エチ研TOP
Home > 体験談 > 嫁の留守中にデリヘル呼んだら、隣の…
投稿:2015-10-17(土)02:20

嫁の留守中にデリヘル呼んだら、隣の人妻に見られてた

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:24,750回)
名無しさんからの投稿

たまたま平日に休みになった。

嫁は小学校の委員会で、夕方まで帰ってこない。

たまってたから昼間っからデリヘル呼んでみた。

予定時間きっかりにインターホンが鳴る。

スゲー可愛くてグラマーな女が来た。

前金だったから金払って(高かった)俺のテンションも上がって、2回も出しちまった。

時間になって、嬢は帰って行った。

しばらくボーッとしてたが、タバコを吸いに玄関先へ。(家の中は禁煙の為)

プハ〜っとタバコを吸っていると、

「こんにちは〜」

と聞こえた。

ふと辺りを見渡すと、隣の奥さんが微笑んで挨拶してた。

「あ〜、こんにちは〜、イイ天気ですね」

お休みですか?と聞いてきたので、

「急に休みになったんです。嫁も小学校の役員の集合があってダラダラしてましたよ」

と言うと、

「あの・・・さっき家の前に停まってた黒い車、お客さんでした?何か怖い感じの人が乗ってたんで・・・」

ヤバい、見られてた・・・。

「いや・・・ちょっと業者の人に・・・」

しどろもどろになってたらしく、奥さんはニヤッとしながら、

「もしかしていやらしいやつか何かですかー?笑」

ますますヤベーって思ったけど、もう開き直って、

「バレちゃいました?嫁には内緒にしてもらえますか?笑」

なんて言ったら、ちょっと顔が赤くなってた。

しばらく無言だった奥さんは、

「クッキー焼いたんで、良かったら一緒にコーヒーでも飲みませんか?」

なんて言ってきた。

????

理解できない俺だったが、年齢も近い夫婦だったのもあって挨拶も良くしてたし、何よりスタイルも良い美人の奥さんだったから断る理由もなく、

「じゃ、お言葉に甘えさせていただこうかな」

って感じでお隣さんにお邪魔した。

ソファー座ってテレビを見てると、ほどなくして奥さんがクッキーとコーヒーを持ってきた。

「何かすみませんね」

「いえ、私の方こそ突然お誘いしてごめんなさい・・・迷惑じゃなかったかしら?」

「とんでもないっす、暇してたんでありがとうございます。じゃ、いただきます・・・美味い!」

そんな感じで他愛のない会話をしてたら、奥さんが

「あの・・・先ほどのって・・・風俗・・・ですか?」

と恥ずかしそうに聞いてきた。

「お恥ずかしい・・・本当に嫁には内緒にしておいてくれます?」

なんて言うと、

「・・・じゃぁ・・・カラダ、見せてくれます?ウチの旦那、ナヨナヨな体型なんで、○○さん(俺)みたいなガッチリした筋肉質のカラダ、引っ越ししてきた頃から見てみたかったんです」

確かに俺は学生時代ボクシング部だったから、まあまあムキムキの細マッチョだった。

それにしても、何ちゅう交換条件だよ!?なんて思いながら、そんな事でイイならとオッケーした。

リビングに立ってTシャツを脱いで上半身裸になると、奥さんは目を見開いて俺を舐めるように見始めた。

奥さんの顔が少し紅くなってきた気がしたので、

「触ってもイイですよ」

と言うと、胸のあたりから筋肉を確かめ始めた。

「・・・凄い・・・ステキ・・・あの〜・・・ギューってしてくれますか?」

なんて聞いてきた。

俺は無言で、奥さんの顔を自分の胸の中に包むように抱きしめた。

しばらく動かなかった奥さんは、俺の背中に両手を回し、首筋にキスしてきた。

さっきデリって抜いたばかりの俺のムスコは、またヤル気を出してギンギンになってきた。

「奥さん・・・」

と言うと顔をこちらに向けてきたので、優しくキスをした。

腕の力を抜くと、奥さんは俺の首に両手を回して、ディープキスしてきた。

俺も負けじと奥さんの舌を味わった。

しばらくベロベロとキスしてたが、唇を離した瞬間に、奥さんがポツリと、

「ヤバいね・・・キス上手過ぎ・・・」

なんて言われたから、俺のテンションもMAXになった。

「奥さんも良いカラダしてるなーって前から思ってたんだ。奥さんのも見せてくれる?」

すると、奥さんは無言で俺の手を引いて寝室へ誘導した。

カーテンを全て閉じて、抱きついてきた。

抱き合い、キスしながらベッドに横になった。

俺は、奥さんの白いブラウス、薄紫色のブラジャーを優しく脱がすと、見事なバストが露わになった。

思った通り、年齢なんか感じさせない、さっきのデリヘル嬢に負けず劣らずのキレイなバスト。

次に奥さんのジーンズと下着を脱がすと、

「恥ずかしい・・・」

と目を閉じてた。

薄めのヘアー、ムダな肉の付いていないウエスト。

俺の嫁とは比べものにならないエロいカラダ。

スゲー可愛く思いながら、首筋から胸、お腹とキスしながら下がると、奥さんも俺のジーンズのベルトに手をかけ、脱がそうとしてきた。

一旦離れて奥さんに脱がさせる。

俺のジーンズとトランクスを一緒に脱がすと、チンポが跳ね上がるように現れた。

「コッチも・・・たくましいんですね・・・」

そう言うと今度は俺を寝かせて、俺のカラダ中を堪能し始めた。

チンポを掴んで、ゆっくり扱きながらカラダにキス。

奥さんの顔が下がって行って、一瞬躊躇したように見えたので、

「好きなようにしてイイですよ」

と言うと、フェラし始めた。

ほんと、2回も出してるのにギンギンなチンポに、我ながら感心する。

優しく激しくを繰り返すフェラ、超気持ちイイ・・・奥さんのマンコに手を伸ばすと、

「あっ・・・」

と言いながらビクっとした。

すでに大洪水。

69になってお互いのモノを舐め合う。

んっ、んっ!っという声と同時に痙攣し始める奥さん。

イクかな?と思いながらクリ舐めを加速。

「んあっ、や、んっ、いっ、く・・・」

とピクピクしながらイッたようだ。

すると気だるい感じで、ベッドの頭あたりを弄り、ゴムを出して、チンポに装着した。

奥さんを仰向けに寝かせて、

「イイんですね?入れますよ」

と言いながら、チンポの先で奥さんのワレメをクチュクチュする。

恥ずかしそうに手で顔を隠していたが、ゆっくり奥さんの中にチンポを入れていくと、

「あっ、おっきぃ・・・」

と言いながら俺の首に手を回してきたので、膣奥に到達した時に、奥さんに抱きつき、口の中に舌をねじ込む。

舌とチンポをシンクロさせながら、ゆっくりピストンすると、んーんー、と喘ぎながら俺の動きに腰を合わせて動かしてる。

「んあっ、や、すごいっ・・・」

ピストンしながらクリと乳首を刺激すると、喘ぎ声が大きくなってきた。

入れられながらクリとが感じるようだ。

俺の射精感はまだ来ない。

何せ2回も出してるからね。

四つん這いにして激しく腰を打ち付けた。

「あ、あ、あ・・・はぅっ、いっ、くー!」

奥さんは激しく声をあげてイッたようだ。

腕の力がなくなって崩れ落ち、お尻だけ突き上げた状態で、グッタリしている。

チンポを抜いて、指2本で激しく手マンすると、

「ダメだめ、あ、あ、それだめー」

ベチャベチャと奥さんのマンコから、液が飛び散った。

そろそろ俺もイキたくなってきたので、奥さんを仰向けに寝かせ、正常位でガンガン突いてやった。

奥さんは、もう声も出せないくらいハァハァ言って、俺にしがみついている。

「奥さんの中、気持ち良すぎ。そろそろイキそう」

そう言うとウンウンと頷き、凄い勢いで俺の顔を掴みながらキスしてきた。

ゴムの中に、しかも本日3回目だというのに、今までで最高の快感。

俺もグッタリして奥さんの上に倒れこんでしまった。

お互いピクリとも動かず・・・いや、奥さんの中はギューギューとチンポを締め付けていた。

3分くらいして、奥さんが俺の頬にキスして、

「凄い気持ち良かった・・・こんなの初めて・・・」

と耳元で囁いてきた。

その後、2人でシャワーに入り、お互いを洗い合いながら10分以上キスしてた。

そろそろ嫁も帰ってくる時間だったので、帰る事にした。

携帯のアドレス交換をして、最後に優しくキスして帰宅。

「クッキー、ご馳走様でした。とても美味しかったですよ。奥さんも」

「私の方こそご馳走様でした(笑)またいらしてくれますか?」

「もちろん、またクッキー焼いてくださいね」

そんな感じで、今も月1のペースで継続してます。

今では体の相性もハマってきて、俺好みの女になってます。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチな広告