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投稿:2016-02-24(水)23:13

妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた

この体験談のシリーズ一覧
1:【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった2:【盗み聞き】妻が自分とのセックスでは我慢できずに夜な夜な太いディルドでオナニーしていた3:【寝取らせ】妊婦である妻が少しずつ暴走し始めていた4:嫁が寝取られ、フラフラになっていた僕を嫁の姉が慰めてくれた5:前妻で悲しい目に遭ったのに、消えない寝取られ願望6:些細なことがキッカケで嫁とケンカして仲直りするまで
7:産休に入った嫁の言葉を試すために、痴漢師達に連絡を取った8:自宅に帰ると20歳くらいの可愛い清楚な女の子が座ってた9:【寝取らせ】喪服の嫁がお通夜終わりにラブホでハメ撮り10:養子縁組した男の娘である優香と公園の茂みでアナルセックス11:妻の陣痛が始まって病院に向かっていたら車にはねられた12:娘の優香(男の娘)が最近僕を避けるようになった13:夜這いしたら息子の嫁だった14:寝取らせ目的で、妻と一緒にボートに乗れる公園に行った15:男の娘の優香の、本当の母親と妹に結婚を報告しに行った16:息子の実の母親が、お礼に何でもしますと言ってきた17:バレー部時代のユニフォームを着た妻とアナルセックス18:男の娘で息子である優香が、朝ちゃんと結婚式をあげる19:優香が愛し過ぎて抱き続ける日々20:52歳だけど40歳くらいにしか見えない優香の母親とセックス21:3ヶ月前から黒人のデカマラに寝取られていた妻22:メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入23:どんどん性欲が増していっている妻24:【レズ】妻も存在を知らなかった実の妹が僕を訪ねてきた25:義妹との身体の相性が怖いぐらい良すぎる26:嫁の寝取られを見ながら義妹と中出しエッチ27:妊娠した妻の友達と不倫28:【男の娘】優香がほかの男に抱かれたと聞かされた29:妻がママさんバレーのコーチにセクハラを受けてた30:【NTR願望】会員制スナックの客たちに妻をレイプさせた31:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた
32:妻の由美よりも愛してしまった義妹の由香里も寝取られていた
33:デカチンポに種付けされたがる由香里34:【母子相姦】自分の異常な性癖のルーツは自分の母親との関係にあった35:自分が寝取った人妻に好意を寄せる中◯生とヤラせた話36:義妹の由香里が見知らぬ男たちに中出しさせまくっていた37:後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負38:1◯歳の春香を種付けされるまで
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名無しさんからの投稿

前回の話:妻の由美は引っ越し当初から町内の人に寝取られていた

由香里の体験談です。

由香里も無事、僕の子を出産してくれました。

由香里は由美と違う産婦人科に通っていたので、和久田さんと会う事も無かったので良かったと、二人で話してました。

出産して一ヶ月ぐらい過ぎた晩の事です。

町内会の親睦会に出席する事になっていたので、僕は由香里と二人で参加しました。

少し心配な点もあったのですが、他の女性も多数いてたので、大丈夫だろうと思っていました。

由香里「ねぇ、健太」

「ん?なに?」

由香里「もし私が寝取られたりしたら興奮するの?」

「えっ?なんで?」

由香里「う〜ん、、、健太が私をもし愛してくれてるんだったら、寝取られとか考えたりしてるのかなって」

「、、、」

由香里「健太の気持ちを知りたいの」

「ごめん、正直に言えば興奮すると思う。由美の事は今も愛してる、でも由香里の事も愛してる、最低でごめん」

由香里「いいよ、本心を言えば嬉しい、興奮しないって言われたら、健太に愛されてないって事になるもんね」

「由香里、、、」

この時僕は由香里が何かを隠してるように感じたので、由香里の手を引っ張って、公民館の裏に連れて行きました。

僕は由香里のグレー色のロングスカートを脱がせて、下半身を露わにさせました。

黒で統一したガーターベルトにガーターストッキング。

そして黒のTバック

「親睦会に行くのに、イヤラシイ下着を着けてるねんな、身体の親睦も深めに行くん?ホンマは由香里も由美みたいに、他のチンポに犯されたいんちゃうの?」

僕は下着のクロッチ部分を横にズラして、指でマンコを弄りました。

由香里「ハァハァ、ち、違うの、出産もしたから、エッチな下着とか着れるようになったから、それで健太を誘惑したかったの」

「ふ〜ん、でもマンコは弄る前から、ずぶ濡れやん、寝取られの話しで興奮したんやろ?言うてみ」

由香里「ハァハァ、アァァ、ハァハァ、ごめん、私、健太以外の男の人達に犯されるのを想像したら濡れちゃったの」

「やっぱり、由香里も寝取られを体験したいんやな、おれ以外のチンポに犯されて、孕まされたいんやろ?他の男達の肉便器になりたいんや?元はレズやったけど、今はチンポが欲しいだけの雌になってきたんやな」

由香里「アァァ、そこっ、もっとぉ、イッちゃいそう、ハァハァ、孕むほど犯されてみたいし肉便器みたいに扱われたい、ごめんなさい、チンポ欲しいの、私もたくさんのチンポに犯されてみたいの、健太にずっと愛されていたいの、ハァハァ、んんっ、ハァハァ、もっとマンコ掻き回して」

「姉妹揃って淫乱やな、おれの知らないとこで、ホンマはもう他人チンポ咥えたんやろ?」

由香里「アァァ、んんっん、ハァハァ、う、うん、咥えちゃった、アァァ」

僕は由香里のマンコを焦らすように弄り続けて

「咥えたんや、他人のチンポはどうやった?咥えただけか?

由香里「ハァハァ、ご、ごめんなさい、最後までしちゃいました、極太の他人チンポに中に出ししてもらいました。アァァ、ハァハァ、け、健太、もっとして、イカせて」

「中出しまでしたんや?誰としたん?」

由香里「ハァハァ、寺岡さんと一度だけ」

寺岡さんは近所に住む五十代前半の人で、由香里の下着を、ちょくちょく拝借してた人です。

「どういう経緯でしたん?」

由香里「ハァハァ、わ、私が買い物に出掛けようと外に出たら、寺岡さんが家のポストに何かを入れてるとこだったの、それで私は普通に挨拶して近寄ったら、寺岡さんオドオドしてて、アァァ、ハァハァ、ハァハァ、ダメェ、もう頭がおかしくなりそう、お願い健太イカせて」

「全部話したらな」

由香里「んんっん、アァァ、ハァハァ、それでね、ポストの中を見たら洗濯物から盗まれてた私の下着が入ってたの、でも、その下着ね白くてドロドロした液体で、グチュグチュだった、すぐに精子だってわかったけど、私ね、寺岡さんの前で下着の匂いを嗅いで見せたの、物凄く生臭て、健太以外の雄の体液の匂いで、私の理性吹っ飛んじゃったの、ハァハァ、それで私、、、下着に着いてた精子を舐めたの、寺岡さんも私の以外な行動に興奮したみたいで、その場でチンポ出してきたの、だから私、寺岡さんの手を引っ張って玄関の中に入れて、無心でしゃぶりついちゃった、その後、寺岡さんにオマンコを舐め回されてから、挿入されちゃって、、、玄関で朝から昼過ぎまで、ずっと中出しエッチしてた」

僕は予想以上の由香里の淫乱っぷりに、頭が痛くなる程の興奮を覚えました。

「おれ以外のチンポを咥えた上に生ハメ中出しもしたんやな、中出しを許すほど寺岡さんのチンポ良かったんか?」

由香里「ハァハァ、カリが大きくて、長くないけど極太だった、腰を振られる度にマンコの中を、カリがエグるように掻き回してくれるの、ハァハァ、アァァ、ハァハァ、自分から中出しを懇願しちゃったの、孕ませてって何度も懇願して、私ただの雌になってた」

「ふ〜ん、イカすのは帰ってからやな、お仕置きや」

由香里「ハァハァ、そ、そんな」

そして僕は由香里にスカートを履かせて、公民館に行きました。

由香里「ハァハァ、健太、アソコが熱いよ、下着グチュグチュに濡れちゃってる、出産してから身体が前よりも敏感になってる」

「親睦会で犯してもらいなよ、由香里が欲しがってる他人チンポがたくさん居てるで」

由香里「ハァハァ、本当に犯されちゃうかも」

「寺岡さんに犯された後、履いてた下着持っていかれたやろ?」

由香里「うん、よくわかったね」

「なんとなくね、それで次はいつするん?」

由香里「えっ?そんな事考えてないよ」

「ふ〜ん」

行くまでの道中、由香里はずっと身体をモジモジさせていました。

公民館に着くと、親睦会の準備でバタバタと町内会の人達が動いていました。

僕と由香里は、それぞれの役割の場所に行って準備を手伝いました。

そして親睦会という名の飲み会が始まりました。

親睦会は楽しく過ぎて行きました。

親睦会に来てる町内の人で、由美を犯してたうちの二人が居てました。

田中さんと竹山さんです。

そして親睦会も中盤にきた頃

田中「え〜と、由香里さんでしたかな?」

由香里「あっ、はい」

田中「ちょっと二階の荷物を片付けるんで、来てもらってもいいですか?脚立を支えてほしいだけなんで」

由香里「あっ、はい、わかりました」

竹山「私も手伝いますよ、三人ならすぐに終わるでしょ」

「僕も手伝いますよ」

田中「いやいや、山本さん大丈夫ですよ、ゆっくりしていてください」

そう言って、三人は会場を出て二階に上がって行きました。

小一時間程の時間が経っても三人は降りてきませんでした。

僕は仕事の電話が掛かってきたふりをして、会場を抜け出して、二階に静かに上がりました。

すると奥の部屋から声が聞こえてきました。

由香里の喘ぎ声です。

僕は一気に興奮してしまいました。

静かに部屋に近づいて中の様子を伺いました。

由香里はガーターベルトだけの姿になって、田中に騎乗位で突き上げられながら、竹山のチンポをしゃぶっていました。

田中「アァァ、由香里さんのマンコは名器ですな、抜かずに、二発も出したんなんて初めてですよ」

由香里「アァァ、ハァハァ、ハァハァ、アァァ、ダメェ、イッちゃう」

田中「またですか?もう二十回以上は、イッてますよ。本当に淫乱な母親だ。ほらっ、マンコ突き上げてあげるから、イッていいですよ」

由香里は田中の突き上げで、身体中を激しくビクンッとさせながらイッてました。

竹山「ハァハァ、由香里さん余韻に浸ってる暇はないですよ、早くフェラの続きをしてください」

由香里「ハァハァ、ハァハァ、は、はい」

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

竹山「アァァ、由香里さんの下着プンプン匂いますよ、スカートにまでマン汁の染みを付けるなんて、本当にイヤラシイ人だ、それに、こうやって由香里さんの下着の匂いを嗅ぎながら、本人にフェラしてもらえるとは、夢にも思ってませんでしたよ、由香里さんのイヤラシイフェラ顔を見せて下さい」

由香里は、竹山のチンポを咥えたまま上目遣いで見あげました。

カシャ、カシャ、カシャ

竹山が携帯のカメラで、由香里のフェラ顔を撮影してました。

田中「ハァハァ、アァァ、私もイキそうだぁ、三発目の中出しいいですね?」

由香里「ハァハァ、出して、アァァ、ハァハァ、私の子宮に出して、アァァ、またイッちゃうぅぅ」

田中は由香里の腰をしっかりと押さえながら、騎乗位で中出しをしました。

竹山「ハァハァ、私ももう一発、由香里さんのマンコに出させてもらいましょうか」

そして田中と交代すると、竹山は正常位で由香里に激しいキスをしながら、小刻みに腰を振ってましたが

竹山「ハァハァ、もう保たない、イクッ」

挿入して、わずか1分で果ててました。

そして二人は由香里に服を着させると、由香里を抱き抱えて、こっちに来ようとしてました。

僕は慌てて横にあったトイレに身を潜めました。

二人は由香里を、二階の大広間に寝かせました。

そして竹山が、由香里の衣服の乱れを直してたんですが

竹山「このストッキングも貰いますね」

竹山は、グッタリしてる由香里に話し掛けながら、ストッキングを脱がすとポケットにしまってました。

二人が下りて行くのを確認してから、由香里の元に行きました。

「由香里、大丈夫か?」

由香里は虚ろな目をしながら

由香里「ハァハァ、ハァハァ、だ、大丈夫だよ」

「後でまた来るから、ゆっくり休んでおき」

由香里は無言で頷いて眠りにつきました。

僕は静かに一階に下りて、外から戻ってきたように見せました。

「すいません。仕事の電話が長引いてしまいました。あっ、田中さん、片付けは終わったんですか?」

田中「はい、終わりましたよ。でも由香里さん気分が悪くなったみたいで、二階の広間で休んでられますよ」

「あっ、そうなんですか?すいません。後で少し様子を見てきます」

そう言って僕は、親睦会を続けておきました。

親睦会も終わりに近づいた頃、竹山が居ない事に気付きました。

僕はトイレに行くフリをして、また静かに二階に上がりました。

静かに広間を見ると、由香里と激しくキスをしながら、正常位で腰を振ってる竹山が居てました。

グチュ、グチャ、グチャ、ペロッ

竹山は由香里と舌を絡めながら、必死にキスをしてました。

時折、由香里の顔中を舐めまわしてもいました。

竹山「ハァハァ、ハァハァ、由香里さん好きだ。おれの子供を妊娠してくれよ。ハァハァ、好きだ。アァァ、イクッ、出すよ、由香里のマンコに精子出すよ」

由香里「ハァハァ、だ、出して」

由香里は身体が感じてはいるものの、疲れきっている感じでした。

竹山「ハァハァ、出したよ、由香里のマンコに種付けしたよ。またエッチしようね」

由香里は無言で頷いていました。

僕はそろそろ由香里の身体が心配になったので、一階に静かに下りて

「由香里〜」

と呼びました。

ガサガサっと音がしました。

僕は階段を、ゆっくりと上がりました。

「由香里〜、あっ、竹山さん」

竹山は慌てて服を着たみたいでしたが、ズボンのポケットから、由香里のストッキングが見えてました。

僕は気付かないフリをして

「由香里、大丈夫か?」

由香里は僕の顔を見ると、目を潤ませてました。

その様子を見た竹山が、ヤバいと感じたのか慌てて下に下りて行きました。

僕は由香里の衣服の乱れを直して、お姫様だっこして、一階に下りました。

由香里はずっと、僕にしがみついてました。

僕は町内会の人達に先に帰る事を伝えました。

帰り際、僕は田中と竹山に

「田中さんと竹山さん、由香里をだいぶ可愛がってくれたみたいですね。体液は採取しておきますね」

と伝えると、顔が青ざめてました。

田中は自分の嫁に、胸ぐらをつかまれて問出されてました。

竹山は独身で、見た目も醜悪なので更に近所の人から嫌われました。

帰ってる途中、由香里はずっと無言でした。

家に辿り着いたの日付が変わる直前でした。

「由香里、一緒に風呂に入ろう」

由香里は無言で頷きました。

由香里と一緒に風呂に入るのは初めてでした。

僕は由香里の身体を洗ってあげました。

由香里のアソコを洗おうと手を当てると、中から大量の精子が溢れ出てきました。

僕はそのまま由香里のアソコを洗ってると

由香里「健太、軽蔑してる?」

「えっ?なんで?」

由香里「私、二人に犯されて何十回もイッてた。身体の疼きが止まらなかった。正直、今も疼いてる」

「そっか。でも軽蔑なんてしてないよ。ごめんな、早く助ければ良かったな。でも今まで見た事のない由香里に、興奮してしまって」

由香里「嫌いになってないの?」

僕は由香里を抱き締めて

「愛してる」

と伝えました。すると由香里は泣きながら僕の胸に顔を埋めながら

由香里「うん、私も愛してる」

僕は暫く由香里を抱き締めてました。

風呂から上がった僕達は、寝室で一緒に眠りにつきました。

翌朝、由香里達はテーマパークに出掛けました。

僕は田中の嫁から会いたいと連絡があったので、家に残ってました。

昨日の由香里の寝取られを見てから、一度もヌイてなかったので、僕は由美の三枚目のDVDを見て、オナニーしようとしてました。

すると

家のインターホンが鳴りました。

時計は10時でした。

田中の嫁が来ると言っていた時間でした。

窓口のカメラで見ると、田中の嫁でした。

僕は勃起を必死に収めて玄関のドアを開けました。

これから田中の嫁は名前で表示します。

名前は典子です。

「はい」

典子「朝から急に申し訳ありません」

「いえっ、とりあえず玄関で立ち話もあれなんで、上がってください」

典子は紺色のスーツに、紺色のパンストを履いてました。

典子「この度は、ウチの主人が由香里さんに本当に取り返しのつかない事をしてしまい、本当に申し訳ございませんでした」

典子は床に土下座をして、必死に謝ってました。

田中のとこの娘が来月に結婚をするから、警察沙汰だけはどうしても勘弁してほしいとの事でした。

典子は身長165ぐらいで、体型はポッチャリ寄りです。

髪型はショートヘアです。

ブスでもなく美人でもなく、本当に普通の47歳の主婦です。

子供は長女27歳、次女17歳、長男15歳の三人居てます。

ただスーツ姿のムチムチ感がたまりませんでした。

スカートのヒップも、ムッチリとしてました。

そして典子は封筒を渡してきました。

金で解決しようとしてきました。

「金で解決ですか?あいにく金には困ってません。もう警察沙汰にするしかないですね」

典子「お願い致します。どうか警察沙汰だけは。私に出来る事でしたら何でもします」

「ふ〜ん、何でもするんですね?」

典子「はい、何でもします」

僕は典子を田中から寝取ってやろうと思いました。

僕は床に正座をしてる典子の前に立って、スウェットのズボンとパンツを脱ぎました。

典子「へっ、、、」

典子は口を開けて驚いてました。

僕は無言で典子の様子を見てました。

ただ、典子もすぐに何を要求されてるのか理解したみたいで、僕のチンポをぎこちなくフェラしだしました。

「ヤル気ある?」

典子は必死になって、しゃぶりだしました。

口からは涎が垂れ流し状態で、スカートに大量の染みが広がってました。

次第に気持ち良くなってきて、僕は両手で典子の頭を鷲掴みにして、腰を振りました。

ジュルッ、ジュルジュル、ブッチュ

涎が更に溢れ出してました。

典子「んんっん、んんんっ、んんっ」

「アァッ、イクッ、飲めよ」

僕は典子の口の中で、大量に射精しました。

典子「ンオッ、オッエッ、ゲッホゲッボ」

典子の口から大量の涎と精子が吐き出されました。

もうスカートは、ベチョベチョでした。

「おいっ、飲めって言ったやろ」

典子「ハァハァ、す、すいません」

典子は呼吸を整えるのに必死でした。

僕は典子を床に押し倒して、スカートを脱がせました。

下着も紺色でした。

ただパンスト越しでもわかるぐらいに、下着のクロッチ部分は染みだらけでした。

僕は更に典子が着てる物すべてを脱がせました。

胸はDカップぐらいで、乳輪や乳首が黒ずんでました。

マンコのビラビラも、やはり黒ずんでいましたが、予想外にもパイパンでした。

そして僕は、典子のマンコを弄りました。

「めっちゃ濡れてるやん」

典子「ハァハァ、ごめんなさい」

「チンポしゃぶったん久しぶりなん?旦那とチンポと比べてどう?」

典子「ハァハァ、はい、久しぶりです。旦那よりも硬くて熱かった、、、それに大きいです」

「謝りに来てるのに、何感じてるん?マンコ気持ちいいんか?」

僕はマンコに指を軽く出し入れしました。

すると典子は身体を、ビクンッとさして荒い息づかいになりました。

「えっ、イッたん?」

典子「ハァハァ、ハァハァ、は、はい、ごめんなさい、本当にごめんなさい」

僕は典子をマングリ返しの体位にして、ぼとぼと汁が溢れてるマンコに吸い付きました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

典子「アァッ、ハァハァ、ア〜ン、ハァハァ、ダメです、もうダメ、アァァァァァァ」

指でマンコを掻き回しながら、舐め回してたら典子は、面白いぐらい何回でも絶頂に達してました。

僕は典子を正常位の体位にして、グチュグチュのマンコに、生チンポを挿入しました。

意外にも締まりは良かったです。

「中々、締まりええやん」

典子「アァッ、ハァハァ、んんっ、ハァハァ、凄い熱くて硬い、ハァハァ、アァッ、そんな激しくしないで、ダメ、イッちゃうぅぅ」

僕は一度チンポを抜くと、大量の潮が吹き出されました。

そして、再び挿入しました。

典子「ハァハァ、アァッ、ご、ごめんなさい、汚してごめんなさ、んんっ、クチュ、んんっ、ハァハァ、クチュ」

僕は典子を抱き締めて、キスをしながら激しく腰を振り続けました。

マンコからは、僕のチンポがピストンする度に、ブチュ、ブチュ、と卑猥な音を鳴らしてました。

「ハァハァ、奥さんのマンコ中々の具合やわ、そういえば奥さんの名前は?」

典子「ハァハァ、ハァハァ、アァッ、イイィ、の、りこです、ハァハァ」

「ハァハァ、典子、そろそろイキそうやわ、中に出すぞ、いいな?」

典子「アァッ、ハァハァ、出してください、好きなだけ、ハァハァ、アァッ、イイィ、私もイッちゃうぅぅ、出して、中に精子いっぱい出して、アァァァァァァ、イクイク、アァァァァァァ、ダメぇ、イクの止まらない、アァァァァァァ」

典子は身体中を激しく震わせながら仰け反ってました。

「ハァハァ、どした?そんなにも良かったのか?」

典子「ハァハァ、んんっ、ハァハァ、は、はい、こんなの初めてです」

僕は典子に激しくキスをして

「お前は今日から、おれの肉便器や。いいな?おれに服従しろ」

典子「ハァハァ、わかりました、一生服従しますから、もっと犯してください」

謝罪にしに来たはずの典子は、旦那から与えて貰える事のなかった快楽によって、一瞬で雌に変わり果てました。

そして僕は抜かずに、再び腰を振りました。

典子「アァッ、ハァハァ、す、凄い、ご主人様イッちゃいます、典子イッちゃいますぅぅぅ」

「イカしてやるから、もっとイヤラシイ言葉を連発しろよ」

典子「アァァァァァァ、典子のマンコ、イッちゃう、ご主人様、孕ませて、典子を孕ませてください〜」

僕は典子の胸に、しゃぶりつきました。

典子「アァッ、おっぱい気持ちいい、アァッ、ご主人様、乳首噛んでください、ハァハァ、アァァ、ハァァァ、イグッ、典子、乳首噛まれてイグゥゥゥ」

典子は、乳首を何回か噛むと身体を仰け反りながら絶頂に達すると、失禁もしました。

「汚いなぁ、漏らすなよ」

典子「ハァハァ、ご、ごめんなさい」

僕はチンポを抜いて

「四つん這いになって、自分の漏らしたもの舐めろ」

典子は言われがままに、自分の失禁で汚れた床を舐めました。

そして、突き出された尻は何と言えないエロさがありました。

マンコには泡立った白濁汁がビッシリと、こびり付いてます。

僕はそのままバックで挿入しました。

典子「アァッ、ハァハァ、アァァ、ご、ご主人様もっと、もっと犯してください、典子を壊してぇぇ、アァァァァァァ、イッちゃうぅぅ」

挿入しただけで絶頂に果てた典子は、そのまま失禁の床に、ベチャっと音を立てて崩れ落ちました。

僕は構う事なく典子に挿入したまま正常位にして、腰を振りながらテーブルに置いてた携帯を取ってムービーを撮影しました。

「ハァハァ、アァッ、イキそうだ、典子どこに出して欲しい?お前の希望を聞いてやるよ」

典子「ハァハァ、ご主人様の精子を中に出してください、子宮にいっぱい出して種付けしてください、ハァハァ、アァッ、またイッちゃうぅぅ、ご主人様の種付けでイッちゃうぅぅ、アァァァァァァ、イグゥゥゥ、子宮ごわれるぅぅぅ」

僕は一気に腰を激しく振って、典子の子宮に精子を放出しました。

そして泡立ったマンコからチンポを抜いて、マンコを映してから、典子の口にチンポを突っ込んで丹念に掃除フェラさせました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

典子「んんっ、美味しい、ご主人様のチンポ美味しい」

「ハァハァ、ハァハァ、アァァ、残り汁までしっかり吸えよ」

典子は言われた通りに、残り汁まで綺麗に、しゃぶりつくしました。

その後、少し休憩をして結局15時過ぎまで典子を調教しました。

ブラとパンツとパンストは没収しました。

帰り際、典子の後ろ姿を見てたら太ももを伝って垂れ流れ落ちてきた精子とムッチリとした尻に欲情が蘇りました。

僕は典子のスカートを捲り上げて、立ちバックで挿入しました。

典子「アァッ、ハァハァ、ご主人様、もう身体が、ハァハァ、アァァ、んんっ、ハァハァ、アァッ、イイィ、淫乱マンコがイッちゃう」

暫くすると典子の携帯が鳴りました。

田中からの電話でした。

おそらく典子が中々帰ってこないから、気になったんでしょ。

僕は典子から携帯を取って、スピーカーで通話にしました。

田中「もしもし、典子」

暗い声でした。

典子「ハァハァ、あなた、、、アァァァァァァ、ハァハァ、ご主人様、またイッちゃいます、典子のマンコもうダメェ、アァァ、イクッ」

田中「えっ、典子?典子何してるんや?」

「ハァハァ、田中さん、奥さんのマンコ中々の締まり具合ですね」

田中「えっ、山本さん?お、おい妻に何してるねん」

「何って、田中さんが僕の嫁と由香里にした事と同じ事をしてるんですよ」

田中「えっ、だ、だからって、嫁は関係ないやろ」

「じゃ〜由香里も関係なかったですよね?」

田中「そ、それは、、、本当に申し訳ない、頼むから嫁だけは」

「田中さんはこう言ってるけど、典子はどうなん?」

典子「アァァァァァァ、ハァハァ、ご主人様のチンポ、ハァハァ、私、山本さんの肉便器がいい、いっぱい種付けしてもらえる、ハァハァ、アァァァァァァ、マンコがイグゥゥゥ、年甲斐もなくマンコがバカになって、イグゥゥゥ」

田中「典子、、、」

「だそうですよ。朝から散々ヤらせてもらってます。本当に典子は淫乱ですね。写メやムービーも大量に撮らせてもらいました。そうそう、田中さん関係の知り合いの電話番号とかも全部控えたんで。今後、うちの家族には近寄らないで下さいね」

典子「アァァァァァァ、ハァハァ、気持ちいい、こんな快感初めてなの、ハァハァ、アァァ、ご主人様ソコッ、アァァ、ダメェダメェダメェ、今日一番の、、、ギャャャ、イグゥゥゥイグゥゥゥイグゥゥゥの止まらない、ギャャャ」

「ハァハァ、アァァ、イクぞ、典子イクぞ」

典子「アァァァァァァ、だじてぇぇ、年増のマンコにいっぱいだじてぇぇ、子宮が、子宮がご主人様の種付け望むのぉぉぉ、アァァァァァァ、イグゥゥゥイグゥゥゥイグゥゥゥ、、、イグゥゥゥ」

僕は最後の一発を、典子の子宮に放出しました。

床に座り込む典子に、丹念に掃除フェラさせました。

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル

典子「ハァハァ、おいちい、ご主人様のチンポ汁おいちい、もっと犯してください、ご主人様のチンポで、年増のババアのマンコ壊して、ハァハァ」

イヤラシイ音と典子の淫語を田中に聞かせて、僕は電話を切りました。

典子は離れたくないと言いましたが、僕はとりあえず典子を家に帰しました。

この後、典子は田中を完全に無視して家庭内別居になると、娘の結婚式を終えてから離婚しました。

元々、婿養子だった田中が家を出る形となり、実家がある地方に去っていきました。

そして典子とは週に三〜四回程のペースで会っていますが、本当に典子は妊娠してしまいました。

ただ、それは僕の子かどうかわかりません。

典子の調教体験談は、また後ほど投稿さして頂きます。

ちょっと長いですが、引き続き由香里の体験談を上げさせて頂きます。

仕事から帰宅して、車を降りると呼び止められました。

振り返ると寺岡さんが立ってました。

「あっ、寺岡さん、こんばんわ。どうしたんですか?」

寺岡「遅くまで働かれてるんですね」

「ええ、貧乏暇無しです」

寺岡「お疲れのとこ申し訳ないんですが、少しいいですか?」

僕は了承して、家の近所の神社に連れて行かれました。

「寺岡さん、何か表情が暗いですよ。何かあったんですか?」

すると寺岡さんは土下座をして謝ってきました。

寺岡「山本さん、本当に申し訳ない。私は、、、私は由香里さんを襲ってしまいました」

由香里から話しは聞いていたので、僕はそれ自体には驚きませんでしたが、寺岡さんの次の言葉に驚きました。

寺岡「謝って済むとは思っていません。私は由香里さんの下着も盗んでました。ただ本当に自分は取り返しのつかない事をしてしまいました。だから警察に自首します。その前に山本さんと由香里さんに、きちんと謝りたかったんです」

僕は焦りましたし、寺岡さんはやっぱり真面目で優しい人なんだと思いました。

引っ越してきた頃から、寺岡さんは自分の畑で採れた野菜などを、よく家に持って来てくれてました。

「ちょ、ちょっと寺岡さん落ち着いて下さい。それに頭を上げて下さい。何か事情があったんじゃないですか?ちゃんと話して下さい」

寺岡さんは涙を堪えながら話してくれました。

寺岡さんには、長男と長女の二人の子供が居てるんですが、二十年前に奥さんを病で亡くしてから、男手一つで子供達を育てたそうです。

長女は結婚もされたみたいなんですが、長男はお母さんの事が大好きだったみたいで、亡くなって以降、内気になり引き篭もりがちになったそうです。

そんな寺岡さんも、奥さんの事を誰よりも愛してたみたいで、奥さんが初恋だったそうです。

そんな最愛の奥さんを失い、また引き篭もりになった息子さんとの苦悩の日々に、ある日、光が射したそうです。

それが由香里でした。

由香里は、亡くなった奥さんに似てたみたいで、寺岡さんは生きる気力を呼び戻したそうです。

そして由香里への想いが日に日に募っていき、忘れてた性欲も取り戻したそうです。

その性欲の吐け口に、洗濯物の下着を盗んでは由香里の物だと思って自慰のオカズにしてたそうです。

そして由香里との鉢合わせから、エッチに発展してしまい、何度も由香里の中で果てたと。

僕はとりあえず寺岡さんに家で、ゆっくり話しをしましょうと言って、家に連れて行きました。

「ただいま」

由香里「健太、おかえり〜」

由香里は、なぜかセーラー服姿をでした。

由香里「えっ、寺岡さん、あっ、え〜と」

由香里は焦っていました。

僕は少し笑いながら、寺岡さんをリビングに案内して、由香里に事情を説明しました。

由香里「そんな、、、寺岡さん警察なんて行く必要ないですよ。あれは同意の上です。中に出したのだって、私が出してって言ったんだから、寺岡さんは何も悪くありません」

由香里は必死に寺岡さんを説得しましたが、寺岡さんは中々、納得してくれませんでした。

僕は何気に由香里を見ました。

ブラは着けてないのが分かる程、薄手の夏服っぽい白地のセーラー服に、紺のスカート

そして黒のパンスト

髪型もポニーテールにしてました。

こんな状況なのに、僕はムラムラしてしまいました。

そして僕は由香里の背後に立って、胸を揉みました。

由香里「えっ、ちょ、ちょっと健太、今は寺岡さんの、アッ、んんっ」

服の上から乳首を摘んで、コリコリさせて胸を鷲掴みにして揉みました。

由香里は母乳が出やすい体質なので、すぐ溢れてきて、あっというまにセーラー服から胸が透けて見えるようになりました。

寺岡さんも食い入るように見てました。

「何、身体をモジモジさせてるん?」

由香里「ハァハァ、んんっ、だって健太が胸を揉むから、アッ、ハァハァ、寺岡さんも居てるんだよ」

「だから?むしろ寺岡さんに見られて感じてるんやろ?」

由香里「ハァハァ、アァッ、そ、そんな事ないよ、ハァハァ」

僕はそのまま手を、ゆっくりと下に下げていき、スカートを捲り上げて下着の中に手を入れました。

由香里「アァァ、ダ、ダメだよ、寺岡さん居てるんだから、これ以上は」

「凄いグチョ濡れやん。胸揉んだだけじゃ、こんなにも濡れへんやろ。やっぱり寺岡さんに見られて興奮したんやな。それとも寺岡さんとのエッチを思い出したん?」

由香里のマンコは、もう大洪水でした。

由香里「ハァハァ、ううん、ハァハァ、ちょ、ちょっとだけ思い出しちゃった」

「ホンマにちょっとだけ?正直に言いなよ、寺岡さんだって正直に言ってくれたのに」

由香里「ハァハァ、ハァハァ、アァァ、本当は寺岡さんの極太チンポが頭の中から離れないの、私ずっと寺岡さんの股間見てたの。そしたらマンコが疼いてきて、本当は寺岡さんにまた犯されたかったの。私のマンコが寺岡さんのチンポと精子を求めてるの。アァァ、ハァハァ」

「由香里は本当に淫乱やな。寺岡さん、由香里はこんな女なんですよ。寺岡さんのチンポにゾッコンになってるんです」

寺岡さんは由香里と僕の言葉に驚いてました。

僕は由香里のセーラー服とスカートを脱がしました。

「残りは寺岡さんに脱がしてもらい」

由香里は無言で頷くと寺岡さんの元に行き

由香里「寺岡さん、私のパンストと下着を脱がして」

寺岡「えっ、いやっ、しかし」

由香里「お願い、寺岡さん」

寺岡さんは股間をパンパンに張らせながら、由香里のパンストと黒のTバックを脱がせました。

Tバックを脱がせてる最中、マンコからは糸ひきマン汁が垂れてました。

由香里「ハァハァ、寺岡さん、私のパンストと下着あげるから、マンコ舐めて」

床に座ってた寺岡さんの顔に、由香里はマンコを押し当てました。

寺岡さんも拒む事なく由香里のマンコに吸い付きました。

由香里「アァァ、ハァハァ、んんっ、ハァハァ、気持ちいい、マンコ気持ちいい、もっと舐めて」

寺岡さんは無心で、由香里のマンコを舐め続けてました。

そして寺岡さんは、由香里のクリトリスに激しく吸い付きながら、何度も甘噛みをすると

由香里「アァァァァァァ、ダメェェェ、クリ噛んじゃダメェェェ、イッちゃう、ハァハァ、アァァァァァァ」

由香里は寺岡さんの顔に、大量の潮を吹きかけながら絶頂に達してしまいました。

寺岡さんは由香里の潮を口で受け止めて飲み干すと、由香里のマンコを舐めて綺麗にしてくれました。

由香里「ハァハァ、寺岡さん、ごめんなさい」

寺岡「大丈夫ですよ、由香里さんの潮はとても美味しかったです。由香里さんの体液なら、どんな体液でも喜んで飲みますよ」

由香里は顔を真っ赤にしながら、寺岡さんの顔にかかってた潮を舐めとると、舌を出したまま寺岡さんと濃厚なキスを始めました。

クチュ、クチュ、ブチュ、グチャ

ヤラシイ音が途切れる事はありませんでした。

そして由香里は、寺岡さんの衣服をすべて脱がすと、寺岡さんの首元を舐めながら、ギンギンに勃起した寺岡さんのチンポを、ゆっくりと優しく手でシゴき始めました。

聞いてた通り寺岡さんのチンポは、カリが大きく極太でした。

寺岡「ハァハァ、由香里さん気持ちいいです。もう悔いはありません」

由香里「寺岡さん、私、寺岡さんが考え直してくれるのなら、いつでも寺岡さんの肉便器になります」

寺岡「ハァハァ、由香里さん」

寺岡さんは由香里を見た後に、僕の方を向いて頭を下げました。

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