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投稿:2017-01-24(火)02:34

万引き犯に仕立て上げて強引に犯した女子大生だが後輩の彼女として再会した

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名無しさんからの投稿

前回の話:すげぇ綺麗な女子大生をスーパーで見かけ、万引き犯に仕立て上げて強引に犯した話

いやあ、奇跡ってあるんだね。

後輩が結婚することになって、「どんな相手?」と何気なしに訊いた。

彼はまだ20代で、なかなかの好青年。仕事も出来る良い後輩だ。

気恥ずかしそうに、彼女の写真をスマホで見せてきた。

2人で居酒屋にいた。

俺は、心臓が縮む思いがした。

それは、あの時の美人女子大生だった。

かつて、出張している時にたまたま見つけて、万引き犯だろと因縁をつけ、2日がかりで楽しんだ彼女だった。

今までの獲物の中でも最高の女だった。

写真の中の彼女は、飛び切り可愛い笑顔で写っている。

数年前と比べると、少し大人びた雰囲気になっていた。

"へえ、あんな事があっても、こうして笑ってられるんだ。よかったね。"と心の中でほくそ笑んでいると、後輩は「不安なんです」と打ち明けてきた。

「幸せに出来るさ」

俺は優しく励ましてやった。

「そうでしょうか……」

後輩の言葉を借りれば、彼女は辛い過去があったらしく、男性にトラウマがあるとの事。

やっぱり俺の事だろうか?

「どんな?」

「どうも、昔の彼氏が酷い奴だったようで…。話してはくれないんですが…。その、セックスもあまりしたがらなくて」

酒が入って、思わぬ暴露もしてくれた。

「そうか……」

昔の彼氏ねえ…。

彼女は嘘をついているか、はぐらかしているか、それとも後輩の早合点か、それとも本当に彼氏にトラウマがあるのか。

それは判然としなかったよ。その時はね。

「今、同棲しているの?」

「いいえ。でも、もうすぐ一緒に住むんです」

後輩は幸せそうに答えた。

それから、酒を飲ませて、さらに聞き出してやった。

彼女とはセックスはたまにする。しかし逝かせた事はないそうだ。

終わると泣いている事があるらしい。可哀想に。

彼氏である後輩ではなく、俺みたいなレイパーに何度も逝かされた経験を彼女は持っている。

泣くのもそのせいかもしれない。

これはもう運命だと思ったね。

話を聞く限り、警察には言っていないみたいだし、電話しても大丈夫かもしれない。

数日後、金曜日の夜に実行したよ。

「もしもし、○○さん?△△の上司の●●というものですが」

「え、はい」

彼女は怪訝そうだった。

当然だろう。

彼氏の上司から個人的な携帯に電話をかかってくるなんておかしいだろ。

それに電話番号も変えていなかったようだ。

「△△さんが、婦女暴行で訴えられそうなんです。デリヘル呼んだら無理やりされたと言われているらしい。もちろん俺も信じていないし、彼女さんにもそんな事するような人じゃないと、証言してほしいんだ」

「…え……え!?」

彼女の声は驚きと震えに満ちた。

「そうした場合、彼の普段の性生活について彼女さんも証言しなきゃならないし、その点も含めて、話し合いたいんです。上司である私も、彼がそんな夜遊びするような青年じゃないと証言するつもりだ。とりあえず今から来れますか?」

俺は呼び出し先を、喫茶店に指定したよ。

彼氏の方は酔い潰してマンションに運んでやった。

さらに酔い覚ましと称して睡眠薬を少々。

多分電話しても出ないだろう。

「彼には言わない方が良い。彼女さんにも分かって欲しいけど、こうした場合男のプライドってやつがあるからね。それに、警察から示し合わせたと言われたらアウトだ」

口からでまかせにも程があるだろう、そう思ったが、彼女は「分かりました……」と了承してくれた。

喫茶店に彼女が現れたのはだいたい22時くらいだった。

相変わらず、清楚で物凄く可愛い。

彼女は頭を下げて、コートを脱いで、俺の目の前に座った。

そして、俺の顔を見た。

その瞬間彼女の美しい顔が固まった。

「どうしたの?」

俺は何気なく言ってやった。

彼女は青ざめている。

「俺のこと覚えてるだろ?ビデオも一杯こっちに持っているよ」

彼女はきりっと睨み付けてくる。

だが、顔にはっきりと怯えが見て取れる。

「彼をどうしたんですか?」

「さっきの電話は本当だよ。俺が証言しなきゃ彼はもう駄目じゃないかな」

「電話します」

彼女はスマホを取り出した。

「いいの?」

俺はニヤついて言う。

「そうしたら、君と俺の関係は洗いざらい暴かれる事になる。君と彼氏の生殺与奪は俺が握っているんだよ?」

彼女は綺麗な手を震わせて、スマホをテーブルの上に置いた。

そして、綺麗な髪を垂らして俯いた。

「どうすればいいんですか?」

諦めと、投げやりと、絶望が入り混じった口調だった。

何をされるか分かっているらしかった。

あえて訊いてきたのであろう。

「俺の家行こうか」

俺の家はマンションで、彼女は中に入るとき、震えていた。

「何故、俺の家かというと、君にこれを見せたくて」

俺は引き出しからDVDを取り出した。

「バックアップは取っているから、これ1つどうにかしたって無意味だよ」

彼女は気の毒なくらいガクガク震えている。

あの時もそうだったな。

俺はソファに座り、彼女に横を促す。

おずおずと座る彼女。

即座に肩を抱いてやる。

ビデオを再生すると、大学生の頃の彼女が、不細工なおっさんの俺とセックスしていた。

「最初から見てたら、夜が明けちゃうからね」

何気にビデオの量が膨大である事を示唆しつつ、ビデオを2人で鑑賞した。

「あっ、あっ、あっ、やだあっ、駄目えっ!」

ビデオの中で、胸を揺らしながら、彼女は泣きじゃくって喘いでいる。

「どうだ、凄く気持ちよさそうだろ」

彼女の胸を揉んでやる。

彼女は静かに涙を流していた。

ビデオの中の彼女はそうではなかった。

「……っ…あああっ……」

絶頂を迎えてピクピク悶える彼女に更に容赦なく突く俺。

「うわあん、うわあんっ」

声を上げて泣いて突かれ続けた後、彼女は俺の膣内射精を受け入れ、お掃除フェラだ。

「こんなのが、何時間も撮れてるんだよ?」

「もう、やめてください……」

声を震わせ涙声で言う彼女。

「もう見たくないです」

「そんな事言って」

俺はスカートの中に手を滑り込ませ、中に手を入れる。

彼女はもう抵抗しない。

「興奮しているくせに、ほら濡れてる」

キスをする。

舌を入れてやると、彼女も舌を絡め合わせてきた。

「どうだ、君も乗り気みたいだね」

「……」

悔しそうに顔を背ける彼女。

「あの後どうしたの?」

俺は気になっていた事を訊いた。

彼女は俺の言わんとするところが理解できたらしく、俯いた。

「すぐ、トイレに駆け込みました……」

「それで?」

「洗面所で口を漱いで、ウエットティッシュで、アソコを拭きました」

顔を赤くする彼女。物凄く可愛い。

「ここをか?」

指で摘んでやる。

ビクッとする彼女。

「そ、それから、家に帰りました」

「それから?」

「それからって……」

困惑する彼女も良い。

「また風呂に入って、ずっと泣いていました」

「へえ、気持ちよさそうだから、喜んでいたと思っていたけど」

心にもない挑発をしてみる。

彼女の目に非難の色が浮かんだ。

「そんな訳ないです。あれからしばらく、洗面所で何度口を漱いでも、気持ち悪さが消えなくて…、身体もそうです。ひたすら身体を洗ったりしても……」

可憐な唇を噛み締める彼女。

「悪夢を見たり、ふとした瞬間に思い出したり……、鮮明に思い出せます。あなたの様子も、匂いも、感触も……。わたしはあなたが憎くてたまらない」

睨み付けてくる彼女。

「万引きだって、あなたが盗んだ物を入れたんですよね?それなのに、言いなりになってしまったわたしが悔しくて……」

「あの時は、恐怖でいっぱいだったから、しょうがないよ。理不尽に思っても逆らえない事もある。俺はそう仕向けていたし」

彼女は涙目だ。

「でも、君は最高に気持ちよかったんだよね?」

「だからこそ、辛いんです」

俺は頭を撫でてやった。

彼女が俯いて震え出したからだ。

「いつ、おかしいと気づいた?」

「…1日目だったと思います。エッチしている最中です。でも、もう怖くて…」

「それなら、解放されてから警察に行けばよかったのに」

「家族や友達にはとても言えないと思って……、それに、あなたが暴力団かもしれないって……」

ああ、確かに俺は暴力団とのつながりを匂わせてやった。

まあ、嘘だけど。

「暴力団じゃないけど、そういう連中と付き合いがあるのは本当だよ。真っ当な人間にあんな犯行思いつく訳ないでしょ」

と肩を掴む腕にぐっと力を込め、拳でポンポンと胸を小突いてやると、萎縮しきる彼女。

凄くそそる。

もう片方の腕はスカートの中に入り、指は膣をずっと刺激し続けていた。

「それから、大学にはちゃんと通えた?」

「外に出るのは怖かったんですけど、友達が迎えに来たので、翌日から通い始めました。気持ちを押し隠して明るく振舞って……」

悲痛な話だった。

でも、凄く興奮したよ。

「あのスーパーには2度と行けませんでした。しばらく怖かったんですけど、音沙汰がもう無いので大丈夫かな、とは思っていたんですけれど……」

「でも、こうしてまた会えた。運命だよ。あの時スーパーで出会ったのはかろうじて偶然と言えるかもしれないが、こうして後輩の彼女として再会出来た。地元も全然違うのに。これを運命と言わず何と言う?」

「そんな事言わないで……!」

「彼とセックスしてるの?」

彼女の耳元が赤くなった。

「していますけど……」

「彼との性生活の事も証言しなきゃならない。その前に俺と予行練習だ。しないと彼をかばってやらないぞ」

彼女はたどたどしく語ってくれたよ。

1月に数回する程度で、ゴムをつけてしかした事はない。逝かされた事はない。

彼は彼女に遠慮をして、あまりがっつかないらしい。

こんな可愛い彼女がいるのに勿体無い。

「やっぱり、デリヘル相手に無理やりするような男じゃないよなあ」

彼女は頷く。

ついでに彼女の事も訊くと、あれ以来セックスが怖い。男性が怖い。と言った。

でも彼氏は優しくて「彼なら」と思ったらしい。

俺は再び唇を重ねて、押し倒す。

舌を絡め合い、服の下から胸を揉み、膣を刺激する指のペースを速めてやる。

相変わらずの上玉だ。散々楽しんでやろう。

「ぷはっ、やめてください!」

彼女は肩を掴んで離しにかかる。

目をうるうるさせて、可憐な唇を動かして懇願する。

「あれ、カメラですよね?止めて下さい」

上段の棚が少し開き、俺と彼女の痴態を覗き込んでくるものがあった。

「あれだけじゃないよ」

俺はニヤつく。

「お願いです。テレビも消して……」

2人で横を向く。

ビデオには、彼女が整った美しい横顔を見せながら俺と唇を重ねて舌を絡め合いのキスシーンが流れていた。

「なかなか荘厳だろ」

「お願いします…。カメラも……」

「そう言うけど、凄い事になってるよ」

俺は液まみれの指を彼女の顔に持っていく。

彼女は眉を顰めてそれを眺める。

「やっぱり、辛かったのと同じくらい、気持ちよかった思い出が蘇るんだね。それで興奮しちゃってるんだね」

「違います……」

またディープキスをしてやる。

長い間交わし続けて、俺は起き上がった。

「風呂入ってきな」

彼女はゆっくりと起き上がっていった。

風呂から戻ってきた彼女はタオルを巻いていた。

タオルを外すよう指示をすると、綺麗な肢体が現れた。

「思い出すねえ、あの時を。君も思い出すだろ」

彼女の美しさは損なわれていなかった。

白くて綺麗な柔肌に、形の良い胸、華奢で抜群のスタイルだった。

気をつけをし、身体の横に置かれた手が震えている。

「おねだりしろ」

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