エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 42歳で恋人のいない私がお見合いし…
投稿:2016-06-24(金)13:04

42歳で恋人のいない私がお見合いした34歳の麻衣さんは・・・処女だった

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:87,625回)
名無しさんからの投稿

42歳になっても彼女のいない私は、34歳の麻衣さんとお見合いすることになってしまいました。

お見合い当日、着なれぬ背広を着てネクタイを締めてお見合い場所となったホテルに行きました。

仲人さんもなく、目印のハンカチを右手に持っていました。

しばらくして、

麻衣「すみません、○○さんですか?」

「はい、そうです」

麻衣「こんにちは。今日お見合いすることになった、麻衣と言います」

彼女は、薄いピンクのワンピースに、高さ8㎝のハイヒールです。

「こんにちは、麻衣さん。○○です。よろしくお願いいたします」

麻衣は私の隣に座り、そっと寄り添ってきた。

思わず、麻衣の肩を抱いた。

麻衣は長女で、甘えん坊だった。

幸運にも、麻衣さんからお付き合いさせてくださいと返事が届き、私たちは交際が始まった。

2回目のデートの日、麻衣は真っ白なワンピースでやってきた。

どうしようと悩んだ末に、私は麻衣さんを車に乗せて南に向かった。

着いた場所は、子供の頃に良く連れて行ってもらった海岸だった。

波打ち際を、麻衣さんと並んでゆっくりと歩いた。

しばらくすると、麻衣さんは再び私に寄り添ってきた。

私は思わず、麻衣さんのウエストに手を回した。

麻衣「あっ・・・」

「あっ、ごめんなさい」

麻衣「いいんです。実は私、男の人とデートするのは、今回が初めてなんですよ」

「ええっ、そうなんですか?」

麻衣さんは、榮倉奈々似でとても可愛いんです。

かといって、背はあまり高くなく、155㎝位です。

麻衣「私、結構甘えん坊なんです。○○さんに引かれてしまいますよね・・・」

「大丈夫ですよ。じゃあ、麻衣さんは・・・34歳で処女ですか?」

麻衣「はい。私、ずっと片想いの連続だった・・・。結局、誰も相手にしてくれなかった・・・。○○さんも、麻衣のこと・・・、嫌いですか?」

「私も、誰も相手にしてくれなかった・・・。私で良かったら、麻衣さんの初めてをください!」

麻衣「ありがとう・・・」

麻衣は私に抱き付いて泣き声を上げた。

そして、震える麻衣に、そっと唇を重ねた。

麻衣「うわあ、麻衣の・・・ファーストキスだあ・・・」

麻衣とお付き合いが始まって、3か月が過ぎた。

今日は、初めてのエッチに挑戦します。

麻衣は、初めてのミニスカート姿を見せてくれました。

真っ白なTシャツに、紺色のフレアーミニスカート。

膝上8㎝位の長さです。

「うわあ。麻衣、可愛い!」

麻衣「今日が、最初で最後のミニスカート姿です。今日が麻衣の処女喪失記念日になればいいな♪」

私は、寄り添う麻衣のミニスカートのウエストに手を回しました。

麻衣「あ・・・、ああん・・・」

少しだけど、可愛い喘ぎ声を上げた麻衣。

その麻衣を車に乗せて、ラブホテルに向かいました。

駐車場には、車が4〜5台止まっていました。

入口に入る直前、1組のカップルが出て来ました。

まだ、10代のような感じです。

イチャイチャして女性が男性に甘えていましたが、私たちを見つけると二人ともうつむいています。

だけど、指と指を絡める恋人つなぎをしていました。

女性は、薄いピンクのワンピース。

しかも、膝上12〜3㎝のミニです。

女性「ああん・・・、漏れてる・・・」

女性は、その場にしゃがみこんでしまいました。

きっと、恋人とのエッチで中に出され、それが歩いた時に溢れてきたのでしょう。

女性は、元AKB48の前田敦子さん似です。

さて、私たちは受付を済ませ、ゆっくりと3階に上がります。

エレベーターのドアが開いた時、私たちはとんでもないものを見てしまいました。

こともあろうに、1組のカップルが全裸のまま、廊下で立ちバックでつながっていました。

女性「ああ・・・、タクヤ・・・。ああ・・・、いい・・・。タクヤの・・・おちんちん・・・、長くて・・・気持ち・・・いい・・・」

パンパンという乾いた音が、廊下に響きます。

男性「ユナ・・・、ユナ・・・。どうだ、見られているよ」

女性「ああ・・・、ダメ・・・、ああん・・・」

男性「ユナ、イクよ。ユナの中に出すよ」

女性「ああ・・・、出して♪ユナの・・・中に・・・、ああ、イク♪イク♪イク♪イク♪イク♪ああああああああ・・・」

横顔であまり分からなかったが、ユナという女性は女優の本田翼さんに似ていた。

その直後・・・。

男性「あっ、あっ、ああ・・・」

そして、男性は女性を強く抱きしめた。

きっと、タクヤがユナに中出しをしているのだろう。

私たちは、ドアを開けて中に入ってカギをかけた。

麻衣と一緒にベッドに腰掛けた。

そして、ゆっくりと唇を重ねる。

思いもしなかった光景に、私たちはドキドキが止まることはなかった。

お互いに、処女と童貞だ。

今日が、二人の初体験記念日になるかどうかは分からない。

だけど、あんなのを見せつけられたら我慢なんてできなかった。

私は麻衣に抱きつき、ベッドに押し倒した。

そして、再びキスを始めた。

麻衣は私の背中に両手を回し、しっかりと抱きしめた。

私は、ゆっくりと麻衣のミニスカートの中に手を入れた。

麻衣「ああ・・・、ああん・・・」

指に触れた麻衣のパンティは、怖い位に濡れていた。

パンティの上から、ゆっくりと割れ目に沿って指を這わせる。

麻衣「ああん・・・、待って・・・。ああん・・・」

「麻衣、すごく濡れてるよ」

麻衣「恥ずかしい!」

私は、麻衣のTシャツに手を入れた。

麻衣のブラジャーに触れた。

麻衣「待って・・・。おっぱい・・・」

私は、麻衣のTシャツを抜き取った。

麻衣「ああん・・・」

麻衣は、ブラジャーだけになった。

「あれ?麻衣、大きいな」

麻衣「私・・・、92㎝もあるんです。Hカップなんです・・・」

「そんなに大きいとは思わなかったけどね」

麻衣「中◯生の時からどんどん大きくなって、卒業の時には84㎝のDカップ。高◯を卒業した時には87㎝のFカップだったんです。みんなにからかわれるし、恋人もいないのに電車で痴漢に逢うし、嫌で嫌で、猫背にしていたんです・・・」

「麻衣、好きだよ」

そう言って、ゆっくりとブラジャーを外します。

麻衣「ああ・・・、見ないで・・・、見ないで・・・」

麻衣は、両手を乳房に乗せて抵抗していました。

「麻衣。これからはずっと、麻衣を愛し続けるよ。だから、麻衣も私を愛し続けてほしいんだ」

麻衣「こんなに、大きなおっぱいだよ。いいの?」

「麻衣、結婚しよう!」

麻衣「ねえ、ひとつになって処女と童貞を卒業したら、つながったままでもう一度聞きたいよ」

「麻衣の3サイズ、教えてほしい」

麻衣「上から92、57、88だよ・・・」

「麻衣。スカート、取るね」

麻衣「私のスカート、ウエストがゴムになっているの♪だから、楽なの♪」

「麻衣・・・」

私は、麻衣のウエストに手をかけて、ミニスカートをゆっくりと下ろしていきます。

麻衣は腰を浮かせ、楽に抜き取ることができました。

「麻衣・・・。きれいだよ。本当に、誰にも触れたことのない、麻衣の体なんだね」

麻衣「恥ずかしい・・・。ねえ。パンティ・・・、取ってぇ・・・」

「うん」

両手で、ゆっくりと麻衣のパンティを抜き取っていきます。

麻衣「ああ・・・。ああ・・・」

私も、着ているものを脱ぎ、パンツ1枚になりました。

麻衣「あなたの、おちんちん・・・。見たい・・・」

私は、彼女の前でパンツを脱ぎました。

麻衣「ああ・・・、大きい・・・。しかも、長い・・・」

私は、ゆっくりと麻衣に体を重ねます。

私のモノが、麻衣に触れます。

麻衣の手が、ゆっくりと私のモノに触れました。

麻衣「ああ・・・、硬い。こんなに大きいの・・・、私に入るかな・・・」

「大丈夫だよ。麻衣、体の力を抜いて」

ゆっくりと、私は麻衣の割れ目に位置を合わせます。

麻衣は、少しだけ怯えた表情をしていました。

ゆっくりと、麻衣にあてがった時・・・。

麻衣「待って!そこじゃない!」

「ごめん・・・。どうすればいいのか、分からないよ」

麻衣の手が伸び、私をつかみました。

麻衣「きっと・・・、ここだと思うよ。ねえ、きて・・・」

そこは、怖い位に濡れていました。

ゆっくりと、麻衣に押し込んでいきます。

麻衣の入口がゆっくりと開き、私の先が麻衣に包まれていきます。

麻衣「あっ・・・。痛い・・・」

「麻衣、止めようか?」

麻衣「うん・・・。ごめんね」

私は、先の部分だけ入れていたけど、麻衣の中から抜きました。

二人でキスをして、ゆっくりと風呂に行きます。

お湯を出し、ゆっくりとたまっているのを見ました。

麻衣は私に抱きつき、キスをしました。

そして、お互いに見つめ合いながら、ゆっくりと麻衣の体を石鹸の泡で包みます。

麻衣は、時々くすぐったいと声を上げました。

どうやら、麻衣はあそこよりもおっぱいが感じるようです。

大きなおっぱいは、感度が悪いと聞き、巨乳はあまり好きではなかったけど、麻衣が感じる姿を見てその考えを捨てました。

麻衣を、気持ち良くさせてあげたい。

ただ、それだけでした。

今度は、麻衣が私を石鹸の泡で包んでくれます。

そして、気が付くと背中に柔らかな感触がありました。

麻衣が、私の背中におっぱいを押し付けて来たのです。

「麻衣、可愛い」

麻衣「うれしい。私・・・、次は頑張るね♪絶対に、処女と童貞を卒業しようね♪」

そう言って、私のモノをつかんでゆっくりと上下してきた麻衣。

お湯をかけ、石鹸の泡から解放した私の体を、麻衣が前に回って抱きしめました。

そして、またキス。

今度は、麻衣が舌を私の口に差し込んできました。

麻衣の舌に私の舌が絡み付き、激しい攻防戦が始まりました。

次第に麻衣が優勢になってきます。

私は、麻衣のおっぱいを揉みました。

麻衣「ダメ!反則だよ♪」

だけど、麻衣のおっぱいを揉み続けました。

麻衣「ああん・・・、ああ・・・、んん・・・、あっ・・・」

少しずつ乱れ始めた麻衣。

だけど、キスを止めたと思っていたら、麻衣がしゃがみ込んで私のモノを口に含みました。

「うわあ・・・。麻衣・・・、麻衣・・・」

麻衣は、ゆっくりと先を舌で舐め回し、ゆっくりと動かしてきました。

時々、麻衣の歯が当たります。

「あっ・・・、痛いよ!」

麻衣「ごめんね。初めてだから・・・。気をつけるね・・・」

そう言って、フェラを続けた麻衣。

麻衣「さあ、準備完了♪」

湯船に入った私たちは、対面座位で抱き合いました。

そして、麻衣の方からゆっくりと腰を落としてきました。

麻衣「あっ、痛い・・・」

だけど、それは一瞬のことでした。

麻衣は、私を根元までしっかりと納め、私にしがみついていました。

麻衣「良かった♪あなたと、ひとつになれたあ♪」

「麻衣。痛くないか?」

麻衣「痛いよ・・・。だけど、今はあなたと結ばれたから、うれしいよ・・・」

「麻衣。初めてなのに・・・。ありがとう」

麻衣「こちらこそ、私の処女をもらってくれて、ありがとうございます♪」

「麻衣。外す?」

麻衣「まだ、こうしていたいよ♪あなたの・・・、しっかりと奥まで届いてる♪痛みは、少しずつなくなってきたかな♪」

「麻衣。キス・・・しよう」

麻衣「うん。また、舌を絡めようね♪」

麻衣は私に唇を重ね、すぐに舌を差し込んできました。

麻衣「うーん・・・、うん・・・、あっ・・・、うーん・・・、うっ・・・」

やがて、キスが終わり、麻衣は腰を浮かせて結合を解きました。

それでも、近くでじっと私を見つめる麻衣。

すると・・・。

麻衣「ほらっ・・・」

パシャンと音がして、お湯が私の顔に当たりました。

「あっ。麻衣・・・。やったな・・・」

私も、麻衣の顔にお湯を飛ばします。

麻衣「いやぁ・・・」

顔を背ける麻衣。

しばらくは、お湯のかけあいを続けました。

「麻衣。処女と童貞を卒業したから、今度はベッドでやってみよう」

麻衣「うん♪」

お互いに濡れた体を拭き、ベッドに向かいます。

麻衣は、私に腕を組んできました。

麻衣「ねえ・・・。私たち・・・、できちゃった結婚しようよ♪」

「麻衣。中に出してもいいのか?」

麻衣「うん♪できちゃった・・・、したい♪」

ベッドに入る前に、再びキス。

そして、ベッドで仰向けになった麻衣に体を重ねて抱き合い、もう一度キス。

そして・・・私は体を起こします。

「麻衣。また、ひとつになるよ」

麻衣「あなた・・・。好き♪」

「今度は、間違えないからね」

ゆっくりと、麻衣に位置を合わせます。

そして、ゆっくりと麻衣の中に・・・。

麻衣「あん!ああ・・・。あっ・・・。んん・・・。あっ・・・」

「麻衣。入ったよ。しっかりと、入ったよ」

麻衣「うれしい・・・♪麻衣・・・また、あなたに愛してもらえるんだね♪」

麻衣は、細く長い足が宙に浮く感じになっています。

私は体をまっすぐに立て、麻衣を見つめていました。

麻衣「ああ・・・。素敵♪麻衣・・・、大好きなあなたと・・・、こうしてひとつに・・・♪ああん・・・♪」

「麻衣・・・。40過ぎまで童貞だったけど。麻衣、今日はありがとう。結婚しよう!」

麻衣「私も、34まで処女だったけど・・・今日、あなたと結ばれて幸せです♪」

■続き[2016.06.24追記]

麻衣の目に、涙が浮かんでいた。

私は、麻衣とひとつになったままで、麻衣にプロポーズをした。

麻衣は、幸せな気持ちに包まれていた。

「麻衣。痛くないか?」

麻衣「うん♪大丈夫だよ♪お願い・・・ゆっくりと動いて♪」

「うん」

そして、私はゆっくりと動き始めた。

麻衣「あっ・・・。痛い・・・」

「痛い?」

すぐに、動きを止めた。

麻衣「大丈夫だよ♪痛みは、少しだけだよ♪だからお願い・・・。ゆっくりと動いて♪」

「麻衣。痛かったら、素直に言うんだよ。麻衣が辛そうな姿は、見たくないんだ」

麻衣「きっと、処女を失ったばかりだから、痛いんだと思うの♪だけど、あなたが好き♪これからも、あなたの隣をずっとずっと歩いてもいいですか?」

「ありがとう。麻衣」

私は、再びゆっくりと動き始めた。

麻衣「ああん・・・、あっ・・・、あうっ・・・」

麻衣は、少しずつ顔を左右に振り始めた。

麻衣「あっ・・・」

時々、麻衣を深く突くと・・・麻衣「うっ・・・」

とひときわ可愛い声を上げる。

少しずつだけど、私の動きに合わせて麻衣のHカップが揺れる。

麻衣は口に指を当て、喘ぎ声を出さないようにしていた。

そんな健気な麻衣をイジメたくなり、突然グイっと奥深く突き刺す。

麻衣「あああっ・・・」

麻衣の指が口から離れ、ひときわ大きな声が出る。

それでも、私は浅く、そして深く麻衣を突いた。

次第に、麻衣の両手が持ち上がる。

麻衣「きて・・・、麻衣を・・・抱いて♪」

私は、ゆっくりと麻衣に体を重ねる。

麻衣「あなた♪ああん・・・、あなた♪」

麻衣は、私の背中に両手を回してしっかりと抱きしめた。

麻衣「好き♪・・・ああん・・・大好き♪」

一度止めた動きを、ゆっくりと再開する。

麻衣「ああん・・・、ああん・・・。すごいよ・・・。すごいよ。頭の中が・・・、白くなって行くよ・・・。麻衣・・・、奥深く来たら・・・感じちゃう♪ああ・・・」

私は、激しい動きは封印した。

34年あまりも大事にしていたHカップ巨乳、麻衣の処女を今日もらったのだ。

ゆっくりと動くことで、長い間麻衣を愛することができた。

麻衣は、ゆっくりと目を閉じた。

やがて、麻衣は私の動きに合わせてヒップを振り始めた。

もちろん、麻衣のことを思い、ゆっくりと動き続ける。

麻衣の中を、波のように動き続ける。

次なら、麻衣を激しく突いてもいいかなと思った。

やがて、少しずつだけど私の中でざわめきが起き始めた。

まだ、麻衣を愛してあげたいと思った。

だが、ざわめきは次第に大きくなっていた。

射精の時が、少しずつ迫っていた。

麻衣の喘ぎ声が、次第に大きくなって行く。

麻衣も、もう少しで頂点に駆け上がる。

「麻衣。麻衣の中に出すよ」

麻衣「はい♪お願いします♪」

ここで、いきなり激しい動きに変える。

麻衣「あっ♪あっ♪あっ♪あっ♪あっ♪あっ♪あっ・・・。ああああああ・・・」

麻衣は顔を横に向け、静かに目を閉じた。

そして、ゆっくりと体の中のざわめきを解き放つ。

それは、一気に私の中から気を失った麻衣の中に注ぎ込まれて行った。

ドクン、ドクン、ドクン・・・。

麻衣の中に、6回射精した。

155㎝、44キロ。

92、57、88のグラマラスな麻衣が、私のものになった瞬間だった。

射精しても、しばらくは麻衣を抱いていた。

そして、ゆっくりと麻衣の中から抜いた。

麻衣のあそこはポッカリと開き、そこから私が放った精液の一部が溢れ出た。

麻衣は激しく交わった後にもかかわらず、すやすやと眠っていました。

1時間あまりの間、私は麻衣を見つめていました。

「今度は、麻衣を後ろから突いてみようかな。麻衣は、どんな反応をするのかな」

そう思っていたら、ゆっくりと私のモノは再び長く、そして固くなっていました。

やがて、麻衣が目を覚まします。

「麻衣、おはよう」

麻衣「あっ・・・、おはようございます・・・」

麻衣の頬が、たちまち赤く染まる。

麻衣「そうだ。あなたと湯船で初体験して、処女を失って、ベッドでエッチしてイカされたんだ。ねえ、私・・・気を失っていたんだけど・・・、中に出してくれた?」

「うん。ちゃんと、6回射精したよ。麻衣が気を失った後だったけどね」

麻衣「ありがとうございます。麻衣は、もっとあなたに愛されたいな♪」

「ここに来て2回結ばれて、1回射精したよね。3回目、やる?」

麻衣「うん♪やってみたい♪」

そんな時、ベッドの隣に本棚を見つけました。

そこには、エッチに関する本がたくさん置いてありました。

その中で、

「愛されるために。SEXの体位47手」

を選びました。

麻衣と一緒に、本を開きました。

オーソドックスな正常位や騎乗位、後背位(バック)、果ては駅弁、松葉崩し、立ちバックなどさまざまな体位が写真付きで解説も付いていました。

麻衣「すごい♪エッチって、こんなに体位があるんだね♪」

その中で、私は後背位(バック)に目を向けました。

女性が四つん這いになり、男性が後ろから挿入してつながる体位です。

写真は、女性の正面、横、後ろの3方向から撮影したものです。

「麻衣。これ・・・やってみようか?」

麻衣「でも・・・、これだったら・・・、あなたの顔を見ることができないよ・・・。麻衣・・・、すごく寂しくなるよ・・・」

「大丈夫だよ。麻衣。後ろから、麻衣、好きだよ。愛してるよって声をかけてあげるからね」

麻衣「じゃあ、エッチの時は麻衣の名前をたくさん言ってね♪麻衣、あなたにたくさん愛されたいの♪」

「いいよ。お互いに名前で呼び合おうか?」

麻衣「私・・・、あなたって言いたいな♪だって、あなたと結婚するんだもん♪処女だって、捧げたし♪」

「いいよ。やってみよう」

麻衣「うん♪」

麻衣は、ゆっくりと四つん這いになりました。

肘を伸ばし、背中をまっすぐに伸ばしました。

横から見ると、Hカップ巨乳が垂れ下がり、今にもベッドに着きそうです。

後ろから見ると、巨乳は見ることができないけど、括れた細いウエストや張りのあるヒップが目の前にありました。

私は、ゆっくりと麻衣のあそこに指を入れ、位置を確認します。

麻衣「ああ・・・」

ゆっくりと指を動かし、前後左右に回します。

麻衣の中にある襞は、私の指を強く締め付けました。

麻衣「あん・・・、あなた・・・、ああ・・・」

やがて、麻衣の壁の上に硬くなっている場所を見つけました。

「麻衣、これ・・・何かな?」

私は、そこを集中的に触ってみました。

麻衣「イヤん・・・、あっ・・・、あっ・・・、ああ・・・」

次の瞬間、麻衣のあそこから水のようなモノが吹き出しました。

麻衣「イヤあ・・・」

どうやら、ここがGスポットと言われる場所のようです。

麻衣「もう・・・、恥ずかしいよ・・・。イヤだあ・・・」

麻衣は、初めての潮吹きに動揺していました。

だけど・・・。

麻衣「すごく・・・、気持ち良かったあ・・・」

とも言ってくれました。

「麻衣。後ろから、行くよ」

麻衣「はい♪」

私は指を抜き、代わりに私のモノをあてがいます。

麻衣が、体を固くします。

そして、麻衣のヒップを両手で支え、ゆっくりと挿入。

麻衣「えっ・・・、何?ウソ・・・、ああ・・・」

34でエッチも初めてなら、この体位も初めての麻衣。

麻衣「イヤだあ・・・。当たる場所が・・・、違うよ・・・♪」

スルスルと麻衣に飲み込まれて行き、深い挿入になりました。

麻衣「ああ・・・、すごい♪子宮が・・・、押されてる♪あなたと私が・・・キスしてる♪」

「麻衣。好きだよ」

麻衣「あなた。好きです。愛して・・・ああ・・・います♪」

麻衣の言葉の途中で、私は麻衣のウエストをつかみ、ゆっくりと動き始めました。

「麻衣」

麻衣「ああ・・・、あなた・・・」

「麻衣。可愛い麻衣」

麻衣「あなた・・・。あなた・・・。あなた・・・」

やがて、激しい動きになりました。

動くたびに、クチャクチャという音。

そして、パンパンという乾いた音。

そして、お互いに呼び合う声。

さらに、お互いの吐息。

そして、麻衣の喘ぎ声が部屋中に響きます。

麻衣「あん、あん、あっ、ああ、うっ、あん、あん、あん、あっ、あっ、あっ、あん、あん・・・」

「麻衣。麻衣」

麻衣「あなた♪あん、あなた♪ダメ、気持ち・・・いいよ♪あん、あん、あん・・・」

しばらくして、再び私の中でざわめきが起きました。

それは、次第に大きくなっていきます。

気が付くと、麻衣は体を支えることができなくなっていました。

麻衣は枕に顔を埋め、喘ぎ声は小さくなっていました。

麻衣のヒップだけが高くなり、私のピストンを受け入れています。

麻衣「あん、あん、あん、あん、あん・・・」

パンパンパンパン、パンパンパンパン・・・。

麻衣「あん、あん、あん、あん・・・」

「麻衣。好きだよ。中に、出すよ」

麻衣「出して!麻衣に、出して!」

麻衣「ああああああああ・・・」

その瞬間、私も2度目の射精です。

ドクン、ドクン、ドクン、ドクン・・・。

麻衣「ああ・・・。暖かい♪」

麻衣は、再び意識を失いました。

そして、私は麻衣の中から引き抜き、ぐったりとした麻衣を抱きしめました。

「麻衣。ありがとう・・・」

私は、麻衣にキスをしました。

そして、静かな眠りに就きました。

1時間が過ぎ、二人は目を覚ましました。

見ると、制限時間まで15分しかありません。

お互いに体の中にダルさを抱え、ゆっくりと服を着ます。

そして、ゆっくりと部屋を出ました。

麻衣の方から、手をつないできました。

受付に行くと、なんと驚いたことに私たちが部屋に入る前から出た後の様子までの一部始終がディスクに録画されていたのです。

それを見ると、私たちは部屋だけでなく、風呂場で結ばれていた様子も録画されていました。

このディスクは、無料で受け取りができました。

あの時のエッチで麻衣は妊娠し、私たちは翌月に結婚式を挙げました。

麻衣は女の子を出産し、2年が過ぎた今は二人目を妊娠中で、まもなく3か月になります。

麻衣は、三人目も積極的です。

35を過ぎて、ミニスカートは処分してしまいましたが、あのディスクは結婚した今でも大切な夫婦の宝物です。

あのディスクを見た時だけ、ミニスカートの麻衣に出会えます。

もちろん、今でも時々夫婦で見ます。

「麻衣。ミニスカートが可愛いね」

麻衣「すごく恥ずかしい♪でも、チェックは無理だけど、家の中なら穿けるかな」

「えっ・・・。いいの?」

頬を赤く染め、小さく頷いた麻衣。

ッチなPR

ッチな広告