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投稿:2013-04-27(土)08:00

先輩の彼女である元カノに頼み込んでおっぱいを触らせてもらった話

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おっぱい星人さんからの投稿

文章下手です、ご了承ください。

高1の時の話です(現在は大学1年)。

相手は同じ部の先輩で、その人とは中学の時に付き合ってました。

付き合っていた当時は何も知識が無く、手を繋いだだけで終わってしまいました。

そして高校に入り、また同じ部に入部。

その部の更衣室は男女隣なんですが、間にちゃんとした壁は無く、ロッカーで簡単に仕切っている程度。

隙間から着替えが見える事も多々ありました。

勿論その先輩が着替えているところも何度も見ました。

高校に入りエッチな事にも興味を持っていたので、着替えを見れた時はラッキーと思っていました。

着替えの時以外にも、普段から下着が見える事や、シャツの襟元から谷間が見える事もあり、何度もオカズにしてました。

ちなみにその先輩(以下Y)はDカップでした。

付き合っていた時におっぱい等を触ればよかったと何度も後悔しました。

ある時Y先輩とメールをしていると、付き合っていた当時の話やエッチな話になりました。

Y「あの時全然エッチな事しなかったよねーw」

「めっちゃ後悔してますよw出来るなら今おっぱい触りたいです」

この時先輩には彼氏がいました。

Y「えーw嘘でしょ?」

「本当です。触らせてくださいお願いします」

Y「えーw」

みたいな話をしてました(我ながらアホだと思います)。

しかし何度か頼んでいるとついに…。

Y「仕方ない、触るくらいならいいよw」

と言われました。

もう嬉しくてガッツポーズです。

ちなみにこの時

「写メを撮りたい」

と頼んだんですが、これは断られました。

ここでさらに

「Yさんは何かしてくれないんですか?w」

と聞いてみたところ

Y「えーw…フェラしてもらった事ある?」

「や、ないです」

Y「してほしい?w」

「Yさんがいいならw」

Y「じゃー、してみる?w」

みたいな感じでフェラもしてくれる事になりました。

そしてついにその日が来ました。

場所は先輩の家です。

「じゃあ触っていいですか?w」

Y「いきなりかwいいよw」

と、ついに先輩のおっぱいを触る事ができました。

当時、自分はBカップのおっぱいしか触った事がなく、先輩のDカップのおっぱいを触った時は大きくて柔らかくてとても気持ちよかったです。

Y「彼女にどんな事してもらってたのー?」

「うーん…乳首舐めたりしてくれました」

Y「じゃーやってあげる!」

と、Y先輩に乳首を舐めてもらう事に慣れているのか舌使いが上手く、めちゃくちゃ気持ちよかったです。

「今度は俺が舐めますw」

と言って、服を捲り、ブラをずらしました。

初めて見る先輩の乳首に興奮し、舐めまくりました。

すると先輩が、

Y「ちょっと待って…脱いだ方が舐めやすいから…」

と言い、上半身裸になりました。

勿論先輩の裸を見るのも初めてなので、かなり興奮し、おっぱいを揉んだり、乳首にむしゃぶりついたりしました。

先輩も

「あっ…んっ、はぁっ…」

と感じてる様子。

「キスはしない方がいいですか?」

と聞くと、

Y「いいよ…今日は」

と言い、キスもしました。

勿論この時もおっぱいは揉んだままです。

それからズボンを脱がされ、まず手コキをされました。

女の人に触られるのは初めてなので、手だけでイキそうになりましたが何とか耐えました。

気持ち良くて目を閉じていると、チンコを何か温かいものが包む感触が…見てみると先輩がチンコを咥えていました。

人生で初めてのフェラ、その感触は今も忘れられません。

ちなみに先輩もフェラは初めてだったらしいです。

俺の下半身に先輩の顔が…俺のチンコを先輩が…とかなり興奮しました。

「Yさん、パイズリしてくださいよ」

Y「えっ、出来るかな…」

とパイズリを頼んでみると、不慣れな様子でしてくれました。

おっぱいの温かい感触を感じ、もう限界が来そうでした。

「Yさん…おっぱい触りたい」

と、今度は俺が攻める側におっぱいを揉みながら乳首を舐めていると、

Y「んっ…ねぇ…乳首噛んで…」

と言われたので、軽く噛んでみると、

Y「あぁっ…んっ!」

とかなり感じていました。

それから乳首を舐め、吸い、噛みを繰り返していると、

Y「あっ…だめっ…あぁっ、凄い…んっっ」

とこの日1番感じていました。

先輩は乳首が弱かったみたいです。

「先輩、もう…出したいです」

と言って、手コキとフェラを再開してもらいました。

「どこに出せば…いいですか…?」

Y「んっ…いいよ、口に出して」

と言われたので、先輩のフェラに耐えきれなくなり、口の中に思いっきり出しました。

かなりの量が出たんですが、先輩は全部飲んでくれました。

Y「気持ちよかった?w」

「…はい」

本当に気持ちよく、これぐらいしか言えませんでした。

それと、彼氏よりも先にフェラをしてもらえて、口の中に出す事もできたので、嬉しいのと、少し優越感に浸ってしまいました。

ちなみにこの時は下半身NGだったのでマンコやお尻は触れず、おっぱいしか触る事ができませんでした。

その後、またしばらくおっぱいを揉ませてもらい、オナニーのためにブラジャーを借りたりして、その日は帰りました。

ブラジャーは2回ほど借りて、直接射精したりしました。

勿論ちゃんと返しましたが、直接出した事を言うと、

Y「もーっ、何やってるのさーw」

と、笑いながら言われました。

それから3年経ち、先輩はFカップになってました。

「またおっぱい触らせてくださいよーw」

Y「だーめ!私のおっぱいは彼氏のものだからw」

と、全く触らせてもらえなくなりました…。

それでも、エッチな話や相談には乗ってもらってます。

今は、その時の事を思い出したり、借りたブラジャーの写メをオカズにしています。

また触らせてもらうよう、頼んでみようと思います。

小◯生の作文みたいな文章ですみません。

- 終わり -

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