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投稿:2016-11-27(日)11:27

僕をバカにし続けた美人な同期に報復③

この体験談のシリーズ一覧
1:【レイプ】僕をバカにし続けた美人の同期に報復2:僕をバカにしつづけた美人の同期への報復②
3:僕をバカにし続けた美人な同期に報復③

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東京都/ばんさん(30代)からの投稿

前回の話:僕をバカにしつづけた美人の同期への報復②

僕は冴えない男。デブだしハゲだ。

ただ、金となんでも言うことを聞く女を持っている。

月末最後の1週間に差し掛かった。

今日も仕事が終わりそうにない。

当然僕が終わらないということは、絵美も終わらない事が確定している。

20時。

いつもの様に他の社員達は帰り、絵美と向かい合い、2人で仕事をしている。

どことなく絵美がソワソワしているのが気になった。

「どうした?」

僕は目線をデスクの書類に落としたまま、おもむろに絵美に尋ねた。

「え?…いや…別に……何も…」

絵美はやはり落ち着かない様子だ。

明らかに何かを隠している。

そんな確信をした。

彼氏と待ち合わせかなんかかと思った。

僕らは付きあっているわけではない。

だから僕に止める権利は無いのだけれど、何となくつまらなく思った。

「今日は?」

絵美がビクッ!とした。

そして少しの沈黙を作った後、顔を赤らめて目線を僕に送りながら答えた。

勘だけど、どこか待っていたかの様な雰囲気を感じた。

「き、今日は…あの…中で……」

言葉の後、絵美は僕の様子を伺っている様だ。

僕は机の上の書類を見ていたが、目の前からビンビンと目線を感じる。

なるほど…。

僕はおおかた絵美の不可解な落ち着きの無さに合点がいった気がした。

おそらく今日は絵美の安全日なのだ。

(ここの所3日に1回は絵美の身体を貪ってはいるが、口やらおっぱいやら上半身での奉仕ばかりで下半身は使っていない。仮説ではあるけど、きっと生理中だったのだろう。そしておそらく今は安全日…だとすると数日後には必然的に危険日が訪れる。今月後1週間…ギリギリだな…)

ここまで考えた上で僕は返事をした。

「そう…。さ、早く仕事をしよう」

絵美は焦りの表情に変わった。

「え…?き、今日はしないの?」

僕は自分の予想はおおかた当たっていると確信した。

僕はニヤリと笑った。

「何?したいの?」

絵美はより一層あたふたとした。

「べ、別に…そういう訳じゃ…」

僕は気持ちよかった。

絵美の心が全て見透かして見えている気分だった。

僕は絵美を追い詰めた。

「なんだ。じゃあ今日はしっかり仕事をしよう」

「……」

絵美は黙り込んでしまった。

多分今日じゃなきゃダメなのだ。

もういつ来るかわからない排卵日。

何があってもそこまでには僕に中出しをさせなきゃならない。

そんな鬼気迫る思いに違いなかった。

僕は仕事を続けた。

絵美は黙って席に座り、ずっと何かを考えた表情のまま、パソコンを打っている。

でも身が入らないのだろう。

いつものキーボードを打つ音よりもどこか弱々しく、そして遅かった。

絵美が口を真一文字にして、小さく息を吹いた。

何かを決心したのだろう。

「ぶ、部長…」

絵美は突然立ち上がり僕の顔を覗き込んだ。

「ん?」

僕には絵美がこれから言うことはおおよそわかっていた。

頭のいい絵美のことだ。

きっと僕をその気にさせにくるのだ。

案の定、絵美は立ち上がると、ツカツカと歩き、僕の椅子の背後に立つと、後ろからデブな僕を抱きしめ、脇の下から忍び込ませた手で、僕の重いお腹の下にある股間をズボンの上からさすってきたのだ。

絵美が僕の考える通りにラジコンの様に動く。

この日の絵美は完全に僕のおもちゃだった。

「仕事中だ。何をしているんだい?」

絵美に顔が見えないのをいいことに僕はニヤケ顔になった。

「さっきは強がっちゃったけど、今日は私すごくしたい気分なの…。部長の精子をたっぷり注いで…」

僕は絵美の本心を見抜いている。

したいなどというのは間違いなく嘘だ。

性格の悪い僕は絵美の話しを一蹴した。

「今日はそんな気分じゃないんだ…」

飛びつきたい気持ちを抑えて言った。

絵美はわざとらしい意地悪な笑顔を僕に向け、ズボンの上からギュッと股間を握った。

そして吐息混じりないやらしい大人の女性の声で耳元で囁いた。

「ほら…こんなに勃ってるじゃない♪」

僕のちんぽは素直に反応していた。

「そりゃ勃つさ。お前にちんぽをこんな風にいやらしく摩られたら誰だって。ただ、気分はまた別物さ。僕がその気になれたら考える」

頭のいい絵美は少し考え、甘ったるい余韻を残しながら股間から手を離した。

「そう…」

絵美は、ゆっくり僕に背を向けて2、3歩ほど歩いて振りかえった。

そして挑発するような目線を僕に送りながら、ブラウスのボタンに手をかけた。

「あぁ、ちょっと待ちなよ」

僕は制止した。

そして携帯を取り出して、カメラを絵美に向けた。

絵美は戸惑っていたが、僕がやめるわけがない。

「今更だろ。もうすでに恥ずかしい写真は死ぬほど撮られてるんだからさ」

絵美は諦めの表情で頷いて言った。

「うん。もう逆らおうなんて思わないよ…」

僕はニヤリと笑い、携帯の動画録画ボタンを押した。

ピロリン、録画が開始された。

その音を聞き、絵美はボタンを外していった。

ひとつまたひとつとボタンを外していく度に白い胸元が露わになっていく。

無性にそそる。

ついこの前まで僕を軽蔑の眼差しで蔑んでいた女が、今こうして僕を誘惑しているのだから尚更だ。

僕は絵美の方にカメラを向け、携帯を挟むように本を置き、デスクの上に固定した。

絵美はそっとブラウスを後ろにはだけて肩を露出したところで手を止めた。

屈辱感かあるいは恥辱心がこみ上げてきたのだろう。

「どうした?手が震えてるじゃない。僕に生のおちんちんを入れられるのに比べたら全然大したことじゃないだろ?それに今日は中に出して欲しいって言ってたじゃない」

僕は絵美の反応を楽しんでいた。

絵美はふぅとひと息つくとブラウスをゆっくりと脱ぎ進め、脱ぎ終わるとそれを近くのデスクに置いた。

そこは同期のさとるの席だった。

ピンクのブラジャーが絵美の胸を締め付け、谷間をより深く作っていた。

相変わらずそのぷっくりとした膨らみはボリューム感と柔らかさがあり、感動すら覚える。

絵美は恥ずかしそうに谷間を片手で隠しながら、もう片方の腕でお腹を隠し、モジモジとしている。

じれったさと我慢できない気持ちを必死に抑えた。

「じゃあ以上かな?残念ながら僕は今日はその気にならなかった。さぁ仕事をしよう」

僕は椅子をくるっと回しデスクに体を向けた。

絵美は慌てて制止した。

「ちょっ、ちょっと待って。続けるから…ね?続けるから…」

慌てた絵美は両手でちょっと待ってのポーズを取り、僕を振り向かせると、すぐにスカートに手をかけ、パチッとホックを外し、ファスナーを下ろした。

スカートが重力でストンと床に落ちる。

ストッキングの下に見えるブラジャーとお揃いのピンクのショーツが実にいやらしい。

「ほぉ…」

あまりの美しさに僕は溜息のような声を出した。

絵美は落ちたスカートを拾い上げると、またさとるの席に置いた。

「終わり?」

僕はまた意地悪に質問をした。

「ううん…続ける…」

絵美はすぐにストッキングに手をかけ、伝線しない様に丁寧に脚から抜いた。

柔らかい女性ならではの曲線に女の色気を感じた。

そして、またさとるの席に脱いだストッキングを置いた。

「明日さとるは、そこでまた仕事するんだよな。まさか自分の席に会社のアイドル絵美のパンストが置かれたなんて思わないだろうな(笑)」

絵美は真っ赤な顔になった。

僕は注文を出した。

「飛んでみてよ」

絵美は目を丸くした。

「え…?」

「だからぁジャンプするんだよ。ピョンピョンて」

頭のいい絵美は僕が求めるものをすぐ理解した。

そして、小さなジャンプを1回した。

絵美の大きなおっぱいは小刻みにプルルと揺れた。

「もっと!」

僕が追加注文をする。

絵美はまた小刻みなジャンプを今度は数回繰り返した。

なぜ男は女のおっぱいが好きなのだろう。

たまらなく興奮した。

そしてさらに注文をつけた。

「今度はもう少し大きく」

絵美が指示通りさっきより大きなジャンプをした。

おっぱいは一度持ち上がり、着地と同時に重力で落ち、反動でポヨンと大きく揺れた。

「もっと」

苛立ちを表すような言葉の強さで注文をつけた。

絵美は素直に大きなジャンプをまた数回続けた。

今にもブラジャーの上から乳首が飛び出しそうだった。

「へぇ〜。僕が下から突くと、このおっぱいはそういう動きをするんだねぇ」

絵美は黙っていたが、より一層顔を赤らめていた。

「さ、どうする?続ける?」

絵美はコクリと頷いた。

僕は席を立ち上がると絵美に黙って近づいた。

絵美の身体に舐めるような視線を送りながら一周すると、絵美は恥ずかしそうにモジモジとしながらその場に立っていた。

首を左右に動かしながら目線で僕を追いかけてくる。

僕は一周して絵美の正面に立った。

そして腰を屈め、顔をおっぱいに近づけた。

絵美は見えない圧力に押されるように半歩後ずさりをした。

僕は手をパーにして、逃げる絵美の身体を追いかけるように4本の指で絵美の左のおっぱいを下からポンと弾いた。

ポヨンとおっぱいがバウンドする。

もう一度、今度は右を2回ポンポンと弾く。

同じようにポヨヨンとおっぱいは反応する。

「柔らかいねぇ…」

僕は、そう感想を述べると、絵美は黙って耐えた。

僕は絵美の両肩のブラの紐を摘み上げ、少しずつ上に持ち上げていった。

おっぱいがどんどん上にあげられていく。

ブラジャーのカップが支えきれず、下乳を徐々に露出させていく。

ズルズルとブラが上にズレていき、いよいよ乳首が顔を出しそうなところまで来ると、絵美は下唇を噛みギュッと目をつぶった。

僕は、ギリギリのところまでブラジャーを上げたところで、今度は肩紐をゆっくり両サイドに開いていった。

そして次の瞬間、今度は一転、一気にそれを腰までズリ下げた。

ぽにょんぽにょん。

支えを失ったおっぱいが勢いよく弾け出て大きくバウンドした。

「あ…ん…」

僕の予想外の動きに絵美が思わず声を出す。

僕はジッと絵美を見、そして声を出してしまった絵美も恥ずかしそうに僕を見ていた。

「今のはエッチな声だねぇ」

僕はそう言うと、顎をさとるの席へツンと向けた。

絵美は黙って背中にあるホックを外すと、さとるの椅子の背もたれに脱ぎたてのブラジャーをかけた。

「これはもらっていくよ」

脱ぎたてのブラジャーを僕は手に取り、僕の机の上に投げた。

「ちょ、ちょっと待ってよ。私帰りどうするのよ…それに…この下着高かったんだから」

僕は鼻で笑った。

「じゃあそのショーツと一緒にセットで買い取ってやるよ。いくらだ?」

僕は以前のダメ社員じゃない。

元々浪費家じゃない為、金は余っている。

この嫌味な言葉に絵美は嫌悪の気持ちが隠しきれずに顔に出ていた。

「うぅ…勝手にすればいいじゃない。お金なんていらないわ」

絵美は強がった。

「じゃあ勝手にするよ。交渉成立だ。早くその僕のショーツも脱いで渡せよ」

絵美は怒りと動揺の複雑な表情を浮かべながら戸惑っていた。

「あっそ。じゃあ仕事始めよっか」

僕がお決まりの言葉を言うと、絵美はハッとして、すぐに詫びを入れてきた。

「あっ…ご、ごめんなさい…」

「なにが?」

乱暴に言葉を返した。

絵美は小さな声でつぶやくように言った。

「ぬ、脱ぎます…」

絵美は渋々ショーツに手をかけ、スーッと足を抜いた。

僕の目は黒々とした絵美の隠毛を捉えた。

少し濃いめだけど、逆にそれがエロさを助長していた。

僕が手を差し出すと、絵美は前屈みになり、片腕で身体の中心を隠しながら黙って恥ずかしそうに脱ぎたてのショーツを手渡した。

確かに高価そうな肌触りのいい生地だった。

すかさず僕は絵美に視線を送りながらショーツの匂いを嗅いだ。

「あ…やめて…」

手渡した手を前に突き出し、制止のポーズをとっているが、体を隠すのも必死な為、本気で止めには来ない。

僕はしばらく匂いを嗅ぎ続け、恥ずかしがる絵美の反応を楽しんだ。

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