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投稿:2015-11-20(金)05:30

【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんにチンコを見せることになった

この体験談のシリーズ一覧
1:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんにチンコを見せることになった
2:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんを調教することにした3:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんに二ヶ月分の種付けをした

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名無しさんからの投稿

下手な文章ですみません。

俺は23歳のフリーターで、コンビニの夜勤をしています。

高校から付き合って6年になる彼女(23)がいて同棲しています。

彼女は介護職をしていて、彼女が夜勤の時は一緒にいられるんですが、日中働いてる時は完全にすれ違い。

俺が帰宅した頃には出勤しているので同棲してるのにまったく会わない、なんて日が続く事もあります。

まあ仕事なので、しょうがないんですけど。

話が変わりますが、俺が働いてるコンビニは家族経営で現店長(30)が親から受け継いで嫁(29)と一緒にやってます。

嫁が日中のシフトに入って、店長は俺と二人制で夜勤に入ってます。

もう一人夜勤の人がいるんですが週1、2しか入ってくれないんで、夜はほぼ店長と俺で回しています。

俺が20歳の頃から働いてるのですが、上に書いた俺の境遇と店長の境遇が似てるのもあって打ち解けるのもすぐでした。

自分も介護の資格を持ってるので、本当は辞めて介護職に付きたいんですけど、店長の頼みでズルズルと3年も働いてます(笑)

店長の嫁は榮倉奈々似(夏菜にも似てます)で、明るくお客さんに中々人気があるので店長は不安そうでした。

ちなみに店長はブラマヨの小杉と似てます(笑)

榮倉奈々が雑誌に載ってると

「ほら(笑)嫁が俺に内緒で仕事してるぞー!!」

とかノロケ交じりのウザイギャグを言ってきます(笑)

それぐらい嫁さんのこと愛してるんだなーと思っていました。

一緒に夜勤入ってるうちに話も下ネタの方に盛り上がり、

「俺はフェラしてほしいんだけど嫁が嫌がるんだよなー・・・・・・」

だの

「なかなか濡れないのは嫁が不感症だからなのかねー・・・・・・」

という感じに、嫁との性生活のお悩み相談をしてくるようになっていきました。

真剣に悩んでいるようなので、自分なりであてにならないんですがアドバイスをしたりしていました。

前戯を長くしたらいいんじゃないかとか、その流れでシックスナインしてしまえばフェラしてもらえるかも、とかそんなベタベタの答えなんですけど(笑)

アドバイスするたびに結果が出るので、店長にめちゃくちゃ感謝されてました(笑)

まぁ彼女と付き合いが長いとセックスも上達するもんですよね。

それから俺と店長は仕事明けに朝一でパチンコに行ったり温泉に行ったりとプライベートでも仲良くなって結構可愛がってくれてました。

そんな店長夫婦も

「いいかげん孫の顔が見たい」

と親から尻を叩かれているらしく、子作りに励んでいるそうです。

「生で出来るっていいぞー!!」

って自慢気なのがムカつきました(笑)

そんな話をしていた矢先、だいたい一ヶ月前ですかね。

店長が自律神経の病気と診断されて夜勤が出来なくなると、しばらく養生の為日中の嫁と交替してもらう、と言われました。

「まあ死んだりする病気でも無さそうだから心配しないで大丈夫だよ!そんな事より嫁は夜勤やったことないから俺君がサポートしてやって!来週から嫁と交替するから頼むわ!」

俺は店長の嫁さんとは朝の交替の時に会うくらいで、会話した事がほとんど無かったので少し不安でした。

そして嫁さんとの夜勤が始まりました。

以下嫁=奈々さんで書いていきます。

店長と話をしてるから奈々さんの情報はありましたし、俺の彼女のことで相談とかしていくうちに数日で打ち解けることができました。

仕事も出来るし、サポートする必要もなく、いつも通り暇な時間は事務所で雑談をする。

変わった事と言えば雑談相手が奈々さんになったことぐらいで、仕事が大変になるとかそういう大きな変化が無かったので安心してました。

奈々さんは俺の知らなかった事を聞かせてくれたりするので、会話が新鮮で夜勤に入るたび楽しかったです。

店長が初めての人ってのを聞かされた時は本当にびっくりしました。

高校の時に付き合った人がいたらしいんだけど、他に好きな人が出来たと理由で振られたみたいです。

それで男が嫌になって22歳まで彼氏がいなかったとか。

そしてこのコンビニでバイトをすることになって店長と出会ったそうです。

店長とも釣り合ってないと思うけど・・・・・・。

まぁ、それを聞いてから前々から気になる事があったので、つい聞いてしまいました。

「こないだ話したじゃないですか、店長がはじめての人だって」

奈々「あ、うん」

「てことは奈々さんって店長のしか見たことないんですか?」

奈々「ん・・・?なにが?」

「えっ・・・・・・と、店長のアソコしか見たことないんですか?」

奈々「アソコって?」

とぼけてる。

「えーっと・・・チンコっす(笑)」

奈々「あ、あー・・・・・・まぁそうなるね(笑)」

少し動揺してる。

「まじっすかー・・・・・・他の男の人のはまったく見たことないんですか?」

奈々「ないけど・・・・・・・・・なんで?(笑)」

「いや(笑)これ言ったら今まで隠してた店長が可哀想なんで・・・・・・」

奈々「????何か隠し事してるの??」

「大したことじゃないですけど、ちょっとだけね(笑)」

奈々「えー!!なになに聞きたい(笑)」

「言っていいのかな(笑)」

奈々「いいよ!!(笑)」

「(笑)・・・店長のアソコって小さいと思わないですか?」

奈々「えー・・・・・・わかんないなぁ・・・・・・」

「やっぱり?前に温泉行った時にチラ見したんですけど店長のってかなり小さいんですよね。太ってるのもあるけど子どもサイズだったなぁ・・・・・・って。まぁ・・・・・・それだけですけど(笑)」

奈々「何だそれだけ(笑)・・・・・・んー・・・旦那のってそんなに小さいの?」

「まぁ、立ってるとこ見たときないから断言出来ないですけど(笑)立ってる時どのくらいあります?」

奈々「えー・・・・・・どのくらいかー(笑)・・・えっと俺君の親指くらいかな(笑)」

顔が赤くなってる。

「まじっすか(笑)店長可哀想ですね・・・・・・」

奈々「・・・・・・そんなに小さいんだ」

彼女が日勤続きで会うことがなくて溜まっていることもあり、初めて振った下ネタに奈々さんが興味を持っていることに興奮してついからかってしまいました。

事実、店長のチンコは小学生サイズでどんな性生活を送っているのか興味がありました。

目の前にいる奈々さんが俺の親指サイズ(6〜7㎝)のチンコをフェラしたり生で入れられたりしてるのを想像すると、興奮しました。

慕っている店長と大好きな彼女に本当に申し訳ない気持ちでしたが、無知な奈々さんに性教育をしてあげてるという訳のわからない言い訳をしつつ話を続けました。

「かなり小さいっすよ・・・普通に出来ていますか?」

奈々「ん?何を??」

「セックス(笑)」

奈々「え(笑)・・・なんでさっきからそんなこと聞くの(笑)まず普通がわかんないし(笑)」

かなり照れてる。

「ですよね(笑)でも普通のチンコは店長の二倍はありますよね」

奈々「二倍もあるの?うそー・・・」

「そんなに落ち込まないでくださいよ(笑)まぁ小さすぎですけど、店長も奈々さんも悪いわけじゃないんだし」

奈々「うん・・・そうだね(笑)私にはとって旦那のが普通ってことで(笑)」

「優しいですね(笑)店長愛されてるなー」

お客さんが来る時間になり忙しくなったのでこの日はこんな感じで終わりました。

一字一句同じではないですけど思い出せる限り近く書いてます。

次の日、何事もなかったように他愛もないことを話していました。

でも昨日のこともあるし、奈々さんの反応が見たくなってしまって話を振りました。

「そういえば店長子ども欲しがってましたね、やっぱり奈々さんも欲しいんですか?」

奈々「うん、歳も歳だからそろそろ欲しいかなー!周りもうるさいし(笑)」

「それ何か嫌ですよね(笑)子作り頑張れって言われてるようで(笑)」

奈々「そうなの(笑)」

「で、子作り頑張ってるんですか?(笑)」

奈々「あんまり冗談言うと俺君怒るよー(笑)」

「すみません(笑)でも大変そうですね」

奈々「何が?」

「子作り(笑)」

奈々「ちょっと!!!!(笑)」

「いや(笑)でも冗談抜きで大変そうだなーって。店長のサイズ的に赤ちゃん出来ずらいかも(笑)」

適当です(笑)

奈々「えー、それって関係あるの?」

「関係なくはないですよー。なるべく奥で出さないと届かないですからね」

適当です(笑)

奈々「ちょっと生々しすぎるよ!!!(笑)」
奈々「そういえば今月来たなー」

小声で俺「何がきたんですか?(笑)」

奈々「なんでもないよ!!!!(笑)」

「あ、でも他にも妊娠しやすくなる方法ありますよ!感じると出てくる分泌液が精子の活動をよくしてくれるらしいですよ!」

奈々「詳しいね(笑)・・・・・・わたし濡れにくいって言われるから・・・」

「多分奈々さんのせいじゃないと思いますよ。小さすぎるせいでちゃんと感じる事出来ないだけかと。あと店長愛撫が雑そう(笑)」

奈々「雑かどうかはわかんないけど(笑)普通のなら濡れるもんなの?」

「小さすぎると入ってるかどうかわかんないってレベルって聞くし、俺の彼女はちゃんと俺ので感じてくれますけど・・・・・・」

奈々「そうなんだー・・・・・・俺君のは普通?(笑)」

恥ずかしそう。

「え?俺のってこれ?(笑)」

チンコを指さす(笑)

奈々「ちょっとやめてよ(笑)」

ここからチラチラ見始める。

「俺のはいたって普通っすよ(笑)自慢できる大きさじゃないです(笑)」

14㎝です(笑)

奈々「でも確か二倍もあるんでしょ?(笑)」

「まぁ店長の二倍はあるかな(笑)一般的にはこれが普通なんですけど、やっぱり興味あります?」

奈々「少しはね(笑)でも見る機会ないし(笑)」

「まぁ一度ぐらい他の男も経験しとくべきじゃないですかね」

奈々「無理でしょ(笑)そんなことで浮気する気はないかな(笑)」

「俺も浮気したときないですねー。彼女好きだし(笑)奈々さんの為となれば見せるだけなら俺ので良かったら見せますよ?(笑)」

奈々「・・・・・・俺君の?(笑)」

すごい恥ずかしそう。

「見せるだけなら別に浮気にもならないかなって。奈々さんが誰にも言わなければ(笑)」

奈々「言わないよ(笑)んー・・・・・・どうしよ・・・・・・まぁ考えとく!!(笑)」

「まっ、気軽に言ってください(笑)」

この日はこんな感じでシモの話は終わってしまった。

奈々さんがこんなに興味を持ってくれると思ってなかったし、もう店長と彼女への罪悪感より性欲の方が勝っていました。

次の日、今日はエロいこと出来ないかななんてこと考えながら出勤しました。

そして奈々さんとの時間を取れるように全力で仕事を終わらせました。

この店は立地からか、いつも二時間くらいほとんどお客さんが来ない時間があるんです。

朝はめちゃくちゃ混みますが。

「今日は早く終わっちゃいました。で、さっそくですけど昨日の話どうしますか?(笑)」

奈々「「言ってくると思った(笑)でもまだ心の準備がね(笑)」

「というわりに結構股間に視線感じるんですけどね(笑)エプロンしてるから見えないっすよ(笑)」

奈々「ッッ!!見てないから!!(笑)」

がに股のままエプロンを捲ります。

「ほらー!!今も見ました(笑)」

奈々「見せたんじゃん(笑)」

「普通は興味持ってなかったら見ないんじゃないですか(笑)」

奈々「まぁ興味無いことないけど・・・・・・じゃあ・・・少しだけ・・・・・・見るだけね(笑)」

その言葉で一気に勃起してしまいました。

必死でチンポジを移動してエプロンでバレないように上手く隠しました。

事務所にはカメラがあるので裏の商品を保管してるスペースに椅子を置き、奈々さんを座らせました。

短小チンコしか見たことない奈々さんが今から俺のを見たらどんな反応をするのか考えると、それだけではち切れそうでした。

奈々「何か緊張する(笑)」

「やばい(笑)俺も緊張して立たない(笑)」

嘘ですギンギンです。

奈々「え?(笑)・・・やめる?やめてもいいよ?」

「いや大丈夫です(笑)ちょっと待ってて下さい(笑)」

エプロンの下に手を入れ、奈々さんの顔の前でさすりました。

それを奈々さんは気まずそうに見てました。

激しく動かしたりゆっくり動かしたりしてると、奈々さんがうつ向きながらチラチラ見てきました。

「駄目だー、どうしよう・・・・・・立たない(笑)ちょっとだけいいですか?」

奈々さんに答える隙を与えず、制服の上から胸を触りました。

奈々「え!?待って!!」

「立つまで触るだけですから」

奈々「・・・・・・ん・・・・・・うん」
奈々「顔見られるの嫌なんだけど・・・・・・」

電気を消すと本当に真っ暗になりました。

でも、事務所の明かりが少しだけ照らしてくれてました。

奈々さんの胸は触った感じDかEくらいありました。

感じて欲しくなり、ゆっくり服の下に手を入れていきます。

下乳らへんを腕でガードしてましたが、ゆっくり伸ばしていくと受け入れてくれました。

ブラを外し、初めて奈々さんのおっぱいを触りました。

そこからはとにかく優しく優しく触り、乳首をいじりました。

時折体をビクッとさせていました。

奈々「はぁ・・・・・・はぁ・・・まだ?元気ない?」

「・・・すみません。これくらいじゃ駄目みたいです」

そして完全に服を捲り上げて、露わになったおっぱいは凄く綺麗な形で、29歳とは思えないハリでした。

そして奈々さんの両腕をつかんで強引に乳首にしゃぶりにいきました。

自分が出来る限りのテクニックを使い、胸全体を唇と舌で愛撫しました。

チュパチュパと、わざとエッチな音を響かせました。

奈々「んっ・・・んっ・・・やっ・・・・・・」

と奈々さんも声が抑えきれなくなってきました。

しばらくすると奈々さんの腕の抵抗も無くなったので離して、乳首を舐めながら空いた手を奈々のスキニーパンツへと伸ばしてアソコに触れました。

奈々「ここはダメだよ・・・・・・」

「・・・・・・すみません、でもまだ立ってないんですよ。あと少しですから」

奈々さんは一瞬股を強く閉じましたが、すぐに力を弱めました。

ボタンとファスナーを外し、隙間からパンツ越しにマンコに触れました。

湿ってる・・・たまらずパンツの下に手を入れて

「ダメダメダメダメ!!!!」

と連呼する奈々さんを無視してワレメに指を一本通しました。

奈々「あ・・・んん!!あっ!!」

ビチャビチャに濡れていました。

胸の愛撫だけでこんなになってることに店長よりも俺に感じてる優越感に浸ってました。

もう止めらんなかったです。

ゆっくり優しくワレメのクリトリスを指でなぞり続けました。

たまにマンコの入り口に指の腹をクチュクチュっと入れてみます。

この時には奈々さんは乳首を舐めてる俺の頭を抱きながら

「ん!!・・・・・・ぁん・・・・・・あっ・・・・・・ああん!!」

と我慢出来ずに声が漏れていました。

マンコの入り口がキュッキュッと締まったりしていました。

我慢出来なくなり膝下までパンツごとスキニーを下ろして、片足は完全に脱がしました。

そして一気にもたれかけさせ、M字開脚にしました。

普段からわかってはいたんですけど、脱がせてみたらデカいお尻で太モモもムチムチで、めちゃくちゃエロい体型でした。

奈々さんは急いでマンコを手で隠しました。

奈々「駄目だよ!!ほんとは・・・・・・見るだけって・・・」

「ほんともう少しですから!!」

奈々「ねぇ、ほんと?ねぇ?やばいって・・・・・・」

「ほんとですよ・・・・・・奈々さんちゃんと濡れるじゃないですか。すごいビチャビチャっすよ。これ気持ちいいですか?」

奈々さんの手を優しく退かし、中指をゆっくり出し入れしました。

奈々「・・・・・・ん・・・・・・だから・・・・・・だめぇ・・・おかしくなるからぁ・・・ん」

奈々さんのマンコは今まで経験した女性5人の中で一番狭くて、中指に絡みついてきました。

「すみません嫌でした?・・・・・・もう止めましょうか?」

奈々「いや・・・・・・だめぇ・・・・・・ここまでして・・・もうちんちん見せてぇ・・・あっ・・・あん・・・・・・おっきくするから」

初めてちんちんなんて言いました。

「え?でも・・・どうやって立たせるんですか?」

さらに指の動きを激しくしました。

奈々「あああ!!!口でするからぁ!!!!見せて!!!もう・・・ああああああん・・・・・・・・・駄目だから!!!ほんと!!!!ねぇ!!!!」

手マンを止めてエプロンを取って椅子に跨がって奈々さんの顔の前に立ちました。

「そんなこと言われたら一気に立っちゃいました(笑)立つまで時間かかってしまってすみませんでした」

奈々さんからチンコがよく見えるように手を伸ばして電気のスイッチを付けました。

奈々「はぁ・・・・・・はぁ・・・ああ・・・おっきい・・・」

奈々さんは俺のズボン越しにチンコを撫でてきました。

もう目の前のチンコのことしか頭にないみたいです。

たまらず一気にファスナーを下げそこからチンコを出しました。

ギンギンで我慢汁が止め度なく溢れでてました。

奈々「・・・すごい・・・・・・・・・おっきい・・・」

奈々さんはもう恥ずかしがる様子もなく、チンコと金玉をゆっくり撫でまわしてきました。

奈々「はぁ・・・・・・はぁ・・・ああ・・・すごい」

よろめいたふりをして我慢汁ダラダラなチンコを唇に当ててみました。

奈々「ん・・・・・・」

奈々さんは唇に付いた我慢汁を舐めとりました。

こうなったら我慢出来ず今度はゆっくり唇に近づけていきました。

奈々さんは近づいてくるチンコを受け入れるようにゆっくり口を開け、咥えやすいように根元を握りしめていました。

そしてモノを口に含みました。

奈々「ん・・・・・・ん・・・ん・・・」

咥えたまま舌を亀頭を舐めまわしてきました。

「奈々さん、どうですか?やっぱり店長のチンコと違いますか??先っぽだけじゃなくて根元までくわえないとわかりませんよ??ほら」

俺も理性ぶっとんじゃいました。

奈々さんの頭を掴み、ゆっくりと喉奥まで突っ込みました。

奈々「んんんん・・・・・・・・・オェ!!!オウェ!!!カハッ!!!カハッ!!」

「苦しかったですか?」

奈々さんは咳き込みながら首を横に振りました。

頭を掴んだまままたチンコを咥えさせ、腰を振りました。

ジュポジュポジュプジュポジュプジュポジュポジュプジュポ!!!!

我慢汁と唾液が混ざった液体を首に垂れ流しながら、イラマチオを受け入れてました。

「どうですか?普通のチンコは?」

ジュポジュポジュプジュポ!!!

奈々「ぼっひぃ!!!」

ジュプジュポジュポジュプジュポ!!

奈々「ほっきぃ!!!」

ジュポジュポジュプジュポ!!!

「それじゃここでも比べてみます?」

親指をマンコに入れて激しく出し入れしました。

奈々「んんん!!!!」

ジュポジュポジュプジュポジュポジュポジュプジュポ!!!

「これ店長のチンコと同じサイズの親指ですよ?このチンコならどんな感じなんでしょうね」

奈々「んんん!!!!ぷはぁ!!あああ!!!!はぁあん!!!わかんない!!!チンチン比べる!!試したい!!!!」

「でもゴムないですよ?」

奈々「ちょっとだけだから!!!!お願い!!!!チンチン!!!!普通のチンチン!!!!欲しい!!!!早くうううう!!!!」

恋人に甘えてるかのようで、まさか自分から懇願してくるとは思ってもいませんでした。

「もっとエッチにお願いしてみてくださいよ。そんなんじゃまた萎えちゃいますよ?」

奈々「あああああ!!!わかったぁ!!!俺君のおっきいチンチンでマンコズブズブしてぇ!!!もっと気持ち良くしてぇ!!!」

親指を動かすのをやめ、奈々さんを再びM字開脚にしました。

そして唾液でぬるぬるのチンコは愛液が溢れてるマンコに簡単に入りました。

ヌプッ・・・・・・。

奈々「あああああ!!!」

「まだ先しか入れてないですよ?」

奈々「うそおおお!!ああああああ!!!!すごいいいいい!!あああああ!!!!!」

奈々さんのマンコはめちゃくちゃ締め付けてきました。

想像以上にキツかったので、慣れる為にカリだけ出し入れしました。

ヌプ・・・・・・ヌプ・・・・・・ヌプ・・・・・・ヌプ・・・・・・。

奈々「ああ!!!気持ちいい!!!んあああ!!!もっとおおお!!!!」

要望通り、ゆっくり奥の子宮口まで突き上げました。

奥に入っていくたび開拓されてないところがメリメリっと掻き分けた感じがしました。

奈々「あううううう!!!!!!!あああああああああああ!!!!!」

ゆっくり全部引き抜き、またゆっくり子宮口まで入れるのを何回か繰り返すたび、普通のチンコに慣れてきたのか程よい締まりになってきました。

奈々「おく!!!!おくもっど!!!!おぐにちょうだい!!!!チンチン!!!おぐうう!!!!」

綺麗で人気者の奈々さんはただの雌豚になっていました。

それがさらに俺を興奮させて二人とも善悪を判別出来なくなっていました。

店長と彼女の事を忘れて完全に快楽に溺れていきました。

俺は奈々さんのお望み通り、思いっきり腰を振りました。

完全にチンコを抜いて、また突き上げる、を繰り返すたびに、ズプッ!!グチュッ!!ブブッ!!ブッ!!グチュッ!!!ブッ!!!グチュッ!!!バブッ!!!ズチュ!!ブッ!!!!と締まりの良いマンコに空気が入って下品な音が鳴りました。

「奈々さんすごい音ですね!こんな人初めて見ましたよ!!」

奈々「いやああああああ!!!あうううう!!!!あっ!!!!あっ!!!あああああ!!!」

ズビュッ!!ブブッ!!ズブッ!!ブベッ!!ブビュッ!!グチュッ!!ズチュッ!!

思いっきり抜いてみると、ブブブブブブゥーーー!!!!!!とオナラのような音が出ました。

チンコに目をやると、竿が白くなっていて、特に玉、根元なんかには真っ白な泡が付いていました。

奈々さんのマンコも泡立った愛液がケツまで垂れていました。

「奈々さんってこんなに下品だったんですね。すごいオナラでしたね。ほら見てくださいよこれ。奥に溜まった汚れこんなに取れましたよ。店長の精子とか奈々さんのオリモノで俺のチンコ汚れちゃいましたね」

チンコを奈々さんの顔の前にやり、見せつけました。

奈々「あうああ・・・ろめんね・・・ヒンヒン汚して・・・」

普通チンコに感じすぎたのか呂律が回っておらず、ぐったりしていました。

「いいんですよ。奈々さんが責任持ってキレイにしてくれれば」

奈々さんの口元にチンコを突き出しました。

何をすればいいかわかったようで、白い泡の付いたチンコと玉を舐めはじめました。

「そんなんじゃキレイになりませんよ。もっと一生懸命舐めないと」

自分で喉奥まで咥えてきて一心不乱にしゃぶりついてきました。

奈々「ングゥ!!ジュプジュポジュポジュプジュポ!!!オウェ!!ジュポジュポジュプジュポ!!ンゥ!!」

「ここにも付いてますよ?」

毛に付いたヤツまで丁寧に舐めとらせました。

俺の手に付いてしまったソレの匂いを嗅いでみたんですが、とても酸っぱかったです。

「キレイにしてくれたお礼に、奈々さんのマンコの中ももっとキレイになるように掃除してあげましょうか?店長のじゃ奥まで届かないから汚れ、取れないですよね?」

奈々「してぇ・・・・・・ヒレイしてぇ・・・」

「それじゃさっきよりも激しく掻き出しますね」

ズブゥ・・・・・・パンパンッ!!ズチュッ!!パンパン!!!ブズッ!!グチャ!!パンパン!!!バブッ!!!!!グチュッ!!パンパン!!

マンコが壊れる勢いでおもいっきり腰を振りました。

ぐったりしてる奈々さんも目が覚めたように喘ぎ初めました。

奈々「あぁあ・・・・・・んあああ!!!!ああああん!!!!あああああ!!!」

「普通チンポ気持ちいいですか?」

奈々「ああああああ!!!!ぎもぢい!!!!チンポ!!!!あああああ!!!」

すぐに射精感がきました。

「そろそろ出ますよ!!」

奈々「ああああああああ!!!!!!出してぇ!!!!!ああああああ!!!!へんなる!!!!へんなっぢゃう!!!!ああああ!!!!」

イッてしまったのか、奈々さんの中が突然ギュウっとなりました。

「ほら、口開けてください!!」

このままだと中出ししてしまうので急いで抜き出し、口元に持っていきしごきました。

奈々「あ・・・・・・」

ビュッ・・・ビュッ・・・・・・ドクドクドク・・・・・・ドクドク・・・・・・ドク・・・ドク・・・。

とても長い射精でした。

興奮していたからか大量に出ました。

精液が勢い余って奈々さんの鼻の穴に入ってしまって、呼吸をするたび出たり入ったりするのが鼻水みたいでちょっと間抜けでした。

ついでに尿道に溜まっている精液まで指で搾りだし、口に垂らしました。

奈々「ふごい・・・いっぱい・・・」

口の中が満杯になるくらい出たので、奈々さんは口を閉じれずにいました。

俺も冷静さを取り戻し、着替えてティッシュを取りに事務所へ戻りました。

時計を見たら1時間50分も経っていました。

もう少しヤッてたらお客さんが来てバレて問題になってたかもしれない。

冷や汗が出ました(笑)

ティッシュを持って急いで奈々さんのところに戻るとだらしない姿のままでしたが、口の中身はなくなっていました。

あの量を飲んだのか・・・と考えるとまた興奮してしまい、もう萎えてしまったチンコを出してくわえさせました。

時間無いのに何やってるんでしょうね(笑)

舌を絡ませ、吸い付いてきて精液を一滴残らず吸いとられました。

その間に奈々さんの真っ白になったマンコを拭いてあげました。

鼻に入った精液は鼻の奥まで入り、どうしても拭けなかったので放っておきました。

「・・・・・・大丈夫ですか?」

奈々「うん・・・・・・大丈夫、先行ってて(笑)」

奈々さんはちょっと落ち着いた様子でした。

そして奈々さんに言われた通り、時間が無かったので先に仕事場に戻りました。

お客さんが来店し始め、俺は仕事に戻りました。

一時間くらいして、やっと奈々さんが来ました。

奈々さんは、乱れた髪も崩れた口元のメイクも綺麗に直していました。

正直、とんでもない事をやってしまったので何を話したらいいかわかりませんでした。

奈々「いらっしゃいませー♪」

店内に入ってきて何事も無かったようにレジ打ち接客してました。

客足が落ち着いたところで話しかけられました。

奈々「私匂わない?大丈夫?(笑)」

「・・・え?全然大丈夫です」

奈々「ならいいんだけど・・・・・・鼻に入ったからずっと匂いしてて(笑)」

「あっ・・・すみません・・・あの・・・・・・飲んだんですか?」

奈々「・・・うん(笑)まだ喉に残ってる・・・・・・いっぱい出たね(笑)びっくりした(笑)」

奈々さんが恥ずかしそうにしながらも、気まずくならないように話しかけてくれました。

俺ダサかったです(笑)

そして調子に乗っちゃいました(笑)

「いや、まぁ(笑)普通の・・・・・・どうでした?(笑)」

奈々「・・・・・・良かったよ(笑)頭おかしくなったかと思った(笑)」

「なら良かった(笑)声ヤバかったですもんね(笑)」

奈々「え、うそ!?そんなに出てた?(笑)」

「出てました(笑)」

奈々「ヤバイじゃん!!!!」

すっかり忘れてたんですが、監視カメラって音まで拾うんですね。

奈々さんは事務所に行っててカメラの確認をしてました。

俺も操作してる奈々さんの横で見ていました。

「あああああああ・・・・・・・・・あああん・・・んあああああああああ・・・・・・」

ほんの微かに聞こえる(笑)

「ヤバイっすね・・・」

奈々「どうしよう・・・(笑)旦那は機械音痴だから操作した時ないけど、本部の人に確認されたらやばいよぉ・・・」

「確認しないことを祈るしかないですね・・・」

奈々「・・・・・・うん(笑)」

気休めにしかならないけど、音量を少し下げました。

また奈々さんが言いづらそうに話してきました。

奈々「あの・・・わたしのって汚い・・・?(笑)」

「え?何がですか?」

奈々「何って・・・・・・アソコ(笑)言われてちょっとショックだったの!!(笑)」

恥ずかしそう。

「ああ・・・・・・すみません(笑)でもしょうがないですよ。体質とかあるし、中に出してるならちょっと残りますしね」

奈々「やっぱり汚いんだあ・・・・・・」

「んー・・・・・・まぁ・・・・・・キレイではないかなー(笑)汚れてると病気とかなりやすいからなんとかした方がいいですよね」

奈々「そうだよねえ・・・・・・」

奈々「・・・また掃除してもらっおっかな(笑)なんて(笑)」

え?何言ってるの?(笑)

「え?俺がですか?(笑)別にいいですけど(笑)」

奈々「いや(笑)冗談だからー(笑)」

本気にしちゃいますよ。

ここから混んで来て、会話は終わってしまいました。

そして朝はいつも、店長とバイトのおばちゃんに交替するんですが、挨拶の復唱があって終了になります。

その時の奈々さんは気まずそうにしてて、精液の匂いが気になるのか鼻をおさえる仕草をしていました。

奈々さんがそんなに精液臭く感じてるのかと思うと店長の前だというのにまた興奮しました。

もちろん店長とは仲が良いので罪悪感はあったんですけど、欲望には勝てなくなっていました。

そして店を出て、従業員用駐車場にいる奈々さんに話しかけました。

ちょっとからかいたくなったんです(笑)

「お疲れ様です!!あの、やっぱり匂いしましたよ(笑)」

奈々「え!?なに!?うそ!?」

鼻を隠す仕草をしました。

「(笑)・・・では、また明後日!!それじゃお疲れ様です(笑)」

と言い放って帰りました。

それが昨日の出来事で、今日は休みなので忘れない為にと書きなぐり、投稿しました。

帰ってからも思い出すだけで立ってしまい、彼女も日勤でいなかったので今までで5回もオナニーしてしまいました(笑)

奈々さんが鼻が馬鹿になっちゃうくらい俺の精液の匂いを嗅ぎ続けてるとか思うとまた興奮してしまいます。

もうどうにでもなっちまえとか思ってますし、バレないように気を付けてまた何かエロい事しようと思います。

続き:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんを調教することにした

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんにチンコを見せることになった
2:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんを調教することにした3:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんに二ヶ月分の種付けをした
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前の話(2015-11-20 03:43:20)MrAAの風俗レポート

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