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投稿:2016-06-17(金)10:36

爆乳彼女がノーブラTバックで誘惑してきて、その後イチャラブセックス

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名無しさんからの投稿

前回の話:最近付き合い始めた爆乳の彼女とオナニーを見せ合うことになった

K子は実家暮らしなので、大抵俺のアパートでエッチした。

今日は珍しくK子が昼メシを作ってくれることになり、カレーだったけど美味しかった。

部屋の掃除や洗濯もしてくれて、

「結婚したら、こんな感じかなぁ」

と妄想してた。

「なんか手伝おうか?」

「イイよ、これで終わりだからTV見ててー」

洗い物をしてるK子が答える。

白いブラウスにジーンズ、エプロン姿が新妻見たい、K子はお尻も大きいのでスリムジーンズのお尻がムチムチしてる。

(触りてえ、たまんねえな・・・)

K子の爆乳は最高だけど、お尻も最高でK子がバック好きなのもあるけど、俺も大きくてムチムチでプリプリの真っ白い尻を見るとついぶち込みたくなる。

家事を終えて、俺の座ってるソファーにK子が座った、

「疲れた〜肩揉んで〜」

K子が甘えてきた、

「ハイよ」

俺が肩を揉んでやると

「はぁ・・・キモチイイ・・・胸が大っきいと肩凝るんだよ」

「確かに重そうだよなぁ」

「誰かさんがいっぱい揉むから、また大っきくなったかも・・・」

「じゃあ・・・触らない方がいいの?」

「触りたくないの?」

「うーん・・・」

「私は・・・触ってもらいたいな・・・(//∇//)」

「じゃあ・・・触る!」

と言ってオッパイに触ると・・・ムニュ。

「アレ・・・ノーブラなの・・・」

「今、気づいたの?・・・鈍感」

「え?朝からノーブラなの?」

「違うよ、電車で来たんだから、ココ着いてから」

「なんで?」

「それ・・・聞くの・・・・・・>_<・・・」

「俺が喜ぶから?」

「バカ・・・言わせないでよ!」

「ハハ・・・」

「あーもう・・・ブラジャーしようかなー」

K子が拗ねて立ちあがり、俺から離れていく。

「ゴメンゴメン・・・ありがとう是非触らせてください!」

「えーこんな女に恥かかせるような鈍感オトコに触らせたくないなあ〜」

「ゴメン・・・悪かったよ、・・・機嫌直して・・・コッチおいで」

俺はソファーにアグラをかいて俺の上に座れと呼んだ。

「そこ座って・・・何するの・・・」

「ギュって抱きしめてあげる(^-^)」

「それだけ・・・?」

「イヤか?」

「イヤじゃないよ・・・(//∇//)」

K子が素直に俺の膝の上に座った。

俺は後ろからギュっと抱きしめて、

「今日は色々してくれてありがとう・・・ゴメンな・・・気づかなくて・・・」

「もう・・・鈍感なんだから・・・キスしてくれなきゃ許さない!」

俺はK子にキスをして舌を入れると、K子もからめてくる。

(ツンデレ、デレモードに入った(≧∇≦))

「わたしのことスキ・・・?」

「スキだよ・・・K子は俺のことスキ?」

「スキじゃなかったら、こんなことしないよ」

「じゃあ・・・食べちゃおうかなぁ」

俺はブラウスの上からノーブラの胸を揉み始めた。

「アン・・・食べたら無くなっちゃう・・・」

俺は後ろからオッパイを揉んでK子の乳首を立たせた。

はち切れそうなブラウスの先っぽがツンととんがってるのがわかる、先っぽを指でクリクリ弄る。

「アン・・・もう・・・乳首ばっかり・・・」

俺はK子のジーンズのチャックに手をかけるとK子が自分で脱ぎだした。

クロのT、バックがK子のムチムチのお尻に食い込んでる。

「スゴイ、セクシーだね・・・」

「買っちゃった・・・おろしたてなんだ」

白いブラウスがはち切れそうなノーブラのオッパイ、乳首がポチッと出てるのがエロい。

長い脚に大きなムチムチしたお尻に食い込んだ黒のTバック、背が高く、ショートの黒髪、外国のカレンダーとかのセクシーモデルみたいだ。

俺は思わず

「ねえ、ちょっとブラウスのボタンを外して」

「全部?」

「ううん、上から2つぐらいまで」

K子は俺の意図に気付いて、乳首が隠れるギリギリまでボタンを外す。

「そう!それで腕でギュっと寄せて、ちょっと前かがみになって」

「もう・・・エッチなんだから〜」

と言いつつ素直にやってくれる。

今で言う「だっちゅうの」ポーズをしてくれた。

オッパイがパンパンに膨らんだ風船見たいになって、乳輪がギリギリ見えるかぐらい、まるでグラビアアイドルみたい!

俺は調子に乗って

「イイね!超セクシーだよ、次はブラウスをスカートみたいに捲って!」

K子は照れながらもブラウスを捲り、黒のハイレグTバックを見せた。

プックリした土手にチョットだけ、ハミ出てる毛が余計にエロい。

俺は息を荒くして視姦するみたいにガン見した。

「恥ずかしいよ・・・目が怖いよ・・・」

「ゴメン・・・K子がエロ過ぎて、興奮しちゃった」

「私見て興奮してるの・・・?」

「もうギンギンだよ、グラビアアイドル見てるみたいだ」

「じゃあ・・・こういうのは?」

K子は後ろを向いて、お辞儀をして、後ろを振り返る。

K子のTバックがプリンとブラウスの裾から半分くらい見える。

「ウオオ!イイよ!最高!」

K子は照れながらも俺が興奮してるのが楽しいらしい。

「じゃあ、これは?」

K子はそのまま四つん這いになり、お尻を突き出した。

K子の大っきいムチムチしたお尻にTバックが食い込み、マン肉がはみ出しそうになってる。

「たまんねえよ、触ってイイ!」

俺はジーンズを脱いでギンギンにテントを張ったパンツを脱ごうとした時、

「ダメ!まだ触っちゃダメ!」

俺は固まって動揺した。

「何で!ガマンできないよ!」

「さっきの罰!それといつも私がお願いしても焦らして、してくれないから、おあずけ!」

K子が楽しそうに俺を見てる。

「え〜!、頼むよ、こんなになってるのに!」

「ダ〜メ!いつも私がされてることだよ」

(ツンデレ、ツンモードになってる・・・(-_-))

俺の焦らしがこんな仇を討たれるとは・・・

「Hなポーズ、見せて上げるから、私がイイって言うまで触っちゃダメだよ♪」

(チキショウ・・・後で・・・泣くほど犯してやる)

俺は自分でチンポを握りながらK子のセクシーポーズに釘付けになっていた。

どこで覚えたんだか、M字開脚してオッパイ揉んだり、両方のオッパイを自分でいっぺんに舐めてみたり、

「ウン・・・S君・・・」

とか言って舌舐めずりして、マンコ弄って見たり、パンツのマンスジがクッキリするぐらいイジって

「あーん、S君・・・そんな弄っちゃダメ・・・」

とか言って(これって・・・もうオナニーじゃないの?)俺のチンポもガマン汁が出てきた。

「K子、もう自分で出ちゃうよ〜」

「もう・・・ガマンできないの、しょうがないなあ」

K子が俺に近づき

「まだ触っちゃダメだよ・・・」

と言ってキスをしてきた、俺のギンギンのにチンコを握りシゴくと

「今日は私のお口でイッて・・・頑張るから・・・」

と言って股間に頭を近付け、パクッと咥えた。

「アアッ!」

思わず声が出る。

爆発寸前だったがいつものK子のフェラだったらイクまでじゃない。

だが今日は、奥までゆっくり飲み込み、チュポチュポとエロい音を出しながら、舌をウネウネ動かしている。

(う・・・うまい、どうしたんだ?)

「アア・・・気持ちイイよ・・・もっと早くして」

K子のフェラのスピードが上がり、根本は手コキが追加される。

俺のチンコが爆発しそうになる。

「アア・・・出るよ・・・口に出ちゃうよ・・・」

俺はK子にもうイイよって意味で肩をポンポンと叩く、がK子は更に加速してジュポジュポ、シャブリ続ける。

「アア!・・・ダメだよ・・・出る・・・イクッ!」

K子の口の中に爆発した。

K子は動きが止まり、ゆっくりシゴくと、全部絞り出して口を膨らましている。

俺がティッシュを渡すと、べっと出して

「ゴメンね・・・半分ぐらいしか飲めなかった・・・」

「え、飲んでくれたの!?」

「ウン、飲むと喜ぶって聞いたから・・・」

「バカ・・・無理しなくてイイんだよ・・・フェラ嫌いな癖に」

「だって・・・S君フェラ好きなんでしょ?・・・気持ちよくしてあげたかったから・・・練習したの」

「どうやって?」

「女友達とAV見て・・・教えてもらったの・・・」

俺はK子がいじらしくて可愛くなって

「ありがとう・・・スゲエ気持ちよかったよ」

「本当?嬉しい・・・やっとフェラで気持ちイイって言ってもらえた!」

「そんな気にしてたの?」

「だって・・・私いつも途中で苦しくなっちゃって・・・S君はいつも指やお口でイカせてくれるのにって思ってたの・・・」

「最高だったよ、いつもアレされたら、K子のマンコに入れる前に立たなくなるかも」

「え〜じゃあもうやんない(笑)」

「え!ウソウソ、出す前に止めるから」

「どうしようかなあ♪」

「これから焦らさないで、いっぱいイカせてあげるから」

「本当!じゃあ、してあげてもイイよ」

「何で、偉そうなんだよ!」

「キャア!ゴメンなさい(笑)」

俺はK子にキスをすると、K子が舌を絡めてくる。

「じゃあ今度こそ、食べちゃおうかな?激しく食べられるのと、優しく食べられるのどっちがいい?」

「うーんと、・・・どっちも・・・(//∇//)」

「了解しました(笑)」

俺はソファーに座り、俺の前にK子を座らせた後ろからノーブラのブラウスを下から上に優しくゆっくり揉み回す。

「ウン・・・アン・・・」

K子の吐息が漏れる。

ユックリ乳首に触らないように揉み、首スジにチュッチュとキスをする。

K子の髪の甘い匂いがする、うなじや耳にキスをすると

「ヒャッ!・・・」

と身体を震わせる。

「キスして・・・」

K子が後ろを向いてキスを求める。

「チュ・・・チュ・・・」

と唇が触れるだけのキスをして右手を太ももに伸ばしてパンツの際まで優しく撫でる。

「ハアン・・・気持ちイイ・・・」

まだ肝心なところは触らない優しい愛撫にK子がガマンできなくなりモジモジ身悶える。

「お願い・・・触って・・・」

いつもなら

「まだダメ!」

とか言っちゃうんだけど今日は素直にブラウスの上から乳首を優しく指先で撫でる。

「ハアン!」

声が大きくなり、K子が身をよじって、俺に抱きつきベロベロと舌を絡めてキスしてくる。

「スキだよ・・・」

と囁くと

「大好き!」

と言ってまたキスをして舌を絡めてくる。

パンツに手を伸ばすともうグッショリと濡れている。

優しくマン筋を撫でてやると自分から腰を動かしてくる。

「ハア・・・ハア・・・お願い・・・イジって・・・」

俺はマン筋を強く擦ると

「アン・・・アアン・・・アアン・・・」

と腰を動かしグリグリ指にマンコを擦り付けてくる。

(チョット優しくしすぎたかな)

俺はブラウスの隙間から手を入れて生乳を強く揉む。

「アアアン・・・イイ・・・イイ・・・」

パンツの中に手を入れてクリを強めに擦ると

「アーン!・・・ダメ・・・キモチイイ・・・キモチイイ・・・イク・・・イク・・・イッチャウ!」

K子が俺に身体をあずけたまま仰け反り、震えながらイッた。

「ハア・・・ハア・・・もう・・・また指だけでイッちゃった・・・」

「K子がイキやすいんだよ」

「ちがうもん・・・今までそんなこと無かったもん・・・S君の指が気持ち良すぎるんだよ!」

(何で怒られてるの・・・俺)

「もう・・・指禁止!」

「え〜それは触るなってこと?」

「そうじゃなくて・・・指でイカせないで!」

(それはすぐイク、K子が悪いんじゃ・・・)

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