エチ研TOP
Home > 体験談 > 佐々木希似の子を騙して公園の鉄棒に…
投稿:2015-07-14(火)08:00

佐々木希似の子を騙して公園の鉄棒に手錠で拘束してホームレスに輪姦させた

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:60,897回)
Yさん(10代)からの投稿

前回の話:遠隔ローターつけた状態で公園歩かせたらホームレスにセクハラされた佐々木希似のセフレ

前回の話の続きです。

三回目にお金を払う約束をしていたので、次会うときに渡す約束でした。

生理は来たそうです。

生理が終わり、次に会うのは排卵日になるよう計算し、その日に会う約束をしていました。

「じゃ、明日いつもの公園に夜の8時に来てくれる?」

梨奈「わかりました。明日30でいけますか?」

「いけるよ〜、頑張ってくれたからもうちょっとオマケするよw」

梨奈「ほんまですか?ありがとうございます!」

「そのかわり最後も頑張ってね?w」

梨奈「わかりました!」

次の日になり、この日のために二週間ほど溜めていました。

駅に向かうと、

梨奈「こんにちは!」

「相変わらず可愛いねw」

と言いつつ車に乗り込みました。

僕は教習に通っていて免許を取ったので、

「あ、今日は運転してもいいかな?」

梨奈「いいですよ〜」

と運転席と交代し、発進しました。

少し運転していると

「梨奈ちゃん、なんで運転代わったか分かるでしょ?w」

梨奈「あ、やっぱりですか〜w」

と言い、梨奈は僕のチャックを下げ手でしごき始めました。

梨奈「我慢汁すごいw」

と言うと、梨奈はぱくっと咥え、ジュポジュポジュポジュポッレロレロレロッとフェラをはじめました。

「あ〜相変わらず上手w僕咥えてなんか言ってないよ?wなんでフェラしてるの?w」

梨奈「もう!絶対してって感じでしたもん」

「手でしてくれると思ってたよ?w」

梨奈「え、恥ずかしいじゃないですかw」

と言いながら、ジュルルルルヌポヌポヌポッ。

「あ〜やばい!だけどもう着いちゃったw」

梨奈「ん?また公園で何かするんですか?」

「今日は最後だからねw」

と言いながら持ってきた荷物を取り、公園へ。

梨奈「も〜それ何入ってるんですか?w」

「内緒っw」

僕はカバンからアイマスクを取り出しました。

「今日はこれで目隠しするよw」

梨奈「それくらいなら・・・」

と梨奈にアイマスクをさせ、M字開脚のまま椅子に座らせました。

「知らない人にいきなり襲われて軽く嫌がる演技してくれる?少し離れておくからさ」

梨奈「え〜なんか恥ずかしいw」

と言いながらも了承してくれたので、少し離れ15分経った頃に近づき、いきなりちんこを口に持っていきました。

梨奈「えっ、誰ですか!?やめて!やめてくださいっ!」

「ほら!咥えろ!!」

と無理やり咥えさせ、腰を振りました。

「こんなとこで目隠しプレイしてんねんからちんこ大好きやねんやろ!?」

梨奈「ジュポジュポジュポジュポゴホゴホッ!苦しい!」

「ごめんごめんw」

と演技は終わりました。

「梨奈ちゃんもう挿れたい!」

いきなりパンツを脱がし、挿入しようとしました。

梨奈「ちょっと待ってください!多分今日かなり危ない日やから・・・」

「大丈夫、前ピル渡したやん?あれ効いたやろ?またあげるから!」

そう言いながら我慢できずにフェンスに手をつかせ、挿入しました。

梨奈「あんっ!もう〜・・・」

「触ってもないのにもうビショビショやで?ほら!」

パンッパンパンッ!

ゆっくり腰を振りました。

梨奈「あぁぁぁ奥ッッ!奥イイッ!」

「こうか?」

パンパンパンパンパンパンッッ!!

激しく突きまくりました。

梨奈「あぁぁぁぁぁん!もっとッ!!もっと突いてぇぇっ!生ッ!生やばいッッ!!」

梨奈のお尻と当たる音、梨奈の喘ぎ声が夜の公園に響いています。

「ほら、ちんこええんかっ?」

バチッバチッと尻を叩き上げました。

梨奈「あうううっ!!痛いのイイッッ!もっと叩いてぇっ!!」

「ドエムな女やな梨奈は」

バチッバチッバチッと力強く叩いていると真っ赤になりました。

叩くごとに梨奈は知らずか膣を締めてきます。

「叩かれるたびにまんこ締めよって。なんや精子欲しいんか?」

パンパンパンパンパンパンッッッ。

バチッバチッバチッと音がなります。

梨奈「あぁ精子欲しいぃッッ!!赤ちゃんいっぱい注いでぇっっ!!!ああぁぁぁぁぁぁんんっっっっ!!!!」

梨奈はビクビクしながらイキました。

僕はイってる間も激しく突きまくりました。

梨奈「ちょっっ止めてぇ!!イった!今イッたからぁっ!!」

「ご主人様のおちんぽイッてないやろ?あぁ、オナホやねんから別に使われてもかまへんやろ?静かにしとけ!」

パンパンパンパンパンッパンッ!

梨奈「あぁぁぁう!!そんなん無理!!やばい奥ッッ!梨奈のオナホやばい壊れるぅぅぅっっ!!」

「このオナホ締めつけてきよるしローションいっぱい出てきよるし暖かいし最高やなっ!!」

梨奈「あぁぁぁぁん!!」

「そろそろ出すで!!」

パンッパンッパンッパンッグチュグチュッッ!

梨奈「あぁぁぁぁぁぁん!!!やばい!オナホに、、、子宮オナホにいっぱい注いでぇぇぇっっ!!!」

ドクドクドクドクッッと射精音と共に梨奈は体を痙攣させてイキました。

ちんこを抜くと、

「梨奈、ご主人様の掃除して?」

梨奈「うん・・・」

ジュルルルルと梨奈は吸い上げるようにお掃除フェラをはじめました。

「そうそう、上手。残り汁も全部吸い取って」

ジュルルルルジュルジュル。

「うん、お疲れ様。でも今日はこれで終わりじゃないよ?」

梨奈「まだするんですか?」

「最後だからね!」

とりあえず休憩!と言い、ベンチで休んでジュースを飲んだりしました。

「次は目隠しで散歩しよっか!あとこれも挿れないとw漏れたらもったいないでしょ?w」

そう言ってバイブを取り出しました。

梨奈「いいですけど、前のあったからそばにいてくださいね?」

「わかってるよ」

と言いながらヌルッッとバイブを入れました。

梨奈「んっっ!!」

「じゃ、行こっか」

梨奈「はい」

と歩き始めました。

しばらく腕を組みながら歩き、

「着いたよ」

梨奈「ん?どこですか?」

「また違う公園かな?wこっちきて、ここで全裸になってくれる?」

梨奈「ここですか?」

「そう、ここまったく人が来ないとこなの」

梨奈「うーん、またお金サービスしてくださいねww」

と言うと、梨奈は服を全部脱ぎ始めました。

バイブは抜けないように軽くテープで固定しました。

僕は手錠を取り出し、鉄棒の下に体を通させ、足を開脚させながら手錠でを付けました。

梨奈「え?どんなプレイですかw」

「えっと、鉄棒に固定してる感じw手もしないと」

手を後ろにさせ、鉄棒にガチャリと付けました。

目隠しはしたままです。

「また軽く放置みたいのするよw」

僕はペンを取り出し、梨奈の背中とお尻に字を書き始めました。

梨奈「何書いてるんですか??」

「興奮することだよww」

梨奈「気になる〜」

僕は

『この公園にトイレがない理由はここにあるからです。肉便器にしていっぱい変態おまんこ使ってください。梨奈のオナホ使い放題ですので、いっぱい射精して孕ませてください』

と書きました。

「じゃね!w」

梨奈「すぐ戻ってくださいよ〜」

と言い、歩き始めました。

実はこの公園、前のホームレス達が住んでるとこの真横にあります。

僕はロケット花火を取り出し、ホームレス達にわかるように公園から何度か上に打ち上げました。

すると、ホームレスが中から3人ほど出てくるのがわかりました。

僕は用意しておいた荷物をを梨奈の横に置き、隠れてムービーを撮る準備をしました。

ホームレスA「うるっさいなぁ!花火でもしてるんか?」

ホームレスB「そこらへんのガキちゃうんか?」

なかなか来なさそうなので、ホームレスの近くの地面に向けて隠れて発射しました。

ホームレスA「おい!!誰かおったぞ!」

ホームレスB「公園の方やな!」

ホームレスC「捕まえにいくで!」

ここからはA、B、Cとします。

AとBとCは小走りで公園に入ってきました。

暗いのでなかなか気づかずにいると、梨奈が

「Yさ〜ん、長いよ〜何うろちょろしてるんですか?」

と声を発しました。

A「ん?誰かおるで!」

三人が梨奈の方にやってきました。

A「なんやねーちゃん、こんな格好で!」

C「裸やないか!」

梨奈「きゃぁぁ!Yさん!!」

A「こんなとこで何してんの?」

梨奈「あ・・・あの、彼氏としててこういうプレイみたいな?wもうすぐ彼氏きます」

梨奈はそう言い、ホームレスをどこかへやるつもりだったのでしょう。

B「なんか書いてるで?んーうんうん肉便器?wねーちゃんトイレになってくれんの?w」

梨奈「それも彼氏が書いたんです!私は嫌なんですけど!手錠取ってもらえませんか?」

A「取りたくても取れへんからなぁw」

三人はニヤニヤした顔で、

A「これなら取ったれるでぇw」

Aはそう言い、梨奈からバイブを抜きました。

梨奈「んんっ!」

ドロドロッと先ほどの精子が垂れてきました。

C「精子垂れてきとるやん!もうヤッた跡やな」

B「俺さー、さっきからトイレしたいねんけど、どっかない?あ、ここに肉便器あったわ〜!!w」

と三人は笑い始めました。

梨奈は泣いていました。

B「じゃ、トイレしよっかなw」

と後ろから挿入しようとしました。

梨奈「待って!待ってください!口で・・・口でするんで!挿れるのはやめてくださいっ!!」

三人はコソコソ話し始め、

C「じゃ、口で抜いてもらおかな」

A「顔見たいからこれ外そw」

アイマスクを外しました。

B「ん?ねぇちゃん前おった子やん!」

梨奈「あっ・・・」

A「知り合い?」

B「この子は変態やでw手錠つけてノーブラで散歩したりしてたから手でしたらションベンもらしよってw」

C「じゃ、変態ちゃんの口でしてもらおっかな!w」

Cは口元にちんこを持っていき、梨奈はウッとした顔をしました。

C「臭いやろ?おれら風呂とか入ってないもんなw」

梨奈は彼等のボサボサの髪、ボサボサのヒゲ、汚い服などを見て舐めるのを躊躇っていました。

A「早く舐めろよ!あとあるねんから。名前なんて言うん?」

梨奈「梨奈です・・・」

A「風呂入ってないからちんこも汚いけど、梨奈ちゃんが口で綺麗にしてくれんねやろ?w」

B「ほらはよ!チンカスばっかやろうけど綺麗にしたってw」

梨奈は先をチロチロ舐め始めました。

C「ほらカリのとこもいっぱいカスついてる!全部舐め取ってや!」

梨奈は嫌そうな顔で舐めていました。

梨奈「ペロペロ・・・」

B「あぁこの子あかんなぁ!やる気全然ないわ!こっちの穴でしやんとあかんわ!」

Bが脅すと、

梨奈「ごめんなさい!一生懸命やります!」

A「俺らは便所使ったるねんから感謝してもらわんとなぁ?」

C「はははっ」

梨奈はそう言うと、先ほどまでとは全然違い、僕にしたような激しいバキュームフェラを始めました。

梨奈「ジュポジュポジュポジュポジュポジュポレロレロレロッ!」

C「あ〜、きんもちい〜やばい!」

A「めっちゃ激しいやん!」

C「代わったろか?」

とBに交代しました。

ッチなPR

ッチな広告