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投稿:2016-05-14(土)01:45

AAAの伊藤千晃に似た新人OLの着替えを盗撮

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愛知県/シコさん(30代)からの投稿

今年の春、会社の営業に新卒の女の子が入ってきた。

名前は奈未。

長い黒髪を後ろに束ねた、いかにも新人OLですって感じの雰囲気で、AAAの伊藤千晃に顔が少し似ていた。

結構人懐っこい性格で、数週間もすると社員達とも打ち解けていき、私も軽く話すことがしばしばあった。

職場の会社は町工場のようなもので、ある程度の自由がきくため、その頃にはスーツの上着に首元の少し空いた白Tシャツ、7分丈のスカートといった服装になっていた。

ある日、現場で実際に仕事を体験して勉強しようと上司に言われた奈未は、私の担当の機械を借りて上司と仕事をしにきた。

もちろん私も調整などで最初は参加していたが、その時の奈未は黒いトレーナーにパーカーとズボンの姿だった。

そんな姿なのに、作業中のどれを取っても色気があり、飲み物を飲む仕草さえエロく感じた。

この会社の他にいる平均以下な女性社員達とは比較にもならない。

いつものシャツなら屈んだ作業中に胸が見えるのにと思った瞬間、ふと気付いた。

あれ?ウチの会社に更衣室はないぞ?

気になっていたことは別の日に偶然わかった。

いつも食堂として使ってる休憩室に『着替え中』と貼り紙があったのだ。

しかし、着替えを覗こうにも、扉の近くではパートが数人仕事をしてるので近づけない。

そこで、乱雑に置かれた、長年触ってない書類の中に隠しカメラを忍ばせ、現場に入る日に録画をしてみた。

すると、中の映像は見事に斜め前下からのアングルで膝上〜頭までが映っていて、いつもの姿からの着替えが鮮明に撮れていた。

最初にスーツの上着、スカートを脱ぎ、純白のショーツが丸見えに。

扉をしきりに気にするが、まさか盗撮されてるなんて思ってもいないはず。

今までこの会社で着替えた女性社員はいないので、初めてがこんな可愛い子なのは幸運だ。

ズボンを履いてからシャツを脱ぐと、ショーツとセットの純白なブラ、そして意外と大きな胸が見えた。Cくらいはありそうだ。

すると奈未は扉をチラ見した後、ブラに手を入れて胸の位置を直しはじめた!

大きくたわむ胸が下からのカメラアングルで迫力満点だった。

その後、トレーナーとパーカーを着て出ていった奈未の映像は、何度も私のオカズになっている。

何度も奈未の下着姿で自慰していたある日、珍しく帰りが遅く奈未が早足で駅に向かう姿が見えた。

いつもは定時で上がれるように周りで調整していたので、帰宅時間が重なることはない。

家の場所でもわからないかと駅まであとをつけ、遠めの駅の切符を買ってバレないようについていった。

すると奈未が降りた駅は30分もかからない近場。

そしてオートロックの無い普通のアパートのようなマンションの1階の奥角の部屋に入っていった。

その後、角部屋のみにある風呂場の窓の灯りが点いたが、残念ながら鍵がかかっていた。

自分の下着姿を見られてるとも知らず、笑顔を向ける奈未に欲情する毎日。

そこで後日、目出し帽、サングラス、変装用の服を用意して隠れて着替えた後、人がいなくなった20時前にインターホンに映らない位置から声色を変えて

「○○さ〜ん郵便で〜す」

と話すと、無防備にもチェーンを付けずに奈未が扉を開けた。

とっさに口を抑えて中に入り鍵を閉め、そのまま奈未を抱えてベッドに押し倒す。

部屋の中はおしゃれな家具や、ぬいぐるみが並んだ予想より可愛い感じになっていて、奈未は風呂上がりのパジャマ姿で髪もまだ湿っていた。

身体からはボディソープのいい香りがして、すっぴんの顔はいつもの化粧の濃さが無い分、かなり可愛い顔つきをしていた。

「いきなり何ですか!?あなたいったい誰・・・んむぅ!?」

騒ごうとする奈未の口に、パイプ型のボールギャグを付けて両手をベッドに押し付けると、持って来たロープでベッドに縛り付けた。

「えあ〜!やめえ〜!」

と、おそらくは

「嫌、止めて!」

と叫ぶ奈未のパジャマをボタンの付いたまま力強く開くと、ボタンが弾け飛び、形の良い胸があらわになる。

ついに下着の中まで見えたと喜ぶのも早く、右胸を鷲掴みにして揉みながら左胸にしゃぶりついて乳首を舐めまわした。

「んぅ〜!む〜!」

と閉じられない口からよだれを溢れさせて涙をボロボロ流す奈未にさらに興奮してきて、ズボンの中に手を押し込むと、超強力なローターをマンコの中に押し込んでスイッチを最大で入れた。

「んぅーっ!!んっんっんっ!!」

下半身を痙攣させて身をよじる奈未に覆い被さり、キスをしながら身体を弄る。

そしてペニスを出して両胸に挟み、パイズリをすると気持ち良さですぐに射精して、奈未の顔に大量の精子がばらまかれた。

その姿を写真に収めると、

「・・・っ!?ん゛ー!!む゛ー!!」

と言葉にならない叫びを上げるが、気にせずに再びローターのスイッチを入れた。

「んあ゛ぁー!!ふあっあっあっあっ!!〜っ!・・・っ!!・・・!!」

激しい痙攣の後、奈未は大量の潮を噴いてピクピクと身体を震わせた。

職場の後輩を犯してこんな姿にしてる背徳感に、さらに悦びを感じて、ローターのスイッチが入ったまま勢いよく引き抜くと、奈未は力なくグッタリとしていた。

ギャグを外して舌を絡ませキス、ズボンとショーツを脱がせると若干の抵抗をしたが、力が抜けていて全くの無意味だった。

「ゃぁぁ・・・、ゃめ・・・て・・・」

か細い声を出した直後、一気に挿入すると

「あぁんっ!いやぁ!!ぁん!!」

と、職場では聞いたことの無い高い声で奈未が泣き叫んだ。

「あっ!!あっ!!あっ!!・・・あぁはあぁ!!」

激しく突く度に漏れる声だが、口を抑えられない状態に奈未は首を振り回すしかできない。

今度は手枷を外し、四つん這いにして後ろから、さらに騎乗位にして下から激しく突くと、精液で汚れた両胸が勢いよく揺れる。

そのままの状態で両脚を掴むと、奈未は察して

「いやっ!中はっ!!・・・やっ・・・だ!!やめてやめてやめてぇ〜っ!!いやぁぁぁっぁっ!!っ・・・・・・」

さっき出したばかりなのにかかわらず、大量の精液は奈未の中へ流れていき、繋がったままその場で奈未は気絶して私に覆い被さった。

もう一度奈未の痴態を写真に収め、身体を濡らしたタオルで拭いた後、服を戻してベッドに寝かせる。

気付いた時、奈未は夢だと思うだろう。

千切れたボタンに気付くまでは。

- 終わり -

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