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投稿:2011-07-13(水)09:00

前付き合ってた子がシングルマザーになってた

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名無しさんからの投稿

先月の初め、高校時代に付き合ってた元カノに出会った。

馴れ染めを簡単に書いときます。

名前は麻由美。

今は同じ年齢で26歳。

同じ中学出身で、高校でただ一人のジモチューってやつ。

中学時代は一言も口を聞いた事は無かったが、新しい世界で互いに寂しかったんだと思う。

朝の電車で一緒になると、20分ぐらいだけどずっと喋ってた。

麻由美は気が付けば大人っぽく変わっていて、多分遅咲き系だったんじゃないかな。

入学当初はペッタンコだったのに、高2になる頃には思わず視線がいってしまうほど、見た目にも分かるぐらい大きくなってた。

スタイルは痩せてる部類で、確か身長は165ぐらいだったと思う。

いつもヒザ丈で見えなかったけど、時々見える細くて真っ白な太ももに欲情していた。

中学の頃は特に可愛いとは思わなかったのに、女って変わるもんですよね。

顔立ちも大人っぽくなってきて、妙な色気まで出てくるんですから。

気が付いた時には惚れてました。

告白しようと決めてから随分と経ったが、高2の夏休み明けに告白しました。

「えっ?なに?うそ?マジで?」

麻由美はかなり焦っていて、顔なんて真っ赤になってました。

「だめ?」

って聞いたら

「イイよ」

って。

その日からお子ちゃまのお付き合いが始まりました。

笑える話、互いに童貞処女だったから、手を繋ぐのが精一杯。

ワケ分からんけど

「受験終わったら」

という約束までしちゃってたんだよね。

一応進学校だったからさ。

2人とも国立希望だったし、志望校に入れたら2人して都内で1人暮らしの予定だったし。

そんなプラトニックな関係が1年近く続きました。

今になって思えばサインはあったと思う。

でもあの頃の俺には何にも分からなかったんですよ。

高3の夏休み、俺たちは同じ予備校に夏期講習で通ってた。

俺は理系だったから同じ授業じゃなかったんだが、終わったら一緒に自習して帰宅が日課。

それがある時から先に帰っちゃってる日がチラホラあって、夏期講習が終わる頃には1週間全く会わないなんて事にもなってた。

メールすると

「家で集中したくて」

とか

「持って行けない参考書見たかった」

とか言ってた。

鈍かった俺は、麻由美も受験で頭がいっぱいなんだなって勘違いしてたんだよね。

夏休みのラスト1週間は夏期講習も終わってたから、気分転換に遊ぼうって誘ったら断られた。

イイじゃん!と俺もチョイキレ気味に食い下がったら、逆ギレ気味に言われましたよ。

「他に好きな人で来たからイヤなの!」

って。

えっ?ってなって声も出なかった。

「それじゃね」

と冷たい言い草で電話を切られ、それっきりでした。

フラれた当初は勉強も手に付かず、最悪な日々を過ごしてました。

でも大学に行ってもっとイイ女と付き合ってやる!って奮起したんです。

ビックリするぐらいパワーが出て、休みの日なんて15時間は勉強してましたよw

でもすっかり季節は冬なわけで、思った以上に成績も伸び悩み。

さらにもっとショッキングな光景を目撃しちゃったんです。

冬期講習に通い始めた初日ですよ。

麻由美がチャラい格好した男と手繋いで、目の前数メートルを歩いてやがったんです。

しかもちょっと会わなかっただけで、見た目までかなり変わり果ててやがって。

真っ黒だった髪は茶色くなり、ヒザ丈まであったスカートはパンツ見えそうなぐらい。

昔までは大声で喋りながら歩いたりしなかったくせに、どう見てもそこらのギャル。

唖然とした俺に気が付いて、チラッと後ろを振り向いたんだ。

一瞬だけ目があって

「おう!」

って言おうとした瞬間、さらりとスルーされちゃって。

この態度には正直グッサリきましたね。

もう何年もその時の態度は忘れられなかったぐらいだった。

必死に勉強はしたが、第2志望の私大に行った俺。

都内で1人暮らし始め、我を忘れたように遊びまくった。

そんでそれなりの大手に就職もして、週末は合コン三昧の日々。

すっかり麻由美の事なんて頭から綺麗サッパリ無くなってた。

それが先月用事があって地元に帰った時、高校時代の友人にバッタリ再開したんです。

昔は寂れてた駅周辺も、今じゃ劇的に変わっちゃってて、よくある地方都市みたい。

そこで居酒屋をオープンさせたらしく、当たりまくりでウハウハだとか言ってた。

早く逃げたくて

「へぇ〜〜」

と興味無さそうにしてたら、イイ情報教えてやろうか?と肩を組んできやがったんですよ。

「お前確か麻由美と付き合ってたよな?」

「あぁ〜昔ね」

「その麻由美が今何してるか知ってる?」

「知らねー、別れてから連絡取ってねーから」

「あいつさ・・・」

俺はそいつの話にドンドン釘付けになっていった。

麻由美は第一志望どころかほぼ全滅して、浪人生活に突入してたらしい。

でも男と遊びまくっちゃって、笑えない学校しか受からなかったんだってさ。

親の反対か麻由美の意思か知らんけど、そのままフリーターまっしぐら。

高校時代の面影なんて全く無い見た目になってて、フリーターからキャバ嬢へ。

お客とデキちゃって妊娠・・・出産・・・離婚で今に至るらしい。

絵に描いた様な転落人生らしい。

「んでな、その麻由美が今働いてるスナックがあるんだよ」

そいつは俺が教えてくれ!っていうかと勘違いしてた。

「へぇ〜」

と素っ気ない返事をすると、予想外の事を言い出したんです。

「麻由美、超貧乏だから簡単にヤレるぜ?」

「そうなん?」

「もう地元じゃ有名でさ・・・」

同じ高校の同級生から先輩後輩まで、聞いただけで20人以上はお世話になってるらしい。

妊娠したくないからとピル飲んでるらしく、全員が生ハメ&中出し。

それでイチゴーとか酷い時はイチでヤラれてるって言ってた。

そいつはベラベラと喋りまくり、最後には

「実は俺も毎月お世話になっててさ」

とか言ってた。

子供産んでるくせにシマリは抜群で、フェラも最高なんだってさ。

命令したら勝手に腰振ってるから、最高のダッチワイフだとか笑ってた。

吐き気すら覚えてきた俺は、用事があるからとその場から離れようとした。

その時そいつは麻由美が働いている店の場所を教えてきた。

いかねーし!と捨て台詞を吐いてその場を離れたが、頭の中は麻由美の事で一杯だった。

用事が終わって2日目の夜、俺は自然と麻由美が働く店へ向かってた。

扉を開けて麻由美と目があった瞬間、付き合ってた当時の記憶が蘇った。

麻由美は初めこそ笑顔だったが、俺を見た瞬間に顔が凍り付いてたっけ。

振り向きながら

「いらっしゃ・・・・」

みたいな。

昔からの知り合いだとママに言って、麻由美を隣に座らせた。

まぁ他に2人組のオヤジしか客はいなかったしね。

互いに何から喋って良いのか分からない状態で、しばらくは無言が続いた。

沈黙を破ったのは麻由美だった。

「どうしたの?何か用事?」

「ん、まぁ〜ね」

「聞いたよ〜●●で働いてるんだって?凄いねぇ!」

「凄かねぇ〜よ、大学じゃ落ちこぼれ出し」

「えぇ〜〜そうなのぉ?アタシなんかじゃ想像できない世界だよ」

「つーかお前は何してんだよ」

「アタシ?今はシングルマザーやってるんだ」

「実家に帰ればイイじゃんかよ」

「大学は入れなくてオヤジに勘当されちゃったんだよね」

そりゃそうだろうって思った。

麻由美のオヤジさんは銀行員で、見たまんまザ!真面目!って感じだし。

なんか表面的な会話が続いて、気が付けば1時間以上も世間話をしてた。

聞けば聞くほど居た堪れない気分になって、限界になってきたから帰ろうと思ったんだ。

「じゃそろそろ俺帰るわ。明日戻らなきゃだし」

「そっか・・」

〆てもらってお釣り待ってると、麻由美が俯きながら言ってきたわけです。

「今日これから時間ない?」

「ん?別に無くは無いけど」

「じゃ呑みに行こうよ」

「店はどうすんだよ」

「大丈夫、22時になったら他の子も来るし」

23時ちょっと前にスナックの近くにあるコンビニで待ち合わせした。

やってきた麻由美の服のセンスには唖然としたが、相変わらずスタイルだった。

行き付けだという個人経営の居酒屋へ行き、酒を飲み出してから本音で喋った。

俺が聞きたかったのはただ一つ。

「お前さぁ、地元の連中相手にウリやってんだって?」

「もぉ〜〜誰に聞いたのぉ〜?もしかして期待してた?」

「アホか、んなもんヤメろって」

「そんな言うほどしてないってば」

麻由美は明るい感じで俺の肩をバンバン叩きながら喋ってた。

その姿が痛々しく、完全に無理してるのが分かった。

「○○って知ってんだろ?居酒屋の。あいつが言ってたよ。お前はピル飲んでるから、誰でも中出しさせてる都合の良いダッチワイフだって」

言わなきゃイイのに腹の奥に溜まってたうっ憤を吐き出してしまいました。

麻由美は途中から下を向いたまま黙ってしまい、後悔したけど遅かった。

何も言わずただ下を向いて無言の麻由美が小さく見えて、なんか泣きそうな気分だった。

それから1時間以上も互いに無言で酒を飲み、店仕舞いだと言われる頃には酔っ払ってた。

駅からタクシーで帰ろうと思ってたので、送ろうか?と聞いてみた。

「うん」

ていうから二人で並んで歩いていると、突然麻由美が抱き付いてきて

「お願い・・・今日だけでイイから・・・お願い・・」

さすがに焦ったし、どうして良いのか分からなかった。

酒の勢いもあったし、昔猛烈に好きだった相手でもある。

俺たちはそのままタクシーで郊外にあるラブホへ向かった。

ベッドに腰掛け缶ビール片手に煙草を吸っていると、麻由美が目の前の床に座ってきた。

何してんだよって俺が言うと、イイからイイからと勝手にベルトを外そうとする。

準備ってもんがあるだろーって言ったが、イイからイイからとしか言わない。

結局欲望に負けた俺。

ビール片手に煙草っていうスタイルのまま、麻由美のフェラが始まった。

洗ってもいない臭くて汚いチンコを、丁寧に舌を使って舐め回してくる。

確かに聞いていた通り上手かった。

「そのままビール飲んでてイイよ」

麻由美は上目遣いでそう言いながら、丁寧に亀頭から裏スジを舐め回してた。

パクリと亀頭を咥えられた頃には我慢汁もダラダラです。

「ちょっとしょっぱいなぁ〜」

はにかむ様な笑顔で上目遣いの麻由美。

我慢できなくなって抱き締め、ベッドに押し倒してキスをした。

荒々しく舌を絡め、昔憧れてた巨乳を揉みまくった。

「シャワー浴びたい」

麻由美はそそくさと風呂場へ消えていった。

俺はトランクス1枚でビールを飲み、深夜番組を黙々と見てた。

出てきた麻由美と入れ替えに入ろうとしたけど、俺は浴びないでイイと押し返された。

それでベッドに寝かされ、パンツも脱がされて全身リップを体感した。

まるで馴れまくった風俗嬢みたいな舐め方で、汗臭いであろう脇の下まで舐めてくる。

ビックリしたのは足の指まで舐められた事。

人生で初めて舐められたんだが、くすぐったくて気持ち良いもんでは無かった。

30分以上はフェラしてたと思う。

起き上ろうとすると

「イイからイイから」

と押し戻されるを、何度も繰り返した。

ゴムつける?と聞かれたので、

「うん」

と答えると、麻由美がゴムをハメてくれた。

俺は前戯なんて何にもしてないまま、騎乗位でそのまま合体してしまった。

バスタオルを取った麻由美の裸を目の前で見て、思わず涙が出そうになった。

出産したのに、何十人もの男とヤリまくったはずなのに、すっごい綺麗な体だったから。

「母乳あげれなかったの」

といってたのを思い出したっけ。

腰もキューッとくびれてて、細いくせにボリュームあり過ぎる巨乳がアンバランス。

Gカップって言ってた。

汚されてるはずの麻由美の体は、綺麗で妙に艶めかしい肉付きだった。

しかも上に乗って円を描くように腰をローリングしまくる。

子宮に亀頭がグリングリン当たりまくってて気持ち良過ぎだった。

でももっと良かったのは上下に腰を動かし始めた事。

M字でしゃがみ、絶妙なストロークの出し入れをヤリ出したんです。

ちょうどカリ首辺りを出し入れする感じで。

これには溜まらず、思わず下から腰を振ってしまいました。

信じられないほど気持ち良くて、最後は正常位で強く抱き締めながら腰を打ち付けてた。

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