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投稿:2017-01-24(火)02:34

万引き犯に仕立て上げて強引に犯した女子大生だが後輩の彼女として再会した

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本文(2ページ目)

「…抱いて下さい……」

屈辱と恐怖に顔を滲ませて言ってきた。

「馬鹿。もう大人なんだから、別の言い方にしろ。大学生の時と同じ言い方してたら駄目だろ!大人らしく、イヤらしくおねだりするんだ」

「えぇ……?」

困惑を表情に浮かべ、彼女は俺をじっと見つめてきた。

そして口を開く。

「精一杯ご奉仕します。ですから、抱いて下さい」

「ううん、もう一押し」

俺は紙を渡す。

「これに書いてあるやつを覚えて言え」

「これを言うんですか……?」

悲痛そうに言ってきた。

「ああ、それを言えば彼氏も助けてやれるし、君との関係も今夜切りだ」

彼女はたどたどしく言ったよ。

覚え方が不充分というより、精神的に抵抗があった風だったな。

「わたしはあなたの淫乱奴隷です。あなたのおチンポ大好きなの、舐めたいよ。しゃぶりだいよ。欲しいよ。挿れてよぉ」

「そんなに欲しいか」

「はい、あなたが好きなの。あなたとのエッチは凄く気持ち良くて、忘れられないの。早くあなたに触れたいの」

「でも、もうすぐ結婚するんでしょ。中には出さないよ」

「そんなのいいの。早く精子を中に下さい。あなたとの子供が欲しいの」

言い終わると、彼女はほろほろと涙を流した。

あまりに屈辱過ぎたのだろう。可哀想に。

「お願いです、避妊して下さい……」

力なく頼んできた。

「さっき君自身で言った事忘れたの?俺に逆らわない方が良いって事くらい分かってるだろ?ビデオも彼氏も、こっちが握ってる。その気になればヤクザの知り合いを呼んだっていい」

彼女は項垂れた。

ベッドに押し倒して、胸を揉む。

柔らかくて気持ち良い。

彼女の耳を押さえてキスをする。

身体をこわばらせる彼女。

「思い出す?こんなキスもしたよね」

「……、これ、音が凄くて、すぐ思い出してしまうんです……」

唇から糸を引きながら、眉を顰めて答える彼女。

しばし続けて、起き上がらせる。

上半身を起こして抱き合い、再びキス。

手を促すと、手コキをしてくれる。

最高だ。

相変わらず吸い付くような柔肌で、本当に身体の相性がいいんだと思う。

指を膣内に出し入れしてやり、愛液を見せつけしゃぶらせる。

また、キスをしながら、ついに本番だ。

ゆっくりと入れる。

締め付けてきて素晴らしい。

「……っ」

彼女はその瞬間息を止めていた。

キスを再開し、腰を振り始める。

膣の中は暖かいて、キュウキュウと締め付けてくる。

身体はすべすべでいつまでも抱きついていられる。

ディープキスを続けながらの正常位だ。

「ん、んんっ……んっんっ……」

しばらくすると、声にならない喘ぎ声を出しながらキスを交わし続ける彼女だった。

もう、本当にエロくてたまらない。

首元を舐めながら

「やっぱり気持ちいいよね?」

と言ってやると、荒い息で返答するのみだ。

「やっぱり運命だよ。俺達は。そう思うだろ。身体の相性もいいと思うだろ?」

「はあっ、はあっ、はあっ、そ、そんなこと……」

「彼氏より断然気持ちいいだろ」

と可愛らしい顎を掴んで揺さぶってやる。

空ろな表情で

「で、でも彼とのエッチの方が幸せです」

と答えてきた。

「じゃあ、俺とのエッチもそこそこ幸せなんだな!」

とぐいっと腰を押し込めてやると、身体をビクンとさせ、「あう」と声を上げる。

凄くイヤらしいよ。

形の良い胸をぷるぷると震わせて、口元に手をやり、喘ぐ彼女はどう見ても、和姦にしか見えないだろうなあ。

射精感が迫ってきたので、ペースを速めてやると、喘ぎながら懇願してきた。

諦めの悪い。

「お願い、お腹に出してください」

「分かった」

激しく腰を振って、ぐいっと押し込んで、抱きついて、膣内射精だ。

最高に気持ち良い。

彼女は泣いていた。

構わずキスで余韻を味わおう。

「お言葉通り、中に出してやったぞ」

と言うと、彼女は泣きそうに顔を歪めるのだった。

「もっと別の言い方をするんだったな」

頭を撫でてやって、お掃除フェラをさせたよ。

可憐な唇が走り、根元近くまで近づく。

彼女の口内で俺のペニスの汚れが舐め取られる。

ゆっくりと搾り取られる快感。

たまらない。

口を漱がせ、また抱き合ってキスだ。

今度は俺の膝の上を示すと、乗っかってくれた。

そのまま腕や足を俺の後ろに回し、抱きつく彼女。

「腰動かして」

俺の言うとおりにし、俺のペニスを秘所で刺激してくる。

ヌチャヌチャと音が鳴り、淫靡な感じだ。

しばらく続け、そのまま対面座位に移行する。

ズチュズチュと部屋に音が響く。

「あう、あっ、ああうっ」

彼女は髪を振り乱して喘ぎ、時折俺とキスを交わすのだ。

「嘘よっ、何でこんなに……っ」

泣きじゃくりながら、彼女は喘ぐ。

「運命の相手だからだよ」

そう言って、ディープキスしてやる。

バック、騎乗位と体位を変えても、彼女は自ら腰を動かしてくれたよ。

終わるとお決まりのお掃除フェラだ。

「最高だったね」

と言ってやると、彼女は呆然自失といった風で、頷いてきた。

「今度は、フェラ動画撮ろう。前撮ったみたいに。後で見比べようよ」

カメラを構えると、彼女は俺のペニスを掴んで、亀頭をチロっと舐めた。

軽く咥えて、亀頭をねぶる。

気持ち良いぞ。

「君の身体が彼氏のより好きだって言ってるチンポだ。大切に奉仕するんだよ?」

彼女は悲痛を目にたたえ、竿を舐めたりして、咥え込んで上下しだした。

音を立ててしゃぶる彼女。

舌を這い回らせ、必死に奉仕している。

「上手になったんじゃない?」

俺は言ってやる。

彼女は構わず奉仕を続けていた。

亀頭を嘗め回して、再び口に含む。

そして上下運動。

生暖かい感触がたまらない。

「パイズリして」

と言うと、いったん口からペニスを離し、糸を引きつつ胸に挟む。

綺麗な胸でしごきながら亀頭辺りを咥えてくれる。

「笑って」

そう命じると、カメラに向かって彼女はにっこりと微笑んでくれた。

物凄く可愛い笑顔だ。

そしてまた彼女は奉仕を再開するのだ。

口内で思い切り出してやった。最高に気持ちよかった。

「口開けて」

彼女の口にどろっとした白い液体が溜まっている。

「あの時みたいに噛み締めて味わって」

彼女は口を開けてままクチャクチャ音を立てて噛み締めた。

「しばらく続けて」

数分続けさせると、口元から垂れてきたが、構わず続けさせた。

涙を流しながら彼女は言うとおりにしている。

「もういいよ」

彼女はごくんと飲み込んだ。

目は屈辱をたたえている。

「いい感じに撮れたよ」

俺は言ってやったよ。

「今度はアナル舐めて」

彼女は「えっ」と、青ざめた。

俺はベッドに座り、ケツを向けてやった。

「大学生じゃないだろ、もう大人なんだから、それくらいのプレイしてみろよ」

と怒鳴りつけた。

彼女はおずおずとベッド近くの床に膝を下ろし、俺の尻を掴んで顔を埋めてきた。

なおも舐めようとしないので

「言うこと聞けないんなら、もう知らないよ」

と冷たく言い放つと、ちろちろと舌を這わせてきた。

「おえっ…」

えずく彼女。

しかしすぐに再開してくれたよ。

舌で俺の肛門を舐めてくれた。

「舌ねじ込めよ」

と指示すると、言うとおりにしてくれた。

本当に健気だ。

長時間させて、「フェラチオして」と身体を反転させて言うと、股間に顔を埋めてくる。

しばらくしゃぶらせてまた身体を反転し、肛門を舐めさせる。

数回繰り返して彼女の口の中に精液をぶちまけてやった。

最高だった。

「おいしいだろ」

「おいしいです」

彼女は生気のない表情で答えた。

口を漱がせ抱き合ってキスをする。

「フェラチオとキスとアナル舐め、どれが一番いい?」

と訊いてやると、

「フェラチオです……」

と答えてくる。

「へえ、どうして?」

「好きでもない人とキスするのは嫌です。それとアナル舐めは辛いです……」

涙目で応える彼女。

可愛いなあ。

そういうものなのか、とも思ったけどね。

キスを再開する。

そして本番しながらもキスをする。

「ふうっ、ううっ、ふうっ、ううんっ」

息荒くディープキスに応じる彼女。

「何だ、気持ちいいくせに」

とからかってやったよ。

彼女は本番でも、自ら腰を振ってくるし、自ら抱きついてきたりする。

さらにキスも積極的に舌を絡め合わせてきた。

数年前の大学生だった彼女もそれなりに俺の相手をしてくれたし、前述の事もしてくれたよ。

でもむしろ、襲いくる快感にひたすら戸惑い、怯えている様子だった。

それに比べて、今の彼女は、積極性が増したと思う。

やはり大人になったんだな、と思う。

見た目はちょっと大人びた程度で、可憐さは変わらないが。

それが彼女を余計苦しませているのか知らないが、泣きじゃくり続けていたなあ。

「ああん、ああん、駄目です、やめて」

騎乗位で、髪を振り乱して彼女は喘いだ。

下から突いてやると気持ちいいのだろう。

「……っ」

ガクガク震えながら、絶頂を迎える彼女。

構わず続けてやる。

「運命の相手だからだよ。だから気持ちいいんだよ?」

正常位で頬を撫でながら繰り返し言ってやる。

「う、運命……?そんなあ……」

「だから俺達は再会したんだ」

「たまたまです…」

「そうじゃない、運命だよ。君の身体はそう言っているんだよ!?ほら、咥え込んで締めてくるぞ!」

「はあっ、はあんっ、違う、絶対違う……っ」

喘ぎ、泣きじゃくりながら彼女は応えるのだ。

「俺の事、好きになっちゃえば楽だよ?」

とフェラさせながら言うと、彼女は黙ってしゃぶり続ける。

「好きだろ?だから気持ちいいんだよ。素直になっちゃえよ」

腰を振りながら言うと、喘ぎながら首を振る彼女。

そうこうしながら、何度も膣内で出してやったよ。

最高だった。

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