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投稿:2011-05-10(火)01:00

眠ってるサークルの後輩の女の子にイタズラ

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本文(2ページ目)

「舌からめなきゃ駄目だってほら」

等々きちんと後輩指導。

ぐぐぐぐぐとか力入れられて口を話した瞬間

「ああっ!あんっ!あんっ!入ってる!先輩っ!B先輩駄目っ!あっ!」

と俺にしがみつきながら言う彼女。

「ほら、もういいからいかしてやるから」

と胸揉みながら言うA。

おまえ邪魔。

暫く

「先輩っ!駄目っ!」

とか言ってたが再度フェラさせて俺はそこで一度目の発射。

心いくまで口内発射。

「やべ、やばいやばい」

とかいいつつ舌の上におもきし発射。

胸揉みながら

「ほら、ちゃんの飲め由紀」

とかAが言うと結構素直に飲む由紀。

と言ってもBが突きまくってるから口から半分くらい毀れてたが。

残り半分くらい飲んでる最中にBがマンコに発射。

確か大体その頃11時くらいだったが俺とBが離れた瞬間に鳴り出す彼女の携帯。

「え?彼氏?」

と聞きながら携帯を見せるととうつ伏せになってはあはあ言いながら頷く彼女。

「出る?」

首を振る彼女。

当たり前だよな。

けれどしつこく途切れない携帯。

すると携帯を枕元において再度A独壇場。

さっきまで俺がフェラさせてたように枕元に座ると

「由紀こっち来な」

とか言いつつ由紀を立たせてキスしながら座位。

入れた瞬間

「あんっ!」

とか良い声だす彼女。

つか俺がおもきし発射したけどA気にせずキスすんのか

とか思いつつ見てると更に言葉攻め。

「由紀今日何回いった?」

首を振る彼女に

「ほら、酔ってたからしょうがないだろ?マッサージ器で何回いった?もう感じてしょうがないだろ?」

としつこいA

「あっあっ!先輩っ!もうっ!わかんないっ!」

「わかんないじゃねえよ。携帯取るぞ。ほら。言えって」

携帯取るぞの瞬間口を両手で塞ぐ彼女。

口を塞いだ瞬間

「ほらC,胸いけ胸」

といいつつAが彼女の腰を両手で掴んでピストンしまくり。

口の奥で

「あああああああっ!あっ!あっ!あっ!」

とか声でてるのが聞こえてAが

「ほら、いってんだろ?由紀。言えって。マンコ締めてるだろ?」

等々いいつつ攻めてるとようやく

「5回、5回くらい」

「今いっただろ?」

「それ入れて5回」

「マッサージの時はいったのか?」

こくこく

「じゃあCにいかされましたって言え」

おお、Aいい奴と思いつつ

「あっあんっC先輩っあっ!駄目駄目!」

と言いかけた彼女の乳首をきゅーっといくとまた仰け反る彼女。

スレンダーな体だからAも軽々とピストンしまくりつつ

「これからいく時はいくって言えよ」

と偉そうに言いつつ

「お前がもう一回いったら俺もいってやるからいくって言えよ」

と鬼の宣言。

5分くらい正常位にして攻めまくると

「いく、いく、駄目。いく。ん。いく!いく!!」

と言った上にビクビク。

そこでAもフィニッシュ。

その後、今日一日は俺らのものな。

という宣言を受諾。

彼氏に電話させ今日は女の先輩の家に泊まるみたいなことを言わせた。

30分くらい長電話してさすがに罪悪感に塗れる彼女に再度2人がかりづつで攻めまくり、その日は朝までやりまくった。

まあそれは割愛って事で。

俺ら3年、彼女1年って事で上下関係バリバリだし。

約束守ってその後は普通に接したから内緒って事でそれは終了。

彼氏とも付き合い続けたみたいだし。

あとあれだ。

これはフィクションですよ?

妄想にきまってるじゃないか。

と言う事ででは。

- 終わり -

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