舐めていた。

舐めながら、オモチャを取り出す。

ローターを取り出すと、クリに充てて指を挿入した。

身体が上に下にと仰け反って感じている。

元々大きかったクリが更に肥大した。

声にならない声で、

「ァアア」

と言うと小刻みに震えていた。

何度となくイッてしまったようだ。

「入れていい?」

と聞いたが返事はなかった。

僕はいつものように生のまま挿入した。

奥まで挿入すると、ビクッと身体が揺れた。

制服姿のままの真央に生で入れている。

そのシチュエーションだけで興奮した。

真央の中で更に大きくなっていくのがわかる。

真央の何度もイッた秘密の部分はありえない程の力でギュウギュウ締め付けていた。

真央は意識がないようだ。

意識のない真央に容赦なく腰を打ち込んだ。

時々ビクッとなるのがわかる。

真央のモノは意識がなくても一層締め付けてくる。

僕は我慢できず真央の中で果てた。

愛おしくて、繋がったまま真央にキスをした。

何度も何度もキスをする。

真央の意識がうっすらと戻り、薄目を開けて

「凄すぎるよぉ・・・」

と言い、両手を僕の首にまわしてキスをして来た。

「ごめん、また中に出しちゃった」

真央「ありがとう。嬉しいよ」

意識がはっきりしたようでティッシュを取って中から溢れてきた精液を拭いていた。

真央は、

「眠くなって来ちゃった。昨日緊張してあまり寝れなかったんだ」

真央は制服を全部脱ぎ捨て、一糸纏わぬ裸になった。

「ねぇ蒼くん・・・引かないでね」

と言って、腕につけていたミサンガとサポーターを外した。

そこには、明らかにリストカットした跡が見られた。

「蒼くんに会って、初めてリストカット止められたんだよ。我慢できずにやろうとした時に蒼くんにメールしたり・・・どうしてもダメな時は電話したり・・・。声を聞いたらリストカットをしたくなる衝動が抑えられたんだよ」

僕の左腕を自分の頭に持っていき、腕枕にすると、すっと眠りについた。

僕も眠かったが、ずっと彼女の寝顔を見つめていた。

時折、寝ぼけて目が覚めるとニコッと微笑んだ。

そして、僕にキスをしてきてはまた眠りについた。

時間が許すまで、いつまでも彼女の寝顔を見ていた。

続き:2年が経ち、地元の学校に入学した真央

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告