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投稿:2016-09-16(金)11:12

酔いつぶれた嫁を同僚たちの玩具にさせた話

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光さん(20代)からの投稿

私は23歳のサラリーマン。嫁は20歳で専業主婦をしています。

嫁はDカップで身体も思わず触りたくなるような抜群のヤラシイ体型。唇も厚くエロい顔をしています。

会社の同僚達も「羨ましい」「綺麗」などと言ってきます。

エロい同僚は「やらせろ!」とか「ハメ撮りして見せろ!」とか「どんなマンコしてんだ?」「どんな色だ?」など生々しい事を言ってきます。

そんな同僚達7人と以前、私の自宅で飲み会を開いた時の話です。

飲み会には嫁も混ざり、皆でワイワイ楽しく飲んでいました。

嫁は普段から、寝てしまうと何しても起きません。

私も、たまに寝ている嫁のパンツを下げマンコやアナルを触ったりしています。

前日の夜は寝ている嫁のアナルに直径3㎝程のアナルバイブを挿入し、2時間放置。

バイブを抜いた後のアナルはポッカリ開きっぱなしになっていた。

飲み会では、普段酒を飲まない嫁も同僚達から次々と酒を注がれ、かなり酔っている様子。

そして、ソファーに寝てしまいました。

嫁はTシャツにショートパンツとラフな格好。

寝てしまった嫁を囲む様にし、同僚達はショートパンツの隙間からパンツを覗き、「水色だ!」などと喜んでいます。

「お触りアリか?」

と聞かれ、普段御世話になっている御礼と自慢の嫁を触らせたいという気持ちもあり

「多分起きないと思うのでいいですよ!」

と答えました。

同僚達は服の上から胸や太股、そしてマンコを触り始めた。

皆、股間が膨らんできました。

興奮してきた同僚達は、それでも満足しない様子。

今度は

「下着姿が見たいなぁ~」

と言ってきました。

まあ、イイかと思い、

「起こさない様にお願いしますよ!」

と許しました。

そっとTシャツとショートパンツが脱がされ、嫁は上下水色の下着姿にされ、また皆で触り始めた。

嫁が起きる様子はない。

マンコの匂いを嗅ぐ者もいた。

シャワーも浴びていないので臭いと思うが、皆その匂いが好きらしい。

「どんなマンコしてんのかなぁ?」

「どんな色かなぁ?」

など下着の中が気になる様子。

この際、ピンク色で締まりも抜群の美マンを見せてあげようと思い

「下着も脱がせていいですよ!」

と言った。

皆喜び、脱がせ始めた。

マンコが見えた瞬間「うぉー!スゲー!」など歓声が上がった。

乳首は両側から2人に舐められ、残りの皆はマンコが気になる様子。

無洗いのムレムレマンコからはヤラシイ匂いがしてきた。

自慢の嫁の美マンをもっと見てもらおうと、同僚に手伝ってもらい、ソファーの上で嫁をマングリ返しにし、左右の人に脚を広げさせ、よく見える状態にした。

嫁のマンコとアナルは丸見え。匂いは更に増した。

前日開きっぱなしになっていたアナルは、この日もポッカリ口を開けていた。

「ピンクだ!」

「たまんねー!」

「アナルの中まで見えるぞ!」

「ヤラシイ匂いだなぁ」

と言い、皆スマホで撮影し始めた。

小さ目なビラビラの周りには薄くマンカスが着いていた。

私がトイレに行き、戻って来ると、段ボールを宅配に出す際、しまい忘れていたガムテープを使い強制的にマンコを広げられ、剥き出しにされていた。

指や酒作り用に置いといたマドラーの先端で剥き出しになったクリトリスを突っついたり、転がしたりし遊ばれる嫁。

そして、マンコにはビール瓶が挿入され、同僚2人が代る代るアナルに指を出し入れし始めた。

両乳首は未使用の割り箸で挟まれていた。

皆、ニヤニヤしながら、また写真や動画を撮っている。

20分間程挿入されていたビール瓶が抜かれると、マンコも瓶の形にポッカリ口を開けている。

アナルも遊ばれ最初よりも拡張されていた。

アナルで遊んでいた1人が、ポッカリ空いたアナルを見て

「後ろの口も何か食べたいって!」

と言い、ツマミの枝豆を絞り出し、アナルに入れ始めた。

アナルに豆を落とすと、すぐ腸内に呑み込まれていく。

そして、次々と豆を入れていく。

「枝豆一皿無くなっちゃったよ!」

と言った。

もう、60個程入れられたと思います。

アナルを覗くと沢山の豆が見えた。

「まだ入るなぁ!」

と言い、今度はウインナーを入れ始めた。

3本入れた後「飲み物も欲しいよなぁ?」と言い、徳利に入っている日本酒を流し込んだ。

その時、私は思った。

腸からもアルコールを吸収したら絶対今夜は起きないと。

そして、マンコには太い魚肉ソーセージが入れられた。

激しく出し入れされても起きる気配すらなく、今度はマンコに空の一升瓶を挿入し始めた。

かなり奥まで無理矢理挿入されマンコの入口は赤くなり、直径7㎝程まで広がっている。

そしてアナルにはビール瓶を挿入した。

嫁は完全に同僚達の玩具と化した。

そんな嫁の姿に私も興奮が止まらなくなっていました。

暫く飲み続け、酒が無くなったので、皆でコンビニまで買いに行くことになった。

嫁を横にし、二穴に瓶を挿入したまま放置、買い出しへ。

大量の酒を買い、帰宅すると嫁は出かける前と同じ体勢で寝ていました。

皆が囲んで飲んでいるテーブルの上に嫁を移動し、四つん這いの状態で縛り、固定した。

嫁が起きない様、念のためアナルのビール瓶を抜き、アナルからウイスキーを飲ませ、再びビール瓶を突っ込んだ。

そんな嫁の姿をツマミに、皆酒を飲み、盛り上がっている様子。

写真や動画を撮ったり、マンコの一升瓶を出し入れしたり、二穴に氷を入れたり、やりたい放題。

朝方5時、飲み会も終盤。

「今日は最高だったな!御礼に奥さんに注いで帰るか!」

と1人が言い、皆チンポを出し、しごき始めた。

マンコの一升瓶とアナルのビール瓶が抜かれ、ポッカリと開きっぱなしのマンコとアナルに同僚達は次々と精子をぶっかけたり、中出ししたり。

全員が3回ずつ射精し満足した様子。

21発の精子で汚され、ガバガバになったマンコとアナルの写真を撮り、皆、御礼を言い帰って行きました。

皆が帰った後、私も挿入。

あんなに締まりがよかったマンコが完全にだらしないマンコになっていた。

2回中出しし、嫁の身体をキレイにした後、私も寝ました。

嫁が目を覚ましたのはAM10時。

マンコとお尻が痛いと言ってきました。

「昨日、お風呂に入らなかったからじゃない?」

と言い、知らないふり。

嫁は「そうかなぁ?」と何も覚えていない様子でした。

私はあの日の出来事に興奮を覚え、今では、月一回同僚達を自宅に呼び、飲み会をしています。

- 終わり -

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