エチ研TOP
Home > 体験談 > 【熟女】同じ会社に勤める53歳の女…
投稿:2016-11-05(土)07:23

【熟女】同じ会社に勤める53歳の女性事務員さん

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:13,041回)
東京都/名無しさん(30代)からの投稿

同じ会社に勤める53歳の女性事務員(木島さん)との話です。

点数を付けると60点から70点くらいの質素で控え目な普通のオバサンです。

スタイルはやや細身で、身長は155センチ位でセミロング。

自分(黒木)は31歳で独身です。

通勤の時に一緒になると挨拶をして会社まで一緒に出社します。

所属部署は異なります。

最初の頃は意識してなかったけど、夏場に彼女のノースリーブ姿を見てから、だんだんと惹きつけられていきました。

少したるんだ柔らかそうな二の腕に、腋毛の処理した跡、ノースリーブの隙間から見えるブラなどに興奮を覚えました。

吊革に掴まった時に見えた伸び始めた腋毛を見た時は、完全にやられました。

混む電車なのでよく体が触れ合い、胸とかヒップの感触を何度も味わいました。

あるとき人事異動があり、彼女が自分の隣の席に移ってきました。

すごく嬉しそうに自分に挨拶してくれました。

逆に今まで隣にいた56歳の事務員(大沢さん)は残念そうでした。

その日の昼休み、木島さんから、最近熟年離婚して心機一転したいので、いつも自分と大沢さんが楽しそうで羨ましく思い、自分の部署に移動願を出し、今回の異動になったと打ち明けてくれました。

その後、プライベートでも仲良くなり、一緒に食事をすることもしばしばありました。

ただ、常識のある人だから現状レベルで満足し、自分との肉体関係までは望んでないと思いました。

(自分は大いに望んでいるけど)

ある日、木島さんから家のPCを買い替えたいの相談を受け、その週の土曜日に行うことになりました。

夕食も招待されました。

残念なことに泊まっていくようにとは言われませんでした。

(チャンスだと思いました。酔った勢いで何とかならないかと思いました)

土曜日にヤマダ電機でPCを買い、木島さんのマンションに行きました。

木島さんは、夕飯の買い出しに出ていき、自分はPCのセッティングの作業です。

作業中にコーヒーをこぼしたので、雑巾を探しに洗面所に行きました。

すると、風呂場に室内乾燥させてる下着がありました。

オーソドックスな下着で、いかにも熟女が身につけるような下着でした。

木島さんの下着姿を思い浮かべてしまい、PCのセッティングが捗りません。

しばらくして木島さんが帰ってきました。

いつもより明るい感じがします。

少し世間話をしたあと、夕食の準備にかかりました。

PCは旧PCからのデータ移行以外は終わり、夕食を食べることになりました。

ソファーの前のテーブルには、木島さんの手料理がズラリと並びました。

料理は得意のようです。

木島さんを酔わせたかったので、積極的にお酌をしました。

会話も進みとても楽しい時間でした。

思わぬことに、木島さんから泊まっていけば?と言われ、すぐに「はい」と返答しました。

お互いがかなり酔ってきたころ、木島さんが氷を取りに立ち上がって歩きだすと、足元がふらついていたので、チャンスだと思い近づいて抱き寄せました。

少しビックリした様子でした。

ギュッと力強く抱きしめて、

「木島さんに優しくされればされるだけ、好きになります」

「わたしも、黒木君のことが好きで好きで、どうしたらいいかわかんなくなっちゃったの。こんなオバサンでもいいの?」

「オバサンだと思っていません。好きです」

と言い、やさしく長い時間キスをしました。

一度離れ、ソファーに座り、またキスをしました。

木島さんはキスだけでかなり感じてるようです。

耳と唇と首を何度も愛撫しました。

恥ずかしさに耐えかねた喘ぎ声にすごく興奮します。

木島さんの洋服を脱がそうとすると、シャワーを浴びると言うので、離れました。

風呂場へ向かう小島さんは股間を気にしてるようで、濡れてるようです。

かなり敏感に感じるタイプです。

ベッドの横でバスローブを脱いだ時の木島さんのカラダは肌がとても綺麗でした。

スタイルは、多少カラダのラインが崩れていて熟女らしくステキでした。

胸は痩せてる割には、あるほうでCカップで少し垂れた柔らかそうなオッパイでした。

全身を丁寧に愛撫しました。

とても柔らかいカラダは、若い女の張りのあるカラダと違い、とても抱き心地がすばらしい。

熟女の喘ぎ声もたまりません。

クリトリスを愛撫すると、一段と大きな喘ぎ声。

正常位で攻めまくると半失神状態。

ほんと素晴らしかった。

<後日談>

2人でTVを見ていたら、外人がTバック水着を着てたので、木島さんのTバックが見たいと言うと速攻却下。

翌日月曜の昼休みにこっそりと、

「買うけど笑わないと約束してくれる?」

と言われ、もちろんと答え、その週の土曜日に、彼女の家に行くと自分用の男性Tバック水着もあった。

彼女は笑いながら、一緒にお披露目会やるからと言ってきた。

俺より上手だった。

最初に彼女がTバックお披露目。

なかなか着替えて出てこないから、催促すると股間と胸を手で押さえながら出てきた。

木島さんに、ずるいよ手をどかしてと言うと股間がはみ毛で、完全に俺のノックアウト負け。

今度は俺がバスタオルを外す番だけでど、恥ずかしくて無理と言うと、木島さんに剥ぎ取られた。

そのあとは、ベツドでいつも以上に燃えてセックスをしました。

- 終わり -

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
禁止事項

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告