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投稿:2015-10-06(火)04:09

展示会でコンパニオンをやってた子が酔い潰れたのでそのままラブホに・・・

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名無しさんからの投稿

企業のブース担当の仕事をしており、展示会などでのモデルのキャスティングも任されている。

今回は展示会でコンパニオンをやっていた女の子との話。

相手の名前は香織、身長は165ぐらい。

バストもDカップで、ボリュームのあるカラダがエロい感じ。

東北地方出身でかなり可愛い。

ひと目見て可愛いと思った・・・そして体つきがエロい・・・。

なんとか仲良くなりたい俺は、香織の前ではとにかく笑顔で挨拶したり差し入れを入れたりと、コミュニケーションを少しでも取るように心がけた。

展示会最終日、打ち上げをやる事に。

普段はなかなか参加されないコンパニオンの方々も参加してくれた。

もちろん香織も。

打ち上げでも香織の横をキープ!

その場を一生懸命盛り上げ、なんとか気に入られたい俺。

香織も喜んでくれているも感じ。

約3時間ぐらいの打ち上げもあっという間に終わり、解散、終電も近づいていた。

みんなそのままお開きの流れで、コンパニオンさんも帰っていきました。

香織と連絡先の交換もできず、会計も済まし、私は一番最後に忘れ物のチェックをしていると、iPhoneが一台置いてあった。

誰か忘れたんだなと思って、会社で保管しておけば明日あたり誰か連絡くるだろうと思ってそのiPhoneを手に取って私もお店を出た。

駅の方に向かって歩いていると、前から香織が接近してきた!!!

「どうしたんですか?」

「携帯忘れちゃって^^」

「あれ、もしかしてiPhone?これ?」

「これこれ!○○さんありがとうございます^^」

笑顔が可愛い!!!

「電車大丈夫?」

「あっ・・・もうないかも・・・」

ちょっと悲しそうな香織の顔を見て

「俺この後もう一軒いくけど、一緒に行く?」

と何気なく誘ってみると・・・

「いいんですか?」

「全然OK!」

こんな形だが念願かなって香織と二人きりで飲みにいく事になった。

恵比寿にある隠れ家的バーに連れていき、二人っきりで乾杯!

酒の強さには自信がある俺。

香織もかなり飲める!

お酒のせいもあって香織は色んな事を話してくれた。

今までの事、将来の事、そして彼氏がいるとの事・・・。

そうだよね〜可愛いからいるに決まってるよね〜なんて思いながら、ずっと香織の話を聞いていた。

約2時間後、香織泥酔・・・。

こんなチャンスはもうないだろうと、泥酔の香織を肩に抱えながらラブホへ何とか入った。

香織ベットの上で爆睡。

俺、こんなチャンス我慢出来るはずもなく少しずつ香織の服を脱がしていく・・・。

ピンクのブラが見えてきた!

想像してた通りのボリュームのあるおっぱい!

もうこの時点で俺の興奮度MAX!!!

少し汗ばんだ匂いを嗅ぐだけでイキそうになった。

ブラを外すと控え目な乳首が露わに・・・。

目の前の香織の乳首を少し舐めてみる・・・反応はない。

調子に乗って吸ってみる・・・まだ反応はなかった。

憧れていたコンパニオン香織のおっぱいを舐めながら俺の我慢汁はドバドバ溢れ出す!

ジーパンをゆっくり半分まで脱がし、ブラとお揃いのピンクのパンティーが見えてきた。

パンティー越しにゆっくりクリトリス付近を触るとじんわりと湿っている・・・。

俺に触られて濡れる香織・・・俺まじ興奮!!!

ゆっくり触っていると香織が少し反応し始めた。

とにかく香織と合体したい俺。

なんとかジーパンとパンティーを脱がし、既に濡れている香織のオマンコへ我慢汁タラタラの俺のチンコをあてがう。

彼氏には少しだけ悪いと思いながら、コンドームも着けずに生でゆっくりと挿入・・・。

「んっ・・・」

と香織も反応。

あまりの興奮に今にでも発射してしまいそうな俺。

ゆっくりとピストン。

「んっ・・・んっ・・・」

今までエッチした中で最高に気持ちよく、最高に興奮!

10回も出し入れせずに憧れの香織の中に発射してしまった・・・。

犯されているような香織の姿を見て、抜かずにまた勃起。

もうバレてもいいやと思い、ムッチリした太ももを抱え、正常位で少し激しくピストンした。

すると香織が目を覚ました。

「えっ・・・何で・・・」

状況を理解できていない模様。

「・・・ちょっと、ダメダメ!!!」

と言うもんだから、奥深く突いてあげると・・・

「あんっ・・・!!」

香織は「ダメダメ」って言ってるけど、構わず正常位でガンガン突く!

おっぱいをしゃぶりながらガンガン突いていると、次第に香織も高ぶってきたようだ。

さっき出した俺の大量の精子と香織の汁が混ざり合い、ヌチャヌチャとエロい音が聞こえてくる。

依然イヤイヤ言っている香織に対して興奮する俺。

正常位のまま高速ピストンすると、

香織「いやぁぁ!だめ!だめぇぇぇ!」

「あっ、いきそうだよ」

香織「あっ、あっ、いくっっっ!!」

「出すよ!出すよ!」

とまたまた高速ピストンでそのまま中に出してしまった。

抜かずにそのまま。

香織、唖然。

ゆっくりとチンコを抜くと、信じられないぐらいのザーメンが香織のあそこから溢れてきた・・・。

事の経緯は、酔っぱらった香織が俺を誘ってきた。

香織全く覚えておらず、この事は誰にも言わないでと。

分かったよと言ってお互いシャワーを浴びていたら俺また興奮。

「ダメダメ」

って言いながら、そのままお風呂で一発。

お風呂を出て、そのまま濡れたカラダで香織を騎乗位、バックから一発。

もちろん全部ナマ。

明け方までやりまくりました。

香織もエッチが好きな方みたいで、最後はめちゃくちゃ喘ぎながら自ら腰を振っていました。

可愛い顔してエッチなカラダ、人生で一番気持ちのいいSEXでした。

体の相性が良かったのか、その後香織とはたまに会ってエッチしてます。

- 終わり -

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