エチ研TOP
Home > 体験談 > 憧れの先輩と会議室で初めてのエッチ
投稿:2012-11-06(火)08:00

憧れの先輩と会議室で初めてのエッチ

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:13,091回)
名無しさんからの投稿

職場にTさんって人がいた。

普段接する事あんまり無かったけど、偶然ちょっとした仕事で会話する事があって、優しくて良い人だなってのが最初の印象。

それがきっかけで、社内ですれ違った時とかに、少し話しするようになりました。

気が付いたら、好きになってて………。

でも指輪してたから、諦めなきゃなって思ってた。

ある時、Tさんと同じ部署のKさんの送別会の話があった。

幹事のTさんから

「女子社員が少ないから、参加してくれない?」

との事。

Kさんには仕事でお世話になっていたので、出ます!と私は即答。

「他の女の子にも声をかけて」

って頼まれて、連絡取るのに携帯のメルアド教えてもらった。

アドレスを知ってしまったのがきっかけだったのかな………。

その後、何人か女子社員に声かけて、携帯からメールを送った。

その後ちゃんと感謝のメールが返ってきて、結構マメな人なんだな…なんて、思ったなぁ。

送別会で初めてTさんと飲む機会があって、お酒意外と弱いとか、飲むと陽気にかなり陽気になるとか、色々知る事が出来て楽しかった。

後日、Tさんに

「幹事お疲れ様でした!」

ってメール送ったら、参加ありがとうメールきて、それからメール交換するように………2日に1回ぐらいの割合でメールしていて、Tさんの事色々知る事が出来て、もっと好きになっていった。

ある時のメールで、

「彼氏いないの?」

なんて聞かれて

「今はいませんよー」

と答えたら、

「勘違いだったらごめんね。もしかして僕の事好き?」

!!…気付かれてたなんて!

私は凄く焦った。

普段はすぐ返信しないんだけど、

「ごめんなさい!分かっちゃいました?きっと迷惑ですね。もうメールしません」

と送信。

「前々からそうじゃないかなって思ってたんだけどね。こんな事書いて自意識過剰に思われるかなって………でも、メールいつも楽しみだったんだ。もうしないなんて言わないでね」

とTさんからのメール。

結局私の気持ち気付かれてしまったまま、メール交換は続いちゃいました。

その後、会社帰りにご飯食べに行こうって事なりました。

さすがに会社の側だとマズいから、ちょっと離れたところに行こうかとの事。

お互いお店とか知らなくて、チェーン店の居酒屋に入りました。

案内されたのは、テーブル席で、面と向かって座るの初めてだし、私の気持ち知られているから…とっても緊張した。

普通に会社や仕事の話しとかしただけなんだけど、ドキドキしちゃいました。

帰りにエレベーターに乗って、たまたま2人っきりに。

私はお酒のせいでちょっとボーっとしてたんだけど、いきなりTさんがキスをしてきました………。

突然の事に、私はビックリ。

まさか………憧れのTさんが私なんかに、キスしてくるなんて思わなかったし………。

「ごめんね。突然。実は俺も○○ちゃんが気になってたんだ。驚かせちゃった?」

「うん………ちょっとビックリした………」

「またこれに懲りずに、今度ご飯食べに行こうね」

その日はそれで、別れました。

それ以来、社内のエレベーターで会ったりするとキスされたり、人気の無いところだと、胸触ったりされました。

メールもエッチな内容になってきて………。

その後ちょっと仕事が遅くなった時の話です。

更衣室に向かう時に、偶然Tさんに遭いました。

でも、挨拶交わしただけで、何も無し。

珍しいななんて思いながら、化粧直していたら、携帯にメールが入ってきて

「第2会議室」

とだけ書いてありました。

………来てって事かな………?

私は人気が無い事を確認しながら、会議室に向かいました。

ドキドキしながら中に入りましたが、中は暗くて誰もいません。

からかわれたのかな?と思っていたら、扉が開きTさんが入ってきました。

「ありがとう。来てくれて」

と微笑むTさん。

「………キスしてもいい?」

私が頷くと、唇を重ねてきます。

私はTさんの背中に腕を回して、キスに応えますが、今まで経験した事の無いキスに驚きました。

上手いんです。

よく考えたら、私が経験した中でもTさんって一番年上だったんですけどね。

Tさんの舌は凄く柔らかくて、舌を絡ませてるだけでも気持ち良くて………。

身体にTさんの硬くなったものが、当たってきました。

そして自分もアソコが熱くなっている事に気が付いたんです。

私を机の上に座らせると、耳の後ろに舌を這わせてきました。

静かな会議室の中私の吐息と、舐めてくる音だけが聞こえます。

Tさんの手がベストとブラウスのボタンを外し、首筋を舐められました。

快感が襲ってきて、私も息が徐々に荒くなってきます。

そして私のブラをずらして、乳首に吸いつかれました。

舌で転がされたりして、とっても気持ちよくて………。

「ずっとこうしたかったんだ」

なんて、言われて私はもっと感じてしまいました。

スカートを上まで上げられて、足を広げられ、下着の上からTさんが私のアソコに触れてきます。

気持ち良くて、私は思わず声を出しちゃいました。

Tさんがキスして、私の口を塞ぎます。

「駄目じゃないか。声出しちゃ………」

「ごめんなさい、でも………どうしよ………」

「じゃあ………このハンカチでも咥えてて」

私は言われた通りにハンカチを咥えました。

Tさんは私のアソコに顔を近づけて、触ってきます。

部屋が暗いとはいえ、見られていると思うだけで恥ずかしい私は、

「お願いだから、見ないで」

と頼みましたが、

「ユリがこんなに濡らしちゃってるの、見ないなんて勿体無いよ」

と、断られてしまいました。

でも見られて、私も感じちゃってましたが………。

「凄いね。脇からこんなに溢れさせちゃってるよ」

下着を少しずらして、指が脇から入ってきました。

私の割れ目に指を這わせてきます。

そして私のクリをゆっくりと円を描くように触られました。

私はハンカチを思いっきり噛んで堪えましたが、どうしても声が漏れてきてしまいます。

「もしかして感じやすい?」

頷いたら、

「頑張って、声出ないようにして」

と、言われてしまいました。

Tさんは私を机の上に寝かせ、ショーツを脱がしてきました。

そして、私の足を広げて………、私のアソコを舐めてきたんです。

それまで、シャワー浴びてからしかそんな事された事がなくて、ビックリしちゃいました。

ハンカチ取って

「駄目………汚いよ………」

と言いましたが、止めてくれません。

Tさんの舌がクリを攻めてきます。

ここで自分でも驚く事が………いきなりイク寸前の感覚が襲ってきたんです。

駄目!!

心の中で叫びながら、私は絶頂を迎えてしまいました。

こんなに早くなんて、ビックリ。

もしかして………このTさん相当慣れてるのかも………。

一旦イッてしまった私は感度が上がってしまうんです。

その後も舐められ続け、私は堪えながらも、かなり声を上げてしまいました。

気持ち良すぎて、身体は逃げようとしてるのに、それでも押さえつけられ、舐められ続けます。

気持ち良すぎて、意識が遠のいていきそうでした。

そして今度は私の中に指1本を入れて動かしていきます。

クチュクチュ卑猥な音が聞こえてきて、恥ずかしさ倍増です。

(きっとわざと聞こえるようにしてたんでしょうね………)

指が2本に増え、私の感じるところを的確に刺激してきます。

動かすスピードも速くなり………そして、私はまたイッてしまいました。

「大丈夫?」

息が整った頃、Tさんが心配そうに声をかけてきました。

「………うん、なんとか………」

「あのさ、俺のもしてもらっていい?」

「うん………」

Tさんはズボンとトランクスを下しました。

私はTさんの前に膝を付き、触り始めます。

先端を触ると、かなり溢れてきてました。

Tさんのを咥え、先端から溢れた液体を味わいました。

舐めているとだんだんTさんのが、大きくなっていくのが分かります。

「アッ………いい………」

Tさんの喘ぎ声に、一瞬驚いてしまいました。

(声をまともに出す人初めてだったので………)

でも普段と全然違う声に可愛いなんて思ってしまい、もっと感じてもらおうと一生懸命舐め続けました。

口の中に袋を含んで吸いながら舌で転がすと、Tさんの息はもっと荒くなってきます。

そんな感じてるTさんを見ていたら、私も感じてアソコがもっと濡れてきてしまいました。

「本当?じゃあもっと気持ち良くなってね」

舌を尖らせ先端の口を突つきます。

先程舐め尽くしたはずなのに、ヌルっとした液体がまた溢れてきてました。

「アアァ………ッ………」

Tさんの声が大きくなってきて、

「ダメ………私に声出しちゃいけないって言ったでしょ。Tさんも我慢して………」

ちょっと意地悪く言います。

「うん………分かった」

可愛い話し方にドキドキしちゃいました。

年上のTさんが年下のように感じてしまいます。

「アゥ………そこいい」

カリの辺りを舐めていると、いい反応が。

私はそこを重点的に舌を動かします。

裏筋を往復するように舐め続け、それから私は口でTさんを包み込みます。

そしてなるべく奥まで咥え、上下に動かしました。

少し苦しいのを耐え、Tさんの為に頑張って動かします。

唾液たっぷりつけて、ズチュズチュとTさんに聞かせるようにしました。

Tさんが私の頭を持って、腰を動かしてきます。

激しく動かしていくと、突然引き離されてしまいました。

「フゥ………危なかった。イッちゃいそうだったよ」

私は実際にイかせようとしていたので、

「え?………だから頑張ってたんだけど」

けれど、Tさんは

「だって、まだ入れてないよ」

私は慌てました。

「ちょっと待ってごめんなさい、生は絶対イヤだから!」

Tさんはズボンのポケットからコンドームを出してきて、

「これ、付ければいい?」

なーんて言ってきました。

「え!!持ってたの………?」

正直驚きます。

なんて用意周到なんでしょう。

「うん………じゃあいいよ」

「ちょっと机じゃ辛そうだからさ、床でもいい?」

「いいよ」

私は床に仰向けに寝かされます。

制服の前を肌蹴させスカートを上げられ、なんて淫らな格好してるんだろう、それも社内で、ふと考えてしまいました。

私の足を広げると、焦らすように私の割れ目にTさんのを擦ってきます。

Tさんのでクリを刺激され、私は声を上げてしまいました。

するとまた、ハンカチの登場。

「ごめんね。また咥えてて」

そしていよいよ、Tさんが私の中に入ってきました。

これから起こる事に期待をしていたのですが、Tさんはそのまま動きません。不思議に思っていると、

「入れた瞬間イキそうになったよ。入ってるだけで、気持ちいい」

そう言いながら、クリをゆっくりと触ってきます。

気持ち良くて反応していると、

「凄い………中が動いて………」

Tさんもとても気持ちよさそうです。

暫くするとTさんも落ちついてきたらしく、ゆっくりと腰を動かしてきます。

中の擦れる感触に私もかなり感じてました。

Tさんが身体を近づけてきてます。

私は背中に腕をまわし、気が付くと腰を振ってました。

「グチュグチュいってるよ。それにここもこんなになってるし」

クリを触りながらTさんは言います。

そして、クリをもっと速く擦り始めました。

私はもうイク寸前の状態にまでなってます。

堪えていたのですが声が溢れてしまいました。

「クゥッ………あん、っつはぁっ」

二ヶ所攻められて、全身に痺れるような感覚が襲ってきます。

「アアッ………!!」

その瞬間私は果ててしまいました。

「もしかして………イッちゃった?」

私が頷くと、

「やっぱり。ねえっ。凄いよー。中がヒクヒク動いてるよ。じゃあ俺も………」

ッチなPR

ッチな広告