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投稿:2015-08-03(月)12:00

ホームセンターでナンパしてゲットした人妻

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名無しさんからの投稿

グリーなどのネットのナンパもなかなか上手くいかない時代になってきたので、最近はホームセンターに居る女性に声をかけています。

昔は車で海辺にあるゲーセンや、ナンパスポットでナンパしてホテルに行ったりして遊んでましたが、今は30も過ぎたらそれは無理。

平日休みが月に三回くらいあるんで、そんな時はホームセンターで買い物をしながら女性を物色しています。

開店直後に入り、欲しいものは買うんですが、見てると買い物しながらもブラブラしてる女性は結構います。

俺は、それに気づいてからはそういう女性に声をかけています。

ずっと売り場にいて、眺めてる女性に先回りして近づき、洗剤やらの相談もします。

大体の人は教えてくれて話が弾み、お礼にと食事やら喫茶へと誘いますが、そっからが大変。

でも10人に一人くらいはついてきてくれます。

その手口で三人の女性と知り合ってセックスしました。

一人はバツイチ、後の二人は人妻でした。

即日やれて遊んでバイバイしたバツイチ以外とは今もセックスしてます。

本命のセフレは、43歳の香代さん。

150㎝の小柄な身体に豊満なバストがプルン。

先に書いた手口で、誘って喫茶へ行き話をし御礼をして連絡先を交換しました。

「いいよ」

と教えてくれて、それからちょくちょくやり取りしてました。

香代さんは専業主婦と知り、休みになる平日に食事に誘いましたが

「おばさんより若い子がいいよ」

とはかぐさらかされていました。

そして、二回か三回誘って断られてダメかな?と思ってた夜に

「今なにしてる?」

と彼女からメールが来た。

「暇してる」

と返したら

「あたしPTAの役員の飲み会だけどつまんなくて」

と。これは!と直ぐに

「迎に行こうか?」

と話すと

「いいの?」

と。

オッケーすると

「じゃあ9時半に」

と指定されたコンビニに車で行って待つこと10分。

「こんばんわ」

と現れた香代さんは酔ってて明るい感じでした。

「ごめんね」

という香代さん。

相変わらず胸は張りだし、今日は前とは違いスカートでムッチリした太ももがなかなかヤバイ。

「タクシーにしちゃったね?ごめんね」

と話す香代さん。

まぁ、主婦の賢さかな?自宅の方向に向かい走らせてると

「料金は掛からないの?」

と。

「香代さんは無料です」

「ありがとう!でも恐いな」

一瞬解らなかったが俺は

「ちょっとだけ御時間いただくだけです」

「やだぁ・・・御時間?」

「香代さんは綺麗だからちょっとだけ御時間を」

「でも12時には帰らないと」

あと二時間とちょっと。

俺は信号待ちで香代さんの手を握ると

「でもお腹タルタルだし・・・がっかりするかも」

と言われて

「がっかりしないですよ香代さんなら」

とキスをした。

「本当にがっかりしないでね?」

と話す香代さんとキスをしてそっとおっぱいを触るとやっぱりボリュームは凄い。

後方の車にクラクションを鳴らされ、慌てて発進。

ホテルが立ち並び、最初のホテルは満室、次も満室。

「みんな元気だねw」

と話す香代さん。

三軒目も満室で

「あらぁ残念」

と話す香代さん。

今日しかないと最後の一軒でも満室。

「残念でしたw」

と笑う香代さん。

しかし諦めずにいたら、新しくできたホテルが近くにあり、行くと一部屋だけ空に。

やったぁ!と車を入れて中に入り、香代さんも

「運が強いんだねw」

と。

「こんなところひさしぶり」

と話す香代さんに

「美人だから誘われない?」

と話すと

「もう40過ぎたら無いよ!」

と。

俺は近づきキスをすると

「がっかりしないでね」

と香代さんからキスをしてきて、ゆっくりとブラウスを脱がしたら黒いブラに包まれた豊満なバストが露に。

まさに昔の言葉でボイン。

「凄い」

と興奮した俺はなで回し、肩紐をずらすとプルンと香代さんのバストが露に。

乳輪乳首がでかめでしたが、逆にエロさ満点。

背中に手を回してホックを外して香代さんのバストに吸い付きました。

「アンッ・・・いゃん・・・」

香代さんはしゃぶりつくと敏感にさせていて感度も抜群にいい。

手に収まらない大きさのバストは圧巻でした。

「アンッ・・・ンッ・・・ンッ」

と吐息を漏らす香代さんの胸に貪りつき柔らかさボリュームを堪能した。

小柄で確かに脱がしたらお腹も段がありムッチリ、ポチゃに近い感じてしたが、身体にバストが合ってない。

香代さんのバストに吸い付きながら太ももを撫で回してスカートをまくりあげてパンティに触れたらかなり濡れていた。

「凄い濡れてる」

「恥ずかしい」

脚を開かせて香代さんのパンティを脱がせて香代さんの花弁を指で撫で回すと

「アンッ!いゃん!」

と声をあげ、じんわりと濡れが増して指で中に。

「んンッ!」

と目をつぶりながら悶える香代さんに愛撫するといつのまにか香代さんは俺の股間を触り出してきた。

チャックを開けると中に手を入れて撫で回す香代さん。

「いやらしい」

と話すと

「だって・・・年下の若い人とセックス出来るチャンスは無いかも知れないから」

と香代さんの手は俺のをなで回していた。

そして俺はズボンを脱いで、チンポをだすと香代さんは無造作にしゃぶりつきました。

ゆっくり丁寧に舐めたりしゃぶりつく香代さん。

「香代さん・・・そんなにしたら出ちゃうよ」

「ダメ・・・」

しゃぶりつくのを止めた香代さんにキスをし寝かせて濡れた花弁に押し当てるとするりと中に。

「硬い・・・アンッ・・・おっきい」

と声をあげる香代さん。

香代さんに沈ませて潤った中襞が多めな感じで流石に締まりは三人産んでれば悪いが反動で揺れるおっぱいは絶景でした。

「アンッ!気持ちいい!」

と香代さんは声をあげて濡れた花弁はヌチョヌチョと卑猥な音を出していました。

そしてしばらくして

「アンッ!いいっ!それいい!」

まと声をあげると

「アンッ!」

と身体をびくつかせて果てる香代さん。

俺も気持ちよくなりだし、香代さんに突き立てながら快感が近づきました。

中に出すか外に出すか迷いましたが、香代さんが気持ちいいと言ってるので、場の流れで俺は香代さんに激しく突き上げて快感を香代さんに。

「アンッ!ゃん!」

と声をあげる香代さんに注ぎ込みました。

笑みを浮かべながらキスをする香代さんと抱き合い、香代さんは寝てしまいました。

それからはちょくちょくやり取りして時間が会えば会うようになりました。

パイずりが嫌いな香代さんでしたが、段々してくれるようになり、基本はゴム装着ですが、ちゃんと

「火曜日か水曜日会えない?その日なら・・・だしていいから」

なんて香代さんの危険な誘いに乗り、香代さんに注ぎ込んだりしてます。

旦那さんとは夜は何ヵ月かに一回しかないらしいし、

香代さん「あたしも本当は生が好き・・・だって温かいのが気持ちいいし、ピクピクするのが生だとわかるから」

でも妊娠しやすいらしくて、三人目は予定外だったらしいです。

毎週、子供の剣道の試合であちこちに行くという香代さん。

子煩悩な奥さんですが、俺とセックスする時間は多分そういうのから解放される為のものなんだな?と感じています。

一度スーパーで家族で買い物をしているのを見ましたが、幸せそうでした。

- 終わり -

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