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投稿:2016-05-21(土)02:14

妻にまた甥におっぱいをあげる様に仕向けた結果・・・

この体験談のシリーズ一覧
1:妻の授乳している姿を狙う周囲の男たち2:周りを気にせず授乳する妻が、私の甥っ子にも母乳をあげていた
3:妻にまた甥におっぱいをあげる様に仕向けた結果・・・

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山口県/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:周りを気にせず授乳する妻が、私の甥っ子にも母乳をあげていた

妻と甥との事を聞いて以来ずっと悶々としている。

自分は嫉妬深い男だったのが相手が甥と言う事がこの興奮を呼んでいるのだろうか。

あれから

「この胸をあいつに吸わせたのか!感じてたのか!」

と心で叫びながら妻との行為にふける。

「ずっとしてなかったから?最近すごい激しいねぇ」

「Rにまたおっぱいあげてみろよ」

「はぁ何言ってるの?この前気を付けろとか言ってたのに」

「アイツ寂しそうだしさぁ、姉ちゃん厳しいから甘えさせたいんだよ」

「ん〜、確かにそんな感じするけどおっぱいはw」

「いやいやまぁ甘えさせてあげてやるのも必要かなって」

「なんか最近よそよそしくて、私のこと叔母さんって呼ぶようになったり」

甥に甘えさせる様に誘導しながらまた日曜日には実家に行く様に仕向ける。

そうしながら俺はネットで仕入れたカメラを実家に仕掛ける、防犯とは謳っているが盗撮以外に使い道などない代物。

リビングはかなりオープンな空間で庭からも見える為、行為におよぶ様な場所ではない。

姉家族が使っている部屋は実家と言えど簡単に入る訳もいかず、一番自由の利く客間に仕掛ける。

日曜日、上の娘を映画に連れて行く事で妻と下の娘を実家に追いやる。

父と母は相変わらず電気屋経由の買い物、姉は職場の若い者と遊びに出る様で実家では妻と甥の二人きり(下の娘はいるが)になる。

子供を連れて出掛けている間も気が気では無く、夕方に実家に帰り、普通に皆で飯を食べカメラを回収して家に帰る。

妻が寝静まった深夜にカメラの映像を確認する。

しばらくは何事も無く、やがて子供を寝かせにやってくる、その後泣き出した子供に乳をあげに妻がやって来る。

しばらく乳をあげた後に甥が入ってきた。

「あっ、ゴメンうるさかった?」

「いや、そうじゃないけど・・・」

しばらく沈黙後、

「またおっぱい飲んでみたくなった?」

「・・・」

また沈黙が続いた後、眠った子供をそっと布団に寝かせた後、

「おいで」

そう言って甥を促す。

ゆっくりと妻の前に座り、胸に顔を近づけ、乳首を口に含み、チュウチュウと吸い始める。

「また吸い方忘れちゃった?そうだよねぇもう大人だもんねぇ、大人だからもうおっぱいあげられないなぁ」

「僕、まだ大人じゃないよ!」

「そうなんだぁ、ココこんなにしてるのに?」

妻が甥の股間に手を伸ばす。

「大人ならもっと色々な事が出来るのになぁ」

そう言いながら今度はズボンの中に手を入れ直に股間を触ると

「あぁ!」

と叫び、妻の胸に顔を埋めビクビクと震える。

「えぇうそ!?出ちゃった??」

長い沈黙が続いた後、

「ごめん」

「お風呂できれいにしようか」

妻がそう言うと二人で居間を出て行く、風呂場にはカメラは無い。

その後どうなったのか変化の無い映像を睨み続ける、音声も何も入らないイライラしながら耳を澄ませ続けた後に子供の泣き声が響く。

居間の襖が開き、妻が姿を現す、その姿に動悸が激しくなる。

妻はパンツ一枚の姿で、着ていた授乳用のワンピースとブラを小脇に抱えながら居間に入ってくる。

ワンピースを被る様に着て授乳用に開いているスリットから乳を出すと、ウエットティッシュで念入りに乳首のあたりを拭いている。

そこに入って来た甥の姿にさらに動悸が加速する。

甥は全裸でアソコをそそり立てながらやってきた。

「さっき風呂に入ったのに拭いてるの?」

「だってR君が舐めたでしょ」

「酷いなぁ、俺バイキンみたいじゃん」

「赤ちゃんはねぇ弱いからって・・・なんて格好してるのよ」

「だってせっかくラブラブな感じだったのに・・」

「もう3回出したのにまだ元気なの?」

3回、最初の暴発の後カメラに写ってないところで2発、まさか本番を?

子供に添い寝をしながら授乳する妻の後に寄り添い、授乳服のスリットに手を入れ、もう片方の乳を弄ぶ。

しばらくして甥が妻のワンピースをまくり上げ、パンティに手をかける。

「ダメだって」

そう言いながらも抵抗する様子はない、それは子供を起こさない為なのか・・・。

露わになった妻のお尻に股間を押し当て擦りつけ始める。

「もう、そんな事してまたすぐ出ちゃうんでしょ」

「大丈夫、もうそんなにすぐに出ないよ」

「お風呂で泡を付けた瞬間に出ちゃったくせに、いきなり顔にかけられてびっくりしちゃったんだから」

「だってKちゃんの裸がちんぽの前にあるなんてもう我慢できなくて」

行為より妻を名前で呼んでいる事に激しい怒りが込み上げてくる、以前はそうやって名前で呼んでいた。

しかし、この頃は「叔母さん」と呼んでいたはず。

それがこの映像の中で戻っている。

いや、以前とは違う意味になっている。

「それでも収まり付かないから口でもしたのに」

そして妻が少し足を開き、甥の腰の角度も微妙に変わり、素股の形になったのだろう、二人の息が荒くなる。

「もう我慢できないよ」

そう言って甥は妻を自分の方に向かせる。

子供の口から妻の乳首が離れる。

二人は唇を重ねる、それが初めてとは思えない深いキス

「ラブラブな感じだった」

居間に入って来た時にほぼ全裸だった妻と全裸だった甥、カメラに納まっていない所で二人はこの様に唇を重ねていたのだろう。

「こんなにされて、私だって我慢できないんだから」

妻の身体の上に甥が体を重ねる、妻も足を開いてそれを受け入れる。

「でも大丈夫?アレ無いし」

妻がいたずらっぽく笑いながら

「知らないの?おっぱいあげてる時は大丈夫なんだよ」

そう言いながら甥のモノを手に取り自らの中に誘う。

「はぁん」

「んあぁ」

同時に二人の叫びの様な吐息が漏れる。

しばらくぎこちない腰の動き続くも

「うぁん痛い」

「ごめん」

モノが抜けてしまったのだろう。

「腰を引かずに打ちつける様にして」

「えっちょっ難しい」

そんなやり取りをしながら、徐々に甥の腰の動きもリズミカルになり

「すごい、ヌルヌルぁ、ゾクゾクする、あぁ」

そう叫び、ビクビクと震えると動きが止まる。

「えっ!もう出たのひゃん!」

甥は腰を浮かしモノを抜いて妻の胸に顔を埋め、

「はぁはぁ」

と息を整える。

「もう、終わってすぐ抜いたらいやぁん」

「ごめん初めてだもん」

「謝る前にギュッてしてチュウして」

「えっ、こう」

妻を抱きしめ、軽く唇を重ねる。

「もう、女の子のこともっと考えないとダメよ」

そう言いながら甥の股間を握る。

「あぁ、ちょっ、んん」

「出した直後って敏感なんでしょ?ふふ」

「ちょっちょっ、やめ、あぁ」

そうやってしばらくじゃれ合う二人。

「あっ、出てきた。もう、4発目なのにどんだけ出してるのよ」

「えっなになに?」

甥が嫁の足を開きアソコに顔を近づける。

「ちょっと怒るよ」

「またお風呂できれいにしよっか?」

そうして二人は居間を出ていき、その後は映像に変化がなく、1時間程して妻が入ってきて子供を抱える。

「あれ、お風呂使ったの?」

母の声が聞こえる。

「子供が乳を吐いちゃって」

そう言って居間を出ていく妻、その後はカメラを回収する自分の姿が映るまで変化は無かった。

全ての映像が終わった後も自らのモノを握りしめたままの自分が居た。

- 終わり -

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