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投稿:2016-06-22(水)12:55

風邪で寝込んだ俺のために、爆乳彼女が看病ついでにフェラとパイズリしてくれた

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名無しさんからの投稿

前回の話:爆乳彼女とラブホでやりまくって疲れてたのに自宅でエッチな彼女がミニスカナース姿で待っていた

K子と誕生日にやりまくった後、さすがに疲れたのか次の日ぐらいから調子が悪くなり、その次の日には熱を出して寝込んでしまった。

一人暮らしということもあり、ちょっと寝てれば大丈夫だろうと思い、薬局で薬を買って寝込んでた。

K子に連絡しようと思ったが、たまたま大学の研究室の研修みたいのがあって3日ぐらい連絡が取れないと言われてたのと、心配かけちゃいけないと思って連絡を取らずにいた。

熱が2日ぐらい高く喉も腫れて、どうやら扁桃腺をやられたらしい。

熱が引いた3日目にやっと病院に行って、点滴とクスリをもらってフラフラしながらアパートに帰るとK子が待っていた。

「久しぶり!お土産持って来たよ〜・・・アレ?」

「久しぶり・・・ゲホゲホ」

「どうしたの?具合悪いの?」

「ちょっと・・・熱が出てさ・・・」

「エエ〜!ダメだよ寝てなきゃ大丈夫?」

「大丈夫だよ、熱は下がったし今点滴打ってきたから・・・」

「点滴!ええ〜!大変」

K子がアタフタしてる。

とりあえず部屋に入れて、着替えを手伝ってもらってベッドに入った。

体温計が無く、おでこをくっつけたら

「熱いよ、37度以上はあるよ。御飯ちゃんと食べてるの?」

「食欲が無くて」

「ダメだよ!ちゃんと食べなきゃ!いつから食べてないの?何で連絡よこさないの!」

説明すると、

「私が無理させちゃった?ゴメンね(>_<)」

「大丈夫、もう治りかけだから。K子は大丈夫だった?」

「私も次の日はちょっと怠かったけど全然大丈夫だよ^_^」

(あんな死ぬほどやったのに・・・女は強いな)

「御飯作ってあげるから買い物してくるから待っててね、チュ♡」

K子が出てったあと、いつの間にか寝てしまい、気付くともう夜になってた。

台所の方からイイ匂いがして、キッチンを見るとTシャツ短パンにエプロンをしたK子が料理してる。

部屋も片付けてあって、溜まってた洗濯も干されてる。

時計を見ると20時過ぎてる。

3時間以上寝てる。

「あっ起きた。熱はどう?」

K子が体温計を出して俺の口に入れる。

(アレ・・・体温計買ってきたのか?)

「あ・・・36度7分だ、下がったね〜良かった」

「点滴が効いたのかな。寝たらだいぶ楽になったよ」

「御飯もうちょっとで出来るから食べてまた寝るんだよ」

「ありがとう・・・洗濯とかもしてくれたんだ」

「あのあと1回家に帰って体温計とか毛布とか持ってきたんだ・・・あとお泊りセットもね♡」

「え!泊まるの?大丈夫なの?」

K子の家は結構厳しくて、遅くなっても泊まりとかは許してくれなかった。

「だって・・・具合悪くなったの私にも責任あるし、弱ってるS君見たらほっとけないよ・・・」

「家は大丈夫なの?」

「正直に彼氏が熱出して寝込んでるから看病してくるって言ったら許してくれた!(^^)」

(あのお父さんが許したのか?怖っ!)

K子の親は片親でお父さんは一人娘のK子を溺愛してて、一度会ったことがあるが鬼のような顔で睨まれたことがある・・・。

(ヤバイ親公認で結婚とか婚約とか言われないだろうな・・・)

「だから今日はずっと一緒だよ(≧∇≦)」

「あ・・・ありがとう・・・」

(襲われないよな・・・今日やらされたら・・・死ぬ・・・(-_-)」

K子は雑炊と野菜スープを作ってくれた。

3日間食べてなかったので、思った以上にペロッと食べてスープのお代わりもした。

「いっぱい食べて元気になってね〜」

「スゴイ美味しかったよ、ありがとう」

「どう致しまして。薬飲んだらカラダ拭いてあげる。お風呂も入ってないんでしょ♡」

「えっ、イイよ自分でできるよ」

「だーめ、今さら恥ずかしくないでしょ。頭も洗ってあげる」

すっかり裸にされてユニットバスで子供みたいに頭を洗われる。

K子のGカップが背中に当たって、5日間オナニーもしてないチンコが反応してしまう。

「痒いとこないですか〜」

K子のシャンプーもオッパイも両方気持ちイイ。

俺はひたすら勃起しそうになるのを抑えてた。

頭だけシャワーで流されてタオルでガシガシ拭いてもらう。

「じゃあ次は立って。カラダ拭くから」

俺がモジモジしてると

「ホラ早く、風邪ひいちゃうよ。もう見慣れているから恥ずかしくないよ」

(ま・・・イイか・・・)

俺は振り返って立つとチンコが上を向いてそそり立っていた。

「ええ〜ヤダあ!チンチンは元気なんだねー(//∇//)」

「オトコは熱とか出ると立っちゃうんだよ・・・」

「え〜そうなの?じゃあ出さなくても大丈夫なの?」

K子がチンチンを指でツンツンとつつく。

「アン!アッ!」

つい声が出る。

突かれるとチンコがビクビク動く。

「スゴイ・・・超元気・・・(//∇//)」

(ヤバイ・・・K子のスイッチ入っちゃったか?)

「ゴメンね・・・私今生理なんだ・・・(>_<)」

俺はホッとして

「え・・・イイよイイよ。今K子とエッチしたらまた倒れちゃうよ」

「でも苦しそうだよ・・・」

「大丈夫、ほっとけば大人しくなるから」

「そうなの・・・ゴメンね」

K子に全身をタオルで拭いてもらって最後にビンビンのチンコを拭いてもらう。

タオルで握られると物凄い快感が走る。

俺は声が出るのを必死で我慢する。

「ウン・・・ウン・・・ア・・・」

K子もわかってゆっくり丁寧に拭いてくれる。

「スゴイ・・・固くなってきたよ・・・(//∇//)」

「ゴメン・・・気持ちよくて・・・」

「もうしょうがないなあ・・・お口でしてあげる・・・」

K子はそう言うと、舌を出して先っぽをペロペロ舐め始めた。

「アアアア!・・・気持ちイイ・・・」

K子が全体をペロペロ舐めるとそのたびにビクビク動く。

パクっと咥えて口の中で舌をウネウネ動かす。

チンコに久しぶりの快感が走るいつも以上に気持ちイイ

「アア・・・K子・・・スゴイ気持ちイイ・・・」

「飲んであげるからいっぱい出してね♡」

K子が口だけで奥まで咥える。

「アアア・・・ア・・・K子ゴメン!」

俺はK子の頭を掴んでK子の奥にピストンを始めた。

「ウエ・・・グフ・・・ウウ」

K子が涙目で俺を見ながら耐えてる。

それを見て逆に余計興奮する。

「K子!K子!気持ちイイよ!いきそうだ」

俺はK子の口を犯すように高速で腰を振る。

「ウエ・・・ウエ・・・」

K子が涙目でえづきながら涎を垂らして必死で耐えてる。

「アアアア!イクッ!」

俺はK子の喉の奥に5日分の濃い大量の精子を爆発させた。

「ブホッ!」

K子は噴き出しそうになりながらもチンポを口から離さないで俺のチンポの動きが止まるまで待っていた。

「ハア・・・ハア・・・」

俺がチンポをダラんと口から抜くと、目を閉じてゴクッと音を出して飲み干した。

そして俺の大人しくなったチンポをもう一度咥えてチュポチュポとお掃除フェラをしてくれた。

涙目を拭いて俺にニッコリ笑って

「スッキリした?」

と言った。

俺はなんかジーンときてK子を抱き締め、

「ありがとう・・・」

って言った。

K子は子供をあやすみたいに俺の背中をポンポンと叩いてくれた。

パジャマも着替えてシーツや枕カバーも取り替えてくれた。

お風呂に入って自前のパジャマを着たK子が上がってきた。

「先に寝ててイイよ」

と言うが、俺は無性にK子に甘えたくてK子が髪を乾かすのを待っていた。

いつものセクシーなK子と違い、カワイイ柄の中◯生みたいなパジャマが可愛かった。

「そのパジャマ可愛いね」

「ありがとう、お気に入りなんだ」

「K子はもっとセクシーなの着てるかと思ってた」

「そういうのも持ってるけど、お見舞いに来てネグリジェとかきたらヤル気満々みたいじゃない・・・(>_<)」

「そりゃそうだね」

K子がクッションを置いて枕にして俺の隣りに入ってきた。

チュッと軽いキスをして

「早く良くなってね、オヤスミ」

K子のオッパイに顔をうずめて子供のように抱き合って寝た。

スゴイ安心したのか久しぶりにぐっすり寝れた。

朝起きると熱が下がってた。

K子は俺の方を向いてまだ寝ている。

マジマジ寝顔を見てると子供みたいだ。

(普段はあんなエロいのになあ・・・)

俺は元気になったのでイタズラしたくなりK子のパジャマのボタンを外す。

オッパイが解放されて俺の目の前に乳首が出てきた。

起こさないように乳首をゆっくりペロペロ舐める。

「ウン・・・アン・・・」

吐息が漏れるがまだ起きない。

ちょっと強めにベロベロ舐めると

「ウン・・・ハアン・・・」

と息が荒くなる。

俺は調子に乗ってK子のパジャマの下のズボンに手を入れて、パンツの中にソーッと手を入れ、茂みとナプキンを超えて指先でクリをそっと撫でる。

「アン・・・ア・・・ア・・・S君・・・」

(寝ぼけて俺の名前呼んでる)

「はぁん・・・はぁ・・・あ、あれ?きゃ!何してるの?」

「おはよう・・・チュパチュパ」

乳首をシャブリながら答える。

「あん!もう・・・元気になったの?」

「おかげさまで・・・チュパチュパ」

「ハアン・・・もうアレ!パンツに手が入ってる!ダメだよ・・・生理だよ・・・」

「クリに触るだけだから」

そう言ってクリを指先で摘まむ。

「ハアン!・・・アン・・・もう・・・欲しくなっちゃうでしょ・・・」

「昨日のお返し・・・」

俺は乳首を甘噛みしてクリを強く擦る。

「ハアン!アン!それダメ・・・アン・・・アン・・・アアアアア!イッチャウ!・・・アン」

K子はブルッと震えて俺に抱き着きながらイッタ

「ハア・・・ハア・・・ハア・・・もう・・・朝から・・・病人のくせに・・・」

「K子・・・大好き・・・」

「私も大好き!」

K子が苦しいぐらい抱きついてキスしてきた。

ベッドの中でキスしながらイチャイチャしてたら俺のチンポが元気になってきた。

「あれれ、昨日いっぱい出してあげたのにもう溜まっちゃったの?」

K子が俺のチンポをパジャマの上からシゴキ始めた。

「ああ気持ちイイ・・・」

「S君のチンチンは本人は調子悪くても元気だねー、どうする我慢する?(^^)」

「我慢・・・できない・・・」

「生理だからアソコはダメだよ・・・フェラかオッパイか・・・」

「どっちも」

「ハハハ・・・欲張り(笑)本当に病人なの?」

「仕方ないだろ、K子が欲しくてたまらないんだ・・・」

「もう・・・なにそれ・・・そんなこと言われたら何でもしてあげたくなっちゃう・・・(//∇//)」

K子が俺の股間に回り、俺のチンポをパジャマから出した。

もうビンビンになってるチンポが飛び出す。

「おはよう、朝から元気だねー」

K子がチンポに挨拶してる。

手で優しくシゴキながら先っぽとカリをペロペロ舐める。

タマをチュポチュポ。

口に入れ、裏スジをペロペロ舐めあげると上からパクっと咥えてくれる。

ゆっくり奥まで入れて口の中で小刻みに舌を動かすと、チュポチュポとエロい音がする。

俺のチンポはもうイキそうになってきた。

「K子、オッパイ」

「やっぱり口だけじゃダメなんだ」

K子はパジャマを脱いでGカップを出すとチンポを優しく挟んでくれた。

チンポはフェラのおかげでビチョビチョになってるのでパイズリで軽く上下するだけで直ぐにイキそうになる。

「気持ちイイ?」

「K子最高・・・先っぽ舐めて」

「はーい」

K子がオッパイからはみ出したカリをチュポチュポ舐めてくれる。

乳圧と先っぽの舌使いでチンポは爆発寸前だ。

「K子出るよイクよ」

「ふぃいよ、チュポ・・・チュポ」

「イク!」

昨日と同じぐらいドクドクと出てる。

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